「看板メニュー」とは?

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グロかわいいワニに挑戦!Xmasに世界を体感してみよう - 11月20日(月)14:25 

一般社団法人日本ワーキングホリデー協会は、世界を肌で 感じられるカジュアルダイニングWorkingholiday Connectionにて、12月1日(金)から12月25日(月)までの期間、クリスマスのための特別な期間限定メニューを提供する。 【写真を見る】フォトジェ肉な「クリスマス ワニプレート」はロカボフードとしても注目 今年のクリスマスは、店で人気の「ワニ肉の手羽先」をクリスマス限定でアレンジした、「クリスマス ワニプレート」(3500円)が登場する。ワーキングホリデーの人気渡航先の1つであるオーストラリアで食べられているワニの肉は、鶏ササミのように淡白な味でありながら、ジューシーな味わいが楽しめる。通常の提供時とは異なり、まるでクリスマスチキンのように手で持ちやすいような提供スタイルにアレンジし、ツリーに見立てたブロッコリーを添え、より写真撮影でも楽しめるように仕上げた。ワニ肉は低脂肪・高たんぱくであることから、注目のロカボフードだ。 また、同じく店の看板メニューである、「オリジナルパンケーキ」をアレンジした、「クリスマスパンケーキ」(1600円)もあわせて提供する。ワーキングホリデーの協定国の1つである、フランスのチョコレート、そしてカナダのメープルシロップを使用し、上にはたっぷりベリーをあしらった。さっぱり酸味のきいたストロベリークリームにはサンタなどのクリスマスモチ...more
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ラム&牛タンのWしゃぶしゃぶ食べ放題が2,480円!「裏NO庭 銀座店」で期間限定実施 - 11月20日(月)11:25 

『裏NO庭 銀座店』にて、ラムしゃぶと牛タンしゃぶの『Wしゃぶしゃぶ食べ放題フェア』(90分2,480円)が2017年11月16日(木)~12月7日(木)の期間限定で実施されています。 【ギャラリー】『Wしゃぶしゃぶ食べ放題フェア』の画像をもっと見る ■『裏NO庭 銀座店』にて2017年11月16日(木)~12月7日(木)限定で「Wしゃぶしゃぶ食べ放題」を実施 "Wしゃぶしゃぶ食べ放題フェア"では、『牛タンしゃぶ』とヘルシーで美肌効果もあることで話題沸騰の『ラムしゃぶ』が90分2,480円で食べ放題になります。看板メニューの『牛タンしゃぶ』と話題の『ラムしゃぶ』をリーズナブルに楽しむことができる大変お得なプランです。 "Wしゃぶしゃぶ食べ放題フェア"詳細 ■実施日:11/16(木)~12/7(木) ■条件:要予約 ■内容:120分のラムしゃぶと牛タンしゃぶの食べ放題(90分でラストオーダー) ■価格:2,480円(別途お通し代324円+一人1ドリンクor1,800円の飲み放題の注文が必要となります) ※1日5組限定 ■裏NO庭名物『美彩しゃぶしゃぶ』で牛タンとラム肉を贅沢に一度に堪能することができます。特に期間限定のラムしゃぶは羊特有の臭みもなく舌の熱でスッとお肉がとろける感覚がたまらない逸品!ヘルシーで美肌効果もあることで今注目のラムしゃぶを是非この機会にどうぞ! ...more
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ラーメンの幸楽苑が52店閉鎖へ。日高屋とどこで明暗が分かれたか? - 11月20日(月)05:00 

11月10日、昭和29年創業の「幸楽苑」が52店舗の閉鎖を発表しました。同店は、不採算店の一部を先頃フランチャイズチェーン契約を結んだ「いきなり!ステーキ」へ転換することで活路を見出すことに。なぜ幸楽苑はここまで追い詰められてしまったのでしょうか。そして同社は「いきなり!ステーキ」との提携で再浮上することが出来るのでしょうか。無料メルマガ『店舗経営者の繁盛店講座|小売業・飲食店・サービス業』の著者・佐藤昌司さんが詳細に分析するとともに、幸楽苑の建て直しに何が必要なのかを探ります。 幸楽苑が不振で52店を閉鎖。「いきなり!ステーキ」に助けを求める ラーメンチェーン「幸楽苑」を展開する幸楽苑ホールディングス(HD)は11月10日、全店の1割弱にあたる52店を閉鎖すると発表しました。 全国32都道府県に出店していますが、採算が合わない店舗を閉鎖し、出店エリアや出店形態などを見直す方針です。 不採算店舗の閉鎖に伴い、5億3,000万円の特別損失を計上しました。これにより、同日発表した17年4~9月期の連結決算の最終損益は6億4,000万円の赤字(前年同期は5億6,000万円の黒字)となっています。 また、18年3月期通期の業績見通しを下方修正しています。連結売上高は409億円から388億円に引き下げました。営業利益は8億7,900万円から大幅に引き下げ、2,000万円としています。最終損益...more
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【福島】もう、あふれ出す地元愛! 名店「若武者」の新店は、福島食材が輝く中華そば - 11月18日(土)11:30 

17年6月にオープンしたラーメン店「麺処 若武者 弐號店(にごうてん) みどり湯食堂」(福島県二本松市)は、道の駅のフードコートでありながら注目度は高い。というのも、ラーメンWalkerが主催する「ラーメンWalkerグランプリ」で福島県総合部門2年連続1位を獲得した「若武者」の新展開のためだ。(「ラーメンWalker福島2018」の記事を再構成) 【写真を見る】チャーシュー20枚のド迫力!「肉そば」/若武者 ところが看板メニューは、気鋭店の新機軸としては意外に思える、レトロな中華そばだった―。 ■ なぜ今、昭和風の中華そばなのか? メインとなるのは、シンプルな中華そば風の「ラーメン」(680円)。鶏ガラや豚背ガラ、モミジ、香味野菜から取ったダシであっさりと仕上げた一杯だ。市内産のリンゴを隠し味に入れてほのかな甘味も加え、懐かしくも親しみやすい一杯となった。 スープは白醤油の甘味&酸味が独特で、飲み干せるほどあっさりしている。手もみ麺はしなやかで、適度にモチッとした歯応えがいい。チャーシューは噛むほどに旨味が染みでてくる。ノスタルジック系ながら、どこか洗練を感じさせる仕上がりはさすが。 このラーメンを作りだしたのには理由がある。山本一平店主が子供のころ、自転車で山を越え通っていたラーメンの味を再現しようとしたものなのだ。これだけではない。ほかのメニューもスープやタレ、麺にいたるまで...more
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ハウス食品・クリームシチューがお鍋にライバル宣言! 第2弾アクションはちゃんこ鍋屋に直談判!? - 11月17日(金)16:00 

2017年11月14日、東京都・神楽坂のちゃんこ鍋屋“ちゃんこ黒潮”にて、ハウス食品がプレス向け説明会&試食会を開催した。なぜちゃんこ鍋屋なのだろうか? 現在、ハウス食品は、『クリームシチューのライバル宣言~お鍋に、負けたくない。~』として、2017年冬のキャンペーンを実施している真っ最中。「冬に家庭で出てくると嬉しい料理」2位である「クリームシチュー」が、1位の「鍋」にライバル宣言を行うことで、クリームシチューを冬の料理の主役として認めてもらうため、3大アクションを実施するという本キャンペーン。 先週開始され、反響を呼んでいる第1弾アクションの『Twitterキャンペーン』に続き、謎のヴェールに包まれていた第2弾アクション『お鍋の専門店に直談判! クリームシチューを正式メニューとして提供』に関する情報が解禁されるとのことで、ガジェット通信も取材に行ってみた! 会場である“ちゃんこ黒潮”に到着すると、スクリーンには「ちゃんこ鍋屋に直談判! プレス説明会」という文字が表示されていた。どうやら“お鍋の専門店”は、“ちゃんこ鍋屋”に絞られたようだ。 プレス説明会が始まると、ハウス食品 食品事業二部長の宮戸洋之氏から、プロジェクトに関する詳細説明が行われた。 クリームシチューの商品シェアの約7割を占めるハウス食品だが、本キャンペーン実施背景として、商品売り上げの低下を挙げている。20...more
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【京都】鶏ダシとカキの旨味が広がる!「霽レ空(はれそら)」の牡蠣煮干し麺 - 11月20日(月)12:00 

ラーメン情報誌「ラーメンWalker」(KADOKAWA)が毎年行っている、うまいラーメン店を決めるランキング企画「ラーメンWalkerグランプリ」。今年もラーメンのプロ集団・百麺人と関西ウォーカー読者ファンが投票。関西各エリアのグランプリが決定した。京都新店部門では、「ラーメン霽レ空」が第1位に!<※情報はラーメンウォーカー関西2018(2017年10月6日発売号)より> 【写真を見る】「牡蠣煮干し麺」のタレは醤油をベースにカキや昆布などの魚介類を使用/ラーメン霽レ空 ■ カキの風味が贅沢に広がる魚介系コク旨ラーメン 「ラーメン霽レ空」はイタリアンや創作料理などさまざまな飲食店で修業した店主が2016年7月に開業。“変わった食材でラーメンを作りたい”という思いから独学で開発した看板メニュー「牡蠣煮干し麺」が評判を呼んでいる。丹波黒どりとカキの風味がブレンドされたスープとしなやかな中細麺は相性抜群。鶏ダシの旨味とカキのコクが堪能できる贅沢な一杯は、早くも常連客が生まれる人気ぶり。2016年は冬季限定の味噌ラーメンがメニューに登場し好評を博した同店では今後もシーズン限定メニューが登場予定。今後の動向に目が離せない要注目店だ。 「牡蠣煮干し麺」(780円)。丹波黒どりと国産どりを合わせた清湯ベースに、カキの旨味が効いた醤油をブレンドしたスープは中細麺との相性も抜群。カウンターに用意され...more
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神戸・南京町で、2大看板メニュー「焼小籠包」と「焼ビーフン」の焼きたてが食べられる、ケンミン食品プロデュース『YUNYUN』が11月22日(水)リニューアルオープン! - 11月20日(月)10:30 

[ケンミン食品株式会社] 【SHOP】 「本場中国以上に中国を。南京町エクスペリエンス」をブランディングし、南京町にきた!という体験が体感いただけるよう、「本場の味、非日常の世界観」「中国に息づく思いやりの文化(サービス)」「今...
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あの店・この逸品[ロイヤールタリー]チキンカレー 辛さ抑え食べやすく - 11月18日(土)12:08 

 秋田市民市場近くにある「インド・ネパール料理 ロイヤールタリー」の看板メニューの一つが「チキンカレー」(税込み900円)。日本人の口に合わせ辛さは控えめ。ネパール出身のオーナー、バシャル・チョラカン…
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インスタ映え120%! 味も見た目も斬新なつくねを福岡・大名で発見 - 11月18日(土)00:32 

隠れ家カフェとして人気の「ドラマティック・カフェ」が業態を変え、6月にオープンした「博多ねりもん屋 つくねスタンダード」(福岡市中央区)。看板メニューはバラエティ豊かなトッピングで楽しむ“生つくね”だ。サイドメニューも300円台からそろい、1軒目から〆の一杯まで幅広いシーンで利用できる店へとシフトした。 【写真を見る】インパクト抜群の見た目でSNS映え120%!左上から「韓国風つくね」(220円)、「パクチーつくね」(220円)、「オニオンソースつくね」(180円)など ■ 釜玉つくねから創作つくねまで、個性豊かな25種をチェック! ベースとなる「生つくね」は、九州産の地鶏や糸島産の卵など素材を厳選。鶏肉と豚肉を合わせて旨味を増し、「食感を楽しんでもらいたい」と、挽き方を変えた4種の肉をブレンド。さらに、山芋を加えることで“柔らかさとジューシーさ”を兼ね備えた、唯一無二のオリジナルつくねを生み出している。 まずは、塩かタレでシンプルにいただく「スタンダードつくね」(162円)でつくね本来の味を堪能しよう。その後は、お待ちかねの創作つくね。試行錯誤して生まれたメニューは、「韓国風つくね」(220円)、「パクチーつくね」(220円)、「オニオンソースつくね」(180円)、「炙りチーズマヨつくね」(220円)などバラエティ豊かな全25種。アスパラやオクラを丸ごとつくねで巻いた“野菜つくね...more
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ちゃんこ鍋店×ハウス食品、異色タッグで「冬の料理=クリームシチュー」定着目指す - 11月16日(木)12:00 

都内にあるちゃんこ鍋専門店、神楽坂の「ちゃんこ黒潮」、門前仲町の「彩乃風」、浅草の「浅草ちゃんこ場」の3店舗のメニューに、2017年11月16日~12月27日までの期間限定で特製のクリームシチューが加わる。開始に先んじて開催された試食会では、その内の「ちゃんこ黒潮」(東京都新宿区)の「黒豚とんこつのクリームシチュー」が提供され、参加者を楽しませた。それぞれの店の看板メニューがクリームシチューにちゃんこ鍋屋でクリームシチューという異色のコラボレーションは、ハウス食品が実感したシチューの消費量の減少をきっかけにしているという。「ちゃんこ黒潮」で開かれた発表会で、ハウス食品の宮戸洋之氏は、2011年以降、消費者のライトユーザー化による販売数の減少や、ネットで行った「冬に家庭で出てくるとうれしい料理」の調査では、クリームシチューは1位の「鍋料理」(63%)に大きく水をあけられて2位(40.2%)にランクインしたことなど、家庭におけるシチューの力が弱まっていることについて語った。 そこで出されたのが、今回のライバルである鍋料理への「直談判」で、冬の人気メニュー鍋の専門店にクリームシチューを扱ってもらい、魅力を発信していくという。 今回、クリームシチューからの直談判を受け入れるのは、「ちゃんこ黒潮」、「彩乃風」、「浅草ちゃんこ場」の3店舗。それぞれ店の看板メニューをアレンジしたクリームシチュー...more
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