「里崎智也」とは?

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【野球】WBC 里崎氏、準決勝敗退の侍Jに「自分たちのミスで崩れた」 - 03月22日(水)14:20 

侍ジャパンは22日、『第4回ワールドベースボールクラシック』(WBC)の準決勝のアメリカ戦、1-2で敗れ、2大会ぶりの世界一奪還とはならなかった。 『ショウアップナイタースペシャル2017 WORD BASEBALL CLASSIC 準決勝 日本×アメリカ 実況中継』で解説を務めた里崎智也氏が、アメリカ戦を振り返った。 里崎氏は「今まで守備でリズムを作って守備からゲームをコントロールして勝ってきた侍ジャパン。 一番大事な試合で、守備からリズムを崩して、失点してしまった。 今回の第4回WBC侍ジャパンの強みである守備力、機動力が、準決勝...
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【野球】<里崎智也>タイブレークの末の勝利に「日本に大きなアドバンテージがあるルール」 - 03月13日(月)01:27 

 侍ジャパンは12日、『第4回ワールドベースボールクラシック』(WBC)の2次ラウンド初戦のオランダ戦、延長11回タイブレークの死闘を制し8-6で勝利した。『ショウアップナイタースペシャル2017 WORD BASEBALL CLASSIC 2次ラウンド日本×オランダ 実況中継』で解説を務めた里崎智也氏が、オランダ戦を振り返った。  里崎氏は「最後は粘り勝ちですよね。両チームピンチを凌いで凌いで、最後は侍ジャパンがタイブレークを活かしましたよね」と総括。  特にタイブレークの延長11回は無死一、二塁からスタートしたが、侍ジャパンは鈴木...
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【野球】<里崎智也>WBCのアメリカ本気じゃない説に思う/「本気を出して1度でも優勝してみろ」と言いたい!★2 - 02月28日(火)19:09 

 WBCの1次ラウンドがまもなく開幕する。2006年の第1回大会で侍ジャパンが世界一になった後“アメリカは本気じゃなかった説”を耳にした。私を含め日の丸をつけて必死に戦った選手は、その話を聞いてどう思ったか。悔しかったのは私だけじゃないだろう。  同大会で指揮を執った王監督は「選手の辞退はどこの国でもある。最終的に選ばれたメンバーが日本代表だ」と選手を鼓舞してくれた。もちろん今回の日本ハム大谷のようにけがで参加を見送るケースもあるが、出場できない選手のことを言及するのはナンセンス。グラウンドで日...
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ついにWBC決勝ラウンド! 新聞、テレビが報じていない「侍ジャパン」激闘物語 - 03月21日(火)08:05 

 野球の世界一を決める大会「ワールド・ベースボール・クラシック2017」は、いよいよ決勝ラウンドに突入する。第4回大会となる今回の出場チームは16か国。第1回、第2回を連覇し、前回大会は準決勝敗退の日本代表「侍ジャパン」が、世界一の座を奪回できるかどうかが最大の見どころだ。今回は、どのチームも優勝を目指す「本気モード」だ。ここであらためて、過去3大会で繰り広げられた激闘の歴史を振り返ってみよう。  第1回大会が開催されたのは06年3月。それまで行われていた五輪などの国際大会とは違って、初めてMLB選手の出場が可能となり、野球の実力における国際比較が可能となった。  日本は、「世界のホームラン王」である王貞治氏を監督に据え、イチロー、松井秀喜などのメジャーリーガーを中心に、日本のトッププレーヤーを集めた文字通りのドリームチームを作ろうと試みた。「しかし、松井秀喜は出場を辞退し、国内組も辞退者が相次ぎました。王監督の思い描いたベストメンバーが招集できず、嘆いていました」(スポーツ紙デスク)  結局、メンバー31人のうち8人が、前年に優勝した千葉ロッテの所属選手と、少々偏りあるチーム編成になってしまった。しかし、これが逆にチームのまとまりという点では有利に働いた。当時、チームの正捕手だった里崎智也氏は、こう話す。 「周りを見たらロッテの選手ばかりなんで、全然緊張しませんでしたね。他の投手...more
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【野球】<台湾リーグ選抜に惨敗した投壊侍J>本当に今「結果を気にしない」でいいのか? - 03月01日(水)16:23 

WBCでのV奪回に挑む侍ジャパンが28日、ヤフオクドームで行われた台湾リーグ選抜との壮行試合に5-8で惨敗を喫した。台湾リーグ選抜には、WBC台湾代表が一人もいないが、台湾の国内プロ「ラミゴ」を中心としたチームで、代表以上に油断のできない相手ではあったが、17安打はいくらなんでも打たれ過ぎた。特に先発の則本(楽天)が3回を6安打3失点、2番手の牧田(西武)が2回を6安打4失点、3番手の増井(日ハム)が押し出し四球を与えるなど、先発&第2先発として期待されている3人の調整不足による投壊現象に不安が残った。  しかし、...
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【野球】<里崎智也>WBCのアメリカ本気じゃない説に思う/「本気を出して1度でも優勝してみろ」と言いたい! - 02月28日(火)00:53 

 WBCの1次ラウンドがまもなく開幕する。2006年の第1回大会で侍ジャパンが世界一になった後“アメリカは本気じゃなかった説”を耳にした。私を含め日の丸をつけて必死に戦った選手は、その話を聞いてどう思ったか。悔しかったのは私だけじゃないだろう。  同大会で指揮を執った王監督は「選手の辞退はどこの国でもある。最終的に選ばれたメンバーが日本代表だ」と選手を鼓舞してくれた。もちろん今回の日本ハム大谷のようにけがで参加を見送るケースもあるが、出場できない選手のことを言及するのはナンセンス。グラウンドで日...
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Wikipedia

里崎 智也(さとざき ともや、1976年5月20日 - )は、徳島県鳴門市出身の元プロ野球選手捕手)。千葉ロッテマリーンズスペシャルアドバイザー。 ビックリマン終身名誉PR大使。愛称はサト。所属事務所はレプロエンタテインメント

経歴 プロ入り前

鳴門市立鳴門工業高等学校を卒業後、首都大学野球連盟所属の帝京大学に入学。
大学では当初、打撃を生かして指名打者として出場し、4年から捕手のレギュラーとなる。1年下の愛敬尚史とバッテリーを組み、4年秋にはチーム22季ぶりの優勝に貢献し、明治神宮野球大会に出場。3年春に4試合連続本塁打のリーグ戦記録、ベストナイン3回。 1998年のドラ...

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