「貫地谷しほり」とは?

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「高橋一生さんは、まるで詐欺師です(笑)」山口紗弥加(なつ)【「おんな城主 直虎」インタビュー】 - 06月25日(日)20:46 

 井伊家の家臣・奥山家から、小野政次(高橋一生)の弟・玄蕃(井上芳雄)のもとへ嫁ぎ、玄蕃亡き後、小野家に残って政次を支えるなつ。政次へ密かに思いを寄せる気配もうかがわせたが、第25回の、政次に抱きつくという大胆な行動に驚いた視聴者も多いに違いない。こうなると今後の2人の関係も気になるところ。なつを演じる山口紗弥加が、そのシーンの裏話や、高橋との共演について語った。 -第25回、密談を口実になつが政次に抱き着く場面は驚きました。演じた感想は?  今思い出しただけでも、どっと汗が出ます(笑)。リハーサルの段階から、もうただただ恥ずかしくて。私が知るなつは理性の人。私情を表に出すような人ではなく、政次さんへの思いは当然、秘密の片思いで終わるものだと…まさかあんなシーンを演じることになるなんて想像すらしていなかったものですから。台本に“抱きつく”と書いてあるのに、体が動かず困っていたら、所作の先生から「抱きつくんだよ!」と怒られた上に、「こうやればいいんだよ」とお手本まで見せていただいて(笑)。私がなつなのか、なつが私なのか、よく分からなくなるほどに緊張し、その後、ドカンと落ち込みました(笑)。 -その時、相手の高橋一生さんの様子はいかがでしたか。  何度もお願いすることになってしまったのに、「何度でもどうぞ」という感じの泰然たる態度でお付き合いしてくださって。でも、あまりの...more
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ディーン・フジオカ「見込みありですかね?」 萬田久子に結婚詐欺の才能を認められ… - 06月24日(土)14:53 

 映画『結婚』の公開初日舞台あいさつが24日、東京都内で行われ、出演者のディーン・フジオカ、柊子、萬田久子、貫地谷しほり、西谷真一監督が出席した。  本作は、結婚詐欺師の古海健児(ディーン)と、彼にだまされる女性たちの姿を通して、「結婚」をめぐるうそと真実を描いた物語。  人の持つ陰と陽を描いた本作にちなみ「世間の抱くイメージと本来の自分とのギャップは?」と尋ねられたディーンは「どう思われているのか自分では分かりませんが…」と戸惑い気味にコメント。  「完璧な男性」と称されると「そう言っていただけるのはうれしいけど、さっきも出て来る直前に、まつげが目の中に入っちゃって、どうしよう…と(必死に)やっていたんです」と少々情けない一面を明かし、普段は「そんな感じです」と苦笑いを浮かべた。  また、役柄と実際の自分とのギャップについては「犯罪者か犯罪者ではないかです」と冗談めかしてコメントした。  ディーンは「お芝居というのは一つのファンタジー。そこにあるうそに説得力を持たせる作業なわけで、社会的な責任のある立場。詐欺師というのはセルフィッシュ(自分本位)に法律を破っているので、やっていることは真逆ですが、実働していることは近い。あらゆることをして、自分でない誰かに成り切ろうとする点では共通していると思います」と分析した。  また結婚詐欺師に「うさんくさい、怪しい、マイナスのイメージがあっ...more
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ディーン・フジオカとのキスシーンに「溺れそうだった!」貫地谷しほりが告白 - 06月24日(土)14:52 

ディーン・フジオカが6月24日に角川シネマ新宿で行われた主演映画『結婚』の初日舞台挨拶に登壇。貫地谷しほりがディーンとのキスシーンを振り返り、「溺れそうだった!...
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貫地谷しほり、ディーン・フジオカとのキスシーンは「溺れそうでした」 - 06月24日(土)14:20 

ディーン・フジオカが結婚詐欺師役で主演した映画「結婚」が6月24日、全国35館で公開された。フジオカをはじめ共演の柊子、萬田久子、貫地谷しほり、メガホンをとった西谷真一監督が東京・角川シネマ新宿...
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【インタビュー】『結婚』ディーン・フジオカ、結婚詐欺師役に「前向きにチャレンジ」 スイッチ一つで役に成り切る! - 06月23日(金)14:57 

 結婚詐欺師と、彼にだまされる女性たちの姿を通して、男女の孤独や欲望、結婚をめぐるうそと真実を新感覚の映像で描いた映画『結婚』。本作で、ある秘密を抱えながら、完璧なビジュアルと知性、匂い立つ色気で女性たちをとりこにする結婚詐欺師・古海健児(うるみ・けんじ)を見事に演じ切り、観客をも魅了するディーン・フジオカ。主題歌も担当した本作の見どころ、そして役者としての今後のビジョンを語った。 -初めての結婚詐欺師役ですが、ディーンさんはこのような特殊なものをはじめ、役に成り切るためにどのようなアプローチをされますか。  自分との共通項を探します。あとは、こういうシーンでこういう表情だったら役が成立するかな、こういう小道具があればキャラクターの深みが出るだろうな、なんてことを考えます。そうやってスイッチが出来上がっていく感じです。 -今回“古海スイッチ”を作り上げるために必要だったこととは?  声のトーンや呼吸のスピード、歩き方、ポケットへの手の突っ込み方、髪を触るしぐさ、携帯電話などの小道具の扱い方…。そういうパーツがガチンとはまっていくに連れてキャラクターの輪郭がはっきりして、「古海健児スイッチ、オン!」みたいになりました(笑)。そうなれば、この場に古海がいたら何をするか?という即興的なことも、あまり迷わずできるようになります。 -プロモーションでは「ディーン・フジオカが新境地を開拓...more
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【映画】ディーン・フジオカとのキスで窒息寸前? 貫地谷しほり「おぼれそうだった」 - 06月24日(土)23:53 

 俳優のディーン・フジオカと女優の貫地谷しほりが24日、都内で行われた映画『結婚』の初日舞台あいさつに登壇。2人はキスシーンを振り返り、貫地谷は「おぼれそうだった」と打ち明けた。  同作は、直木賞作家・井上荒野氏の同名小説を実写映画化。ディーンが演じるのは、あらゆる女性を大人の色気で翻弄(ほんろう)する結婚詐欺師・古海(うるみ)。セクシーな色気ムンムンのディーンは「ピアノのシーンが難しかった」と話し、観客をメロメロにさせていた。  役柄と自身の違いについて問われると「俳優の仕事っていうのはお芝居...
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ディーン・フジオカとのキスシーンに「溺れそうだった!」貫地谷しほりが告白 - 06月24日(土)14:52 

ディーン・フジオカが6月24日に角川シネマ新宿で行われた主演映画『結婚』の初日舞台挨拶に登壇。貫地谷しほりがディーンとのキスシーンを振り返り、「溺れそうだった!」と告白した。 【写真を見る】ディーン・フジオカ、タキシードで登場!「愛してる!」と大歓声を浴びた 直木賞作家・井上荒野の長編小説を映画化した本作。ディーンが天才結婚詐欺師・古海健児を熱演し、大人の色気で女性たちを虜にしていく姿を描く。この日は、柊子、萬田久子、西谷真一監督も出席した。 ディーンが登場するや、女性陣を中心とした会場は「キャー!」と大歓声。「振込先教えて!」「だまして!」との熱烈なメッセージを掲げたファンを見て、ディーンは「振込先教えてって書いてあるよ!後でまた」と楽しそうな笑顔を見せていた。 爽やかなスマイルで会場を魅了したディーンだが、司会から「完璧な素敵な男性というイメージがある」と紹介されると「そう言っていただけるとうれしいですが」とはにかみ笑顔。「今もここに出てくる直前、ドアの前で待っている時にまつ毛が目に入っちゃって。どうしようと思って、ずっとこうやっていたんです。実は僕そんな感じです」と目をこする仕草を見せると、ディーンのキュートな一面に会場からも笑いが起こっていた。 古海の妻役を演じた貫地谷は「西谷監督とは三度目なんですが、毎回キスシーンがある」と告白。「前回やったキスシーンも『ちょっとここでキ...more
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貫地谷しほり、ディーン・フジオカとのキスシーンは「溺れそうでした」 - 06月24日(土)14:20 

 ディーン・フジオカが結婚詐欺師役で主演した映画「結婚」が6月24日、全国35館で公開された。フジオカをはじめ共演の柊子、萬田久子、貫地谷しほり、メガホンをとった西谷真一監督が東京・角川シネマ新宿での舞台挨拶に出席した。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  原作は、直木賞作家・井上荒野氏の同名小説。初音(貫地谷)という妻がいながら、結婚詐欺を続ける古海健児(フジオカ)と、ターゲットになった女たちの姿を通して、騙した男と騙された女たちの孤独と欲望を映し出す。  初音役の貫地谷は、フジオカ扮する古海とのキスシーンを振り返り「ちょっと言いたい! 私、西谷監督と3度目なんですけど、毎回キスシーンがあって。前回やったキスシーンも、当日にいきなり『ここでキスしてくれない』と言われて。今回もねえ、ディーンさん? 当日、直前ですよね」と西谷監督に突然のクレーム。客席から「羨ましい!」という声があがり、貫地谷が「でも、あのシーンは雨に打たれているのに、ディーンさんは背が高いから(上を向かなければならないため)私の口にえらい水が入ってくるんですよ。溺れそうでしたね(笑)」と“ムードゼロ”のラブシーンだったことを暴露すると、フジオカも「結構ハードな(雨の)降り方でしたよね」と同調していた。  主人公・古海は、ルックス、色気、知性を武器に多くの女性の心を奪ってきた男。「...more
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ディーン・フジオカとのキスで窒息寸前? 貫地谷しほり「おぼれそうだった」 - 06月24日(土)14:14 

 俳優のディーン・フジオカと女優の貫地谷しほりが24日、都内で行われた映画『結婚』の初日舞台あいさつに登壇。2人はキスシーンを振り返り、貫地谷は「おぼれそうだった」と打ち明けた。 【写真】意味深な表情のディーン 映画『結婚』場面カット  同作は、直木賞作家・井上荒野氏の同名小説を実写映画化。ディーンが演じるのは、あらゆる女性を大人の色気で翻弄(ほんろう)する結婚詐欺師・古海(うるみ)。セクシーな色気ムンムンのディーンは「ピアノのシーンが難しかった」と話し、観客をメロメロにさせていた。  役柄と自身の違いについて問われると「俳優の仕事っていうのはお芝居をすること。ファンタジーというか、そこにはウソがある。そこに説得力を持たせる作業。お仕事として社会的に責任ある立場だと思う」と俳優について熱弁。一方で「詐欺師はそれを法律を破ってやっている。でも、実働的には、すごく近いんじゃないかな」と説明した。重ねて「ギャップは犯罪者か犯罪者じゃないか。共通点はあらゆることをして自分が自分じゃない誰かになりきるように自分を説得する」と語った。  また、貫地谷はディーンとのキスシーンのエピソードを明かした。当日は悪天候だったため「あのシーンは雨に打たれている。ディーンさんは背が高いから、私の口にえらい水が入ってくる」と苦笑い。「おぼれそうでしたね。監督の仕業で、危うくおぼれるところでした」と窒息...more
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【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(6月22日付) - 06月22日(木)21:30 

ガジェット通信です。 『Yahoo!映画』さんより情報提供いただいて、6月22日付のユーザーが選ぶ「今週末見たい映画ランキング」をお届けします。本ランキングは、週ごとに、その週の月曜から日曜に劇場公開される作品を対象とし、『Yahoo!映画』のユーザーの投票数の総合計によるもので、『Yahoo!映画』独自のランキングです  ■【6月22日】「今週末みたい映画ランキング」 対象:6月19日(月)〜6月25日(日)劇場公開作品 メル・ギブソンが監督をつとめる『ハクソー・リッジ』が第1位! モーガン・フリーマンらオスカー俳優が一堂に会するコメディー『ジーサンズ はじめての強盗』や、第89回アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされた『ありがとう、トニ・エルドマン』など期待の洋画が続々公開。 1位 『ハクソー・リッジ』(https://yahoo.jp/wauBC2) ■公開日 :2017年6月24 日(土) ■監督  :メル・ギブソン ■キャスト:アンドリュー・ガーフィールド、サム・ワーシントン、ルーク・ブレイシー、テリーサ・パーマー、ヒューゴ・ウィーヴィング、レイチェル・グリフィス、ヴィンス・ヴォーン 他 ■作品概要:俳優として数々の話題作に出演し、監督としては『ブレイブハート』でオスカーも手にしたメル・ギブソンがメガホンを取って放つ感動作。第2次世界大戦中に銃を持たずに戦地入りし、多...more
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貫地谷 しほり(かんじや しほり、1985年12月12日 - )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、しーちゃんしほりん貫ちゃん

東京都荒川区出身。アジア・ビジネス・パートナーズ所属。大妻女子大学文学部中退。

来歴

中学生の時に新宿駅のホームでスカウトされ芸能界入り。伊藤正次演劇研究所(現Ito M スタジオ)の研究生として演劇の指導を受ける。

2002年、映画修羅の群れで映画デビュー。映画スウィングガールズ(2004年)やフジテレビドラマ大奥〜華の乱〜(2005年)、映画夜のピクニック(2006年)、NHK大河ドラマ風林火山(2007年)などに出演した後、2007年、NHK連続テレビ小説ちりとてち...

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