「総合力」とは?

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豪華解説者3人が予想!今年の女子ツアーはこうなる【リランキング制度導入編】 - 02月24日(土)17:42 

リランキング制度導入、賞金女王の行方、初優勝しそうな若手…などなど、国内女子ツアーは今年も見どころが盛りだくさん!そこで、森口祐子、小田美岐、村口史子とそれぞれ個性の違う解説者たちに自身の時代と重ねながら?たっぷり解説してもらった。 【関連】イ・ボミの最新オフショットを追加!キュートな私服が夕陽に映える 第一回は今季から導入されるリランキング制度による影響について。解説陣はどう変わると予想しているのか。 ※リランキング制度とは、2018年から導入された開幕当初の出場優先順位をシーズン中に見直すシステムで、「アース・モンダミンカップ」、「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」の終了後に、シード以外の選手はその時点での獲得賞金に応じて、それ以降の試合への出場順位が決まる 森口祐子(以下、森口):今年の試合数は昨年と同じ38試合。ですが、リランキング制度ができたことによって戦い方が大きく変わるのではないかと見ています。それは「スタートダッシュを図らないといけない」という気持ちを全員持つんじゃないかなということ。一年間満遍なく戦えるようなスケジュールというよりも、前半戦に重きを置くという気持ちは例年よりも高くなると思います。 小田美岐(以下、小田):私もそう思います。選手というのはそれぞれ個性があって、春先のスタートダッシュがすごい選手がいる一方で、夏以降の追い上げがすごい選手もい...more
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【金メダル確実】圧倒的世界最強の日本女子パシュート今夜決勝 - 02月21日(水)15:56  news

高木美帆パシュート金なら3色メダル「技術」で対抗 https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/speedskate/news/201802210000181.html 平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)女子団体追い抜きは今日21日に準決勝、決勝が行われ、日本が初の金メダルを狙う。 4位でメダルを逃した14年ソチオリンピック(五輪)後から、所属の垣根を越えて有力選手が集結。 1500メートル銀、1000メートル銅の大黒柱の高木美帆(23=日体大助手)を中心に同走技術を磨き、今季のW杯全3戦で世界記録を出すまでに成長した...
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最優秀作品賞は「陸王」に!「駅伝のようにみんなでタスキを渡しながら一緒に作った作品です」 - 02月18日(日)07:00 

2017年秋クールにかけて放送されたドラマを対象に開催した「週刊ザテレビジョン 第95回ドラマアカデミー賞」の全8部門の受賞作が決定し、最優秀作品賞に「陸王」(TBS系)が堂々の受賞となった。「陸王」は役所広司の最優秀主演男優賞、監督賞と3冠に輝く結果になった。 多くのエキストラを動員した駅伝シーンは、圧巻の迫力で視聴者を魅了/(C)TBS 視聴者からは、「主人公たちの心の熱さに打たれた」「中継局の利を生かした駅伝シーンが圧巻!」「行田市のロケ映像が美しかった」とドラマとしての総合力で他を圧倒しての受賞となった。今回、プロデューサーの伊與田英徳氏と飯田和孝氏の2人に喜びのコメントをもらった。 ――「陸王」で、最優秀作品賞に選出されました。受賞のお気持ちをお聞かせください。 伊與田英徳:この賞は何度いただいてもうれしい。ありがとうございます。一生懸命立ち上がろうとする「こはぜ屋」と復活をかけるマラソンランナーが二人三脚で一つの物を作り上げていく原作に描かれているおもしろさをまるで駅伝のようにみんなでタスキを渡しながら一緒に作った結果、みなさんに喜んでいただけてよかったです。撮影現場に行くと、たくさんのエキストラの方たちが作品を盛り上げてくれて、みんなで楽しくできているなという実感はありました。 飯田和孝:それぞれの登場人物たちが、みんな一生懸命。「こうなりたい」「こうしたい」というこ...more
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【金融】日銀 黒田総裁を再任へ 政府が人事案 - 02月16日(金)17:40  bizplus

政府は、16日開かれた衆参両院の議院運営委員会の理事会で、ことし4月に任期満了を迎える日銀の黒田総裁を再任するとともに、副総裁には新たに早稲田大学の若田部昌澄教授と日銀の雨宮正佳理事を起用するなどとした人事案を提示しました。 政府は、16日午前11時から開かれた衆参両院の議院運営委員会の理事会で国会の同意が必要な9機関27人の人事案を示し、このうち日銀の総裁については、ことし4月8日に任期満了を迎える黒田東彦総裁を再任するとしています。 黒田氏は73歳。昭和42年に当時の大蔵省に入省し、国際...
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【テニス】フェデラー・サンプラス・コナーズ・レンドル・ジョコビッチ、元世界No.1の顔ぶれで見るテニスの歴史 - 02月15日(木)18:40  mnewsplus

2/15(木) 18:30配信 フェデラーにサンプラス、元世界No.1の顔ぶれで見るテニスの歴史 2018年2月13日付けの男子テニスのランキングトップに君臨するのは、グランドスラム16回の優勝を誇るラファエル・ナダル(スペイン)だ。これまでにさまざまな選手がトップに輝き、一時代を築いてきた。今回は世界ランキング1位の通算在位週が最も長い5選手と、彼らが活躍した時代を紹介していく。 2018年の「全豪オープン」に優勝し、グランドスラム20勝を達成したフェデラー ■ロジャー・フェデラー(スイス) 現在最も優れたテニスプレーヤ...
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J1、川崎が連覇なるか 23日開幕、過密日程克服が鍵 - 02月22日(木)18:47 

 サッカーの明治安田生命J1は23日、2018年シーズンが開幕する。ワールドカップロシア大会の影響で5~7月に約2カ月の中断を挟むため、その前後はスケジュールが過密に。例年以上にチームの総合力が問われ…
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理想主義の羽生結弦 VS 現実主義のオーサーコーチ「スケート観の違い」が生んだ五輪二連覇の軌跡を解説 - 02月21日(水)12:00 

 平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子シングルのフリースケーティングが17日に行われ、羽生結弦選手が2大会連続の金メダル、宇野昌磨選手が銀メダルを獲得しました。 週刊文春記者のスズキさん、タレントの戸島花さんが出演する生放送番組『文春砲Live』では、上記の話題を取り上げ、「羽生結弦とブライアン・オーサーコーチの愛憎6年を徹底解説」と題した独自スクープを公開。  実際にオーサーコーチにも取材を行ったフィギュアスケート担当記者のスケ春さんが、羽生選手とオーサーコーチの関係性を徹底解説しました。 ※本記事は2018年2月17日に「週刊文春デジタル」によって放送された「【文春砲Live #24】「羽生結弦とブライアンコーチの愛憎6年」を徹底解説!」の内容の一部を再構成したものです。 ―関連記事― 週刊文春編集長が“小室哲哉さん不倫報道”の真意を語る「介護現場の理想と現実を考えたり話したりするきっかけになればいいなと思っていた」 羽生結弦とブライアン・オーサーコーチの愛憎6年を徹底解説 左から(パーテーション越し)スケ春さん、スズキさん、戸島花さん。 スズキ: フィギュアスケートの取材って、相撲と同じで大変ですよね。 スケ春: そうですね。割と狭い世界ですね。今回の羽生選手の取材も、特に羽生選手は近況が取れません。基本的にカナダのトロントで練習しているので、そっちの様子がわ...more
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キャスト頼みが通用しない邦画実写、再構築のとき - 02月17日(土)08:10 

 2017年は、邦画が洋画の興収シェアを上回った。この傾向は08年以来10年も続いている。昨年の年間興収は2285億7000万円。この内訳は邦画が54.9%、洋画が45.1%となり、一昨年より差は縮まった。興収10億円以上の作品累計では洋画が上だったが、5億~10億円あたりの邦画の数が多く、トータルで邦画が洋画を超えた。もっと拮抗してくるかとも思えたが、邦画の総合力のほうが勝ったと判断できる。 【ランキング】16~17年興行実績比較と年間興行TOP20 ◆洋画の健闘と邦画実写の停滞が顕著になった2017年  昨年の洋画は、興収40億円を超えた作品が10本も誕生した。ヒットの大きさでは、邦画より数段上だ。逆に、邦画の実写作品の成績が頭打ちになった。洋画の健闘と邦画実写作品の停滞が17年に顕著になった。  邦画実写作品の足踏み状態については、全体を覆っている企画のマンネリ化状態は明らかに進んでいるとみていい。とくに気がかりなのが、漫画原作ものの現状だ。青春ものにコメディ、大型アクション、冒険ものなど、多様な原作から生み出される作品群が、行き着くところまできた感がある。認知度の広大さ、ファン層の確かさなど、漫画原作の実写化にはいくつかのメリットがあるのも事実だが、あまりに多くては当然のことながら、観客の分散の度合いは増すだろう。このジャンルは精査、再構築のときが来たと言える。 ...more
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織田信成さん解説つき!平昌五輪・フィギュア男子の勝機はココだ! - 02月16日(金)08:00 

平昌オリンピックもいよいよ後半戦! そこで、メダル獲得が期待される注目競技の見どころを、「ザテレビジョン」が元五輪選手の解説を加えて徹底紹介する。今回は、絶対王者・羽生結弦の動向が気になるフィギュアスケート男子シングルに注目! 【写真を見る】表現力の面でも大きく力をつけた宇野の滑りに注目!/写真:YUTAKA/アフロスポーツ ■ 難易度は高まる一方!フィギュア、メダルの行方 16日にショートプログラム(以下SP)が、17日にフリースケーティング(以下FS)が行われるフィギュアスケート男子シングル。メダル候補筆頭は、五輪連覇の期待がかかる羽生結弦だ。 SP・FSの総合得点で世界歴代最高得点を更新し続け、世界を魅了してきた。ジャンプの技術とスケーティングの芸術性を“異次元のレベル”で融合させた羽生を、現行の採点方式の下で超えるにはどちらかで突き抜けた構成にするしかない。 必然的に高得点が望めるジャンプに比重が置かれ、昨年の四大陸選手権のFSでネイサン・チェン(アメリカ)が4回転ジャンプを5回組み込む高難易度の構成に成功した。五輪シーズンも全体的にその傾向が続いているが、同時にけがのリスクも高まり、実際に羽生が右足関節外側じん帯を損傷して長期離脱を強いられた。その一方で4回転ループも成功させたチェンは5種類の4回転ジャンプを跳べる選手となり、宇野昌磨もアクセル以外の5種類を跳べるまでに成...more
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下町 「下町ボブスレーは超高性能。ただし速く走らせるには高い操縦技術が必要です」 - 02月09日(金)23:40  news

町工場の挑戦は続く=中村秀明  細貝淳一さんはやり切れない表情で「悲しいのひとことです」と話した。  冬季五輪の競技用そりを東京都大田区の町工場が力を合わせて開発する「下町ボブスレー」の責任者だ。平昌五輪での使用契約を結んでいたジャ マイカチームから5日、「使わない」との連絡があり、記者会見した。  彼の講演を先週、大田区産業プラザで聞いたばかりだった。原点を「会社はひとりの力では動かせない」と痛感した26年前にあると語った。  26歳でアルミの加工販売を妻と始めた。だが、実績がない会社...
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