「藤井フミヤ」とは?

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藤井フミヤ、初COTTON CLUBでロマンティックな一夜限りライブ - 02月16日(金)21:18 

藤井フミヤが2月9日に東京・COTTON CLUBにて、アメリカン・エキスプレス会員限定のスペシャルライブ「American Express presents 藤井フミヤ 特別公演」を行った。
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【テレビ】“功労者”のとんねるずを見捨てられなかったフジテレビ - 01月29日(月)22:44  mnewsplus

3月で冠番組「とんねるずのみなさんのおかげでした(以下:みなおか)」が終了するお笑いコンビ・とんねるず、 もしくは同コンビの石橋貴明が単独でMCをつとめる月曜午後11時台のバラエティー番組が、 4月からフジテレビ系でスタートすることを一部スポーツ紙が報じている。 報道をまとめると、「みなおか」の後番組として、4月から坂上忍がMCを務める新番組がスタート。 女性をターゲットにした番組になるとみられるという。 そこで気になるとんねるずだが、月曜午後11時台に“異動”が決定。 26日に相方の木梨憲武はNHKの「あさイ...
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求められる月9ブランドからの解放 高満足度も得られぬ支持のワケ - 02月12日(月)08:40 

 かつてのテレビドラマ界で“王様”的扱いだったフジテレビ“月9”枠。その栄光ゆえ、今は視聴率が10%台に届かないと“爆死”などと言われ作品と出演者が必要以上に叩かれる風潮も。ところが今期の『海月姫』に関して言えば、視聴率は低迷しているものの、“月9黄金期”にあまり馴染みのないF1層(20~34歳女性)からは支持を得ており、満足度高い。かつて一時代を築いた“月9ブランド”というフィルターを一度外し、フラットな状態で作品を観ることが必要なのかもしれない。 【写真】『海月姫』“尼~ず”のオタク演技が話題 役と素顔のビフォーアフター ◆トレンディドラマで一世を風靡、「月曜の夜は街からOLが消える」  30代後半以上の視聴者にとって、“月9”と言えばトレンディドラマ。その先駆けは、陣内孝則主演の『君の瞳をタイホする!』(1988年)だ。ほか『君の瞳に恋してる!』(1989年)、『同・級・生』(同年)、『愛しあってるかい!』(同年)など数多くのヒット作が生み出された。  そして1991年、“月9”ブームの火付け役となるドラマ『東京ラブストーリー』が放送される。同作は平均視聴率22.9%、最高視聴率32.3%の大ヒット(ビデオリサーチ社調べ)。その後も『101回目のプロポーズ』(1991年)、『素顔のままで』(1992年)、『ひとつ屋根の下』(1993年)、『あすなろ白書』(1993年)...more
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Wikipedia

藤井 フミヤ(ふじいフミヤ、1962年7月11日 - )は、日本のミュージシャン、俳優。元チェッカーズのリードボーカル。福岡県久留米市出身。本名および旧芸名は、藤井 郁弥(読み同じ)。弟は元チェッカーズサックスプレイヤーでミュージシャン藤井尚之。長男はフジテレビアナウンサー藤井弘輝藤井フミヤの長男弘輝さん フジTVアナウンサーに。

略歴

鳥栖駅長などを歴任した国鉄職員の父と美容師の母のもとに第1子として出生。中学生の頃、キャロルに出会い音楽を始める。

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