「私立高校」とは?

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【話題】高校生19人に1人は「通信制」 少子化時代に生徒増のわけは? - 02月16日(金)14:41  newsplus

少年はリュックからiPad Proを取り出し、自分の「通う」高校を見せてくれた。画面には「国語表現」の授業メニューが並び、それぞれに「完了」マークが付いている。動画を見て、テストに答え、仕上げにレポートを提出する。「ネットの高校」をうたう通信制の「N高校」の授業だ。授業やホームルームはインターネット上でほぼ完結でき、空いた時間は好きなことに使う。そんな「自由」にひかれ、幼なじみ2人とここを進学先に選んだという。彼だけではない。N高校だけでもない。少子化が進む中、通信制高校は増加傾向にあり、実に19人に1人が...
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東京都内私立中高の転・編入試験(3学期末)暁星・海城など中学96校・高校115校で実施 - 02月16日(金)14:15 

 東京都は平成30年2月15日、平成29年度(2017年度)第3学期末に実施する都内私立中学校と高校の転・編入試験について発表した。中学校96校と高校115校(このうち全日制は105校)で転・編入試験を行う。 平成29年度第3学期末に転・編入試験を実施する学校は、東京私立中学高等学校協会の調査に基づき、平成30年1月18日時点でとりまとめたもの。募集人員や願書締切日、選抜日、試験科目、面接の有無、合格発表日、応募資格が一覧表にまとめられている。 転学とは、中学校や高校に在籍しており、空白期間がなく、引き続きほかの学校の相当学年に移る場合。編入学とは、高校に入学後、一度退学した後に改めて入学する場合などを指す。 私立中学校は、男子校が暁星や海城など7校、女子校が実践女子学園や富士見丘など48校、男女校が青山学院中等部や工学院大学附属など41校で転・編入試験を行う。 私立高校は、全日制105校と定時制2校、通信制8校で転・編入試験を行う。全日制105校のうち、男子校は桐朋(普通)や佼成(普通)など6校・6学科、女子校は日本大学豊山女子(普通)や東洋英和女学院高等部(普通)など55校・57学科、男女校は国学院大学久我山(普通)や日本大学第三(普通)など44校・46学科。 なお、転・編入試験を実施する学校については、東京私立中学高等学校協会が各私立学校に調査を行い、東京都生活文化局がとりま...more
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【高校受験2018】東京都立高校入試、志願状況・倍率(最終)日比谷2.19倍、戸山2.10倍など - 02月15日(木)20:08 

 東京都教育委員会は平成30年2月15日、平成30年度(2018年度)東京都立高等学校入学者選抜の最終応募状況を発表した。全日制合計は31,490人の募集定員に対し、45,216人が志願し、最終応募倍率は1.44倍となった。 全日制普通科は、普通科・コース制・単位制など合計24,660人の募集定員に対し、37,366人が志願。最終応募倍率は、昨年度(平成29年度)1.55倍より0.03ポイント減少し、1.52倍となった。 普通科(コース、単位制は除く)の各学校における最終応募状況・倍率は、日比谷2.19倍、西1.78倍、国立1.76倍、八王子東1.54倍、戸山2.10倍、青山1.94倍、立川1.81倍など。普通科(単位制)では、新宿2.31倍、国分寺1.60倍など。 全日制専門学科は、商業科・工業科・国際科など合計5,162人の募集定員に対し、5,849人が志願。最終応募倍率は、昨年度(平成29年度)1.32倍より0.19ポイント減少し、1.13倍となった。 専門学科の各学校における最終応募状況・倍率を見ると、国際関係に関する学科では、国際(一般生徒対象)は募集定員98人に対し、男子64人、女子229人、合計293人が志願し、最終応募倍率は2.99倍となった。 平成30年度東京都立高等学校入学者選抜はこのあと、2月23日(金)に学力検査を実施する。学校によっては、2月24日(土)ま...more
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【大分】私立高の無償化枠を拡大 県単独で先行実施 年収350万円未満の全世帯対象 - 02月15日(木)02:04  newsplus

大分県は2018年度から、年収350万円未満の全世帯を対象に私立高校の授業料を実質無償にする。政府は年収590万円未満の世帯を20年度から実質無償化する方針だが、県単独で先行実施する。九州7県では初めての措置。13日に発表した18年度一般会計当初予算案に関連費用1億2673万円を計上した。  大分県はこれまで市町村民税の非課税世帯(年収250万円未満)を対象に、国の就学支援金(2万4750円)に県の補助金を上乗せし、私立高校の月平均授業料(約2万7千円)を学校に支給していた。  18年度からは年収350万円未満の世帯(国の支援金...
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私立高無償化枠を拡大 大分県が新年度実施 年収350万円未満世帯に - 02月14日(水)06:00 

大分県は2018年度から、年収350万円未満の全世帯を対象に私立高校の授業料を実質無償にする。政府は年収590万円...
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米フロリダ高校銃乱射の容疑者ニコラス・クルスとは何者か - 02月16日(金)14:30 

米現地時間2月14日、フロリダの高校で起こった銃乱射事件。容疑者とされるニコラス・クルスのInstragramには、銃、ナイフ、動物の死骸ばかりがアップされていた。さらに白人至上主義に傾倒していたとも言われており、事件当日は「バレンタインデーには学校へ行かない」と発言している。2018年2月14日(現地時間)、フロリダの高校で発生した銃乱射事件の容疑者ニコラス・クルス(19)は、物静かな変わり者だったという。いくつかの学校を退学になり、白人至上主義団体Republic of Florida(フロリダ共和国)に所属していたとも言われている。事件当日クルスは、フロリダ州パークランドにあるマージョリー・ストーンマン・ダグラス高校を銃撃し、17人を射殺。米国史上最も悲惨な学校での銃撃事件のひとつとなった。犯行には、セミオートのAR-15ライフルが使用された。「多くの人たちが、彼(クルス容疑者)は何か事件を起こすのではないかと言っていた」と、ある学生が証言した。クルス容疑者は前年に同高校を退学処分にされていた。「彼は学校を銃撃するのではないか、と皆が噂していた」以下に、クルス容疑者について判明している事実や、今回の悲劇的な銃撃事件を引き起こした背景についてまとめた。1.クルス容疑者と弟のザッカリーは、まだクルスが幼児の頃、ある老夫婦の養子となった。養父は10年以上前に他界したが、養母であるリ...more
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【教育】都立高入試、定員割れ急増 私立無償化の拡充影響か - 02月15日(木)21:39  newsplus

2/15(木) 21:30配信 朝日新聞デジタル https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000069-asahi-soci  東京都立高校の2018年度一般入試の最終応募状況が15日、発表された。出願者数が募集人員を下回る 「定員割れ」となった学科・コースがあった高校は38校と、前年度の12校の3・2倍で、全172校の平均倍率も 1・44倍と10年ぶりに1・5倍未満だった。都は昨春から私立高校授業料の「実質無償化」を拡充しており、 都教育委員会はこの政策が都立高の出願者減につながった可能性があるとみている。  都教...
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公立・私立高校でかかる学費はいくら? - 02月15日(木)11:30 

文部科学省「子どもの学習費調査2016年度」のデータをもとに、高校でかかるお金を、公立と私立に分けて見ていきます。2014年度より高校授業料無償化制度に所得制限が設けられたことや、低所得層向けに新設さ…
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「就学支援金の控除は速やかに」還付までの経済的負担を考慮…総務省 - 02月14日(水)15:15 

 総務省は平成30年2月9日、就学支援金の受給に関する行政相談を受け、受給決定前の授業料納付の猶予を徹底するよう文部科学省にあっせんした。都道府県を通じ、就学支援金相当分を控除した授業料の徴収や、学校設置者による正確な情報提供を指導するよう求めている。 「高等学校等就学支援金(就学支援金)」とは、高等学校などに通う生徒の経済的負担の軽減のため、保護者の収入状況に応じて国が支給するもの。学校設置者は都道府県を通じ、受給権者である生徒に代わって就学支援金を受領し、授業料に充当している。 総務省では、子どもが私立高校に入学した北海道の世帯から、還付までの入学後約半年間は授業料の全額を納付しなければならないことの負担が大きいと行政相談を受け、北海道内の私立高校の調査を実施。調査した21校のうち、入学当初は全額を徴収している学校が8校、さらに入学後3か月以上授業料の全額を徴収している学校が4校あることがわかった。 総務省は文部科学省に対し、各学校設置者が就学支援金相当分を速やかに控除したうえで授業料を徴収すること、就学支援金について生徒募集要項などに明示し、進学希望者に正確な情報提供を行うことを、都道府県を通じて学校設置者に指導するように求めた。 文部科学省は、これまでも生徒や保護者の負担に配慮した授業料の徴収を行うよう都道府県に求めているとしつつ、平成30年3月までの予定で開催している「高...more
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福井県私立高校5校、一般入試を再々延期…2/15実施 - 02月13日(火)18:45 

 37年ぶりの記録的な大雪に見舞われ、生活に支障が出ている福井県内。影響は高校入試にも及び、福井県内の私立高校5校は3度目の一般入試延期を決めた。 福井県内の私立高校である、北陸、仁愛女子、福井工業大学附属福井、啓新、福井南の5校は、大雪の影響により、当初2月6日に予定していた一般入試を2月9日に延期。その後も断続的に降雪が続いたことから、2月14日に再延期した。さらに、2月13日には再々延期を決定。5校とも、一般入試を15日に変更する。会場の変更や合格発表日の変更などは、各校Webサイトで確認できる。 福井県は、Webサイトで「平成30年2月大雪に関する情報」を更新中。「道路除雪を効果的に行うため、車での不要不急の外出を控えてください」とするメッセージや、除雪作業時の注意などを掲載している。【関連写真】福井県私立高校5校、一般入試を再々延期…2/15実施■関連記事【高校受験2018】大雪影響、福井・私立高校5校で入試を再延長子育てストレスを早期発見、福井大研究グループが評価法開発私立高校の初年度納付金、最高額は「福井県」99万7,242円立教大学、福井県と「Uターン就職支援協定」北陸との連携強化
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