「石野真子」とは?

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黒木瞳監督に石野真子が感謝「すごく濃い素敵な時間でした」 - 06月16日(金)19:33 

『嫌な女』(16)で監督デビューした黒木瞳が、主演に石野真子を迎え、初めて撮ったショートフィルムが『わかれうた』だ。輝かしいキャリアを歩んできた同世代の2人が、本作で監督・女優としてどんなふうにコラボレートをしたのか?黒木監督と石野にインタビューし、撮影裏話や現場での印象について話を聞いた。 【写真を見る】初々しい高校時代の回想シーンがまぶしい/[c]Nestle Group All Rights Reserved. 『わかれうた』はネスレ日本の新作ショートフィルムで、米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」(SSFF & ASIA)で華々しく完成発表会が行われた。甘酸っぱい昭和の郷愁を織り込みつつ、いまを生きる人々にそっとエールを贈ってくれるような内容となっている。 石野扮するシングルマザーの亜希が同窓会に参加し、青春時代の恋を振り返っていく。中島みゆきの同名曲「わかれうた」も物語をドラマティックに彩っている。 黒木監督にとって、石野真子の主演は第一希望だった。「いちばん理想のキャストが真子ちゃんだったから、OKしてくださったのですごくハッピーでした」。 黒木監督とは女優としての共演経験しかなかった石野は、オファーされた際にとても驚いたそうだ。「黒木さんが映画を撮っていらっしゃったのは知っていましたが、まさか私に主...more
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ショートフィルムの映画祭、グランプリが決定! - 06月12日(月)09:00 

6月1日から開催中の、国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア」(SSFF & ASIA)のアワードセレモニーが11日(日)に東京・明治神宮会館で行われた。 【写真を見る】優秀賞は小池都知事が授与 SSFF & ASIAは、米アカデミー賞公認となるアジア最大級の短編映画祭。世界140以上の国と地域から集まった約9000本の作品の中から、選りすぐりの約250作品を上映している。アワードセレモニーでは、インターナショナル部門、アジア インターナショナル部門、ジャパン部門などコンペティションの優秀賞と、グランプリが発表された。セレモニーのレッドカーペットには、審査員の大林宣彦監督、小倉智昭、マリエ、三上博史をはじめフェスティバルアンバサダーのLiLiCo、SSFF & ASIAの代表である別所哲也が登場。さらにプレゼンターとして小池百合子東京都知事やマギー、CGアニメーション部門の審査員である松下由樹も登壇した。 次年度の米アカデミー賞短編部門ノミネート選考対象作品となるグランプリを受賞したのは、アジア インターナショナル部門で優秀賞(東京都知事賞)を受賞した、ミャンマーのミミルイン監督による『シュガー&スパイス』。同作はミミルイン監督が自ら両親の生活する風景を記録した作品だ。監督は「私たちの国にはまだ知られていないものがいっぱいあるので、これからも映画を製作して世...more
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黒木瞳監督に石野真子が感謝「すごく濃い素敵な時間でした」 - 06月16日(金)19:33 

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Wikipedia

石野 真子 (いしの まこ、1961年1月31日 - ) は、日本の女優、歌手。別名、石野 眞子クレジット表記に「石野子」名義を用いる場合もある。。本名同じ。

兵庫県生まれ。フロム・ファーストプロダクション所属。日本テレビスター誕生!出身。第20回日本レコード大賞新人賞受賞、NHK紅白歌合戦出場歴2回。実妹に女優のいしのようこ (旧表記・石野陽子)と宝乃純旧名・石野敦子。現在、石野敦子 (宝乃純) の名前だがタレント名鑑に登録はされていない。。

経歴とエピソード 芸能界デビューまで  - 1977年 誕生、幼少期

1月31日、石野家の長女として生まれる。みずがめ座のA型 (アイドル時期のファンクラブ会報にはO型との表記がある。編集段階でのミスか、幼少時の検査結果によるものかは不明) 。両親と妹2人の5人家族。父親はビーズ製のハンドバッグ製造会社の経営...

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