「菓子店」とは?

関連ニュース

そだねー! カーリング女子にあやかって、「赤いサイロ」でおやつタイムしてみた - 02月20日(火)17:00 

羽生結弦選手と小平奈緒選手の金メダル獲得で、平昌五輪も俄然盛り上がりを見せている。さまざまな種目で、日本選手の健闘が続いているが、その中でも注目を集め始めているのが、カーリング女子だ。強豪国を相手に接戦を繰り広げ、粘り強く勝利を積み重ねている。そんな日本チームの魅力は、とにかく明るく前向きな姿勢だ。「そだね~」と大きな掛け声を響かせ、一心不乱にプレイに集中する。どんなに不利な状況でも、「そだね~」「そだね~」と明るく相づちを打ちながら戦う。そんな彼女たちがゲームの間にとる「作戦会議(別名:おやつタイム)」が話題になっている。2018年2月19日に投稿された、次のようなツイートがきっかけだ。 カーリング女子OAR戦おやつタイムでのひとコマです。赤いサイロ確かに食べていただいてます!!ありがとうございます!!#おやつタイム #カーリング女子 #OAR 戦 #そだねー #NHKピョンチャン pic.twitter.com/0KJEHVuLM1- 飲む羊羹ICHIZU・赤いサイロの清月 (@nomuyokan) 2018年2月19日「赤いサイロ確かに食べていただいてます!!」というコメントが添えられているが......、「赤いサイロ」とはいったい何だろう?「強さとチームワークはこれなのね」「そだね~!」冒頭のツイートに関して、こんな声が寄せられている。 カーリングって全員北見出身なんだ!そ...more
カテゴリー:

<福岡のうまかもん>親子3代続く和菓子店はパンも旨い!「高島屋・やなぎばしのぱん屋さん」 - 02月19日(月)18:06 

柳橋連合市場の東口に店を構える「高島屋・やなぎばしのぱん屋さん」(福岡市中央区)は、1952(昭和27)年創業。60年以上の歴史を誇る和菓子店だが、3代目の夫妻が作り始めたパンも名物になり、看板に掲げている。 【写真を見る】昭和の味を復活させた「レモンケーキ」(160円)。レモンチョコレートでコーティングしたさわやかな甘さ ■ パンも和菓子も絶品ぞろい! 常時20から30種類が並ぶパンのなかでも、「黒粒あん」「白こしあん」「揚げあんパン」と3種のあんパンがイチオシ。北海道産の小豆を使った和菓子店仕込みの餡がぎっしり。程よい甘味がフワフワの生地にマッチする。 さらに、ジューシーなチキンカツが入った「弥平バーガー」(350円)や、程よい辛さがある鶏ガラダシのルーが特徴の「やなぎばしカレーパン」(180円)、レモンチョコレートを使ったさわやかな甘さの「レモンケーキ」(160円)など、オリジナリティ溢れるメニューも並ぶ。午前中に行くと焼き立てが購入できる。 すぐ隣のショーケースには、昔から手作りにこだわる「らくがん」をはじめ、「わらび餅」(250円)、「クリーム大福」(120円)といった伝統菓子がズラリ。 店はテイクアウト専門だが、向かいの「manu coffee 柳橋店」に、パンや菓子を持ち込み楽しむこともできる(「manu coffee 柳橋店」で要コーヒー注文)。両店とも朝から営業し...more
カテゴリー:

まさにワンちゃん好きのためのイベント!2018年春の「わんだらけ」は楽しいがワンさか!! - 02月19日(月)15:11 

日本最大わんこのマルシェ「わんだらけ」が「名古屋港ガーデンふ頭ひがし広場」で2018年3月11日(日)に開催される。 【写真を見る】わんちゃんの洋服やアクセサリーなど、「こんなものまで!」と驚くこと間違いなしのアイテムがそろう 今回で5回目となる、同イベントの2018年最初のテーマは「wandarake SAKURA」。春ならではのアイテムが取りそろえられ、ショッピングが楽しめるほか、話題のグルメが味わえたり、ペットと一緒にイベントを満喫できたり…と内容盛りだくさんの1日だ。 ■ バラエティ豊かすぎるブースの数々…。その数なんと160以上! 「わんだらけ」には160以上もの店が全国から集まる。洋服・アクセサリーはもちろん、スリング(抱っこひも)、帽子専門店がつくるイヌ用の帽子、プロカメラマンによる愛犬撮影、わんちゃんのごはん、イヌ用ベッドやクッション、柴犬グッズ専門店などなど、バラエティ豊かなブースがずらりと並ぶ。 もちろん、見て回るのはイヌ用のアイテムだけじゃない!私たち“人間”がうれしくなっちゃうグルメブースだってハイクオリティ。 愛知県西尾市の味噌店が営む「ぞうめしや」のごはんメニュー、名古屋の老舗和菓子店「不老園」の和風プリン、ベーグル店がつくるわんちゃん型のパン、野菜の水分カレーなど、話題の店が続々! 愛しいわんちゃんとベイサイドで散歩をしながら、おいしいごはんをモグモグ...more
カテゴリー:

あの店・この逸品[ブローニュの森]チーズブッセ ふんわり感たっぷり - 02月17日(土)14:49 

 三種町森岳の山本公民館向かいにある菓子店「ブローニュの森」の人気商品は、ふんわり感たっぷりのチーズブッセ。商品名は地元の山にちなみ「石倉山の月」(税込み162円)。町内外の老若男女に親しまれ、1日1…
カテゴリー:

コンビニで買えるこのチーズケーキがとんでもねえんだけど! - 02月16日(金)19:46 

その名も「切れてるカマンベールチーズケーキ」。完全に洋菓子店スイーツの味なんだけどー! View Entire Post ›
カテゴリー:

満腹御礼 ご当地肉グルメの旅 売り切れ続出! 米沢の人気弁当「牛肉どまん中」のおいしさの秘密に迫る - 02月20日(火)06:00 

全国各地のウマい肉料理をお腹いっぱい食べ尽くしていく連載「満腹御礼 ご当地肉グルメの旅」。今回は山形県米沢市にやってきました。山形県の最南端に位置し、福島県との県境にある米沢市は、上杉謙信をはじめとした上杉氏の城下町として栄えてきた街です。江戸時代の名君として知られる米沢藩9代目藩主、上杉鷹山がのこした「為せば成る、為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり」という言葉は、歴史に詳しくない人でも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか? 米沢市は特別豪雪地帯に指定されるほど雪深い街。そんな米沢といえば、全国的に有名なブランド牛「米沢牛」をはじめとした牛肉料理が自慢です。市内には焼肉、しゃぶしゃぶ、すき焼きなど牛肉料理を味わえる店が数多くあります。 駅のホームにも米沢牛の像が設置されています。そんな米沢の肉グルメの中でも、全国にその名を轟かす肉グルメがあります。それが牛丼弁当の「牛肉どまん中」です。関東から東北にかけての主要駅で販売されているだけでなく、各地の駅弁イベントにも引っ張りだこの人気者です。そんな「牛肉どまん中」を生産するのが、JR米沢駅前にある「新杵屋」です。今回は総務部主任の亀山直人さんに「牛肉どまん中」についてお話を聞きました。 新杵屋の本社工場直売店は、米沢駅前にあります。2Fには、米沢牛料理が味わえる「食房 杵」も。亀山さん「新杵屋は大正10年(1921...more
カテゴリー:

一度は食べたい絶品大福5選--マツコが絶賛した黒豆塩大福に、迫力満点のいちご大福など - 02月19日(月)17:30 

大福好き必見!えん食べ編集部員が実際に食べて美味しかった大福5品をまとめてご紹介します。 【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】 ■キリッときいた塩味が決め手 マツコ・デラックスさんも大絶賛!京都 お多福庵(おたふくあん)の「黒豆塩大福」。価格は1個230円(税込)。 やわらかな滋賀羽二重餅に黒豆を加え、北海道十勝産あずきを使った粒あんをふっくらと包み込んだ塩大福。 齧ると、キリッときいた塩味と、ほくほくとした黒豆&あずきの甘みが口いっぱいに広がります!厚みのあるおもちはふっくらやわらかで、絹のようになめらか。中にたっぷり詰まった粒あんは、しょっぱさのおかげで上品な甘さが引き立つ仕上がり。 おもちの中にごろごろ入った黒豆も存在感バツグンです♪ ■週3日しか出会えない豆大福 「文銭堂本舗」で販売されている「豆大福」。価格は1個170円(税別)。 週3日(火、木、金曜)しか販売されないちょっぴりレアな豆大福。火曜はつぶし餡で、木、金はこしあんとなっています。筆者が購入したのはこしあん。 やわらかな杵つき餅に、ほどよい塩気のえんどう豆、上品な甘みの餡がバランス良く組み合わされた豆大福。こしあんのあっさりとした舌触りが◎! 年に2回(11月の創業祭と、2月の節分前後)、通常の豆大福より1.5倍大きい「豆大々福 つぶし餡」も販売されるとのこと。手土産にし...more
カテゴリー:

バレンタインが終わった今、「桜餅」の話をしよう - 02月17日(土)14:59 

今年もバレンタインの季節が終わりました。甘党が今こそ目を向けるべきもの。それはチョコレートではなく、和菓子です。隠れ和菓子ファンのぼくにとって、2月になるとソワソワしてくるのは、桜餅の季節が始まるからです。いつも旅の話を書いていますが、今回桜餅の話をするのも、旅と関係がないわけではありません。世界の郷土菓子を見渡してみても、四季折々のお菓子がこんなに存在するのは、日本くらいのものだと気付かされました。以前、ユーラシア大陸を自転車で横断した郷土菓子研究社・林周作さんの記事を書きましたが、彼も同じことを話し、和菓子の魅力を語ってくれました。今回は、日本人なら知っておくべき桜餅の歴史と、都内の桜餅の名店を3つご紹介させていただきます。桜餅には2種類あるそもそも桜餅には、「長命寺桜餅」と「道明寺桜餅」の2種類があるということをご存知でしたか?桜餅が生まれたのは、江戸時代のこと。享保2年(1717年)、8代将軍徳川吉宗が隅田川沿いに桜を植えさせたことで、花見客で賑わうようになりました。しかし、大変だったのは桜の葉の処理。向島・長命寺の門番をしていた山本新六は、「この桜の落葉を何かに生かせないか」と考え、塩漬けにし、餡を包んだ皮に巻いて試しに露店で販売してみたところ、これが大いに繁盛し、後に長命寺の中で桜餅を売るようになったそうです。今でも向島の和菓子店「長命寺桜もち」では、当時から変わらぬ味...more
カテゴリー:

いちご専門の洋菓子店「オードリー」のショコラに金属片混入、自主回収へ - 02月16日(金)21:50 

 キギ(KIGI)の渡邉良重がパッケージデザインしたことでも知られるいちご専門の洋菓子店「オードリー(AUDREY)」が、バレンタイン向けに販売した「オードリーショコラ」の一部商品に金属片の混入が判明したことを受けて、自主回収することを発表した。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。
カテゴリー:

【三重】津市の菓子店に高齢男性運転の車突っ込む 「ブレーキを踏んだつもりが急発進」 - 02月16日(金)09:30  newsplus

三重県津市の菓子店に73歳の男性が運転する車が突っ込み、店内にいた女性1人がけがをしました。 15日午後4時過ぎ、三重県津市一身田大古曽の「シャトレーゼ津一身田店」で73歳の男性が運転する乗用車が店舗に突っ込みました。 警察によりますと、この事故でレジの近くにいたアルバイトの女性(19)が両足などを打撲するけがをしました。 男性と後部座席に乗っていた男性の妻(73)、店内にいた他の店員3人にけがはありませんでした。男性は「ブレーキを踏んだつもりが急発進して突っ込んでしまった」と話しているということです。 ...
»続きを読む
カテゴリー:

もっと見る

「菓子店」の画像

もっと見る

「菓子店」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる