「貫地谷しほり」とは?

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貫地谷しほり、撮影時の苦労語る「スタッフさんと死んでました(笑)」 - 08月23日(水)10:00 

9月16日公開の映画『望郷』の完成披露上映会が22日、東京・新宿武蔵野館で行われ、貫地谷しほり、大東駿介、菊地健雄監督が出席した。
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貫地谷しほり、大東駿介が過ごした充実の“因島生活”に嫉妬? - 08月22日(火)21:45 

人気作家・湊かなえ氏の第65回日本推理作家協会賞短編部門受賞作を映画化した「望郷」の完成披露上映会が8月22日、東京・新宿武蔵野館で行われ、ダブル主演を務めた貫地谷しほりと大東駿介、菊地健雄監督...
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貫地谷しほり、因島満喫の大東俊介にクレーム「ズルいよねー」 - 08月22日(火)19:27 

 女優の貫地谷しほりと俳優の大東俊介が22日、都内で行われた映画『望郷』完成披露上映会に登壇。広島県因島を中心に撮影が行われたが、貫地谷は「私、すごく苦しかったんですよ。すごくスケジュールが大変で、朝から夜中まで撮っていました」とタイトな日程を振り返った。  大東が「現場で見ていたら、貫地谷さんがけっこうキツそうだったですよね」と気遣うも、貫地谷はすかさず「私が一旦東京に帰って、因島に戻ったら、大東さんがめちゃくちゃ謳歌(おうか)していて、ご飯も食べていました。『睡眠時間も余裕だよ』って言っていて、私は何だったんだろうって…ズルいよねー」と猛抗議した。  当の大東が「地元のレモン農家の人とご飯を食べに行きました。めっちゃ友だちができました」と豪語すると、菊池健雄監督も「誰よりも因島になじんだのは大東俊介だったね」と満喫っぷりを証言。同作の魅力については、大東が「この作品で自分の31年に初めてちゃんと向き合えた気がしました。皆さんにとっても、そういうきっかけになればなと思います」と呼びかけていた。  同作は『告白』『白ゆき姫殺人事件』『リバース』などのヒット作を連発しているミステリー作家・湊かなえ氏による、累計50万部を超えるベストセラーの映画化。9月16日より公開される。 【関連記事】 ディーン・フジオカとのキスで窒息寸前? 貫地谷しほり「おぼれそうだった」 (17年06...more
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ジャニーズファンもちゃんと見てるかな「悦ちゃん」4話。岡本健一が見合いに乱入して大暴れ、さすが - 08月19日(土)10:00 

獅子文六原作の土曜時代ドラマ『悦ちゃん 昭和駄目パパ恋物語』。昭和10年の東京を舞台にしたポップな人情ラブコメディーだ。先週放送された第4話は、ドラマの主題歌であり、物語の鍵を握る「パパママソング」誕生までのお話。全8回。フリーランスなのに売れない&書けない……一人娘の悦ちゃん(平尾菜々花)のために、大富豪の令嬢・日下部カオル(石田ニコル)との縁談をキッパリ断った売れない作詞家の柳碌太郎(ユースケ・サンタマリア)。顔なじみのデパートガール・池辺鏡子(門脇麦)の家にお世話になっていた悦ちゃんと碌さんが再会するシーンがグッとくる。最初はちょっと距離があるけど、縁談を断ったことを聞いてパパのもとに飛び込むんだよね。ちょっと大人びた悦ちゃんだけど、このときばかりは子どもの顔だった。しかし、めでたしめでたしとはいかない。カオルさんの持参金はパー、ついでに碌さんが大スランプに陥ると、途端に柳家は困窮して、婆や(大島蓉子)に払う給料どころか、米を買うお金にも困る始末。フリーランスなのに売れない&書けないって自分のことみたいで本当に辛い……。窮した碌さんに助けの手を差し伸べたのが、碌さんに気があるウグイス芸者の春奴(安藤玉恵)。碌さんが書いた詞を自分が買い取るという。喜色満面でオーダーに応える碌さん。しかし、それでも書けないのがスランプってやつだったりする。ああ、辛い……。岡本健一がカッコ悪くて最...more
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貫地谷しほり、大東駿介が過ごした充実の因島生活に嫉妬? - 08月22日(火)21:45 

 人気作家・湊かなえ氏の第65回日本推理作家協会賞短編部門受賞作を映画化した「望郷」の完成披露上映会が8月22日、東京・新宿武蔵野館で行われ、ダブル主演を務めた貫地谷しほりと大東駿介、菊地健雄監督が出席。貫地谷が「誰しもが感じたことのある“窮屈さ”が映っている作品」と本作を言い表すと、続けて大東は「この作品を通じて、自分が生きた31年に初めて向き合えた気がしました。自分と見つめ合うという機会は中々ない。それを自然とさせてくれる映画」と語っていた。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  累計発行部数50万部を突破した原作は6編が収録された短編集で、そのうち「夢の国」「光の航路」を映画化。ある島で起こる2組の親子の過去と未来をつなぐ物語となっており、「夢の国」パートの主人公・夢都子を貫地谷、「光の航路」パートの主人公・航を大東が演じている。また、湊氏の故郷で、物語の舞台のモデルでもある因島で撮影が行われており、菊地監督は貫地谷と大東を起用した理由について「島で生まれ育ったという感じを体現できるため」と明かしていた。  湊氏の小説が原作となった作品は「白ゆき姫殺人事件」以来となった大東が、「前回の撮影は撮影が10分で終わった」と告白すると、同じく同作に出演していた貫地谷は「私は1日(笑)」と述懐。「10分と1日は大違いですからね。台本もらったでしょ? 僕、...more
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貫地谷しほり「望郷」は「大切な作品」と感慨深げ - 08月22日(火)20:56 

 貫地谷しほり(31)大東駿介(31)が22日、都内で映画「望郷」(菊地健雄監督、9月16日公開)の完成披露試写会に出席した。  作家湊かなえ氏の同名短編集の映画化。原作は6編が収録されているが、映画化されたのは「夢の国」「光の航路」の…
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貫地谷しほり『ゼクシィ Premier』表紙に 幸福の女神うさわに本音も - 08月22日(火)00:00 

 女優の貫地谷しほりが結婚情報誌『ゼクシィ』の姉妹版『ゼクシィ Premier』(23日発売)の表紙に起用されたことが、明らかになった。凛とした気品あふれる純白ドレスを披露し、31歳となった現在のリアルな結婚観について明かした。 【全身ショット】ウエディングドレス姿を披露した貫地谷しほり  これまで仕事のなかで何度かウェディングドレスを着てきたという貫地谷。いざ自身の結婚について意識を聞いてみると「20 歳と20代半ばで強く意識しました。単なる憧れで実現には至りませんでしたが」と笑いながら、「30代になり、今はそんなブームも落ち着いています。結婚した友人達の話を参考にしつつ、自分だったらどうするか、なんて考えたりすることもあります」と、現実をしっかり見据え、来たる日に備えているよう。  タイミングについては「夏休みの宿題のようにはなりたくないです」とのこと。また、お相手に求めるものとしていの一番に挙げたのは「気遣い」。プロポーズについても「一生記憶に残るプロポーズをしてもらいたいです。私に対する想いを100とまでは言いませんが、90は伝えてほしいですね」とこだわりをみせた。  インスタグラムで貫地谷と2ショットで写った親友が結婚する、とにわかにうわさされている“都市伝説”にも言及。「周りにいる人がハッピーになっていく過程を見るのはいいですよね。クールだった子がお相手との関係...more
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Wikipedia

貫地谷 しほり(かんじや しほり、1985年12月12日 - )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、しーちゃんしほりん貫ちゃん

東京都荒川区出身。アジア・ビジネス・パートナーズ所属。大妻女子大学文学部中退。

来歴

中学生の時に新宿駅のホームでスカウトされ芸能界入り。伊藤正次演劇研究所(現:Ito M スタジオ)の研究生として演劇の指導を受ける。

2002年、修羅の群れで映画デビュー。映画スウィングガールズ(2004年)やフジテレビドラマ大奥〜華の乱〜(2005年)、映画夜のピクニック(2006年)、NHK大河ドラマ風林火山(2007年)などに出演した後、2007年、NHK...

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