「藤原竜也」とは?

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古閑美保「女子プロゴルファーは一人で生きていける」 - 01月21日(日)10:17 

ゲストの3人が、自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。1月21日の放送回には、熊本出身の女子プロゴルファー・古閑美保選手、有村智恵選手、笠りつ子選手の3人が登場し、生涯獲得賞金5億円を超える3人がゴルフのことはもちろん、女子らしい結婚トークで盛り上がった。 【写真を見る】古閑美保のかわいらしいゴルフウェアー姿/※画像は古閑美保(kogamihokogamiho)公式Instagramのスクリーンショットです 引退後、第2の人生をテーマで話をしていると、昨年結婚したばかりの古閑選手は「女子だから結婚っていう選択肢もあるよね」と、30歳を迎えた後輩2人に投げかける。 笠選手は「(相手を)待ってる」と笑顔で反応するも、古閑選手は「(待っても)来ません! 30年来なかったんだから。テレビの前でバンバン喋っている人に王子さまは来ないから」とバッサリ。 しかし、笠選手は「来てくれると思ってる。王子さま」とめげないが、古閑選手は「すごい静かで、自分の意見も言えない人のところに王子さまって現れるもの」とコメントする。 続けて「プロゴルファーって、自分でクラブを決めて、どこ狙うか決めていく競技だから、一人でも生きていける。自立した女性になる」と持論を展開。 有村選手は「全部、一人で決めるもんね」と先輩の意見に同意し、笠選手も「こないだトレーナーさんがジャンバーを用意してくれていて、...more
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「精霊の守り人」成長したチャグムが戦いに終止符を打つ! - 01月19日(金)07:00 

NHK総合では、1月20日(土)の大河ファンタジー「精霊の守り人~最終章~」(夜9:00‐10:00)の第8回を放送する。 【写真を見る】チャグムは我を忘れたように狂暴になって戦場を突き進む/(C)NHK チャグム(板垣瑞生)がロタ軍とカンバル軍を引き連れて戦場に現れ、戦を勝利へと導く。そして、生き残った新ヨゴ兵に出迎えられ、チャグムは父・帝(藤原竜也)と母・二ノ妃(木村文乃)と再会する。 一方、バルサ(綾瀬はるか)とタンダ(東出昌大)は、青霧山脈での異変に気付き、トロガイ(高島礼子)に相談に向かう。(ザテレビジョン) 【関連記事】 ・女優デビューした マギー「新たな一面を見てほしい!」 ・「精霊の守り人」バルサが戦で傷ついたタンダと再会! ・マギー、初演技は綾瀬はるかの恋敵!「揺れ動く心情を感じ取ってほしい」 ・「精霊の守り人」チャグムがタルシュ帝国と戦うため動き出す!
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第41回日本アカデミー賞、『三度目の殺人』『関ヶ原』が最多10部門で受賞 - 01月15日(月)16:41 

 「第41回日本アカデミー賞」優秀賞発表記者会見が15日、都内にて行われ、授賞式で司会を務める西田敏行と宮沢りえが出席した。正賞15部門の各優秀賞が発表され、『三度目の殺人』『関ヶ原』が10部門で最多受賞となった。司会を務める宮沢は、当日に向け「役者さんたちの普段聞けないような言葉を引き出せたらいいなと思います」と抱負を語った。【写真】「第41回日本アカデミー賞」優秀賞発表記者会見の様子、優秀賞&優秀アニメ作品賞フォトギャラリー この日は、「優秀作品賞」「優秀アニメーション作品賞」「優秀監督賞」「優秀主演男優賞」「優秀主演女優賞」「優秀助演男優賞」「優秀助演女優賞」など正賞15部門、ならびに「新人俳優賞」が発表され、『三度目の殺人』『関ヶ原』が最多10部門で受賞、8部門の『花戦さ』がそれに続いた。 日本アカデミー賞協会組織委員会副会長で、5年連続司会を務める西田は今回『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で優秀助演男優賞に選ばれているが「最優秀賞をとりたい!」と切望。ライバルを問われると、『三度目の殺人』『関ヶ原』の2作品で受賞した役所広司、そして『武曲 MUKOKU』の村上虹郎を挙げた。 また「新人俳優賞」では中条あやみ、浜辺美波、北村匠海、竹内涼真の4人が選ばれたが、特に期待する人として西田は「『陸王』をよく観てたので…」と竹内を挙げ、「一緒に何かで共演したい」とコメント。 一方の宮沢は、19...more
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第41回日本アカデミー賞、受賞作品発表 「三度目の殺人」「関ヶ原」が最多10部門 - 01月15日(月)14:55 

 第41回日本アカデミー賞は1月15日、正賞15部門各優秀賞および新人俳優賞・正賞外賞を、東京・グランドプリンスホテル新高輪で発表した。最多受賞は、10部門の是枝裕和監督作「三度目の殺人」と原田眞人監督作「関ヶ原」。また役所広司が、同2作品で優秀助演男優賞をダブル受賞した。 ・【フォトギャラリー】この日の会見、その他の写真はこちら  優秀作品賞は、「君の膵臓をたべたい(2017)」「三度目の殺人」「関ヶ原」「ナミヤ雑貨店の奇蹟」「花戦さ」。そして優秀アニメーション作品賞は「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」「ひるね姫 知らないワタシの物語」「メアリと魔女の花」「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」「夜は短し歩けよ乙女」、新人俳優賞には中条あやみ、浜辺美波、北村匠海、竹内涼真が名を連ねた。  授賞式の総合司会を務める西田敏行&宮沢りえも登壇。5年連続8度目の司会で、今回は優秀助演男優賞にも輝いた西田は「今年も素晴らしい作品が列挙されていますので、どの作品が最優秀をとるのか」と期待をしつつ、「私も一応助演男優賞を受賞しています……最優秀賞をとりたいなあ!」と切なる願いを打ち明け、場内を沸かせた。  さらに「同部門でのライバルは?」と問われると、西田は「役所広司くんが2作品で受賞しています。役所くんが強いかなあ、迫ってくるだろうなと。私がどれだけの脚力を見せられる...more
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日本アカデミー賞優秀賞発表 『関ヶ原』『三度目の殺人』が最多10部門受賞 - 01月15日(月)13:50 

 2017年の1年間に日本で公開された映画の優秀作品を表彰する『第41回日本アカデミー賞』15部門と新人俳優賞の受賞者・作品が15日、日本アカデミー賞協会から発表された。優秀作品賞は『君の膵臓をたべたい』、『三度目の殺人』、『関ヶ原』、『ナミヤ雑貨店の奇蹟』、『花戦さ』の5作品。『関ヶ原』と『三度目の殺人』が最多10部門を受賞し、両作品に出演する役所広司は、優秀助演男優賞を2作品で受賞した。最優秀賞は3月2日に都内で行われる授賞式で決定する。 日本アカデミー賞で最多10部門を受賞した映画『三度目の殺人』  優秀主演男優賞は大泉洋(『探偵はBARにいる3』)、岡田准一(『関ヶ原』)、佐藤健(『8年越しの花嫁 奇跡の実話』)、菅田将暉(『あゝ、荒野 前編』)、藤原竜也(『22年目の告白―私が殺人犯です―』)が受賞。優秀主演女優賞は蒼井優(『彼女がその名を知らない鳥たち』)、新垣結衣(『ミックス。』)、土屋太鳳(『8年越しの花嫁 奇跡の実話』)、長澤まさみ(『散歩する侵略者』)、吉高由里子(『ユリゴコロ』)が受賞した。  新人俳優賞は、中条あやみ(『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』)、浜辺美波(『君の膵臓をたべたい』)、北村匠海(『君の膵臓をたべたい』)、竹内涼真(『帝一の國』)の4名が選ばれた。  今回の選考対象は、2016年12月16日~20...more
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浜辺美波「夏は『咲-Saki-』に捧げている」 共演者は「浜辺さんが美しくて、美しくて」 - 01月20日(土)18:10 

 映画『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』の初日舞台あいさつが20日、東京都内で行われ、出演者の桜田ひより、浜辺美波、伊藤萌々香、恒松祐里ほかが登壇した。  本作は、少女たちのマージャンに懸ける情熱を描いた『咲-Saki-』“外伝”の実写映画版。前作で描かれた長野県・清澄高校のドラマと同時進行し、時に交差する、奈良県・阿知賀女子学院マージャン部の物語。  前作で主人公の宮永咲を演じた浜辺は、本作では咲の姉・照として登場する。シリーズへの思いを聞かれると、「私は高校1年で『咲-Saki-』の咲をやって、高校2年の時に『阿知賀編』で照を演じたので、それこそ『咲-Saki-』は私にとっての青春です」としみじみと語った。  「私の夏は毎年、『咲-Saki-』に捧げている」と振り返った浜辺は、「3年目…18歳になって、労働基準法がちょっと緩くなったら(労働時間の)自由も増えて、もしかしたら『咲-Saki-』を1日で撮り切っちゃったりするかも…」とちゃめっ気たっぷりに、次回作への期待を口にした。  一方、本作の主人公・高鴨穏乃役で、ドラマ、映画共に初主演を飾った桜田は「今回は初めての経験が多かった。本当に初めてが詰まった作品です」と感慨深げに語った。  桜田は「5年、10年たっても、幾つになっても初心に戻れる作品になった。この『咲-Saki-』のメンバーでまた、お仕事...more
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【インタビュー】「賭ケグルイ」注目のライダー俳優高杉真宙 ライバルたちの活躍は「自分にとって大きなエンジンに」 - 01月15日(月)19:28 

 近年の映画、ドラマ界を席巻している、菅田将暉、佐藤健、福士蒼汰、竹内涼真、吉沢亮…。彼らは全員、特撮テレビドラマ「仮面ライダー」シリーズに出演していた“ライダー俳優”だ。シリーズ自体が“若手俳優の登竜門”と呼ばれるだけあり、メインキャストが飛躍することは珍しくないが、最近の出身者たちの活躍は目覚ましいばかり。そんな中、大きな注目を集めているのが、ライダー俳優の一人である高杉真宙。“ファブリーズの子”として話題となり、今、スターダムに駆け上がろうしている高杉が、内に秘めた熱い思いを語ってくれた。  小学6年生の時にスカウトされたことがきっかけで芸能界入りした高杉は、スポーツキャスターの松岡修造と共演した消臭スプレー「ファブリーズ」のCMに出演し、中性的なイケメンルックで女性視聴者をとりこにし、「ファブリーズの子」として人気を集めた。高杉は「初めて“○○の子”と呼ばれたのでうれしかったです。作品ごとに『○○の子』と呼ばれるのはいいですね」と笑顔を見せた。その後、17歳で『仮面ライダー鎧武/ガイム』(13)に出演し、正義と悪が入り混じる複雑なキャラクター・呉島光実/仮面ライダー龍玄役を見事に演じ切り、俳優として高い評価を得た。  今年は各メディアで「ネクストブレイカー」として取り上げられているが、それについても「うれしい」と喜びつつ、それ以上に「僕以外に誰がいるのかが気になるし、...more
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日本アカデミー賞の優秀賞が発表!8年目の司会&優秀助演男優賞受賞の西田敏行「最優秀賞獲りたいな」 - 01月15日(月)15:44 

第41回日本アカデミー賞の優秀賞発表記者会見が15日、東京・品川のグランドプリンスホテル新高輪で行われ、授賞式で総合司会を務める西田敏行と、昨年『湯を沸かすほどの熱い愛』で最優秀主演女優賞を受賞した宮沢りえが登壇した。 【写真を見る】3度目の大役に緊張の面持ちで抱負を語る宮沢りえ 「今年はかなりの接戦だった」と岡田裕介日本アカデミー賞協会会長のコメントから始まった今年の記者会見。これまで発表されている他の映画賞とは異なる作品賞の顔ぶれに会場から驚きの声があがると、岡田会長は「上位5作品が専門家たちの選んだものとはだいぶ違っていて、これが生の声だと受け止めております」と述べた。 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で優秀助演男優賞を受賞した西田は「年々元気になってくる日本の映画と出会うのが待ち遠しく、恋い焦がれている」とうっとりとした表情で語ると「私も選ばれておりますので、最優秀賞獲りたいな!」と茶目っ気たっぷりにコメント。 5人の俳優が6つの作品で最優秀賞を競うこととなった今年の助演男優賞。西田は、2作品で優秀賞を受賞している役所広司を最大のライバルとして挙げた。そして『ナミヤ雑貨店の奇蹟』でも共演している若手俳優・村上虹郎についても「若いのに手強いかな」と述べると「あとは大丈夫かな」とあっけらかんと発言。大きく笑いを誘った。 一方で、今回で3度目の司会となる宮沢は「緊張と喜びでいっぱいです」と...more
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【芸能】日本アカデミー賞「三度目の殺人」「関ヶ原」が最多10部門受賞 役所広司は2作品で助演賞、最優秀賞発表は3/2 - 01月15日(月)14:15  mnewsplus

1/15(月) 14:00配信  「第41回日本アカデミー賞」の優秀賞発表会見が15日、都内で行われ、「三度目の殺人」「関ヶ原」が最多10部門で受賞した。 役所広司は両作品で優秀助演男優賞にそれぞれ選出された。日本アカデミー賞協会の岡田裕介会長によると「非常に接戦だった」といい、この日は優秀作品賞、優秀主演俳優賞など正賞15部門および新人俳優賞が決定した。  優秀作品賞は「君の膵臓をたべたい」「三度目の殺人」「関ヶ原」「ナミヤ雑貨店の奇蹟」「花戦さ」、アニメーション優秀作品賞は「打ち上げ花火、下から見るか...
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浜辺美波、ハイテンション顔芸に全力投球!主演「賭ケグルイ」で女優魂見せる - 01月09日(火)05:00 

 「ガンガンJOKER」で連載中の人気漫画を実写ドラマ化した「賭ケグルイ」の特別上映会が1月8日、東京・ギャガ本社試写室で行われ、主演の浜辺美波、共演の高杉真宙、森川葵が舞台挨拶に出席した。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  外見は可憐だが内面はギャンブル狂という役どころを務め、ハイテンションの芝居に挑んだ浜辺は「私にこの役をオファーしていただいたことが驚き」と目を丸くしながらも、「ギャップのある女の子で、演じることがとても楽しみでした」とニッコリ。続けて「私自身出来る限りのことは、“顔芸”含めやりきれたと思います」と全力投球したことをアピールし、「現場ではモニター前に行かず、自分の顔を見ないようにしていました。思っていた以上にひどい顔だったら、表情を抑え込んでしまい、精一杯できないと思ったので」と女優魂を見せていた。  さらに演出を手がけた英勉監督について「『どのシーンでもマックスを見せてほしい』という言葉が、心に残りました」と信頼をのぞかせるも、「監督が現場で笑うんです。温かい現場だったんですが、最初は監督がクスクス笑うことに慣れなくて、セリフが全部飛んじゃうことが何度もありました」と苦笑い。これに森川は「監督は本番中も笑っていたりする」と言葉を継ぎ、高杉も「監督が笑っちゃって、NGになったりするんです。僕らもつられて笑っちゃうので、困る一方...more
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藤原 竜也(ふじわら たつや、1982年5月15日 - )は、日本俳優

埼玉県秩父市出身。ホリプロ所属。秩父市立秩父第二中学校卒業。堀越高等学校中退本人曰く「4日で中退」。

略歴

1997年、蜷川幸雄演出の舞台身毒丸主役オーディションでグランプリを獲得し、俳優デビューする。バービカン・センターロンドン)での公演にて、「15歳で初舞台とは思えぬ存在感で天才新人現る」と絶賛され、翌年の凱旋公演も行われた。

2000年、映画バトル・ロワイアルの主演に抜擢された。

2001年、新・星の金貨で連続ドラマで初主演を務める。(星野真里とのW主演)

2003年、日本演劇史上最年少21歳でタイトル・...

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