「遠藤健慎」とは?

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女性記者のドラマ座談会「月9低視聴率もったいない」 - 11月15日(水)16:00 

10月に始まった秋ドラマもそろそろ中盤に突入。そこで、本誌女性記者たちが、ドラマファンの目で熱烈に、芸能記者の目で冷静に、今からでも見てほしいドラマ作品を紹介! 題して「ドラマ大好き本誌女性記者による女性のための2017秋ドラマ座談会」。 A「『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系・木曜21時〜)の視聴率が、今シーズンも相変わらずいいです。第5話は20.8%」 B「『相棒 season16』(テレビ朝日系・水曜21時〜)とか、2シーズン目の『コウノドリ』(TBS系・金曜22時〜)もそうだけど、あの辺は揺るぎない面白さがあるね。あと、シリーズじゃないけど『陸王』(TBS系・日曜21時〜)。あの『半沢直樹』枠の池井戸潤さん原作ものは、外れがない!」 C「3話で鳥居みゆきがゲスト出演していて、そういう遊び心も楽しい。ほかのドラマでも、最近、印象的なゲスト出演が多い気が。浅野忠信と神木隆之介が共演の『刑事ゆがみ』(フジテレビ系・木曜22時〜)も毎回ゲストが豪華。1話は杉咲花ちゃんでしたから」 B「あれもキャストがいいよね。やっぱり浅野忠信はこういう役をやらなくちゃっていう感じのぴったりの役」 C「沢村一樹主演『ユニバーサル広告社〜あなたの人生、売り込みます!〜』(テレビ東京系・金曜20時〜)も好きです。構えず気楽に見られて」 B「脚本家がNHK朝ドラの『ひよっこ』の...more
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「明日の約束」主人公日向を苦しめる毒親の存在 - 11月14日(火)19:07 

11月14日(火)放送のドラマ「明日の約束」(毎週火曜夜9:00-9:54フジテレビ系)第5話では、主人公・日向(井上真央)と恋人・本庄(工藤阿須加)との関係がいよいよ動き出す。だが、改めて“毒親”の存在が浮き彫りに。 【写真を見る】家族に対して心に闇を抱える本庄の鋭い表情/(C)カンテレ ブライダル会社に勤務する本庄と交際して3年になる日向は、結婚話を切り出され抱き締められながら笑顔を浮かべる。ところがどこか喜びきれない様子。その脳裏に浮かんでいたのは母親の尚子(手塚理美)の存在だった。 日向の交際を知ると「あー、いやらしい。お母さんに隠れてコソコソ恋人つくって」「あんないい人、あんたなんかには釣り合わないわよ!」と“非難”をくり返していた尚子。日向が中学生の頃には同級生の男子と話すことを禁止するほど、日向をゆがんだ形で愛し過ぎている母。果たして日向が結婚話を告げたら尚子はどうなってしまうのか。 一方、恋人の本庄も日向と同様に、家族に絡んだ心の闇を抱えていることが描かれる。制作発表で工藤が「今までの僕のイメージとは相反する、ダークな部分をお見せできるんじゃないかと思っている」と話したその一端が、初めて見えてくる。 ■ 11/14OA第5話あらすじ 1年生のバスケ部員・圭吾(遠藤健慎)が謎の死を遂げ、キャプテンの大翔(金子大地)は加害者として世間から誹謗(ひぼう)中傷されることにな...more
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『明日の約束』ゲス記者登場で毒親仲間由紀恵の怖さが加速 - 11月07日(火)15:30 

高校のスクールカウンセラー・藍沢日向(井上真央)が人間関係に悩みながら、生徒の死の謎を追うヒューマンミステリー『明日の約束』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜21:00~)。7日放送の第4話で、亡くなった生徒の“毒親”吉岡真紀子(仲間由紀恵)の日向ら学校側への攻撃が本格化する。息子・圭吾(遠藤健慎)の死の原因が学校でのイジメにあると主張し、復しゅうを誓っていた真紀子。彼女は、その手段としてマスコミを使い、週刊誌記者・小嶋修平(青柳翔)と接触し、小嶋の仲介のもと、いきなりテレビの独占インタビューで世間に学校の非を訴える。実は小嶋は、業界内で世間をあおり立てるような報道をする“ゲス記者”として知られる存在で、今回も真紀子の訴えに影響されて、がぜん、腕を鳴らす。そして、小嶋による学校側への攻撃が加速。“バスケ部キャプテンの校内暴力”と題した大翔(金子大地)の暴行疑惑を伝える動画ニュースを流し、また、「間違いを犯した社会不適合者は例え法律でさばけなくても抹殺できる」と日向に自説を説き、スクールカウンセラーとして生徒をケアする立場にある日向をますます不安に陥れていく。さらに真紀子は、“人権派弁護士”の大道寺邦弘(森岡豊)に相談を持ち掛け、一緒に学校に乗り込み、抗議を展開。そして「生徒を死に追いやっておきながら、問題のある教師を退職もさせず、暴力行為に及ぶ生徒に適切な指導もしない」「隠ぺいだ」...more
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「明日の約束」3話。浅〜い絶対悪・小嶋登場、あ、どんよりが晴れて見やすくなったぞ - 11月07日(火)09:45 

フジテレビ系ドラマ「明日の約束」第3話。自殺、イジメ、親の過干渉という重いテーマを、2話までは淡々と描いていた。だが、3話にしてようやく事件が転がりはじめた。あらすじテレビで圭吾(遠藤健慎)の母・真紀子(仲間由紀恵)のインタビュー映像が放送される。真紀子は、圭吾の自殺の原因を学校で受けたイジメだと語る。さらには、校長・轟木(羽場裕一)の記者会見の「その程度のこと」という一部分を切り取られ、これで世間からの学校のイメージは最悪なものになってしまう。日向(井上真央)は、希美香(山口まゆ)からバスケ部で圭吾がイジメを受けていたのではないかという話を聞く。霧島(及川光博)と一緒にイジメの聞き取り調査を行うと、2年でキャプテンの長谷部(金子大地)と1年の沢井(渡邉剣)が圭吾と距離を置いていたことがわかる。2人は何かを隠している様子。そんな中、バスケ部顧問の辻(神尾佑)の過去の体罰問題がネットで拡散されてしまう。絶対悪の登場週刊誌記者の小嶋(青柳翔)の登場で、ドラマの雰囲気が一気に変わった。偏向報道という新しい問題が生まれたのもその要因だが、何より小嶋が絶対悪として日向に立ちはだかったのが大きい。真紀子や日向の母・尚子(手塚理美)も悪は悪なのだが、2人の場合は子供への愛情が根本にある。だから軽々しく悪いというのが難しい存在だ。しかし、小嶋は違う。(日向に取材を断られて)「けっこうですよ、別に。...more
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「明日の約束」金子大地演じる大翔が再び窮地に!? - 11月14日(火)22:00 

井上真央主演ドラマ「明日の約束」(毎週火曜夜9:00-9:54、フジ系)で、バスケ部のキャプテン・長谷部大翔(ひろと)を演じる金子大地にインタビュー。今後の見どころなどを語ってもらった。 【写真を見る】第5話では何者かに襲われ、流血する事態に!?/(C)カンテレ 11月14日放送の第5話では、大翔が「圭吾(遠藤健慎)から喫煙について脅されていた」と日向(井上)にやっとの思いで告白。そして、圭吾の自殺が自分のせいだけではないと知り、絶望からはい上がろうとする。そんな中、大翔は何者かによって襲われ流血する…。 ■ 大翔を演じたあとは妙なテンションに!? ――結構、重い内容のドラマだと思うのですが、台本を読んでどう感じましたか? 面白いなと思いました。実際に、圭吾のようなつらい経験をしている人っているかもしれないので、長谷部大翔という重要な役を、責任持って最後まで演じようと思いました。 ――5話では、大翔の身に大きな災難が降りかかりましたね。 やっとメールの送り主が圭吾ではないと分かり安堵(あんど)していたのに、まさかの悲劇が…(苦笑)。大翔は今まで演じたことのない難しい役なので、撮影が終わったあとは妙なテンションになったりするときがあります(笑)。 ――大翔に成り切るために、行っていることはありますか? バスケの経験があるので、スポーツならではの上下関係、後輩との接し方などは自分の経験...more
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『明日の約束』“ゲス記者”登場で“毒親”仲間由紀恵の怖さが加速 - 11月07日(火)15:45 

高校のスクールカウンセラー・藍沢日向(井上真央)が人間関係に悩みながら、生徒の死の謎を追うヒューマンミステリー『明日の約束』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜21:00~)。7日放送の第4話で、亡くなった生徒の“毒親”吉岡真紀子(仲間由紀恵)の日向ら学校側への攻撃が本格化する。息子・圭吾(遠藤健慎)の死の原因が学校でのイジメにあると主張し、復しゅうを誓っていた真紀子。彼女は、その手段としてマスコミを使い、週刊誌記者・小嶋修平(青柳翔)と接触し、小嶋の仲介のもと、いきなりテレビの独占インタビューで世間に学校の非を訴える。実は小嶋は、業界内で世間をあおり立てるような報道をする“ゲス記者”として知られる存在で、今回も真紀子の訴えに影響されて、がぜん、腕を鳴らす。そして、小嶋による学校側への攻撃が加速。“バスケ部キャプテンの校内暴力”と題した大翔(金子大地)の暴行疑惑を伝える動画ニュースを流し、また、「間違いを犯した社会不適合者は例え法律でさばけなくても抹殺できる」と日向に自説を説き、スクールカウンセラーとして生徒をケアする立場にある日向をますます不安に陥れていく。さらに真紀子は、“人権派弁護士”の大道寺邦弘(森岡豊)に相談を持ち掛け、一緒に学校に乗り込み、抗議を展開。そして「生徒を死に追いやっておきながら、問題のある教師を退職もさせず、暴力行為に及ぶ生徒に適切な指導もしない」「隠ぺいだ」...more
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「明日の約束」青柳翔が、週刊誌のゲス記者に! - 11月07日(火)15:05 

11月7日(火)放送の「明日の約束」(毎週火曜夜9:00-9:54、カンテレ・フジ系)第4話では、仲間由紀恵演じる”毒親”真紀子が、ついに学校側への攻撃を開始する。 【写真を見る】仲間由紀恵演じる”毒親”真紀子が、ついに学校に直訴する/(C)カンテレ 同ドラマは、高校のスクールカウンセラー・日向(井上真央)が、人間関係に悩みながら生徒の死の謎を追うヒューマンミステリー。 バスケ部の顧問・辻(神尾佑)が、何者かに襲われるという衝撃的なシーンで終えた第3話。予想外の展開に「犯人誰⁉」「辻先生、死んじゃうの?」と、視聴者を動揺させた。 第4話では、息子・圭吾(遠藤健慎)の死の原因が学校でのイジメにあると主張していた真紀子が、マスコミを使い学校側への復しゅうに出る。まず、真紀子は週刊誌記者の小嶋(青柳翔)と接触。小嶋の仲介の下、いきなりテレビの独占インタビューで世間に学校の非を訴える。 これには、「(報道は)高尚なゲームだ」と考える”ゲス記者”の小嶋も真紀子の訴えに影響され、イジメ疑惑の渦中にあるバスケ部キャプテンの暴行疑惑を伝える動画ニュースを流す。 さらに、真紀子は”人権派弁護士”の大道寺(森岡豊)に自らの主張を代弁させ、日向ら学校側を徹底的に追い込んでいく。その言動や表情だけでなく、復しゅうのために手段を選ばない”毒親”真紀子の不気味な知恵や手段に注目だ。 【関連記事】 ・「明日の...more
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