「野沢雅子」とは?

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クスクスからガハハまで!人気者勢揃いの「笑う朗読」ステージレポート - 05月20日(土)06:00 

水島裕さんがプロデュースする公演「笑う朗読」のゲネプロが、公演初日となる5月19日(金)に品川プリンスホテル クラブeXで開催。その模様をレポートします。 「笑う朗読」ゲネプロの様子 「笑う朗読」は、水島さんが「笑うためだけの、笑うことに特化した朗読があってもいいんじゃないか」という想いで立ち上げた公演。キャストには、野沢雅子さん、井上喜久子さん、井上ほの花さん、寿美菜子さん、斉藤こず恵さん、春名風花さん、潘めぐみさん、悠木碧さん、大塚明夫さん、小野賢章さん、島崎信長さん、関智一さん、瀬名快伸さん、西亮一さん、山寺宏一さんなど、水島さんが自ら声掛けをして出演依頼したという豪華声優が集結しました。 オムニバス4話から構成されている本公演。今回の会場は、中央の円形ステージと、それを挟むように分かれた左右のステージが設置されており、キャストは場面によってそのステージを行き来するため、“朗読”でありながら、まるで“演劇”を観ているようにも感じます。 1つ目の物語は、悠木碧さんがヒロインとして歌手志望の女の子を演じる「あの世で唄えば」。普段から、年代や性別を超えた役を演じることが多い声優ですが、この物語でも、大塚明夫さんが「キャンキャン!」と叫ぶ小型犬役を、また島崎信長さんが変わった癖を持つ男を演じる……など、実際の本人のイメージとは異なる役を熱演していました。ただし、アニメなどの映像とは異...more
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杉咲花、宮沢りえに感謝「本当に救ってもらった」 映画批評家大賞で助演女優賞受賞 - 05月16日(火)23:10 

 女優の杉咲花が16日、都内で開催された第26回日本映画批評家大賞授賞式にて助演女優賞を受賞。受賞のきっかけとなった『湯を沸かすほどの熱い愛』の演技を振り返り、母親役で共演した大先輩・宮沢りえの懐の深さや女優としての器の大きさに「本当に救ってもらった」と感謝を言葉を贈った。【関連】高畑充希、杉咲花らが出席「第26回日本映画批評家大賞授賞式」フォトギャラリー 同賞は、1991年水野晴郎が発起人となり、淀川長治、小森和子等、 当時第一線で活躍していた現役の映画批評家たちの提唱により誕生。授賞式では、『湯を沸かすほどの熱い愛』から杉咲の助演女優賞のほか、中野量太が監督賞、宮沢りえが主演女優賞(授賞式は欠席)、そして作品賞を獲得した。  会場にシックな黒いドレスで登場した杉咲は「自分の演技に反省点はいくつもあったのですが、あの時に自分のできる精一杯のものを出し切ることができたんじゃないのかな」と自己評価。苦楽を共にした母親役の宮沢には「ずっと現場でお母ちゃんとして存在してくれた。ご自身がカメラに映ってない時でも本当に本気で、(自身の演技や思いなどを)すごい熱量で受け止めてくださって、投げてきてくださった。それに本当に救ってもらった」と感謝を述べた。 アニメ部門では、声優・野沢雅子が劇場版短編アニメ『風のように』の主人公・三平の演技でアニメ部門・アニメーション声優賞を受賞。「長年やってきたの...more
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野沢雅子「おら、たまげたぞ」アニメーション声優賞 - 05月16日(火)19:48 

 声優野沢雅子が16日、東京芸術劇場で行われた、第26回日本映画批評家大賞授賞式に登壇した。  野沢はアニメーション声優賞を受賞した。野沢は「長年、やってきたので、頑張ったね、というご褒美をいただけたんだと思います。ビックリです」と感激…
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月笑はアイデンティティが初優勝、成りきり漫才展開 - 05月16日(火)12:22 

 太田プロのお笑い芸人ライブ「月笑(ゲツワラ)」は15日、東京・新宿明治安田生命ホールで行われ、アイデンティティが初優勝した。  ドラゴンボールの声優・野沢雅子のものまねでブレイク中の田島に嫉妬した相方の見浦も、便乗しようと野沢雅子メー…
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【笑う朗読】水島裕×大塚明夫×小野賢章 ロングインタビュー! 世代を超えて語り合う声優の仕事論 - 05月12日(金)17:00 

水島裕プロデュース公演Vol.5となる『笑う朗読』が5月19日(金)から21日(日)の期間、全5公演で開催されます。 【フォトギャラリー14枚】大御所2人が小野さんを褒め殺し!? 笑顔の絶えない取材でした! 声優界のレジェンド野沢雅子さんが少女時代から晩年までを全てひとりで演じ、対するキャスト全員が小学生から壮年まで自身と同年代の役を演じる「MACO~ぼくの姉貴~」、前回も好評だった小林由美子さんブログ原案の「おかわり自由日記」の続編、井上喜久子さん・ほの花さん母娘共演作、さだまさしさん書きおろし脚本という、ここでしか観ることのできない豪華すぎる4本立てとなっています! Character JAPANでは、企画­・プロデューサーであり出演者の水島裕さん、出演の大塚明夫さん、小野賢章さんにインタビューを敢行。『笑う朗読』への意気込みから、お互いの印象、声優という仕事への想いまでたっぷり語っていただきました。 “笑う朗読”にこだわるワケ ―― まず最初に水島さんが“笑う朗読”にこだわるワケをお伺いしたいです。 水島:これまで色々な朗読劇を見てきたのですが、真剣なテーマのお話が多いなと思ったんです。これは良し悪しじゃないですよ。真面目でシリアスなお話もとっても大切ですが、そんな中で思い切り笑える朗読劇を作ってみたらどうだろう?と思ったのがはじまりです。 ―― シリアスな朗読...more
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杉咲花に日本映画批評家大賞助演女優賞!「精一杯のものを出し切ることができた」 - 05月16日(火)23:25 

 第26回日本映画批評家大賞の授賞式が5月16日、東京・池袋の東京芸術劇場で行われ、「続・深夜食堂」で主演男優賞を受賞した小林薫、「聖の青春」で助演男優賞を受賞した東出昌大、「湯を沸かすほどの熱い愛」で助演女優賞を受賞した杉咲花、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」で新人賞(小森和子賞)を受賞した高畑充希らが出席した。 ・【フォトギャラリー】この日の授賞式、その他の写真はこちら  作品賞に輝いた「湯を沸かすほどの熱い愛」は、中野量太監督が監督賞、宮沢りえが主演女優賞、杉咲が助演女優賞を獲得し4冠を達成した。今作で、第40回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞をはじめ数々の賞を受賞してきた杉咲は、「反省もいくつもあったが、あの時の自分にできる精一杯のものを出し切ることができた。それは映画に携わって下さったたくさんの方々のおかげ」と関係者に感謝。中野監督の「見せる演技じゃなくて見える演技になって欲しい」という言葉で、母親役の宮沢と撮影外でも関係を築けたと明かした。  また、3年前に「チチを撮りに」で同賞の新人監督賞を受賞している中野監督は、「今回は主演女優賞の宮沢りえさん、助演女優賞の花と一緒にこの賞を受賞できたことが何より嬉しい」と歓喜。出席がかなわなかった宮沢からは、「撮影からだいぶ月日が経ちましたが、『湯を沸かすほどの熱い愛』が起こした波紋はいつまでも続いているんだなとこの賞を...more
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樹木希林、功労賞受賞も「ちっとも功労していない」 - 05月16日(火)20:09 

 女優の樹木希林(74)が、映画批評家らが優れた人材や作品を表彰する『第26回日本映画批評家大賞』でダイヤモンド大賞(淀川長治賞)を受賞し16日、都内で行われた授賞式に出席。「日本映画の一時代を築き、支えてきた」功績を称えられたが、開始から約2時間経ってようやくステージに登場した樹木は「皆さん、長かったですね~」とポツリ。「“長年の功労”って紹介していただきましたが、私はちっとも功労していない。たくさんの方(受賞者たち)のコメントを聞いて、みんな真剣に映画に取り組んでいるんだなって思って、逆に感動していた」と、いきなり“樹木節”で笑わせた。  自身が功労していない理由について、「60年近く役者やっていますが、映画に関わったのはこの10年なんです。病気のせいでせりふが覚えられなくなって、テレビでせりふが言えなくなったからです。映画ならカットで撮るからという気楽な感じできた」と説明。  自虐的に否定しつつ、「でも、くれるっていうならちょうだいってことで、来ました」とにっこり笑い、本で読んだという言葉を紹介。「『国を滅ぼすのは青年の失敗ではない。老人の跋扈(ばっこ)だ』。そうだなってつくづく思っていましたら」と話したところで、授賞式中に小松政夫(75)が「あと5年と思っていたけれど、この賞をもらったのであと10年は頑張れる」と言ったことを引き合いに出し「私は小さく見積もってあと1年、...more
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2017年「月笑」5月ラウンド アイデンティティがW野沢雅子ものまねで堂々1位を獲得! - 05月16日(火)12:30 

毎月1回、太田プロダクション所属のお笑い芸人が熱戦を繰り広げる定期ライブ「月笑」。2017年第4回目はアイデンティティに栄冠。得意の野沢雅子ものまねで会場を爆笑の渦に巻き込...
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【芸能】千原ジュニア アニメ「サザエさん」に対する違和感を語る - 05月15日(月)10:51 

14日深夜放送の「にけつッ!!」(日本テレビ系)で、千原ジュニアが、アニメ「サザエさん」(フジテレビ系)に対して昔から抱いていた違和感を語った。 番組では、ジュニアが飛行機の離着陸時に座席の座高位置を戻すことに対して違和感をもっているという話題から、同作に関する違和感の話題に。 同作といえば、7人家族の磯野一家の日々を描く国民的なアニメだ。 そんな同作について、ジュニアは番組の最初と終わりの提供クレジットを主人公のフグ田サザエを演じる加藤みどりが 「『サザエさん』はご覧のスポンサーの提供でお送りし...
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【アニメ】『ドラゴンボール超』ついに第7宇宙の代表10名が集結!第89話先行カット到着&女サイヤ人・カリフラ役に小松由佳さん - 05月06日(土)09:15 

 毎週日曜朝9時00分からフジテレビ系列にて好評放映中のTVアニメ『ドラゴンボール超』。2017年2月5日(日)から鳥山明原作・ストーリー&キャラクター原案の新展開「宇宙サバイバル編」が好評放送中です! 第7宇宙を代表する10名の戦士がチームとなって「力の大会」に臨みます!  そんな「宇宙サバイバル編」を描く第89話「現れた謎の美女!天津流道場の怪!?」の先行カットとあらすじが到着しました! 初の女サイヤ人・カリフラが登場します!  また、第89話で登場する女サイヤ人・カリフラ役を演じるのは、『フレッシュプリ...
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Wikipedia

野沢 雅子(のざわ まさこ、1936年10月25日 - )は、日本声優、女優、歌手ナレーター。本名:塚田 雅子(つかだ まさこ、旧姓:野沢)。所属事務所は青二プロダクション劇団ムーンライト主宰。

東京市荒川区出身。身長157cm血液型はO型。役者仲間からの愛称はマコさん。夫は同じく声優の塚田正昭

声優としての代表作にゲゲゲの鬼太郎(鬼太郎)、いなかっぺ大将(風 大左衛門)、ど根性ガエル(ひろし)、銀河鉄道999(星野鉄郎)、ドラゴンボールシリーズ(孫悟空)など。

人物紹介

声優業の創生期から活躍しており、...

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