「話題作」とは?

関連ニュース

トム・ハンクス「ゲーム・オブ・スローンズ」監督の新作SFに主演 - 11月19日(日)11:00 

 大ヒットドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のエミー賞監督ミゲル・サポチニクがメガホンをとる新作SF映画「Bios(原題)」に、トム・ハンクスが主演すると米バラエティが報じた。ロバート・ゼメキスがプロデュースする。  本作は、世界滅亡後の地球を舞台に、余命わずかな発明家が愛犬の世話を任せるために、あるロボットを制作。ロボットは愛、友情、人間について学んでいくというストーリーで、クレイグ・ラック&アイバー・パウエルが脚本を執筆した。ハンクスが、死にゆく発明家役を演じる。2018年第1四半期にクランクインを予定している。  ハンクスは、ジェームズ・ポンソルト監督の新作「ザ・サークル」で、エマ・ワトソンと共演。巨大SNS企業の新入社員(ワトソン)が、カリスマ経営者(ハンクス)の目にとまり、私生活を24時間公開してアイドル的人気を獲得するが、何もかも透明化することに違和感を抱き始めるという、作家デイブ・エガーズ著の話題作を映画化したサスペンスで、公開中。 【作品情報】 ・ザ・サークル 【関連記事】 ・トム・ハンクス、リメイク版「幸せなひとりぼっち」に主演 ・E・ワトソン×T・ハンクス共演SNSスリラー「ザ・サークル」11月公開&予告披露 ・「いいね!」のために全私生活を公開!「ザ・サークル」本ポスター&本予告公開 写真提供:アマナイメージズ
カテゴリー:

Netflix、2018年にオリジナル映画80本を配信予定 - 11月19日(日)07:00 

 Netflixが2018年に80作品ものオリジナル映画を配信する予定であることが明らかになった。米バラエティが報じている。  第3四半期の決算発表で、同社のチーフ・コンテント・オフィサーを務めるテッド・サランドス氏が発表したもの。「ハウス・オブ・カード」「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」「ストレンジャー・シングス」「ザ・ディフェンダーズ」など、話題作を連発しているドラマだけでなく、映画にも本格的に進出することになる。  12月22日(現地時間)には、「スーサイド・スクワッド」のデビッド・エアー監督とウィル・スミスが再タッグを組む刑事ドラマ&超常現象スリラーの「Bright(原題)」を世界配信する。また、マーティン・スコセッシ監督によるロバート・デ・ニーロ主演のギャング映画「The Irishman(原題)」は、19年上半期の配信を予定している。なお、「Bright(原題)」は制作費9000万ドル、「The Irishman(原題)」は4600万ドルといずれも高額である。  Netflixのコンテンツ獲得のための予算は17年が60億ドルだったが、18年には70~80億ドルに増加する予定だという。 【作品情報】 ・スーサイド・スクワッド 【関連記事】 ・米Netflixが月額料金を値上げ 株価は最高値を記録 ・Netflix共同設立者、月額10ドルで映画見放題の仰天プラン...more
カテゴリー:

[今週シネマ]17、18日公開の映画 「GODZILLA」「泥棒役者」「KUBO」…話題作が続々 - 11月18日(土)09:00 

 今週公開される映画の注目作をピックアップする「今週シネマ」。17日には、怪獣映画「ゴジラ」の初の劇場版アニメ「GODZILLA 怪獣惑星」(静野孔文監督・瀬下寛之監督)が公開。18日には、人気グループ「関ジャニ∞」の丸山隆平さんの単独初主演映画「 ……
カテゴリー:

古川雄輝&1万人から選ばれたヒロイン・藤井武美の切ない運命…「風の色」場面写真公開 - 11月18日(土)08:00 

「曇天に笑う」(2018年3月21日公開)や「となりの怪物くん」(18年4月27日公開)など、話題作の出演作が相次ぐ古川雄輝が、「猟奇的な彼女」や「僕の彼女はサイボーグ」で知られるクァク・ジェヨ...
カテゴリー:

奥浩哉原作『GANTZ』ついに舞台化!玄野計役に百名ヒロキ・加藤 勝役に高橋健介 メインキャストも一気に解禁! - 11月17日(金)18:00 

集英社『ヤングジャンプ』にて2013年まで連載され、コミック累計2100万部を誇る、奥浩哉先生の大ヒット漫画『GANTZ』が初の舞台化決定! キービジュアルとメインキャストも発表されました! 『GANTZ』は死んだはずの人間達と謎の星人との壮絶な死闘を描いたSF大作で、連載が終了した今も尚、絶大な人気を誇り、アニメ・実写映画・フルCG映画化等様々な形でメディアミックスされ、その度話題を呼んでいます。 舞台版は「GANTZ:L」-ACT&ACTION STAGE- と称し、脚本・演出には、『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築致します。 天王洲・銀河劇場にて2018年1月26日(金)~2月4日(日)まで全12公演を予定。チケットの最速先行は11/18(土)18:00~開始。 主人公・玄野計役を、ミュージカル『タイタニック』等、話題作への出演が控える気鋭の若手俳優・百名ヒロキさんが務め、リーダー気質で正義感あふれる加藤勝役に『ウルトラマン X』(主役)やミュージカル『刀剣乱舞』に出演する高橋健介さん、GANTZの謎を知る生意気な高校生・西丈一郎役に、ドラマ/舞台『男水!』や、舞台『危険な関係』等に出演する佐藤永典さん、ヒロイン岸本恵役は、SUPER☆Gi...more
カテゴリー:

宇宙人役でもキュート!エル・ファニングはハリウッドでいちばん忙しい19歳? - 11月19日(日)08:54 

透明感のある“少女性”で、スクリーンの内外で注目を集めてきた人気若手女優エル・ファニング。『SOMEWHERE』(10)や『SUPER 8 スーパーエイト』(11)に出演したローティーン時代より、着実にキャリアを積んできた現在19歳の彼女だが、ここに来ていよいよ本格的な“女優としての”ブレイクの予感だ! 【写真を見る】内気なパンク少年エンと不思議な異星人ザンとの恋の行方は?/[c] COLONY FILMS LIMITED 2016 ■ 魅力が炸裂!17年は怒涛の出演ラッシュ 2017年には5本もの作品が日本で公開されたエル。モデル界の闇を描いたダーク・サスペンス『ネオン・デーモン』(16)に始まり、狂信的なキリスト教信者に扮したベン・アフレック監督作『夜に生きる』(17)、声を担当したアニメーション『フェリシーと夢のトウシューズ』(16)、年下の幼なじみを惑わす少女を好演した秀作『20センチュリー・ウーマン』(16)と、チャレンジングな作品に多く挑んできた。 そんな今年のエルを締めくくる最新主演作は、一風変わった青春ラブストーリー『パーティで女の子に話しかけるには』(12月1日公開)だ。監督は、カルト映画の名作『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』(01)を手がけたジョン・キャメロン・ミッチェル。1977年のロンドン郊外で、冴えないパンク少年のエンと異星人の女の子のザンが出会い...more
カテゴリー:

本郷奏多、3年連続タッグを組んだカメラマンのサプライズに大喜び! - 11月18日(土)16:15 

 俳優の本郷奏多が11月18日、東京のSHIBUYA TSUTAYAで行われた「本郷奏多カレンダー2018 -be fashionable-」発売記念イベントに出席した。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  18年版となる同カレンダーのテーマは、本郷を“より大人っぽく、ファッショナブル”に撮影すること。おしゃれコーデに挑戦し、スタイリッシュな姿を披露している本郷は「ファッションには一切興味がなくて。こういう機会でしかかっこいい服を着る機会がないので、楽しみながらやりました」と撮影を述懐。撮影中のメイキングに加え、本人直筆の50問50答を掲載しているが「家でバーッと10分位で書いたんですけど、まさか直筆で掲載されるとは……。めちゃくちゃ雑な字が載ってしまったことが恥ずかしい」と苦笑しつつ「面白い回答があると思うので、クスっとしていただけるかなと思います」とアピールしていた。  11月15日に27歳の誕生日を迎えた本郷。司会者が「サプライズをご用意しています!」と言葉を投げかけると、「結構です」とクールに切り返して笑いを誘ったが、目の前に現れた人物には驚きを隠せず。バースデイケーキを携えて登場したのは、16&17年版のカレンダーに引き続き、撮影を担当した大学の同級生で親友のカメラマン・小暮和音氏。予想外のサプライズに「わー、スゲー! ありがとう! 今日は来ないって聞い...more
カテゴリー:

古川雄輝&1万人から選ばれたヒロイン・藤井武美の切ない運命…「風の色」場面写真公開 - 11月18日(土)08:00 

 「曇天に笑う」(2018年3月21日公開)や「となりの怪物くん」(18年4月27日公開)など、話題作の出演作が相次ぐ古川雄輝が、「猟奇的な彼女」や「僕の彼女はサイボーグ」で知られるクァク・ジェヨン監督とタッグを組んだ「風の色」の場面写真が、一挙公開された。 ・「風の色」場面写真はこちら!  北海道・知床と東京を舞台に、同じ容姿の2組の男女が織りなすミステリータッチのラブストーリー。古川と、約1万人のオーディションから選ばれたヒロイン役の藤井武美が1人2役を演じ、異なる2つの次元がつながったことから運命が大きく変わっていく男女に扮する。石井智也、袴田吉彦、小市慢太郎、中田喜子、竹中直人が脇を固めるほか、Mr.マリックがマジック監修を務めている。  東京に暮らしていた涼(古川)が、100日前に姿を消した恋人ゆり(藤井)を探して北海道へ向かったところ、自分とそっくりのマジシャン隆(古川・2役)、さらにはゆりとうり二つの女性・亜矢(藤井・2役)と出会い、不思議な出来事に巻き込まれていくさまを描く。  場面写真では、涙を流す亜矢のほおに手を当て、涙をふき取ろうとする涼の姿や、水中での脱出マジックに挑む隆とその様子を不安げに見つめる亜矢の姿が描かれ、隆と同じようにマジックを習い始めた涼が、覚えたてのマジックを披露して少女を驚かせるさまなど、本作でマジックが重要な要素となることがうかが...more
カテゴリー:

19歳でカンヌ受賞!映画界に愛される美しきカリスマグザヴィエ・ドランの意外な素顔 - 11月18日(土)00:12 

映画界に彗星のように現れた若き天才作家…。時には、端正な容姿で荒ぶる情熱を表現する俳優として、そして、ルイ・ヴィトンの広告キャラクターとして。グザヴィエ・ドランは、新時代の先駆的カルチャーアイコンとなり絶大な支持を得るカナダ出身の“美しきカリスマ”だ。 【写真を見る】マリオン・コティヤールとの出会いが、『たかが世界の終わり』の制作につながったという/[c]2016 Tangaro – Shoot again productions – MK2 – Sons of Manual – Metafilms 自らが同性愛者であることを公表し、それを誇りにしてテーマとする彼の作品は、傷ついた魂を独特の世界観で表現した、心揺さぶられる傑作ぞろい。限定公開されているドキュメンタリー『グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル』では、彼自身が熱く語るインタビューほか、映画関係者や俳優のコメント、過去作の名シーンとその誕生秘話も披露される。 ■ 華やかな経歴の裏にある、人一倍の努力 ドランがカンヌ国際映画祭で高評価を得たデビュー作『マイ・マザー』(09)を撮ったのは、弱冠19歳。5作目の『Mommy/マミー』(14)は、巨匠ジャン=リュック・ゴダールと並び25歳で審査員特別賞を受賞。最新作『たかが世界の終わり』(16)ではグランプリを受賞している。 成功への階段を一気に駆け上がったかに思える...more
カテゴリー:

実力派イケメン俳優チ・チャンウク×少女時代ユナ共演の話題作!ロイヤルファミリーをめぐる隠密で強烈なアクションロマンス『THE K2~キミだけを守りたい~』ついに配信開始!! - 11月17日(金)13:00 

[株式会社ビデオマーケット] 株式会社ビデオマーケット(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 利樹、以下当社)は、11月17日に当社が運営する一般映像作品数No.1※動画配信サービス「ビデオマーケット」(http://www.videomarket.jp/)にて、...
カテゴリー:

もっと見る

「話題作」の画像

もっと見る

「話題作」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる