「篠原涼子 with t.komuro」とは?

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小室哲哉 篠原涼子と24年ぶり再タッグに引退撤回望む声 - 04月25日(水)20:00 

小室哲哉(59)が、篠原涼子(44)主演の映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」の劇中音楽を手掛けていることが4月25日わかった。小室と篠原のタッグは「篠原涼子 with t.komuro」として94年に発表した「恋しさと せつなさと 心強さと」(94年)以来、約24年ぶり。 全24曲の劇中音楽を手掛けたという小室。90年代をテーマにした同作では安室奈美恵(40)の「SWEET 19 BLUES」を筆頭に、小室のプロデュースした楽曲が5曲使用されている。 今年1月に引退を表明した小室は「最後の僕の映画音楽になります」とし、こう語っていた。 「1本の映画で自分の音をこれほどまで多く耳にすることは中々ないだろうなと思うと同時に、締め切り間近になればなるほど最後の仕事で『映画音楽とは』を教えてもらった気がします」 また篠原について「最初に見かけたのは16歳ぐらいの頃だった」とし、「みんな輝いてくれて、良かったなあと心から思っています」と自作に協力した面々の活躍ぶりを喜んだ。 小室は撮影現場にも出向いており、篠原と再会。篠原は「お互いあの頃から風貌は変わったけど、中身は変わってないねって。変わらない小室さんとまたご一緒できて、すごくうれしいです」とコメントしている。 2人の再タッグにTwitterでは≪小室哲哉さんと、篠原涼子さんのタッグこれは楽しみだな≫≪対談組んだりできない...more
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小室哲哉氏最後の映画音楽 篠原涼子主演『SUNNY』に劇伴24曲制作 - 04月25日(水)04:00 

 今年1月に芸能界からの引退を表明した音楽プロデューサー・小室哲哉氏(59)が、映画『SUNNY(サニー)強い気持ち・強い愛』(8月31日公開)の音楽を担当していることが24日、わかった。篠原涼子(44)演じる主人公たちが青春時代を過ごした90年代当時、ミュージックシーンの先頭を走り続けていた小室氏が、同作のために劇伴24曲を完全オリジナルで制作。「最後の僕の映画音楽になります」とコメントを寄せた。 【劇中カット】広瀬すず、山本舞香らがコギャルに変身  小室氏と主演を務めた篠原は、1994年に「篠原涼子 with t.komuro」として発売したシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」をヒットさせたコンビ。映画の舞台となる90年代を駆け抜けた2人が、約20年の時を経て、主演女優&音楽担当として再タッグを組んだ。  同作は、日本でもリピーターが続出し異例のロングランヒットとなった韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を、『モテキ』『バクマン。』の大根仁監督がリメイク。舞台を日本に移し、コギャルたちの仲良しグループ“SUNNY(サニー)”の大人になった姿を、90年代の珠玉のJ-POPや流行のファッションを交えて描く。企画・プロデュースは、数々のヒット作を世に放ち続ける川村元気氏。  小室氏は、昨年3月に映画サイドからの熱烈オファーを快諾し、楽曲制作を開始。同年11月下旬には本編撮...more
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【映画】小室哲哉:篠原涼子主演映画の音楽を担当 「最後の僕の映画音楽になります」 - 04月25日(水)05:01  mnewsplus

2018年04月25日 小室哲哉:篠原涼子主演映画の音楽を担当 「最後の僕の映画音楽になります」  女優の篠原涼子さん主演の映画「SUNNY(サニー) 強い気持ち・強い愛」(大根仁監督、8月31日公開)の音楽を、小室哲哉さんが担当したことが25日、明らかになった。小室さんと篠原さんは、1994年にシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」を「篠原涼子 with t.komuro」としてリリースしており、約20年の時を経て、主演女優と音楽担当として“再タッグ”を果たした。  小室さんは昨年3月に映画サイドから熱烈オファーを受けて楽曲制作...
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