「真骨頂」とは?

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綾瀬はるか、会いたい俳優は「若いマット・デイモンとムキムキのマット・デイモン」 - 01月18日(木)22:04 

 女優の綾瀬はるかが18日、主演映画『今夜、ロマンス劇場で』のジャパンプレミアに出席。映画やテレビから出てきてほしい人物を尋ねられて「若い頃の『グッド・ウィル・ハンティング』のマット・デイモンと、『ボーン・アイデンティティー』シリーズのムキムキになったマット・デイモン」などと回答し、観客を笑わせた。【写真】映画『今夜、ロマンス劇場で』ジャパンプレミアフォトギャラリー 本作は、『のだめカンタービレ』シリーズを手がけた武内英樹監督がメガホンを取ったオリジナルラブストーリー。映画監督を夢見る青年・牧野健司(坂口健太郎)と、モノクロ映画に登場するお姫様・美雪(綾瀬)が出逢い、切ない恋愛模様を展開する。 今回のジャパンプレミアには本作で初共演を果たした綾瀬と坂口のほか、本田翼、中尾明慶、石橋杏奈、武内監督が出席した。 綾瀬は、自身が演じる美雪について、MCから「かなりツンデレですよね」と指摘されると「ンフッ」と笑いをこぼし、「意外に強い役が続いていたので、逆に強くなりすぎないように気をつけました」と解説した。 牧野役でコミカルな演技を披露した坂口は、綾瀬の王女姿は「美しかったです…!」とタメ息。「クランクインした時、綾瀬さんが美雪の衣装を着ていらっしゃって、その瞬間から美雪姫だった。僕も健司としてお芝居がやりやすかった」と話した。 作品に関しては「あんまり台本を読んでホロリと来る経験がなかっ...more
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真っ黒な第75回ゴールデン・グローブ賞、視聴率減少のワケは? - 01月18日(木)13:05 

第75回ゴールデン・グローブ賞(以下、GG賞)の授賞式が、現地時間1月7日にロサンゼルスのザ・ビバリー・ヒルトンで開催されたが、昨年よりも若干視聴率が低迷したことが分かった。 【写真を見る】漆黒のドレスに身を包んで登場した、マライア・キャリー/写真:SPLASH/アフロ アメリカではドナルド・トランプ大統領誕生以来、人種や性による差別などが社会問題として大きくクローズアップされているが、昨年から映画界では重鎮プロデューサーのハーヴェイ・ワインスタインのセクハラ疑惑に端を発し、他の映画関係者にもセクハラ疑惑が勃発。 さらにそれに関する発言をした人にもその影響が飛び火し、ハリウッド屈指の良い人キャラで知られていたマット・デイモンまでもが一部団体から糾弾されるという憂き目に。まるで「魔女狩り」のような事態に陥っているとして、映画界全体を震撼させている。 そんな中、女優たちが性的な加害行動とその容認や沈黙を糾弾する「Time’s up!」の運動として、被害者との連帯を示すためにGG賞で黒いドレスを着用することを事前に呼びかけてきたが、ほとんどの女優たちが黒い衣装でレッドカーペットを歩くという、まるで「ハリウッドが喪に服している」ような異例の事態となった。 このように「言論の自由はどこに?」「エンタテインメントに政治色を持ち込むべきではない」という非難の声も挙がる中で行われた授賞式だが、米N...more
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【音楽】m-flo、オリジナルメンバー LISA15年ぶりの復帰作『the tripod e.p.2』発売決定 - 01月14日(日)15:35  mnewsplus

2018.01.14 m-flo、オリジナルメンバー LISA15年ぶりの復帰作『the tripod e.p.2』発売決定 m-floが、15年ぶりに戻ってきたオリジナルメンバー、LISAの復帰作となる『the tripod e.p.2』を3月7日にリリースすることが決定した。 『the tripod e.p.2』は、2018年にデビュー20周年を迎えるm-floが、メジャーデビュー作の『the tripod e.p.』になぞらえて、原点回帰的なタイトルを付けた作品。 3月公開の映画『去年の冬、きみと別れ』(出演:岩田剛典/斎藤工 ほか)主題歌「never」、m-floの真骨頂であるダンストラックの「No Ques...
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m-flo、3月にLISA15年ぶり復帰作 復活後初の単独ライブも決定 - 01月14日(日)14:30 

 初代ボーカル・LISAが15年ぶりに復帰した3人組ユニット「m-flo」が、3月7日にEP(ミニアルバム)をリリースすることが決定した。原点回帰的なタイトルは、メジャーデビュー作『the tripod e.p.』になぞらえて『the tripod e.p.2』と名付けられた。 【ソロショット】2002年に脱退したLISAが15年ぶりに復帰  本作には、EXILE/三代目 J Soul Brothersの岩田剛典主演映画『去年の冬、きみと別れ』(3月10日公開)の主題歌「never」をはじめ、m-floの真骨頂であるダンストラック「No Question」などを収録。CD+DVD盤の付属DVDには、両曲のミュージックビデオが収められる。  CD発売に先駆け、今月17日からm-floの代表曲「come again」「let go」などをリミックスしたEPを6週連続配信限定でリリース。7週目の2月28日には、それらの収録曲に2曲を加えたリミックスアルバム『BACK2THEFUTURETHEALBUM』が配信限定で発売される。  参加リミキサー陣は、tofubeats、banvox、PKCZ(R)、TeddyLoid、WONK、Carpainter、Masayoshi Iimori、Kan Sano、TAAR、DJ Shimamura、YUC’e、Sweet William、st...more
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【ドラマ】" 広瀬すず "が魅せる新しい顔 坂元裕二脚本「anone」で真骨頂 10日スタート - 01月10日(水)15:58  mnewsplus

https://mdpr.jp/news/detail/1739573 2018.01.10 09:30 女優の広瀬すずが主演する日本テレビ系新ドラマ『anone』(毎週水曜よる10時~)が10日よりスタートする。 青春物語のヒロインを数多く演じてきた広瀬だが、今作ではキラキラ感一切なし。孤独や深い闇を感じさせる鋭い眼差しで“生きるとは何か”を訴えかける。 社会派ドラマ「Mother」(松雪泰子主演/2010年)、「Woman」(満島ひかり主演/2013年)に続く日本テレビ、坂元裕二氏オリジナル脚本の第三弾となる今作。 家族を失い社会からもはぐれてしまい、生きる方法さえ見...
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窪之内英策が人気の小宮有紗をモチーフに描き下ろした線画を初公開、週刊プレイボーイ「熱狂50+1」展にて原画を展示! - 01月18日(木)18:00 

声優に女優、そしてグラビアと大人気で、待望の写真集『Majestic』のリリースを2月1日(木)に控える小宮有紗に嬉しすぎるニュースが! なんと窪之内英策先生による彼女をモチーフにした線画の描き下ろしが実現。開催中の週刊プレイボーイ「熱狂50+1」展(新宿BEAMS JAPAN5階/B GALLERY)にて公開されることになったのだ。 担当編集がコラボ企画の狙いをこう明かす。 「小宮さんは戦隊ヒロイン出身で女優として活動すると同時に、現在は『ラブライブ!サンシャイン!!』の声優としても活躍されています。二次元と三次元、両方を同時に行き来できる稀有なタレントさんです。 また、窪之内先生が描かれる作品からはリアルな息遣いというか、温かな体温が伝わってきます。そのイラストながら生の魅力にあふれる作風が、小宮さんの現在の幅のある活動とリンクしていると感じ、描き下ろしを依頼しました」 窪之内先生は代表作『ツルモク独身寮』『ショコラ』などで人気作家の仲間入り、現在はイラスト制作を中心に活動中。最新作である日清食品カップヌードルのTV CM“HANGRY DAYSシリーズ”「魔女の宅急便篇」「サザエさん篇」なども大きな話題になっている。 その...more
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今週のうお座【ストイック占い】 - 01月15日(月)11:00 

<魚座> 全体運老若男女に関係なく、たくさんの出会いに恵まれる時期です。バリアフリーの自分を意識して、分け隔てのない人付き合いをしましょう。友人や知人からのお誘いはもちろんですが、気になるイベントやスポットを訪れたり、コミュニティーなどに参加してみるのもいいかもしれません。新たな出会いより広がる世界からひらめきを得たり、人と人とのつながりを通じて、人間関係の輪が大きく育っていくでしょう。意外な関心を持つ自分に気付いたり、真骨頂を発揮する可能性も充分にあります。2018年は、心も身体も軽いフットワークで行きましょう! <ヘルシーな1週間を過ごすためのアドバイス>運動アドバイス立ち姿勢、または、座った状態で、足のかかの上げ下げを。ふくらはぎの運動で足のむくみを解消しましょう! 食事アドバイス冷凍食品や保存食をうまく使って、1食に20品目を食べることに挑戦してみると、栄養の見直しができるはず。 マインドアドバイス笑顔さえあれば、どんな人に会ってもすぐに打ち解けられるはず。鏡の前で、とびきりの笑顔を練習しましょう。
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m-flo、LISA復帰作『the tripod e.p.2』リリース決定&7週連続でリミックス作品を配信限定でリリース - 01月14日(日)15:00 

m-floが15年ぶりに戻ってきたオリジナルメンバーLISAの復帰作となるEP『the tripod e.p.2』を3月7日(水)にリリースすることを発表した。2018年デビュー20周年を迎えるm-floが、メジャー・デビュー作の『the tripod e.p.』になぞらえて、『the tripod e.p.2』という原点回帰的なタイトルとなっている。2018年3月公開の映画『去年の冬、きみと別れ』の主題歌「never」、m-floの真骨頂であるダンストラックの「No Question」などが収録される。映像付きには「never」、「No Question」のミュージックビデオを収録予定。 また、1月17日(水)から今までのm-flo楽曲のリミックスを収録したEPを6週連続配信限定でリリースし、7週目の2018年2月28日(水)にはそれらのEPに収録されていた楽曲に2曲プラスしてリミックスアルバムが配信限定でリリースされる。参加リミキサー陣は、tofubeats、banvox、PKCZ(R)、TeddyLoid 、WONK、Carpainter、Masayoshi Iimori 、Kan Sano、TAAR 、DJ Shimamura、YUC'e、Sweet William、starRo、Qrionという豪華な顔ぶれで『BACK2THEFUTURE』というタイトル名にふさわしく...more
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【MEJIBRAY】活動休止前ラストツアー最終公演「そして誰もいなくなった」で刻まれた鮮やかなトラウマ【ライブレポート】 - 01月12日(金)17:00 

2011年に結成、その先進的なルックスとサウンドでシーンに多くのフォロワーを生み出し、2010年代ヴィジュアル系シーンそのものを象徴するかのように駆け抜けて来たバンドMEJIBRAY。2017年12月31日をもって彼らは、その活動を休止した。 【フォトギャラリー】渾身のステージを激写!【写真満載】 今年の5月10日にMEJIBRAYの公式ウェブサイトで公開された、活動休止を告げる「大切なお知らせ」の文字は、シーンに大きな波紋と悲しみをもたらした。「なぜ!? どうして!?」というファンの声に、MEJIBRAYは最後まで沈黙を貫き続けている。メディアでの活動休止についての発信はない上に、ライヴからはMCが一切消えた。 ただ、MiA(Gt)のSNSで公開された、 "MEJIBRAYの年内活動休止が発表されましたが、私MEJIBRAY MiAはMEJIBRAYが存続する限り途中で投げ出さず責務を全うします。ただ、存続できるかどうかは僕の一存では決めかねないので皆様のお力添えを頂けると幸いです。自分に出来る限りの最善を尽くす事を約束します。" との一文が、何かただならぬ事態の中で、彼らの歴史が終わるかもしれないことを伝えていた。 混乱の中、MEJIBRAY活動休止前ラストツアー『そして誰もいなくなった』は10月30日に、東京の高田馬場AREA公演より遂にスタートする。もともと4つ...more
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感動と躍動のキセキ!話題沸騰中の墨絵アーティスト・西元祐貴の初個展が福岡で開催 - 01月09日(火)16:30 

今や日本を代表する新進気鋭の墨絵アーティストとして、国内外で注目されている西元祐貴。初の個展「龍のキセキ」が、福岡アジア美術館でいよいよその幕を開けた。 【写真を見る】下書きなどはもちろんなし。頭の中のイメージだけが頼りだが、その場の雰囲気やインスピレーションで、当初のイメージとは全く違うものなることもあるそうだ 1月6日(土)の開催に先駆け福岡アジア美術館にて行われたオープンイベントでは、この個展のために準備された作品のお披露目とともに、昨年より制作を進めてきた30mにも及ぶ「巨大龍」の完成パフォーマンスが行われた。 この巨大龍は、昨年11月末、福岡ヤフオク!ドームで行われた公開制作で約80%の完成度まで進められていたもので、この日、巨大龍の最後の仕上げである頭部をライブで描き上げるという演出だった。 この日のパフォーマンスもまさに圧巻の一言。かつては福岡の路上パフォーマンスで腕を磨いただけあり、一発勝負のライブこそ西元氏の原点であり、真骨頂。迷いも淀みもなく、時に豪胆に、時に繊細に筆を操り、見る者を魅了。最後の一筆を終えると、見守ったギャラリーからは拍手喝采。龍に命が吹き込まれた瞬間に立ち会えた感動が会場を包んでいた。 今回の個展では、巨大龍のほか、氏の得意とするアスリートや武将、女性などを描いた約100作品を展示。圧倒的な躍動感と力感にあふれた作品の数々は、墨絵という静止画の...more
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