「舞台挨拶」とは?

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松本潤「99.9−刑事専門弁護士−」1話。親父ギャグが真相究明の一助になるも、木村文乃は不満顔 - 01月21日(日)09:45 

前回の記事で「SEASONIIは親父ギャグがパワーアップしている」「親父ギャグは箸休めではない」と書いたが、14日放送の『99.9-刑事専門弁護士-SEASONII』(TBS系)第1話を観れば、その意味はご理解いただけたと思う。なんとこの回、親父ギャグが事件の真相究明を大きく前進させているのだ。木村文乃は昔からのファンに受け入れられるか?SEASONIに登場していた弁護士・立花彩乃(榮倉奈々)だが、現在は「まだ見ぬ世界へ」(嵐に同名のシングル曲がある)という理由で海外に留学中。要するに、SEASONIIのキャストに榮倉は加わっていない。これは、ドラマ撮影時の彼女が出産してまだ間もなかったためだと思われる。そして、榮倉に替わり”ヒロイン役”として登場するのは尾崎舞子(木村文乃)。『HERO』(フジテレビ系)の第2期で、松たか子に替わり出演した北川景子のようなシチュエーションだが、果たして木村は受け入れられるだろうか?SEASONIIの世界観は、「弁護士」と「検事」と「裁判官」によるトライアングル。深山大翔(松本潤)は裁判官という存在に心を開いているとは言い難く、「元裁判官」という経歴を持つ舞子との相性も決して良いとは言えない。視聴者からは「榮倉奈々が恋しい」「SEASONIの方が華があった」という声が上がっているが、変化が起こればそれを敬遠するファンが出てくるのは世の常。初回を観ただ...more
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「咲-Saki-」初日迎えキャスト陣が感慨、中山莉子「作品から学んでいきたい」 - 01月20日(土)23:20 

映画「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」の初日舞台挨拶が本日1月20日に東京・新宿バルト9にて開催され、キャストの伊藤萌々香(フェアリーズ)、渡邉幸愛(SUPER☆GiRLS)、中山莉子(私立恵比寿中学)、志田友美(夢みるアドレセンス)らが登壇した。
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「咲-Saki-阿知賀編」初日挨拶、浜辺美波が「このシリーズは私にとっての青春」 - 01月20日(土)21:23 

小林立、五十嵐あぐり原作による実写映画「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」の初日舞台挨拶が、本日1月20日に東京の新宿バルト9で行われ、桜田ひより、伊藤萌々香、恒松祐里、渡邉幸愛、中山莉子、浜辺美波、志田友美、日比美思、RaMu、岩田華怜、小沼雄一監督が登壇した。
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森久保祥太郎「マジンゴー!」を生レクチャー。茅野愛衣&上坂すみれは「オッパイ」絶叫に驚き - 01月20日(土)20:14 

『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』(公開中)の舞台挨拶付き大“Z”叫応援上映会が1月20日に新宿バルト9で開催され、森久保祥太郎、茅野愛衣、上坂すみれ、花江夏樹、金丸裕プロデューサーが登壇。“Z”叫ポイントを生レクチャーした。 【写真を見る】『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』の応援上映が大盛り上がり!会場の様子 原作者・永井豪の画業50周年を記念したスーパープロジェクトとして、伝説のロボットアニメを45年ぶりにスクリーンに復活させた本作。この日は、サイリウムやペンライトの使用OK、絶叫(Z叫)OKの応援上映が実施された。 カラフルなサイリウムを掲げ、大歓声をあげる観客に迎えられたキャスト陣は「すごい!」と驚くことしきり。引っ切りなしに声援が上がる異様なほどの熱気ぶりで、森久保は「仕上がってますね!森久保祥太郎だゼーット!」と大喜びで挨拶。花江が「森久保さんのうちわを持っている人がいますよ!」と見つけるなど、冒頭から大盛り上がりのイベントとなった。 名台詞や必殺技を叫んだり、リアクションをすることも可能とあって、上映前にオススメの応援ポイントをレクチャーすることに。森久保は「マジーンゴー!」との掛け声について、「当時もミキサーさんをやっていた方に秘訣を教わった」とのこと。兜甲児の初代声優を務めた石丸博也はあまり力まずに「マジーンゴー!」を発していたそうで、森久...more
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山崎賢人主演『斉木楠雄のΨ難』BD&DVD発売! 豪華版には未公開シーンを初収録 - 01月20日(土)18:00 

 山崎賢人がコメディ映画初主演を果たし、新境地を開拓した映画『斉木楠雄のΨ難』のブルーレイ&DVDが5月2日に発売されることがわかった。豪華版には、メイキング&インタビュー、泣く泣くカットされてしまった爆笑シーンやNGシーンなど、ここでしか見られない貴重な映像を初収録している。【写真】『斉木楠雄のΨ難』初日舞台挨拶の様子 本作は、累計発行部数500万部を超える人気コミックを原作とした、コメディ映画。生まれながらにとんでもない超能力を与えられた高校生・斉木楠雄(山崎)が、毎年恒例の一大イベント、文化祭で降りかかる災難を乗り越えていく姿を笑いたっぷりに描く。メガホンを取るのは、『銀魂』「勇者ヨシヒコ」シリーズの監督・福田雄一。監督自ら映画化を熱望し、熱烈オファーで山崎を口説き落とした。 また、橋本環奈、吉沢亮、賀来賢人ら旬なキャストから新井浩文、笠原秀幸、田辺誠一、内田有紀、ムロツヨシ、佐藤二朗といった豪華キャスト陣が、一筋縄ではいかないアクの強いキャラクターを演じるのも見どころ。その圧倒的な再現度は、撮影現場を訪れた原作者・麻生周一をも唸らせたという。 豪華版は、本編ブルーレイと本編DVDに、映像特典満載の特典ディスク(DVD)がついた3枚セット。さらに、初回生産限定特典として、ここでしか手に入らない特製“おっふ”ステッカーが封入されている。 映画『斉木楠雄のΨ難』豪華版ブルーレイ&...more
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長澤まさみの本気ビンタに川栄李奈「貴重な経験、ありがとうございました」 - 01月21日(日)09:44 

映画『嘘を愛する女』の初日舞台挨拶が1月20日にTOHOシネマズ 六本木ヒルズで行われ、長澤まさみ、高橋一生、DAIGO、川栄李奈、吉田鋼太郎、中江和仁監督が登壇した。 本作は長澤と高橋が『世界の中心で、愛をさけぶ』以来14年ぶりの共演をはたしたラブストーリー。長年、同棲をしていた恋人の小出桔平(高橋)がくも膜下出血で倒れたことをきっかけに、彼の名前から職業まですべてが嘘であったことを知らされた主人公の川原由加利(長澤)が、驚きながらがも彼の真実を探っていく姿が描かれていく。 この日、登壇者は客席間の通路を通って入場。大きな拍手と歓声で迎えられた長澤は「拍手がすごく温かくて、見てくださったみなさんがこの映画を受け入れてくれた温度を感じました」と笑顔。DAIGOの後にマイクを握った高橋は「SU(すばらしく嬉しい)です」と茶目っ気たっぷりにDAI語で喜びを語った。 トークでは映画にちなんで「〇〇を愛する男/女」と自身について語るコーナーも開催。長風呂がマイブームと話す長澤は、一時間半入浴することもあるといい「(風呂場で)本を読んだり台本を読んだりしながら、汗が額から落ちてくるのを拭かずにどこまで落ちてくるか、かゆいけど耐えている自分にグッときて楽しんでいます」と独特のこだわりを披露。 本作のプロモーション活動を通して宣伝活動の大切さを改めて感じたという高橋は、「これほど大きな宣...more
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北大路欣也、主演ドラマの3作連続銀幕上映に万感「多くのファンに支えられてこそ」 - 01月20日(土)22:05 

 俳優の北大路欣也が主演する、時代劇専門チャンネルのオリジナルドラマ「三屋清左衛門残日録 三十年ぶりの再会」の完成披露試写会が1月20日、東京・丸の内TOEI1で行われた。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  2016、17年の共に2月に放送された前2作に続くシリーズ第3作。昨年が原作者の藤沢周平の生誕90年、没後30年に同チャンネルの開局20周年の“トリプル節目”となったことで、この日は3作連続でスクリーン上映され、最新作を客席で観賞した北大路は「スクリーンで見るのは子どもの頃からの楽しみで、出ていることは忘れて楽しませていただいた。多くのファンに支えられて、この作品が存在している。心から御礼申し上げます」と感慨深げに話した。  実は10年ほど前に清左衛門役のオファーが来たが断ったそうで、「やっぱりあこがれの存在だったので、その時期には自信がなかった。74歳のこの年になった時の積み重ねでこの作品、人物に出合えたことでスムーズに参加できた」と説明。同チャンネルで放送中のメイキング映像では、クランクアップ時に涙を流すシーンが流れており、「(シリーズを撮影した)東映京都でデビューしてから62年、出会いがあり別れがあり、多くの方に支えられてアップにたどり着けた。そんなありがとうの気持ちがこみ上げてきたのでしょう」と照れた。  北大路のコメントの基となっ...more
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「マジンガーZ」“Z”叫上映会、観客の「マジーンゴー!!」に森久保祥太郎も満足 - 01月20日(土)21:16 

永井豪原作による「劇場版 マジンガーZ / INFINITY」の応援上映イベント「『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』キャスト舞台挨拶付き大“Z”叫応援上映会」が、本日1月20日に東京・新宿バルト9にて開催された。
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桜田ひより、『咲‐Saki‐』で共演の中山莉子に公開告白 「大好きです!」 - 01月20日(土)18:00 

 桜田ひより、恒松祐里、中山莉子が、伊藤萌々香、渡邉幸愛、浜辺美波、志田友美、日比美思、RaMu、岩田華怜、小沼雄一監督とともに、20日に都内で実施された映画『咲‐Saki‐阿知賀編 episode of side‐A』の公開初日舞台挨拶に出席。桜田は「本当に、初めてが詰まった作品」と作品に対する思いを語った。【写真】『咲‐Saki‐阿知賀編 episode of side‐A』初日舞台挨拶フォトギャラリー 大人気コミック『咲‐Saki‐』の実写化プロジェクト第2弾の本作は、高鴨穏乃(桜田)をはじめとする阿知賀女子学院の麻雀部が、全国大会の団体戦を戦う姿を描く。主演の桜田は公開初日を迎えた心境を問われると「無事、初日を迎えられて、すごくうれしい気持ちでいっぱいです」とニッコリ。 劇中の推しキャラを聞かれると、中山が演じた阿知賀女子学院の2年で副将の鷺森灼と答え、「灼ちゃんが大好きです! 本当に可愛くて、表情もそんなに豊かな方ではないんですけど、その中で困ってたり、励ましてくれるような感じのを、声だけで伝えてくれるところが本当に好き」と魅力を力説。これを受けた中山は、穏乃が準決勝に挑むシーンをお気に入りに挙げ、「真剣な表情のところの一連が大好きで、心を打たれたシーンでもあるので…。大好きのお返しです」と笑顔を見せた。 桜田は『咲‐Saki‐』シリーズがどんな作品になったか問われると、...more
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浜辺美波「『咲-Saki-』は私にとっての青春」阿知賀編初日に阿知賀女子&白糸台メンバーが勢ぞろい! - 01月20日(土)17:55 

アニメ化もされた人気麻雀コミックの実写化プロジェクト第2弾『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』の初日舞台挨拶が新宿バルト9で行われ、劇中で阿知賀女子学院と白糸台高校それぞれの麻雀部メンバーを演じた10名と、監督を務めた小沼雄一が登壇。 【写真を見る】両校のエースも仲良し!舞台挨拶の模様はこちらからチェック 阿知賀女子学院のメンバーは、テレビドラマ「明日、ママがいない」で注目を集め、現在15歳に成長した桜田ひよりを筆頭に、フェアリーズの伊藤萌々香、女優として目覚ましい活躍がつづく恒松祐里、SUPER☆GiRLSの渡邉幸愛、私立恵比寿中学の中山莉子。 一方、白糸台高校のメンバーは『君の膵臓をたべたい』(17)で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した浜辺美波を筆頭に「妖怪ウォッチ」の主題歌でブレイクした元Dream5の日比美思、グラビアで活躍するRaMu、元AKB48の岩田華怜、夢みるアドレセンスの志田友美。注目の若手女優から人気アイドルグループの主要メンバーまで華やかな顔ぶれが揃った。 「無事初日を迎えられて嬉しい気持ちでいっぱいです」と初めての主演作の初日に喜びの表情を浮かべた桜田は、推しキャラを訊かれて「(鷺森)灼ちゃんが大好きです!」といきなりの告白。「本当に可愛くて、困ってたり励ましてくれるのを声だけで伝えてくれるのが好き。とくに(顧問の赤土)先生のこと...more
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