「貫地谷しほり」とは?

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「おんな城主 直虎」誕生へ これまでの経緯 - 03月26日(日)08:00 

 きょう26日放送のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)第12回のサブタイトルは「おんな城主直虎」。女優・柴咲コウが演じる主人公がついに“井伊直虎”になる。井伊家当主・井伊直盛(杉本哲太)の娘に生まれた“おとわ”の数奇な運命は、最大のターニングポイントを迎える。 真壁刀義をはじめ、新たに発表された出演者  直盛には男子がいなかったため、分家の嫡男(直盛のいとこに当たる)亀之丞(直親)と婚約し、次の当主の妻として井伊家を盛りたてるはずだった。しかし、亀之丞の父・直満(宇梶剛士)が、井伊領を支配下に置く今川家に謀反の疑いをかけられ、殺害されてしまう。亀之丞も謀反人の子として今川家から命を狙われ、信濃に逃げた。おとわは亀之丞の帰りを待つべく、みずから剃髪し出家。龍潭寺に入り、南渓和尚(小林薫)のもと次郎法師と名を改め、修行に励んだ。  10年後、情勢が変わり直親(三浦春馬)が帰還。次郎法師との結婚を望んだが、井伊家の安定のため、やむなく断念。井伊家重臣・奥山朝利(でんでん)の娘・しの(貫地谷しほり)と結婚する。次郎法師は陰ながら直親を支えることを決意した。  直親としのは、結婚から丸4年が経っても子宝に恵まれず、そんな中、直盛が桶狭間の戦いで戦死してしまう。しかも、松平元康(阿部サダヲ)の裏切りにより、今川勢は大混乱。井伊家は直親が家督を継ぎ、待...more
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結婚詐欺師ディーン・フジオカに騙される女優陣らを発表/映画『結婚』 - 03月22日(水)22:23 

ディーン・フジオカ主演で、直木賞作家・井上荒野の同名小説を実写映画化する『結婚』。ディーンが完璧なヴィジュアルに知性的な会話で女性たちを虜にする結婚詐欺師の古海健児(うるみ・けんじ)役を演じることも話題のこの映画の、ポスタービジュアルと新キャストが発表となった。 本作は、ディーン扮する結婚詐欺師の古海に騙された女たちが、ある日、偶然に繋がり、古海の行方を探し始めるところから展開。なぜ、彼は女を騙さなければ生きられないのか。そこには、女たちの想像も願望も鮮やかに裏切る“秘密”があったというストーリーだ。 解禁となったポスタービジュアルには、“「結婚しよう」──それが、彼の別れの言葉。”というコピーが躍る。その言葉が示す通りポスターには、華麗に女を騙しつつも、裏に秘めた孤独と哀愁を感じさせるディーン演じる古海の、どこか妖しくも魅惑的な格好良さが引き出されている。    また、すでに古海の相棒・千石るり子役を、柊子(しゅうこ)が演じることが発表されているが、追加キャストとして、古海に惹かれる家具屋店員・工藤麻美役に中村映里子。同じく古海に惹かれていくキャリア志向の編集者・吉岡真奈役に松本若菜。自分を騙した古海を探し出そうとする市役所勤務の穂原鳩子役に安藤玉恵。鳩子と共に古海を追う探偵・矢島役に古舘寛治。古海を助ける謎の女・柊泰江役に萬田久子。古海の妻・初音役に貫地谷しほりと、新たに6...more
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ディーン・フジオカ「(この役から)離れるのが惜しい」 - 03月22日(水)09:00 

直木賞作家・井上荒野の同名小説を実写映画化する『結婚』の公開日が6月24日(土)に決定。さらに本作の追加キャストが解禁となった。 ディーンが本格的な大人の恋愛ドラマに初挑戦する本作。 今回解禁となったポスタービジュアルでは、“「結婚しよう」─それが、彼の別れの言葉”というコピーが表す通り、華麗に女を騙しつつも、裏に秘めた孤独と哀愁を感じさせるディーン演じる古海健司。彼のどこか妖しくも魅惑的な格好良さが引き出されている。 ポスタービジュアルの完成に併せ、古海健児を演じるディーン、その相棒・千石るり子を演じる柊子に続き、本作に出演する豪華キャストも一挙発表! 古海に惹かれる家具屋店員・工藤麻美役に中村映里子。同じく古海に惹かれていくキャリア志向の編集者・吉岡真奈役に松本若菜。自分を騙した古海を探し出そうとする市役所勤務の穂原鳩子役に安藤玉恵。鳩子と共に古海を追う探偵・矢島役に古舘寛治。そして、古海を助ける謎の女・柊泰江役には、ディーンとNHK朝ドラ「あさが来た」以来の再共演を果たした萬田久子。強い信頼関係の元、詐欺師である古海に変化のきっかけを与える重要な役どころを、ミステリアスかつ包容力を感じさせる演技で表現している。更に、古海の妻・初音役を演じるのは貫地谷しほり。脚本の尾崎将也は、脚本執筆の段階から初音役には貫地谷をイメージしており、理想通りのキャスティングに。 古海が家...more
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ディーン・フジオカが指輪を差し出す「結婚」キービジュアル完成! - 03月22日(水)08:00 

俳優のディーン・フジオカが結婚詐欺師役で主演する映画「結婚」の追加キャストが発表され、貫地谷しほり、中村映里子、松本若菜、安藤玉恵、古舘寛治、萬田久子が出演していることがわかった。あわせて、指輪...
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ディーン・フジオカが指輪を差し出す「結婚」キービジュアル完成! - 03月22日(水)08:00 

 俳優のディーン・フジオカが結婚詐欺師役で主演する映画「結婚」の追加キャストが発表され、貫地谷しほり、中村映里子、松本若菜、安藤玉恵、古舘寛治、萬田久子が出演していることがわかった。あわせて、指輪を差し出すフジオカと、次々と騙されていく女たちを収めたキービジュアル&場面写真がお披露目された。 ・【フォトギャラリー】「結婚」場面写真はこちら  映画は、直木賞作家・井上荒野氏の同名小説が原作。結婚を求めて騙された女たちと、騙した男が抱える秘密と悲しみを描く。古海健児(フジオカ)は、初音(貫地谷)という妻がありながら、職業や名前を変え、様々な女たちを相手に結婚詐欺をはたらいていく。騙された女たちは、古海のためにターゲットを見つける詐欺の相棒であり、自らも古海に騙されそうになった過去を持つ女・千石るり子(柊子)にたどり着き、古海の本当の目的を知ることになる。  古海にひかれていく家具屋店員の工藤麻美役に中村、キャリア志向の編集者・吉岡真奈役に松本、市役所勤務の穂原鳩子役に安藤が扮し、鳩子とともに古海を追う探偵・矢島役を古舘寛治が演じる。ほか、古海を助ける謎の女・柊泰江役には萬田がキャスティングされ、フジオカとNHK連続ドラマ小説「あさが来た」以来の共演を果たした。  フジオカは、演じた古海を「とんでもない悪い奴」と言いながらも、「そんな彼のバックグラウンドが持つ負のスパイラルが、物...more
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『おんな城主 直虎』、「井伊を背負って立つべき」の声に次郎はついに井伊直虎に - 03月25日(土)12:30 

 遠江国の井伊家当主の一人娘として生まれた井伊直虎(次郎法師)の激動の人生を描くNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』。前回の第11話「さらば愛しき人よ」では、瀬名(菜々緒)を救おうと取りすがる次郎法師(柴咲コウ)の元に、松平元康(阿部サダヲ)からの使者が到着し、元康は“人質交換”という奇策で瀬名の命を救う。【関連】『おんな城主 直虎』第12話「おんな城主 直虎」フォトギャラリー ある日次郎のもとに、元康からの御礼の品が届く。直親(三浦春馬)は今川家と手を切り、元康と手を組むことを決意。元康との密会を果たす直親だったが、それは今川が仕掛けた罠だった。 今川から井伊が松平と内通している証拠を突きつけられた政次(高橋一生)はその事実を認めてしまう。今川から呼び出しを受けた直親を救おうと、次郎は瀬名を頼るが拒否されてしまう。次郎は直親と二人になり、心に溜め込んでいたお互いの思いを明かし抱擁する。「戻ったら一緒になってくれ」という直親に、次郎は「待っておるからな。どんな卑怯な手を使っても戻ってくるのじゃ」と送り出す。 26日放送の第12話では、今川からの呼び出しに応じ、駿府へ向かった直親たち一行は、次郎法師の必死の祈りもむなしく、道中の掛川城下で今川勢に取り囲まれる。しの(貫地谷しほり)は、こんな事態を引き起こしたのは次郎法師だと責めたてる。 今川から嫡男・虎松の命も差し出すようにと命じられ...more
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ディーン・フジオカ、主演映画『結婚』の主題歌担当!結婚詐欺師役ビジュアルも解禁 - 03月22日(水)18:20 

 ディーン・フジオカが、結婚詐欺師役として主演を務める映画『結婚』のビジュアルが公開された。また、同作の主題歌もディーンが担当することも発表されたほか、中村映里子や古舘寛治、貫地谷しほりなど追加キャストも明らかとなった。【関連】「ディーン・フジオカ」フォトギャラリー 本作は、直木賞作家・井上荒野の同名小説の実写映画。完璧なヴィジュアルに知性的な会話、何よりも匂い立つその色気で女性たちを虜にする男がいる。彼の名は古海健児、結婚詐欺師だ。ある日、騙された女たちが偶然に繋がり、古海の行方を探し始める。なぜ、彼は女を騙さなければ生きられないのか?そこには、女たちの想像も願望も鮮やかに裏切る“秘密”があった…。 ディーンが古海健児、その相棒・千石るり子を柊子が演じることが発表されていたが、今回、古海に惹かれる家具屋店員・工藤麻美役に中村映里子。同じく古海に惹かれていくキャリア志向の編集者・吉岡真奈役に松本若菜。自分を騙した古海を探し出そうとする市役所勤務の穂原鳩子役に安藤玉恵。鳩子と共に古海を追う探偵・矢島役に古舘寛治。そして、古海を助ける謎の女・柊泰江役に萬田久子、古海の妻・初音役を演じるのは貫地谷しほりと、ディーン演じる古海を中心とした女性陣と、その古海を追う探偵キャストが明らかとなった。 撮影はすでにクランクアップを迎えており、ディーンは「全体としては短い撮影期間でしたが、一つ一つのシ...more
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色気たっぷり!麗しい結婚詐欺師ディーン・フジオカが解禁! - 03月22日(水)08:00 

直木賞作家・井上荒野の同名小説を実写映画化した「結婚」(6月24日・土公開)のビジュアルが解禁され、大人の色気たっぷりの美しすぎる“結婚詐欺師”ディーン・フジオカの姿をキャッチした! 【写真を見る】こんな美しい結婚詐欺師なら、だまされてもいい…!?/撮影=松木修 また、ビジュアルと合わせ、出演キャストも解禁。主人公・古海(ディーン)の妻・初音役には、脚本の尾崎将也が執筆段階からイメージしていたという貫地谷しほりが決定。他にも、古海にひかれる家具屋店員・工藤麻美役に中村映里子。同じく古海にひかれていくキャリア志向の編集者・吉岡真奈役に松本若菜。自分をだました古海を探し出そうとする市役所勤務の穂原鳩子役に安藤玉恵。鳩子と共に古海を追う探偵・矢島役に古舘寛治。そして、古海を助ける謎の女・柊泰江役には、ディーン・フジオカと「あさが来た」('15~'16年NHK総合ほか)以来の再共演を果たした萬田久子が名を連ねる。 今作は、職業や姿を変えながら、年齢や境遇も異なるさまざまな女性たちを翻弄していく結婚詐欺師・古海健児(ディーン)と、だまされる女たちの結婚をめぐる孤独と欲望が描かれる大人の本格恋愛ドラマ。女をだまし続けなければ生きられない、古海の“秘密”も明らかになっていく。 今回、主演を務めたディーンは、「全体としては短い撮影期間でしたが、一つ一つのシーンがまるで象徴的な絵画の芸術作品に思える...more
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ディーン・フジオカ主演映画に萬田久子、貫地谷しほりら 映画『結婚』キャスト発表 - 03月22日(水)08:00 

 俳優のディーン・フジオカ主演で井上荒野氏の同名小説を実写映画化する『結婚』(6月24日公開)のキャストが発表され、萬田久子、貫地谷しほりらが出演していることが21日、わかった。 ディーン・フジオカ主演 映画『結婚』場面写真  ディーンが魅惑的な結婚詐欺師・古海健児を演じる同作。その相棒・千石るり子役の柊子に続いて発表されたのは、古海に引かれる家具屋店員・工藤麻美役に中村映里子、同じく古海に引かれていくキャリア志向の編集者・吉岡真奈役に松本若菜、自分を騙した古海を探し出そうとする市役所勤務の穂原鳩子役に安藤玉恵、鳩子と共に古海を追う探偵・矢島役に古舘寛治。  さらに、古海を助ける謎の女・柊泰江役には萬田、古海の妻・初音役は貫地谷が決定。ディーンとの共演はNHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』以来となる萬田は「朝ドラではすれ違いだったので、今回が初共演みたいなもの。相変わらず爽やかなディーンに癒されました。本当にデートしているような気分で、とっても楽しい撮影でした」と満足げ。  ディーンは、DEAN FUJIOKA名義で自ら作詞・作曲を担当し、主題歌を歌うことも発表され、「一つひとつのシーンがまるで象徴的な絵画の芸術作品に思えるような、そんなポエティックな世界観をみんなで作ってきた日々だったと思います」と撮影を回顧。「撮影が終了し、今はこの役から離れるのが名残惜しいです」と話...more
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「この家康は、あまり戦をしたいという人ではありません」阿部サダヲ(松平元康/徳川家康)【「おんな城主 直虎」インタビュー】 - 03月21日(火)06:00 

 後に井伊家の主君として江戸幕府を開くことになる徳川家康。本作では、主人公・井伊直虎(柴咲コウ)の生涯と並行して、今川家の人質となっていた少年期から次第に成長していく姿が描かれる。演じているのは、個性派俳優として人気の阿部サダヲ。超有名な武将を、今までとは一味違う、ユーモアあふれる人物として演じる裏に込められた思いとは。 -ここまで家康を演じてみた感想はいかがですか。 まだ出番は多くありませんが、世間一般で知られている家康とは違うものにしたいと思っています。13歳から演じる機会はなかなかないので、その辺りから見ている方の家康に対する印象を変えていきたいですね。-徳川家康という人物に対して、どんな印象をお持ちでしょうか。 この役を頂くまでは、家康がこれだけ長い間、人質になっていたことを知らず、戦(いくさ)が好きな人だと思っていました。その上、親も殺されているのに、恨んでいる様子が一切ない。「今川も、今考えれば良かったな」なんて言っているすごく平和な人です。そう考えると、僕が今、平和な“江戸”で暮らしていられるのも、家康のおかげだと初めて気づきました。何もなかった土地を都に作り上げたのは家康ですから。それは、何年も戦争が起きていないからできたことですよね。だから、それほど戦がやりたかった人ではないと解釈して演じています。-家康は、かなりユーモアのあるキャラクターとして描かれていますね。...more
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Wikipedia

貫地谷 しほり(かんじや しほり、1985年12月12日 - )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、しーちゃんしほりん貫ちゃん

東京都荒川区出身。アジア・ビジネス・パートナーズ所属。大妻女子大学文学部中退。

来歴

中学生の時に新宿駅のホームでスカウトされ芸能界入り。伊藤正次演劇研究所(現Ito M スタジオ)の研究生として演劇の指導を受ける。

2002年、映画修羅の群れで映画デビュー。映画スウィングガールズ(2004年)やフジテレビドラマ大奥〜華の乱〜(2005年)、映画夜のピクニック(2006年)、NHK大河ドラマ風林火山(2007年)などに出演した後、2007年、NHK連続テレビ小説ちりとてち...

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