「自分自身」とは?

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本田望結  2足のわらじに言及「楽しい世界よりつらい世界選ぶ」 - 04月23日(月)06:00 

「掛け合いなので、そのままの私の声にすると、どっちがしゃべってるかわからなくなる。でも監督にはなんとなくの世界を作ってほしい、リズの色と少女の色を作らず、声もそんなに変えないでほしいと言われました」 こう語るのは、映画『リズと青い鳥』(4月21日より全国ロードショー)で劇場版アニメ声優に初挑戦した本田望結(13)。演じたのは“リズ”と“少女”の2役だが、登場場面はこの2人の掛け合いだから驚きだ。 「同じ声はダメだと思い、性格やテンションで表現しました。リズは大人っぽく、少女はやんちゃに。ある意味すごく難しかったですけど、とても楽しかった」(本田・以下同) 2役を演じた本田自身もフィギュアと女優、二足のわらじを履いている。 「自分の人生は自分で決めたい。応援してくれる人がいて、好きなことを2つもできる私は幸せ者。大好きなものに2つも出合えたことがうれしくて何も苦じゃないです」 そうはいっても厳しいトレーニングなどの積み重ね。どちらかが嫌いになったことは? 「もちろんトレーニングはきついですし、お芝居でたくさん怒られることもある。でも自分が頑張ったり、つらいことを乗り越えた先には絶対うれしいことがあると思うんです。だから私はうれしいこと、楽しいことしかなかったときがむしろ怖い。楽しい世界かつらい世界、どっちに行きたいか聞かれた...more
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銀座最年少ママの知られざる苦悩「平均睡眠時間は3時間でした」――桐島とうかの『漆黒革の手帖』 - 04月22日(日)15:55 

 こんにちは。銀座最年少ママの桐島とうかです。前回に引き続き、今回も私がママになってたいへんだったことを綴らせてもらいます。  ママになって暫くは毎日、精神的にも体力的にも辛かったです。  私にママとして求められることは何か。やはり、1番は沢山のお客様の動員であるとの考え方はその時も今も変わってはいません。  ママになる前の私は同伴、アフターをあまり好みませんでした。なぜなら、1名様を呼びたくなかったからでした。同伴になってしまうと、普段なら大勢様でいらしてくださる方でも、お1人でいらっしゃる方が多かったからです。また、月平均の来店組数が3桁を超えていたため、全員とアフターする事は不可能ですし、それなら不平等になってしまうので、基本的にアフターはしないコと認識されたかった、というのもありますし、お店の外でもし失態をおかし、来ていただけなくなってしまったらもったいない……という考えもありました。  しかし、ママになって最初の頃はほとんど毎日同伴をいれました。確実な来店予約が1日に何件かは欲しかったのです。ママになって暫くは毎日、10組は自分自身で呼ぼうと目標にしており、朝8時50分から昼過ぎまでずっと営業メール、その後着付けをして同伴出勤し、誘われればお店の後の食事やバーなどにも行くようになりました。睡眠時間の平均が3時間くらいだったと思います。お酒も沢山飲んでおりましたから...more
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「オースティン・パワーズ」のミニ・ミー俳優、49歳で死去 - 04月22日(日)11:38 

映画『オースティン・パワーズ デラックス』(99)、『オースティン・パワーズ ゴールドメンバー』(02)の“ミニ・ミー”役で知られる俳優のヴァーン・トロイヤーの他界が報じられた。トロイヤーは10年以上にわたりアルコール依存症と闘ってきたが、今月2日、アルコールの過剰摂取と自殺未遂で救急搬送されていた。 【写真を見る】その早すぎる死をだれもが悼んでいる/写真:SPLASH/アフロ トロイヤーの悲報は21日、本人のフェイスブックページおよびインスタグラムアカウントで公表された。トロイヤーの家族によるメッセージは以下の通りだ。 「大きな悲しみと沈痛な思いの中、ヴァーンが本日他界したことをご報告します。ヴァーンは大変思いやり深い人で、皆を笑顔にしたい、幸せにしたい、笑わせたいと願ってきました。助けを必要としている人には、誰に対しても可能な限り手を差し伸べようとしていました。彼は(SNSなどの)プラットフォームから、毎日そういったメッセージを広め、ポジティブな変化をもたらそうとしていました」 「彼は持ち前の意欲と決断力、そして独自のスタイルで、世界中の人々に影響を与えてきました。映画やTV、コマーシャルへの出演、コミ・コン(コミックやゲームの見本市)への出席や個人的な仕事、ユーチューブ動画に至るまで、ヴァーンは様々な才能を披露してきました。彼の両親は『息子はドアに手が届くようになり、自分で開...more
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南城市は、もう一度「ありがとう」を想うのに最適な場所なのかもしれない - 04月22日(日)09:59 

なんだか優しい気持ちになれる、というのは、とても大事なことだと思うんです。ドラマの『深夜食堂』が好きで、よく帰りの電車でボーッと見ているんですが、1話終わったあとはポカポカした優しい気持ちになって、たとえ仕事がパツパツでも、イライラするようなことがあったとしても、「まぁ今日も1日がんばったよな〜」なんて思わせてくれるから好きなんです。ストーリーはとてもシンプルで、小林薫演じるマスターが営む、深夜0時に開店する小さな食堂を中心にした人間模様を、1話完結でまとめているもの。何か特別なメニューが出てくるわけでもないのに、赤ウインナーやポテトサラダ、親子丼などが無性に食欲をそそり、そこにある色々なストーリーに感情移入しちゃうんですよね。つまり何が言いたいかっていうと、日本のLOCALを旅するときに求めることもこの感覚にとても近くて、特別な何かがなくても、それが自分にとっては特別だったり、優しい気持ちになれるような「体験」が必要なんじゃないかな、ということです。那覇から車で30分「南城市」で元気をもらう実は那覇から近いということがあまり知られてないんですが、南城市は沖縄県の南東に位置していて、世界遺産の「斎場御嶽(せーふぁうたき)」や「久高島」など、琉球の起源となる神話や遺跡がたくさんある街です。そんな聖地南城を、琉球セラピストであり「Vitamin-N」などを手がける相澤和人さんに案内して...more
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二宮和也主演「ブラックペアン」、原作小説と主人公を変えたその訳は? 【テレビの開拓者 / 伊與田英徳】 - 04月22日(日)08:00 

「陸王」(2017年)、「下町ロケット」(2015年)、「半沢直樹」(2013年)、「新参者シリーズ」(2010年ほか)など、TBS系日曜劇場の枠で放送された作品を中心に、数多くのヒットドラマを手掛けてきた伊與田英徳プロデューサー。現代社会で生きる人々の姿を、ダイナミックかつ丁寧に描き、“見る者の心を動かすドラマ”を世に送り出してきた彼は、一体どのような思いでプロデューサーという職務に臨んでいるのか。4月22日(日)スタートの最新作「ブラックペアン」への意気込みとともに、その信条を語ってもらった。 「“一番最初の思い”がドラマ作りの基本」と語る伊與田英徳プロデューサー ■ TBSドラマの名手・福澤克雄、植田博樹との出会いがターニングポイントに ──伊與田さんは、いつごろからテレビの世界で働きたいと思い始めたのでしょうか? 「20歳くらいのときにはもう考えてましたね。そんな中で、衝撃的なことがあって。ある日、飲み会をしてたんですけど、それまで楽しくしゃべっていた女の子が、急に『そろそろ「東京ラブストーリー」(1991年フジテレビ系)が始まるから』って言い出して、本当に帰っちゃったんですよ(笑)。僕は、『東京ラブストーリー』というドラマが放送されているのは知ってたけど、見たことはなくて。でも、その女の子の行動にショックを受けて、次の週に見てみたんですね。そうしたら、めちゃくちゃ面白かっ...more
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勝みなみ、痛恨ダボで後退「優勝する時ではなかったのかな」 - 04月22日(日)20:12 

<フジサンケイレディスクラシック 最終日◇22日◇川奈ホテルゴルフコース 富士コース(6,376ヤード・パー71)> 国内女子ツアー第8戦「フジサンケイレディスクラシック」最終日、トータル3アンダー・10位タイからスタートした勝みなみは、一時は優勝を狙える位置までポジションを上げたが、終盤17番パー3のダブルボギーで後退し、優勝した永峰咲希と3打差のトータル7アンダー・5位タイで大会を終えた。 【写真】フジサンケイレディス 熱戦の様子を写真で振り返る ホールアウト後は「まだ優勝するときではなかったのでしょうかね」と振り返った勝。「あと1打差!と応援して下さるファンの方もいましたが(自分自身は)あまり優勝を意識せずにプレーしました」と、淡々と着実にスコアを伸ばしたが、17番では1.5mのパーパットを決められず、返しのボギーパットも外して、グリーン上で驚きの表情を浮かべた。 プロとしてのレギュラーツアー初優勝はならなかったが「全体的にショットが良くなっている。特にロングアイアン。あとはパットが入ってくれるかどうか。先週も今週もトップ10入りして、少しずつ(成績が)上がってきていることを喜びながら、優勝するためにどんなことが必要か考えて、改善して、来週からまた頑張りたい」と次戦への意気込みを語った。 【関連リンク】 ・フジサンケイレディス 最終成績 ・【連続写真】勝みなみ スイ...more
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川澄奈穂美、なでしこジャパン優勝するも「浮かれるのは試合後3時間で十分」 - 04月22日(日)14:51 

サッカーの女子アジア・カップの決勝戦がヨルダンで20日(日本時間21日)に行われ、日本はオーストラリアに1-0で勝利し、2大会連続の優勝となった。決勝ゴールを決めたのはなでしこジャパンのFW・横山久美。この大会をFW・川澄奈穂美が22日に更新したアメブロで振り返っている。 川澄は書き出してからすぐに「チームとして、優勝という結果を出せたことは良かったと思っています」としつつも「ただし個人としては悔しさの残る大会でした」と述べた。 「選手としてやっている以上、全試合フルで出てチームに貢献したいと思うものです その点で、今大会は自分自身に全く納得いっていません!!応援して、期待してくださっていたみなさんには申し訳ない気持ちでいっぱいですし、情けないです、、、」と、チームとして良かったものの個人としては納得していない様子。 川澄はグループリーグ初戦のベトナム戦では後半35分に途中交代で出場。続く韓国戦ではFWとして先発したが、後半41分に退いた。第3戦のオーストラリア戦では出場せず。準決勝の中国戦では後半23分に出場し、決勝戦では出場機会はなかった。得点はゼロだった。 こうして気持ちを吐き出したうえで、「でも、こんなことでへこたれませんよ」「チャレンジあるのみ!!」と現在プレーするシアトルに気持ちが向かっていると述べた。なお、本番たるW杯まであと1年だが、選手達は皆危機感を持って...more
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コンサルに「何をしてくれるの?」と聞く方はどうぞご退場ください - 04月22日(日)10:11 

単純にモノを売ったり、サービスを提供するだけだったり、言われたことを無難にこなすだけでは、いつまでたっても職場での自分の存在価値を上げることはできません。今回の無料メルマガ『ビジネス真実践』では著者で戦略コンサルタントの中久保浩平さんが、今より一歩いや半歩深く、仕事や職場の中にある自分自身の存在価値、仕事の価値について考えることの大切さを説いています。 自分の仕事の価値 これまでに、 「何をしてくれるのですか?」 「どんなことをしてくれるのですか?」 といった問い合わせが幾度とありました。このような問い合わせに対しては、「なんでもかんでもやってくれる人のところにどうぞ行ってください」と対応してきました。コンサルタントというのは何かを「してあげる」というのことが仕事ではないからです。 クライアントの課題に一緒になって向き合い、表面的ではなくクライアント自身さえ分かっていない根本的な解決をするために考え、共に取り組む、そういう仕事だからです。そして、そこにこそコンサルタントの価値があるものなのです。少なくともそうあるべきだと、私は考えています。 何かをしてもらえる。 ノウハウを教えてもらえる。 という考えで相談に来る人と、私の考えるコンサルタントという仕事の価値を理解して相談に来る人とは明らかに結果も違ってきます。というか、結果の出方が違うのです。パーンと花火が打ち上がって、パッと散っ...more
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「友人の成功を素直に喜べない」のは人としていかがなものか?〈魂が燃えるメモ〉 - 04月22日(日)08:32 

いまの仕事楽しい?……ビジネスだけで成功しても不満が残る。自己啓発を延々と学ぶだけでは現実が変わらない。自分も満足して他人にも喜ばれる仕事をつくる「魂が燃えるメモ」とは何か? そのヒントをつづる連載第45回  私は「星をたどる」というオンラインサロンを運営しています。メンバーだけが閲覧できるSNSに自分の身の回りで起きたこと、そしてそれについて感じたことを書き綴るのを目的としたサービスです。「それに一体何の意味が?」と思うかもしれませんが、先日こんな投稿がありました。 「思ったことストレートに出しすぎるのも色々と問題が出てきますが、抑え込むのも本当に良くないなあ、と思いました」  彼はこれまで友人の成功に対して、嫉妬の感情を隠そうとして「良かったじゃん」と空返事になっていたそうです。しかし、今回は先に「オレより先に行きやがって、腹立つわ(笑)」とフランクな口調で伝えることで、素直に相手の成功も喜ぶことができました。  感情の動きは複雑です。一つの物事に対して、今回の「嫉妬と祝福」のように、さまざまな感情がないまぜになって湧き起こります。だからこそ嫉妬を抑え込もうとすれば、祝福の気持ちも抑え込まれ空返事になってしまい、嫉妬の気持ちを認めれば、素直に祝福できるようになります。  「人を妬んではいけない」というのは正論かもしれませんが、ではその感情を抑圧すればいいかというとそう...more
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渋谷すばる、ラジオで脱退に心境 ツアー不参加の理由「6人の体制作らなければいけない」 - 04月22日(日)00:24 

 年内で関ジャニ∞からの脱退と事務所退所を発表した渋谷すばる(36)が、パーソナリティーを務める21日放送のFM NACK5『関ジャニ∞渋谷すばるのスバラジ』(毎週土曜 深0:00)に出演。ファン、リスナーに向け自らの言葉で改めて心境を語った。 【会見写真】時に目をうるませ…自分の言葉で語る渋谷すばる  渋谷は15日に関ジャニ∞のメンバーと共に都内で会見し、グループ脱退と事務所退所を発表。この日の放送は会見の翌日に収録されたもので、番組冒頭「編集なし」(番組紹介文より)で今の気持ち・想いを伝えた。  「記者会見をさせていただきましたのが昨日です。で、これは21日の放送ということなので、会見後初めてのスバラジということで注目されている方もいるのではと思います。何の偽りもない言葉を届ける、表現することが自分・グループとしての誠意なのかなと」と神妙に語りだした渋谷。「特にeighter(ファン)のみんなに向けて、急な一方的なお知らせになってしまって申し訳ないという気持ちと、いろんな思いをさせてしまったと思います。本当に申し訳ないという思いです」改めてお詫びした。  また、今後のツアーに渋谷が参加しない理由についても説明。「自分がこの決断をして、メンバーに伝えたとき、すでにベストアルバム制作、ツアーの準備も始まっていたので、それに関しては最後まで責任を持ってやると伝えた」とし、その...more
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