「観月ありさ」とは?

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「根底に優しさがあるのが、今回の家定の特徴です」又吉直樹(徳川家定)【「西郷どん」インタビュー】 - 04月16日(月)12:32 

 黒船来航への対応を巡り、混乱が続く江戸幕府。その頂点に君臨するのが、篤姫(北川景子)の夫でもある第13代将軍・徳川家定だ。演じるのは、お笑いコンビ“ピース”として活動するほか、作家としても『火花』で芥川賞を受賞するなど、マルチに活躍する又吉直樹。奇行を繰り返し、暗愚とうわさされた家定に対する独自の解釈、初出演となった大河ドラマの舞台裏を語ってくれた。 -大河初出演が決まったときの心境は?  まさか自分が大河ドラマに出られるとは…という気持ちです。役を聞き、脚本を読ませていただいて、この人物だったら挑戦してみようと思いました。 -奇行を繰り返したと言われる家定ですが、演じてみた印象は?  今までは、病弱でちょっと変わった行動をする奇人という描かれ方が多かった家定ですが、今回はその根底に優しさがあるという脚本になっています。それが一番の特徴なのかなと。決して人を笑わせようとしているのではなく、一生懸命やった結果、それが普通とは違って見える。そう解釈して演じています。 -そんな家定に共感できる部分はありますか。  史実では、家定は人前に出ることが苦手だったと言われています。僕は子どもの頃からお笑いが好きで、中学校のときには自分でネタを作ってコントをやったりしていました。それで受けるとうれしいんですけど、人前に出るのは苦手だったんです。高校生になると、さらに苦手になって…。でも、自...more
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ピース又吉、映画撮影現場で珍しく声を荒げる「無茶苦茶寒かったから…」 - 04月14日(土)11:33 

 お笑いコンビ・ピースの又吉直樹(37)が14日、都内で行われた映画『海辺の週刊大衆』の初日舞台あいさつに出席。3月上旬にTシャツ姿で臨んだ撮影を振り返り「僕あんまりスタッフさんに要求したりしないタイプなんですけれど、寒すぎて『なんか、あの暖かいやつとかないですかね』って何回か声を荒げた瞬間ありました。無茶苦茶寒かったから」と苦笑した。  同作は、せきしろ氏(47)の小説を映画化。無人島に取り残された又吉演じる男が、砂浜にあった雑誌「週刊大衆」を糧に、助けを待ち続ける姿を描く。  昨年の『島ぜんぶでおーきな祭 -第9回沖縄国際映画祭-』で上映するため、トータル4日間で撮影したといい、ヒロインを演じたNMB48の渋谷凪咲(21)は「てんやわんやで、右も左も分からなかった」と振り返りつつ、「楽しかったっていうのと、いい作品に出られたっていう記憶だけはあります」とにっこり。又吉は「せきしろさんの原作が好きだったので、その感じが出せたらと思って演じました」と話していた。  そのほか、高橋努(39)、せきしろ氏(47)、太田勇監督が出席。司会はしずるの村上純(37)が務めた。 【関連記事】 【写真】又吉デレデレ?! 吉田羊との腕組み2ショット 舞台『火花』が開幕 観月ありさ、ピース又吉と共演「照れてしまいます」 又吉直樹、大河撮影は驚きの連続 相方・綾部には出演報告せず ピース又吉...more
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又吉直樹「何回か声を荒らげました」と告白 NMB48渋谷凪咲は「日々のイザコザを忘れて見て」 - 04月14日(土)16:11 

 映画『海辺の週刊大衆』の初日舞台あいさつが14日、東京都内で行われ、出演者の又吉直樹(ピース)、渋谷凪咲(NMB48)、高橋努、原作者のせきしろ氏、太田勇監督が登場した。  本作は、無人島に取り残された男(又吉)が、砂浜にあった週刊誌『週刊大衆』1冊と共に救助を待つだけという“徹底的に何も起きない”サバイバル・ムービー。   主演の又吉は、「僕はもともとせきしろさんが書いた小説のファンで、すごく面白いなと思っていたので、映像化する時には関わりたいという気持ちでした。主人公がいろいろなことを妄想するので、作品を見ながらいろいろと妄想してくれるとうれしいです」と話した。   撮影は極寒の無人島で行ったというが、撮影時のエピソードについては「現場にスニーカーが片方だけ落ちていたのをすごく覚えてます。一人で無人島におるっていう設定なのに、(海を)見てたら前に船に乗ったおじさんが来て『ちょっとすみません』みたいなこともありましたね」とエピソードを披露。「僕はスタッフさんにあまり要求をしないタイプなんですけど、寒すぎて『何か温かいやつとかないですかねえ』って何回か声を荒らげました」と苦労も明かして、会場の笑いを誘った。  本作が映画初出演となる渋谷は、「撮影は初めてでてんやわんやでした」と笑顔で振り返り、「この映画は、何も考えずに見られるので、皆さん日々のイザコザなどは忘れてぼーっと見てすて...more
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和田アキ子、出川と勝俣が幹事の誕生日会に感謝「幸せ者です!」 - 04月13日(金)14:59 

歌手でタレントの和田アキ子が13日、自身のアメブロを更新。4月10日の誕生日を仲間に祝ってもらったことを報告した。 「4月10日誕生日当日に皆んなにお祝いしてもらいました」(原文ママ)と、誕生日会の様子を公開した和田。「出川と勝俣が毎年幹事になって、皆んな集めてくれます」(原文ママ)との言葉どおり、写真には幹事を務めたタレントの勝俣州和と出川哲朗のほか、サバンナの八木真澄、カンニング竹山や松村邦洋などのお笑い芸人、あびる優、安田美沙子などの女性タレント、武田修宏らが写っている。 和田はさらに盛り上がる一同の写真を公開し、「幸せ者です!」とご満悦な様子。「写真、切れちゃって皆んな載せられないので、ツーショット後で載せます」(原文ママ)と、後日改めて詳細をつづることを予告した。 和田を「アコさん」と慕うあびるも、11日に自身のInstagramとアメブロで誕生日会の様子を報告。「ビックママ大好き 楽しかった~」と、楽しい時間を過ごしたことをつづり、和田を囲む参加者たちの写真を公開した。 【関連記事】 ・誕生日会(和田アキ子オフィシャルブログ) ・昨夜はアコさん生誕祭(あびる優オフィシャルブログ) ・和田アキ子「ついにLINEを始めます」サバンナ高橋らiPhone芸人から手ほどき ・あびる優 和田アキ子のブーツ比較写真公開に「インスタ映え!」の声 ・和田アキ子、観月ありさ夫妻と3...more
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観月 ありさ(みづき ありさ、1976年12月5日 - )は、日本の女優、歌手、モデル。旧姓、同じ。結婚後の本名は非公開。

東京都練馬区出身。ライジングプロダクション所属。明治大学付属中野高等学校中退。

略歴 モデル・女優

4歳の頃からCMや雑誌などで子役モデルとして活動。 1989年にフジテレビ系で放送された教師びんびん物語IIの生徒役で連続ドラマ初出演。1990年頃にスカイコーポレーションからライジングプロダクションへ移籍。フジカラー・レナウン「スコレー」のCMで注目を浴び、同じくCMを中心に人気を集めた宮沢りえ牧瀬里穂と共に、その頭文字をとって「3M」と呼ばれた。

1991年に東宝超少女REIKOで映画初主演を果たす。1992年には日本テレビ系...

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