「野木亜紀子」とは?

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石原さとみ主演『アンナチュラル』が「ギャラクシー賞3月度月間賞」受賞 - 04月20日(金)13:57 

 女優の石原さとみが主演した1月期放送のTBS系連続ドラマ『アンナチュラル』(毎週金曜 後10:00※1月12日~3月16日)が「ギャラクシー賞3月度月間賞」を受賞したことが、わかった。選評は「脚本、演出、演技ともに素晴らしく、間違いなく人々の記憶に残るドラマとなった。不自然な死と向き合うことを通して、痛みを抱えながら生きることへの希望が描かれ、心に深く響いた。ドラマの面白さを知り尽くした脚本家と演出家が生み出した傑作」とした。 【写真】石原さとみが本医学者を演じた『アンナチュラル』  同ドラマは『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子氏によるオリジナル脚本で、一話完結の法医学ミステリー。日本に新設された死因究明専門のスペシャリストが集まる「不自然死究明研究所(UDIラボ)」を舞台に、石原演じる法医解剖医・三澄ミコトらクセの強いメンバーたちが、“不自然な死”を遂げた死体に向かいメスを握り死因を究明、未来の誰かを救命する物語。  受賞を受けて新井順子プロデューサーは「野木さんが書かれた緻密な脚本という設計図を元に、『アンナチュラル』の世界をこのスタッフ・キャストで生み出せたことに、心から感謝しています。『死に向き合うことによって現実の世界を変えていく』をテーマに紡いだ10話の物語。それが見て頂いた方の心に届き、何かを感じてもらえたなら本当にうれしく思います。素敵な賞をいた...more
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【ドラマ】「アンナチュラル」最後の英文が話題 TBSに真意を聞いてみた - 03月24日(土)12:52  mnewsplus

2018.03.23 10:52 「アンナチュラル」最後の英文が話題 TBSに真意を聞いてみた 16日に最終話を迎えた女優の石原さとみ主演のTBS系ドラマ『アンナチュラル』。放送の最後に記された英文がネット上で話題となっていたことから、モデルプレスはTBSに取材を行った。 ◆「アンナチュラル」最後の英文が話題に 初めは対立ばかりしていた石原演じるミコトや井浦新演じる中堂らが、お互いの弱さを受け入れて協力し合い、不条理な事件にも、自分自身にも打ち勝つ様子が描かれた最終話。 見事な逆転劇を見せ、最後に“Their journy will con...
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【ドラマ】木村拓哉の「BG」がコントに見えてしまったのはなぜか 作家が今期ドラマを総括 - 03月24日(土)16:07  mnewsplus

ドラマファンにとってこの冬は見所の多いクールだったに違いない。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が総括した。 . 今期のドラマも次々に幕を閉じました。前評判に対して、放送された後のギャップはいかに? 事前の注目度と視聴者の反応に、差があったのか無かったのか? 下馬評の高かった3つのドラマを振り返ると……。 . ●『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系) . SMAP解散のタイミングもあり、まず視線が集中したのが木村拓哉主演のドラマ『BG~身辺警護人~』。キムタクが演じたのは身辺警護人=ボディガードの島崎章。民...
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Wikipedia

野木 亜紀子(のぎ あきこ)は、日本脚本家

日本映画学校卒業(第8期生)。さよならロビンソンクルーソーで2010年の第22回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞し、同作のテレビドラマ化で脚本家デビューしたヤングシナリオ大賞2010さよならロビンソンクルーソー、フジテレビジョン、2014年12月12日閲覧。過去の受賞作品、フジテレビヤングシナリオ大賞、フジテレビジョン、2014年12月12日閲覧。。

略歴・人物

学生時代より演劇を始めるが、仲間の演技の才能に圧倒されその道を諦め、映画監督を目指して日本映画学校に進学する。その後ドキュメンタリー制作会社に就職し、取材やインタビューを手がけていた。しかし現場に向かないことを自覚し、映像関連業界に関わる最後の目標として脚本家を目指す。

フジテレビヤングシナリオ大賞に6年にわたって応募を続け、36歳の時にさよならロビンソンクルーソーで201...

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