「神戸製鋼所」とは?

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神鋼製品、安全性確認95%500社 - 12月16日(土)05:00 

 神戸製鋼所は15日、データ改ざんなどをした問題製品の納入先企業525社のうち、約95%に当たる500社で一定の安全性を確認できたと発表した。8日の前回公表時から4社増えた。残り25社の確認作業を急ぐ。
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【サッカー】ノエビアスタジアム神戸 「楽天ヴィッセル神戸」が運営へ[17/12/13] - 12月14日(木)22:18  mnewsplus

ノエビアスタジアム神戸 「楽天ヴィッセル神戸」が運営へ 2017/12/13 19:59神戸新聞NEXT https://www.kobe-np.co.jp/news/sports/201712/0010815516.shtml 芝の生育に課題があったノエビアスタジアム神戸。2016年には10年ぶりに全面が張り替えられた=16年6月、神戸市兵庫区 神戸市兵庫区のノエビアスタジアム神戸について、同市は13日、同スタジアムを本拠地とするサッカーJリーグ1部・ヴィッセル神戸の運営会社「楽天ヴィッセル神戸」が2018年4月から10年間、運営事業者に決まったと発表した。同社は生育...
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神鋼子会社が講習時間不足 延べ2万3千人対象 - 12月13日(水)17:51 

 神戸製鋼所子会社のコベルコ建機(東京)は13日までに、建設機械の技能講習を手掛ける傘下のコベルコ教習所(千葉県市川市)で、講習時間不足が見つかったと発表した。平成24年6月から29年4月まで延べ約2万3000人が対象。該当者には不足分の補講を行う。
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神鋼ショックが原発にも、大飯・玄海再稼働延期の裏事情 - inside Enterprise - 12月12日(火)05:00 

ついに、電力業界にも“神鋼ショック”の波が押し寄せた──。関西電力大飯原子力発電所3、4号機(福井県)と九州電力玄海原発3、4号機(佐賀県)の再稼働が、延期されることになった。かねて、10月8日に発覚した神戸製鋼所による検査データの改ざんを受け、原発を保有する電力各社は危機感を募らせていた。
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検査不正の発覚、次の企業はどこだ 「経団連の会長会社も」がもつ意味 - 12月09日(土)15:00 

2017年10月の神戸製鋼所に始まった素材メーカーの品質検査データの改ざん問題は、三菱マテリアルに続き、現職の経団連会長の出身母体である繊維大手の東レにも波及した。経団連の榊原定征会長(東レ相談役)は11月29日、記者団に「私の出身企業でこのような事態が発生し、経団連会長、東レ相談役として心からお詫びしたい」と陳謝した。
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関西電力:神鋼の改ざんアルミ使用 姫路火力発電で - 12月15日(金)19:35 

 関西電力は15日、姫路第2火力発電所(兵庫県姫路市)で使っている機材の一部分に、神戸製鋼所が製造したアルミニウムが使用され、強度などの測定値が改ざんされていたと発表した。発電に影響はないという。
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神鋼火力発電所増設で公害調停=住民ら中止求める-神戸 - 12月14日(木)18:59 

 神戸製鋼所(神戸市)が神戸市内で増設を進める石炭火力発電所について、地元住民255人が14日、建設中止を求めて、公害紛争処理法に基づく公害調停を兵庫県公害審査会に申し立てた。 同社は廃炉にした神戸製鉄所の高炉跡地に、石炭火力発電所2基を増設する計画。2021年度の電力供給開始を目指すが、同社のデータ改ざん問題を受け、環境影響評価手続きに遅れが生じる可能性もある。 住民らは発電所の稼働による大気汚染で生じる健康被害や、排水による環境悪化などを懸念。公害を発生させる相手と被害者が話し合って問題解決を図る公害調停により、建設中止や売電先の関西電力(大阪市)に対する契約の白紙撤回を求める。 神戸市で会見した住民グループの代表幹事久保はるかさん(45)は、「すぐ近くで発電所が稼働してしまう。大気汚染の影響を受けやすい子どもへの影響を考えずにはいられない」と訴えた。 神戸製鋼所は「現時点では内容も不明なのでコメントは控える」とした。 【時事通信社】
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神鋼子会社が講習時間不足、延べ2万3千人対象 建機技能講習、北九州などで - 12月13日(水)17:04 

 神戸製鋼所子会社のコベルコ建機(東京)は13日までに、建設機械の技能講習を手掛ける傘下のコベルコ教習所(千葉県市川市)で、講習時間不足が見つかったと発表した。2012年6月から17年4月まで延べ約2万3千人が対象。該当者には不足分の補講を行う。
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こんな会社はアブない!「しくじる会社」を見極めるポイントとは? - 12月11日(月)22:30 

2017年は、企業の不祥事が相次いだ。大企業では、日産自動車、スバル、神戸製鋼所、三菱マテリアル、東レなどの不祥事が発覚。また、てるみくらぶの破綻劇、アディーレ法律事務所の景品表示法違反、その他あらゆる業種で長時間労働問題が明るみに出るなど、多くの企業が「しくじった」1年だと言えるだろう。『しくじる会社の法則』(高嶋健夫著、日本経済新聞出版社刊)は、そんな「しくじる会社」と「信頼できる会社」の見極めに役立つ一冊だ。本書を読めば、自分が勤める会社はもちろん、取引先や営業先、就職先などが「しくじりそう」かどうかの判断に役立つだろう。■「しくじる会社」の社長はメガネが汚い?本書では、1000人近い経営者へ取材した経験から著者が導き出した「しくじる会社の法則」が挙げられている。まず、「社長の身だしなみ」は要チェックポイントだ。たとえば、「アルマーニのスーツを着て、ロレックスの時計をつけているようなタイプの経営者に限って、いつもメガネが汚れている」という。いくら高級ブランドに身を包んでいても、細かいところに社長の「心がけ」が垣間見える。身だしなみの悪さから、社長としての資質や経営姿勢が透けて見えてしまうのだ。そうした「心がけ」はトークにもあらわれる。やたらとIT用語や経済用語、話題の経営書の言葉を使う「自分の言葉で話さない社長」。話の端々に著名人、有名人の名前を出す「有名人病にかかっている社...more
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【神戸製鋼データ改ざん】 カナダの消費者が損賠請求手続きを開始 - 12月09日(土)02:39  newsplus

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171208/k10011251681000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_026 12月8日 20時48分 神戸製鋼所が製品の検査データを繰り返し改ざんしていた問題で、カナダの消費者が問題の部品が使用された車を購入し、不当に高い金額を支払ったとして、神戸製鋼などに対し、損害賠償を求める訴訟の手続きを始めたことがわかりました。 神戸製鋼では、アルミや銅、鉄鋼製品で強度などの検査データを繰り返し改ざんしていたことがことし10月に明らかになりました。 神戸製鋼は8日、この問題に関連...
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Wikipedia

株式会社神戸製鋼所(こうべせいこうしょ、)は、日本の大手鉄鋼メーカー企業である。略称は、神戸製鋼神鋼(しんこう)。統一商標・国際ブランド名は、「KOBELCO」(コベルコ)。第一勧銀グループ・三和グループの一員であり、みどり会の会員企業である。

概要

大手鉄鋼メーカーの中では最も鉄鋼事業の比率が低く、アルミ産業機械・エンジニアリングなど複合経営が特徴。鉄鋼事業でも他社とは異なり、規模よりも特殊用途の付加価値の高い商材の開発に注力している。長い鉄の冬の時代に加え、阪神大震災では高炉などに大きな打撃を受け経営不振に陥ったが、2002年(平成14年)以降の鋼材価格高騰により息を吹き返している。

2001年(平成13年)に新日本製鐵と鉄鋼事業で包括提携を結び、2002年(平成14年)からは住友金属工業を加えた三社提携戦略を取っている(前述2社は2012年10月に合併し、...

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