「竹野内豊」とは?

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蒼井優、4度目の釜山入り 初参加・阿部サダヲは緊張「服を汚せない」 - 10月16日(月)19:00 

 「彼女がその名を知らない鳥たち」の蒼井優、阿部サダヲ、白石和彌監督が10月12日、韓国で開催中の第22回釜山国際映画祭のレッドカーペット&オープニングセレモニーに参加した。 ・「彼女がその名を知らない鳥たち」釜山映画祭の模様はこちら!  「凶悪」「日本で一番悪い奴ら」で知られる白石監督が、沼田まほかる氏の人気小説を映画化。金も地位もない15歳上の男・陣治(阿部)と同棲中の十和子(蒼井)は、8年前に別れた恋人・黒崎(竹野内豊)のことが忘れられず、黒崎の面影がある妻子持ちの男・水島(松坂桃李)と関係を持ってしまう。ある日、黒崎が行方不明であることを告げられた十和子は、事件に陣治が関係しているのではないかという疑いを抱く。  釜山映画祭の常連である蒼井は、バレンティノのシックなドレスで登場。「今回が4回目の参加ですが、初めて参加させていただいた時に、主催の方に“釜山国際映画祭は他の海外の映画祭よりは小規模で予算を掛けられるわけではないけど、他に負けないのは観客の皆さんです。そこに誇りを持ってます”と言われたのが印象的でした」と述懐し、「今もこれからもずっと続く映画祭になればいいなと思っています。また観客の皆様にこの作品を見ていただけるだけで、本当にうれしいです」と充実の表情で語った。  一方、国際映画祭に初参加となる阿部は「大阪の商店街でカーペットをひいてキャンペーンで歩いたこ...more
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「彼女がその名を知らない鳥たち」で新境地!白石和彌監督、キャスティングの秘けつを明かす - 10月10日(火)18:00 

 蒼井優、阿部サダヲ、松坂桃李、竹野内豊が顔をそろえた「彼女がその名を知らない鳥たち」のトークイベントが10月8日、都内で行われ、メガホンをとった白石和彌監督と映画評論家の松崎健夫氏がトークを繰り広げた。  「凶悪」「日本で一番悪い奴ら」で知られる白石監督が、吉高由里子主演作「ユリゴコロ」(公開中)の原作も手がけた沼田まほかる氏の人気小説を映画化。金も地位もない15歳年上の男・陣治(阿部)と同棲中の十和子(蒼井)は、8年前に別れた恋人・黒崎(竹野内)のことが忘れられず、黒崎の面影がある妻子持ちの男・水島(松坂)と関係を持ってしまう。ある日、黒崎が行方不明であることを告げられた十和子は、事件に陣治が関係しているのではないかという疑いを抱く。  松崎氏は「蒼井優さんが怪物的だと感じるほどの熱演を披露していたので、年末の映画賞に絡むと思います!」と絶賛。その言葉を受けた白石監督は「びっくりするぐらい手がかからない女優さんで、竹を割ったような性格の方でした。印象として、蒼井さんは憑依型の女優だと思います。恐らく20代の間に経験値を積んで、演技幅のコントロールができるようになっていると思うのですが、時々入り込み過ぎて破りさる(演技が制御を上回る)瞬間があるんです。見ていてエンタテインメントな気持ちにさせてくれて、本当に楽しくてしょうがなかった印象です」と初タッグとなった蒼井の魅力を語った...more
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阿部サダヲ&吉岡里帆主演、三木聡監督『音量を上げろタコ!』映画化決定 - 10月10日(火)05:00 

 三木聡監督の新作『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』が、主演に阿部サダヲ、ヒロインに吉岡里帆を迎え映画化されることが決定した。【関連】「吉岡里帆」フォトギャラリー 本作は、三木監督が『俺俺』以来5年ぶりにメガホンをとり、驚異の歌声を持つロックスターと歌声が小さすぎるストリートミュージシャンの出会いを描くハイテンションなコメディ映画。三木監督がオリジナルの脚本を手がける。 4オクターブの音域と、すべての人の心を打つ声量を持ち、金も女も名声も手にするロックスター・シン(阿部)。その存在自体がロックであり、カリスマ的な人気を誇っているが、実は彼には秘密があった。彼の歌声は「声帯ドーピング」というタブーな方法によって作られたものだったのだ。 限界が近づく喉に焦りと恐怖を抱える彼が出会ったのは、異様に声の小さなストリートミュージシャン・ふうか(吉岡)だった。2つの歌声が出会ったとき、奇跡は起きるのだろうか。 主演のシンを演じるのは、『謝罪の王様』『殿、利息でござる!』などに主演し、人気・実力を兼ね備えた俳優・阿部サダヲ。人気バンド「グループ魂」のボーカル“破壊”も務める彼が、驚愕の歌唱力で一躍スターダムにのし上がったカリスマロックスターを演じる。 ヒロインのふうかに扮するのは、ドラマ『カルテット』『ごめん、愛してる』など続々とドラマに出演し、今最も注目を浴びている...more
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「おはよう、朝だよ」朝起こしてもらいたい声、高橋一生は5位、1位は… - 10月09日(月)20:30 

スマホに話しかけると答えてくれる機能、音声アシスタント。だいぶ滑らかに話すようになりましが、なんとも無機質な感じに聞こえてしまうのは私だけでしょうか。 株式会社KDDIが全国の15〜69歳の男女1,000人に「日本人の音声操作に対する意識調査」を実施。声のステキな有名人の音声なら、調べごとなんかより、「スキ」って言わせたくて必死になっちゃいそう(笑)。 まずはこちらの質問から! ■音声アシスタントの音声として、「こんな声で応答して欲しい」と思う有名人ランキング! <女性有名人> 5位 有村架純 4位 広瀬すず 3位 石原さとみ 2位 綾瀬はるか 1位 新垣結衣 勢いに乗っているガッキーが1位に。あのちょっとぶっきらぼうな感じがたまらないかも。2位の綾瀬はるかさんは忙しい毎日も和むような声ですよね。3位の石原さとみさんは男性なら絶対音声アシスタントにしたいことでしょう。 <男性有名人> 5位 斎藤工 4位 川島明 3位 竹野内豊 2位 タモリ 1位 福山雅治 福山雅治さん強し! あの渋い声で道案内されたら、声に集中しちゃって逆に迷子になりそう(笑)。意外にも!?2位にタモリさんがランクイン。ちょっと適当な感じのやり取りが和みそう。3位の竹野内豊さんはヤバイ! あの甘い声になんて言わせようかと音声アシストに無茶振りな質問をしてしまいそう(笑)。 どんどん妄想は膨らみますが、朝イチ聞き...more
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役所広司、江口洋介、竹野内豊…特濃な男たちが魅せる『孤狼の血』に期待高まる - 10月07日(土)01:34 

第69回日本推理作家協会賞受賞、「このミステリーがすごい!2016年版」国内編3位に輝いた、柚月裕子のベストセラー小説を『凶悪』や『日本で一番悪い奴ら』で多くの映画賞に輝いた鬼才・白石和彌のメガホンにより映画化する『孤狼の血』。 【写真を見る】渋すぎる!実力派俳優陣の醸し出す大人の色気。特報もこちらのページから/[c]2018「孤狼の血」製作委員会 本作の舞台は、昭和63年、暴力団対策法成立直前の広島。所轄署に配属となった日岡秀一は、暴力団との癒着を噂される大上とともに、金融会社の社員失踪事件を捜査する。常軌を逸した大上の捜査に戸惑う日岡。失踪事件を発端に、対立する暴力団組同士の抗争が激化していく…。 このハードなストーリーを表現するため、曲者ぞろいの演技派俳優が集められた。主演である役所広司をはじめ、松坂桃李、真木よう子、滝藤賢一、田口トモロヲ、石橋蓮司、江口洋介、中村獅童、ピエール瀧など若手から大御所まで豪華な面子が集結している。 さらに、先日このキャストの中に竹野内豊が加わることが先ごろ発表された。初挑戦となった暴力団員役を演じてみての感想を竹野内に尋ねると「白石監督から“今度、竹野内さんに出て欲しい作品がある”と言われ、台本も読まずに、はいと返事をしていたので台本を読ませて頂いた時は、完成度の高さに“素晴らしい作品になる!”とわくわくしました。今まで良い人だったり、エリート...more
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蒼井優、約1年ぶり『オールナイトニッポン』パーソナリティに!松坂桃李も生出演 - 10月12日(木)18:00 

 蒼井優、阿部サダヲがW主演する映画『彼女がその名を知らない鳥たち』の公開を記念し、『蒼井優のオールナイトニッポンGOLD』の放送が決定した。蒼井優がパーソナリティを務めるのは、昨年12月に放送された『蒼井優のオールナイトニッポンGOLD~映画『アズミ・ハルコは行方不明』SP』以来、約1年ぶり。【関連】『彼女がその名を知らない鳥たち』フォトギャラリー 本作は、沼田まほかる原作の20万部を超える人気ミステリー小説『彼女がその名を知らない鳥たち』の実写化。ラブストーリーに夢を見られなくなった大人の女性たちに「究極の愛とは何か」と突きつける。メガホンを取るのは『凶悪』(13)、『日本で一番悪い奴ら』(16)の白石和彌。ノンフィクションを原作に骨太な社会派エンターテイメントを作り出してきた白石監督が、初めて本格的な大人のラブストーリーに挑む。  W主演の蒼井、阿部の二人に加え、松坂桃李、竹野内豊といった実力確かな豪華俳優陣が競演し“全員最低なのにまぎれもない愛の物語”を描く。蒼井演じるクレーマーで自分勝手な女・十和子や、阿部演じる不潔で下劣、そのうえ十和子に異様な執着を見せる男・陣治、一見誠実そうな風貌ながらとにかく薄っぺらな水島役の松坂、十和子の昔の恋人であり、自身の出世や保身のためなら女を道具に使うことも厭わない竹野内演じる黒崎と、全員共感度0なクズなキャラクターたちばかり。 生放送の...more
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「彼女がその名を知らない鳥たち」で新境地!白石和彌監督、キャスティングの秘けつを明かす - 10月10日(火)18:00 

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阿部サダヲ&吉岡里帆、三木聡監督最新作「音量を上げろタコ!」で熱唱! - 10月10日(火)05:00 

 「転々」「インスタント沼」「俺俺」を手がけた三木聡監督の最新作「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」が、主演・阿部サダヲ、ヒロイン・吉岡里帆で製作されることが決定。阿部は驚異の歌声を持つ人気ロックスター、吉岡は異様に声の小さいストリートミュージシャンという個性的な役どころに挑戦する。  本作は、三木監督が原案&脚本も兼ねたオリジナル作品。4オクターブの音域と、全ての人の心を打つ声量を持ち、金も女も名声も手にするロックスター・シン(阿部)には、誰にも言えない秘密があった。それは自身の歌声が“ 声帯ドーピング”という掟破りの方法でつくられているということ。長年にわたる“声帯ドーピング”の副作用で喉は限界に近づき、声が出なくなる恐怖に怯えていたシンは、やがて歌声が小さすぎて聴こえないストリートミュージシャン・明日葉ふうかと運命の出会いを果たす。  驚愕の歌唱力で一躍スターダムにのし上がったシンを演じる阿部は、製作サイドの要望もあり、奇抜なメイクとファッションで異端視されているミュージシャンのマリリン・マンソンを参考にビジュアルをつくりあげたようだ。三木監督との初タッグに喜びを爆発させており「しかもロックコメディ!! ワクワクします!! 台本を読んで、これはどうやって撮るんだろうっていうところばっかり…ワクワクします!!」と思いの丈を述べると「吉岡里帆さんは...more
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竹野内豊、ド派手衣装&パーマの暴力団若頭役で『孤狼の血』参戦決定! - 10月08日(日)13:30 

 役所広司、松坂桃李らが出演する映画『孤狼の血』(2018年5月12日公開)に、新キャストとして、竹野内豊が参戦することが判明。竹野内は、暴力団の若頭で、「呉弁&ド派手衣装&パーマ」を披露する。【関連】「竹野内豊」フォトギャラリー 本作は、作家・柚月裕子の第69回日本推理作家協会賞受賞、第154回直木賞候補作にもなった同名ベストセラー小説が原作。『凶悪』『日本で一番悪い奴ら』の白石和彌監督がメガホンを取る。昭和63年、暴力団対策法成立直前の広島を舞台に、暴力団組同士の抗争に関わる者たちを描く。 今回、竹野内が演じるのは、「呉弁&ド派手衣装&パーマ」が目を引く暴力団の野崎康介。野崎は、一之瀬守孝(江口洋介)が若頭を務める尾谷組と、敵対する五十子会の若頭だ。暴力団組員という新たな役柄に竹野内は「今まで、いい人だったり、エリート的な役が多かったので、また一つ、白石監督の現場で新たな役に挑戦出来る事が嬉しかったです」とワクワクした気持ちを明かす。 また初挑戦の呉弁にも「本来の呉弁は、とても温かみがあって、どこか人間臭さを含んでいます。また是非チャンスがあれば、呉弁を話す役柄に出逢いたいです」と好印象を抱いたようだ。 インパクト十分の衣装、パーマは「衣装が想像していたものと全く違って、とにかく派手でした」と笑う。「ですので角刈りはやめ、衣装に合う髪型をヘアーメイクさんと話しながら作って頂きま...more
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【芸能】10年ぶりに連ドラ出演の松岡充「役柄は、料理でいえば、ちょっと添えるレモン」 - 10月06日(金)11:24  mnewsplus

松岡充(46)が、10年ぶりに連続ドラマに出演し、奮闘している。NHKドラマ10「この声をきみに」(金曜午後10時)で、主演竹野内豊(46)演じる偏屈な数学者の友人役を好演中。ミュージシャン、俳優と二足のわらじをはいて活躍する松岡の今に迫った。 「この声をきみに」では、ノリのいい関西弁をそのままに、竹野内演じる数学者の友人役を演じている。近年舞台出演は続いていたが、連ドラは07年のTBS系「山田太郎ものがたり」以来、10年ぶりだ。 「舞台は音楽のライブに近いところがあるんですけど、映像はまた...
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Wikipedia

竹野内 豊(たけのうち ゆたか、1971年1月2日 - )は、日本俳優東京都出身KEN-ON Group Official Website。研音所属。

経歴
  • モデルの経験があり、「ザッツ!・上岡龍太郎vs50人」(TBS)のモデルについてのコーナーにて出演。その後俳優となり、数々のドラマに出演するようになる。
  • 1994年放送のテレビドラマボクの就職にて俳優デビュー。
  • 2003年放送のヤンキー母校に帰るでは義家弘介をモデルにした元ヤンキーの熱血教師という自身初のこれまでにない硬派な役を演じる。
  • 2010年2月よりレナウンの男性向けブランド「D'URBAN(ダーバン)」のイメージキャラクターを務める。
  • 2010年10月放送の流れ星で、9年振りにフジテレビ月9ドラマに主演。
出演

;主演作品は太字 テレビドラマ

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