「石丸謙二郎」とは?

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小泉孝太郎、スイカ柄のシャツで新ドラマをアピール - 07月18日(火)14:18 

俳優の小泉孝太郎が、16日に阿佐ヶ谷駅南口駅前広場で行われた新ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SECOND SEASON』(テレビ東京系列にて7月21日よりスタート、毎週金曜20:00~)の記者会見に出席。作品の見どころや、撮影現場の雰囲気などを語った。本作は、同局の「金曜8時のドラマ」枠にて2016年1月クールに放送された『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~』の続編。作家・富樫倫太郎の小説『生活安全課0係 ファイヤーボール』(祥伝社刊)が原作となっており、小泉演じる“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアで究極のKY刑事・小早川冬彦と、松下由樹演じる“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三の“迷コンビ”が、「ゼロ係」の仲間たちと毎回さまざまな難事件を解決していく姿を描く。この日は記者会見の前に、警視庁杉並署協力による防犯イベントも開催。延べ約500人の観衆の前で、小泉は「杉並区の皆さん、遠路はるばるお越し下さったみなさん、この炎天下の中、本当にありがとうございます!」と感謝を述べ、「この1年半の間、僕らはほとんどお会いする機会はなかったんですけど、今回のSECOND SEASONでは、“ゼロ係”にしかない世界観を確立できた自信はあります!」と手応えを感じている様子。また、自身が演じる冬彦の“空気が読めない”役どころについて「今月で39歳になったい...more
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小泉孝太郎、1年半ぶりの『ゼロ係』に自信「異常なほどチームワークが結束している」 - 07月16日(日)13:35 

 俳優・小泉孝太郎が、16日に都内で開催された新ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SECOND SEASON』(テレビ東京)の記者会見&防犯イベントに、松下由樹、大杉漣、石丸謙二郎、安達祐実、木下隆行、戸塚純貴、岸明日香とともに出席。おなじみのキャストとの1年半ぶりの共演について、小泉は「異常なほどチームワークが結束している」と語った。【関連】『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SECOND SEASON』記者会見&防犯イベントの模様 本作は、2016年放送され好評だった作品のセカンドシーズン。劇中では、厄介払いされたメンバーが集まった杉並中央署の「なんでも相談室」、通称ゼロ係を舞台に、空気は読めないが事件は読めるKY警視・小早川冬彦(小泉)と、男勝りで口の悪いベテラン巡査長・寺田宙三(松下)らの活躍が描かれる。 「1つのページにつき、1人1行はアドリブを言っています」と現場の様子を明かした小泉は、「こういうドラマは、多分ないでしょうね。その点で、異常なほどチームワークが結束しているんじゃないかなって感じてます」と自信満々。「39歳に今月なったいい大人の男が、こんなスイカ柄のシャツを着て、子供じみた芝居もしていますが...」と自嘲して笑いを誘う一幕もあったが、「僕らゼロ係のチームの緩いヒューマンの部分と、本格的なサスペンスの部分、両方楽しめるドラマだと思います」...more
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小泉孝太郎、アドリブ連発を脚本家に謝罪 - 07月16日(日)12:43 

 俳優の小泉孝太郎が16日、東京・阿佐ヶ谷でテレビ東京系ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SECOND SEASON』(21日スタート、毎週金曜 後8:00)の防犯イベントと記者会見に参加。撮影中はアドリブ連発であることを明かしたが、脚本家がイベントに来ていることを知ると「先生のせりふ大好き」とゴマすりして笑わせた。  同ドラマは、厄介払いされたメンバーが集められている杉並中央署の「なんでも相談室」、通称ゼロ係を舞台に、小泉が演じる“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアで世間知らずな“KY刑事”小早川冬彦と、松下由樹扮する“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三の年齢も性格も階級も違う“迷コンビ”が、個性豊かなゼロ係のメンバーたちとさまざまな難事件を解決していく姿を描く。  小泉は「チームワークの点で今まで経験した現場とは明らかに違う。全員とあうんの呼吸を感じる」と前作から続く団結力に手応え。続けて「普通はアドリブいりません。書かれたことを覚えて、それを自分の言葉にして言ってます。今回、僕ら1つのページにつき、1人1行はアドリブ言ってます。監督も世界観を崩してないからOK。それぐらい、みなさんが自分なりに思ったことを言って放送される。こういうドラマはないでしょうね」と断言。アドリブがドラマの持ち味であることを語った。  すると共演陣が「(脚本の)...more
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実写「鋼の錬金術師」キャラビジュアル一挙公開!マスタング、ラストらが初披露 - 07月13日(木)05:00 

 荒川弘氏による人気漫画を「Hey! Say! JUMP」山田涼介主演で実写映画化する「鋼の錬金術師」のキャラクタービジュアルが、このほど披露された。ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、佐藤隆太、本田翼、松雪泰子、本郷奏多、内山信二演じるメインキャラクター7人が、初めてお目見えとなった。 ・【フォトギャラリー】そのほかの画像はこちら  全世界累計発行部数7000万部を超える同名コミックを、映画「タイタニック(1997)」にCGアニメーターとして参加した経歴を持つ曽利文彦監督が実写化。物質を変化させる“錬金術”が中心の世界を舞台に、母を失い禁忌を犯したエドワード&アルフォンス・エルリック兄弟が、絶大な力を秘めた賢者の石を求め旅する姿を描いた。  山田扮するエドとフルCGのアル以外のキャラは、一切がベールに包まれていた今作。一挙に披露されたビジュアルは、“兄弟の絆を信じる者”としてのウィンリィ・ロックベル(本田)、“兄弟の絆を守る者”としてのロイ・マスタング大佐(フジオカ)、リザ・ホークアイ中尉(蓮佛)、マース・ヒューズ中佐(佐藤)、“兄弟の絆を壊す者”としてのラスト(松雪)、エンヴィー(本郷)、グラトニー(内山)をそれぞれ切り取った。エドを支えるヒロイン、東方司令部の軍人(とブラックハヤテ号)、暗躍するホムンクルスの姿が明らかになった。  さらに第3弾予告編もYouTube(ht...more
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桐山漣の美麗アクション『コードネームミラージュ』前半のまとめ&後半の予告公開 - 07月07日(金)13:00 

 テレビ東京系で4月から放送されているドラマ『コードネームミラージュ』(毎週金曜 深1:23)は、2クールの後半戦に突入。前半で視聴者を驚かせた、桐山漣が演じる主人公・ミラージュのガンアクションやその場にあるものを武器にして闘う接近戦などの見せ場ばかりをクリッピングした映像が公開された。映像の後半にはこれから放送される予告もまれている。 【動画】ドラマ『コードネームミラージュ』特報  同ドラマは、『サクラ大戦シリーズ』『魔神英雄伝ワタルシリーズ』などを手掛けたマルチクリエイター広井王子の原作による完全オリジナル作品。記録上、この世に存在しないエージェントたちで組織されている警察内特殊部隊「K13」が、政治的、社会的に表だって解決することのできない犯罪を解決していく様を描くと共に、その裏でうごめく巨大な陰謀が明らかになっていく。  主人公のミラージュ/森山真一を演じる桐山のほか、警察庁公安特殊課課長/K13の御崎蔵人を要潤、毎回劇中のシーンに合わせてコスプレ的な衣装で登場する天才ハッカー・ドブネズミ/木暮美佳子役に佐野ひなこ、人工知能搭載作戦車両・ロビンの声を声優の朴ロ美。そのロビンを整備する自動車整備工場の経営者・鐘ヶ淵を萩原聖人、ミラージュの同僚の姫島公平を駿河太郎、警察庁警備局局長役を石丸謙二郎、そしてアメリカ・NBCのテレビドラマ『HEROES REBORN/ヒーローズ...more
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小泉孝太郎、スイカ柄のシャツで新ドラマをアピール - 07月18日(火)14:15 

俳優の小泉孝太郎が、16日に阿佐ヶ谷駅南口駅前広場で行われた新ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SECOND SEASON』(テレビ東京系列にて7月21日よりスタート、毎週金曜20:00~)の記者会見に出席。作品の見どころや、撮影現場の雰囲気などを語った。本作は、同局の「金曜8時のドラマ」枠にて2016年1月クールに放送された『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~』の続編。作家・富樫倫太郎の小説『生活安全課0係 ファイヤーボール』(祥伝社刊)が原作となっており、小泉演じる“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアで究極のKY刑事・小早川冬彦と、松下由樹演じる“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三の“迷コンビ”が、「ゼロ係」の仲間たちと毎回さまざまな難事件を解決していく姿を描く。この日は記者会見の前に、警視庁杉並署協力による防犯イベントも開催。延べ約500人の観衆の前で、小泉は「杉並区の皆さん、遠路はるばるお越し下さったみなさん、この炎天下の中、本当にありがとうございます!」と感謝を述べ、「この1年半の間、僕らはほとんどお会いする機会はなかったんですけど、今回のSECOND SEASONでは、“ゼロ係”にしかない世界観を確立できた自信はあります!」と手応えを感じている様子。また、自身が演じる冬彦の“空気が読めない”役どころについて「今月で39歳になったい...more
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小泉孝太郎が阿佐ヶ谷駅前で演説!?「警視庁ゼロ係」会見でアピール - 07月16日(日)13:33 

7月16日に東京・阿佐ヶ谷駅前で「金曜8時のドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SECOND SEASON』」(テレビ東京系ほか)の会見が行われ、出演する小泉孝太郎、松下由樹、大杉漣、石丸謙二郎、安達祐実、木下隆行、戸塚純貴、岸明日香が出席した。 【写真を見る】ナナナから今回のドラマのトレードマーク(!?)スイカを手渡される小泉孝太郎 会見は駅前で行われ、序盤から主演の小泉が「プラットホームの皆さん! 僕が誰か分かりますか? 街頭演説ではありません!」と声を掛け、集まった人々の笑いを誘った。 続けて小泉は「このドラマは台本1ページにつき1人1つはアドリブをしているんです。自分なりに思った言葉をこんなに発して放送されるドラマってなかなかないですよね」と、「ゼロ係」ならではのアドリブ劇について語る。 また、小泉演じる冬彦に振り回される相棒・寅三役を務める松下は「今回から戸塚純貴くんがレギュラーに加わります。彼の役柄が話す岩手弁が、現場を和ませてくれました」とエピソードを。 すると、戸塚が岩手弁を披露することに。木下から「はやらせたい言葉があるんやろ?」と振られると、戸塚は「そうなんです。劇中で何度も使っている『うげる~』という言葉をはやらせたくて。若者が面白い時に『うける』って言う感じですね」とアピール。 さらに、記者からの質問では“なんでも相談室”にかけて、夏をエンジョイ...more
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広井王子氏、一撃必殺アクションで新しい地平を拓く 『コードネームミラージュ』 - 07月13日(木)17:00 

 さまざまな犯罪捜査ドラマが作られる中で、テレビ東京ほかで4月から放送されている『コードネームミラージュ』(毎週金曜 深1:23)。警察内の特殊部隊「K13」とそのトップエージェント・森山真一/ミラージュ(桐山漣)が、犯罪浄化の任務を遂行していくドラマに、近接格闘術とガンアクションをふんだんに盛り込んだ“瞬殺”のアクションシーンが新鮮かつ痛快と、視聴者にアピールしている。 【動画】ミラージュの超絶アクション映像  同ドラマは、『サクラ大戦シリーズ』や『魔神英雄伝ワタルシリーズ』などを手掛けたマルチクリエイターの広井王子氏が原作から手掛ける完全オリジナル作品。ミラージュが乗る超高性能AI(人工知能)車両「ロビン」(CV:朴ロ美)や、そのロビンを整備する自動車整備工場の経営者・鐘ヶ淵(萩原聖人)が作るガジェット、監視カメラの映像から個人情報まで、ネットでつながっているものは何でもハッキングできる天才ハッカーの木暮美佳子(佐野ひなこ)ら、2、3歩進んでいるような設定で妙にリアリティを感じさせるのは、広井氏の得意とするところなのかもしれない。その広井氏にインタビューを敢行した。 ――第1話からヘッドショットを撃ちまくるミラージュに度肝を抜かれました。 【広井】テレビ東京の深夜枠というのと、プロデューサーが二宮清隆さん(東北新社)だったからできたといっても過言ではないですね。第1話か...more
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【芸能】<イケメンじゃないけど声がイイ!男性芸能人ランキング>3位は「竹中直人」!2位は「ケンドーコバヤシ」!1位は? - 07月08日(土)07:12 

男性とカラオケに行ったとき、歌が上手な男性にときめいた経験がある女性も多いのではないでしょうか。 決して顔はイケメンとはいいづらいのに、思わずドキッとしてしまうような美声を持つ男性は少なくありません。  そこで今回は、声で得をしていると思う男性芸能人について探ってみました。 1位は「川島明」! お笑いコンビ・麒麟の川島明。麒麟といえば川島の“いい声”が有名。彼の声を活かし、 ナレーションを組み込んだ漫才が人気を集めています。低く甘く、心地の良い声で多くの人を魅了してきました。 昨年行われた彼の...
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イケメンじゃないけど声がイイ!男性芸能人ランキング 1位川島明 2位ケンドーコバヤシ 3位竹中直人 - 07月06日(木)10:08 

男性とカラオケに行ったとき、歌が上手な男性にときめいた経験がある女性も多いのではないでしょうか。決して顔はイケメンとはいいづらいのに、 思わずドキッとしてしまうような美声を持つ男性は少なくありません。 そこで今回は、声で得をしていると思う男性芸能人について探ってみました。 1位川島明 麒麟 64票 2位ケンドーコバヤシ 63票 3位竹中直人 62票 4位森本レオ 60票 5位大泉洋 45票 6位遠藤憲一 41票 7位原田泰造 ネプチューン 33票 8位天野ひろゆき キャイ~ン 32票 8位石丸謙二郎 32票 8位伊武雅...
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Wikipedia

石丸 謙二郎(いしまる けんじろう、1953年11月1日 - )は、日本俳優声優ナレーター。本名同じ。大分県大分市出身。2006年1月1日より青年座映画放送株式会社所属。身長173cm。血液型はA型。

来歴・人物

大分市立碩田中学校大分県立大分上野丘高等学校卒業。日本大学藝術学部演劇学科中退。

つかこうへいの事務所にスカウトされ、1978年にいつも心に太陽をで舞台デビュー。

落ち着いたトーンの声質で、1987年から世界の車窓からのナレーションを一貫して務め、知名度を得る。このことから鉄道に関連した作品への出演が多く、仮面ライダー...

出演番組

今後の出演番組

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