「白石美帆」とは?

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「4年しかたたなかったことが心残り。続きをやりたい」岡田惠和(脚本)【「ひよっこ」インタビュー】 - 09月22日(金)17:30 

 9月4日に涙のクランクアップを迎え、ついにゴールが見えてきた連続テレビ小説「ひよっこ」。脚本家・岡田惠和氏による心が温まる優しい物語は徐々に話題を集め、平均視聴率20.1パーセント(4月3日~9月2日)を記録するに至った。そして注目のラスト。いくつもの試練を乗り越え、明るくけなげに人生という名の道を走るヒロインみね子がたどり着いた先に広がる景色とは!? 岡田氏が、脱稿した今も尽きない「ひよっこ」への思いを語った。 -朝ドラの脚本は「ちゅらさん」「おひさま」に次いで3作目でしたが、書き終えたお気持ちは?  今回が一番大変でした。過去にやったことはアドバンテージにはならないですね。何カ月もこもりっきりでやっていたので、いまだに終わった気がせず、朝起きた時に「あー、寝てしまってすみません…」みたいな後ろめたさの中で生きています(笑)。ただ、現時点での自己ベストは苦しみながらも出せたかな。最初から26週分ではなく156話を書こうと、1話も流さずに書いたので密度の濃いドラマに仕上がったと思います。 -ご自身が指名した有村架純さんのヒロインぶりはいかがでしたか。  何でもできる人になりましたね。今、最強レベルにいるんじゃないかな。朝ドラは他のドラマと違って常に大先輩に囲まれて緊張するだろうけど、有村さんはそういう時に力を発揮するタイプ。大人とちゃんと芝居のキャッチボールができていて頼も...more
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白石美帆、「ひよっこ」でネイティブならではの苦労 「東京人のふりが難しく、脳内パニックが…」 - 09月20日(水)16:39 

 「『ひよっこ』の舞台 茨城県北フェア」のキックオフイベントが20日、都内の茨城アンテナショップ「茨城マルシェ」で行われ、ゲストとして女優の柴田理恵と白石美帆が登場した。 茨城県では、連続テレビ小説「ひよっこ」の舞台となった県北地域をはじめ、茨城の観光や県産品のPRに力を入れている。ドラマがいよいよフィナーレを迎える時期に合わせ、「茨城マルシェ」で県北地域の食材を使った期間限定メニューの提供などを始める。 同県常陸大宮市出身で、「ひよっこ」で赤坂生まれ赤坂育ちのバー・月時計の店主・竹内邦子を演じた白石は、「誰よりもネイティブな人間が『東京党です』と言っている感じが、最初は自分の中でもくすぐったかった」と苦笑い。共演の柴田から「見た目は東京(出身)。私も打ち上げまで知らなかったもん」と驚いたことを明かされると、「誰よりもネイティブです」とはにかんだ。 有村架純演じる主人公・みね子に茨城弁を教わるシーンでは、有村が「白石さんの前で茨城弁を話すのは忍びない」と恐縮していたという。白石自身「(茨城弁を)うまく言ってもいけないし、自分の中で脳内パニックが起きました。あえて東京人のふりをするというのが逆に難しくて。地元の友達には『何やってんの?』と言われました」と笑いながら振り返った。 茨城県の魅力をPRする「いばらき大使」も務めている白石。同県が4年連続「都道府県魅力度ランキング」の最下位だ...more
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[白石美帆]茨城出身も「ひよっこ」で方言に苦戦? 「脳内パニックが…」 - 09月20日(水)14:21 

 NHK連続テレビ小説「ひよっこ」に出演している女優の白石美帆さんが20日、東京都内で行われた「『ひよっこ』の舞台 茨城県北フェア」のキックオフイベントに登場した。茨城県出身の白石さんは、ドラマで東京・赤坂出身のバー「月時計」の店主・竹内邦子……
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「ひよっこ」145話。早苗、永遠の25歳の謎が明かされる - 09月19日(火)10:00 

連続テレビ小説「ひよっこ」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第25週「大好き」第145回 9月18日(月)放送より。 脚本:岡田惠和 演出: 福岡利武145話はこんな話早苗(シシド・カフカ)が、長らく秘めていた恋の話をする、“面倒くさい”人に 「おはようございます。増田です。明美です。」と、愛子(和久井映見)ふうに語るナレーション(増田明美)。そこに挟まれる、咳払いする愛子のカット。意味あるのだろうか、これ?「ひよっこ」の登場人物は、好感度をあげようと気遣い過ぎた結果、“面倒くさい”人になる。これが、残り2週間まで来て感じた結論である(といって、それを良くないとは言っていません)。早苗が「溜まっていた」のは、他人の事情が見ていられないのもあっただろうが、自分の長年の成就してない恋のことでもあったようだ。堰を切ったように、東京に出てきて初恋を体験した話をする早苗。「聞いてください」とわざわざ言うところに、「これから〜〜の話をします」とまず言うチェルフィッチュの芝居を思い出した。チェルフィッチュの作家が岡田利規と岡田つながり。 生まれてはじめてのエレベーターまずは、早苗の生い立ちから。ディテールに凝っていて、早苗らしさが散りばめられている。ここでも、モノマネ(今度は富さん)が登場した。さて本題。18歳。はじめて東京に就職で来た日。初出社の前に、...more
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羽田美智子、朝ドラ『ひよっこ』打ち上げ“奥茨城村母の会”の仲良しショット公開 - 09月14日(木)11:12 

女優の有村架純がヒロインを務めるMHK連続テレビ小説『ひよっこ』に、主人公みね子(有村)の親友・時子(佐久間由衣)の母・君子を演じている女優の羽田美智子がブログで、同ドラマの打ち上げの様子と『ひよっこ』への想いを語った。 1年間の撮影を終え、「最初は緊張気味だった家族も1年も一緒にやっていれば、本物の家族のようでして、これから離れ離れになりますが1度築いた家族の絆は永遠です。」と“助川家”時子役の佐久間、父役の遠山俊也、兄役の渋谷謙人の集合写真を公開。 続けて“奥茨城村母の会”の柴田理恵・木村佳乃らとの仲良しショットや、撮影では1度も会えなかったという生田智子と白石美帆との3ショットを公開し「とにかく素晴らしい打ち上げでした」と楽しく過ごした様子を伝えた。 ヒロインの有村に対して「1度たりとも厭な顔をすることなく、いつもしっかり自分と向き合って、周りに感謝を忘れず、ワンシーンワンシーン心をこめて演じていました。才能溢れる努力家のヒロインを心から褒め称えたいです。」と絶賛した。 「誰一人、ネガティブなことを言わなかった現場。手を抜かなかった現場。そして、いつも最高を目指した現場。だからこそ笑って泣いて終われたんだと、、皆さんのご挨拶から、そういう恵まれた作品だったんだと痛感しました。その輪の中にいられたこと、私も幸福な1年でした。」と振り返った。 【関連記事】 ・ひよっこ(羽...more
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茨城出身の白石美帆、ひよっこで「頭がパニックに」 - 09月20日(水)17:42 

 女優白石美帆(39)とタレント柴田理恵(58)が20日、東京・銀座の茨城マルシェで開催される「『ひよっこ』の舞台 茨城県北フェア」のキックオフイベントに出席した。  2人は現在放送中のNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土・前8時)…
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[白石美帆]茨城出身も「ひよっこ」で方言に苦戦? 「脳内パニックが…」 - 09月20日(水)14:21 

 NHK連続テレビ小説「ひよっこ」に出演している女優の白石美帆さんが20日、東京都内で行われた「『ひよっこ』の舞台 茨城県北フェア」のキックオフイベントに登場した。茨城県出身の白石さんは、ドラマで東京・赤坂出身のバー「月時計」の店主・竹内邦子……
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茨城出身・白石美帆、『ひよっこ』有村からの方言伝授に混乱 - 09月20日(水)13:14 

 女優の白石美帆が東京・茨城県アンテナショップ『茨城マルシェ』で行われた「『ひよっこ』の舞台 茨城県北フェア』」キックオフイベントに出席した。茨城県を舞台にしたNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』に出演する白石は同県常陸大宮市出身でありながら、赤坂生まれ赤坂育ちのバー月時計の店主・竹内邦子を演じており「誰よりもネイテイブな人間が東京者ですと言っている感じがくすぐったかった」と苦笑した。  なかでも印象深いエピソードとして白石は有村架純演じる主人公・みね子が茨城から上京した際に、邦子がみね子に「茨城の方言を教えて」と頼むシーンを挙げ「やっぱり架純ちゃんが『白石さんの前で茨城県を話すのはしのびない』って」と述懐。「みね子ちゃんに教わって繰り返すのは上手くいってもいけないし、自分のなかで脳内パニックが起きまして…。『よく来たね~』っていう言葉なんですけどあえて東京人の振りをするのが難しかったです」と混乱したことを明かした。  この日は『ひよっこ』で主人公・みね子(有村架純)の幼なじみ・三男(泉澤祐希)の母・きよを演じる柴田理恵も登場。まもなくフィナーレを迎える『ひよっこ』だが「寂しいですね」と名残惜しい気持ちを吐露。撮影秘話を聞かれると「私は奥茨城母の会で3人会うとずっと話をしていて、ず~っとしゃべってて。佳乃ちゃんもみっちゃんも私も仲良しになっちゃって終わる気がしないんです」としみ...more
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【芸能】山下智久と石原さとみに「ケジメ破局」報道…理由が不可思議すぎる!! - 09月16日(土)20:23  mnewsplus

9話までの全話平均視聴率が14.5%と好調の『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)。 その立役者として奮闘している山下智久(32)と、兼ねてから交際を噂されている石原さとみ(30)の破局説が浮上した。 9月14日発売の『女性セブン』(小学館)によると、山下の『コード・ブルー』が終了するかと思いきや、今度は石原のTBS連ドラ収録がスタート。 さらに山下も新たな仕事に入るなど、あまりに忙しい2人はすれ違いの生活となり、最近は会っていないのこと。 先日30歳の誕生日を迎えた結婚願望...
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【視聴率】「エンタの神様SP」視聴率は11・6% - 08月31日(木)10:44  mnewsplus

 日本テレビのネタ見せ番組「エンタの神様 大爆笑の最強ネタ大大連発SP」(水曜後7・00)が 30日に放送され、平均視聴率が11・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが31日、 分かった。  番組は2003年4月から2010年3月まで土曜午後10時枠でレギュラー放送され、その後は 不定期で放送されてきたネタ見せ番組。今回は23回目の不定期特番で、レギュラー放送同様、司会は フリーアナウンサーの福澤朗(53)、女優の白石美帆(39)が務めた。  今回はエンターテナーとして、陣内智則(...
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Wikipedia

白石 美帆(しらいし みほ、1978年8月8日 - )は、日本タレント、女優である。過去にスポーツキャスター経験もあり。夫はV6・長野博茨城県常陸大宮市出身。ユナイテッドスマイルズ所属。

来歴・人物

茨城県立佐竹高等学校卒業。土浦短期大学(現・つくば国際短期大学)家政科を卒業しており、栄養士の資格を持っている。

1978年生まれ。兄が一人居る。

小・中学生時代の夢は、「タッチの南ちゃんになること」で、毎日柔軟体操をして開脚の練習をし、初恋相手まで「南ちゃん」同様に野球少年だった。高校3年時には軟式テニスのダブルスで茨城県大会で準優勝。一方で同高校時代に虫垂炎を患い入院生活を送っている。この経験によって健康には食と運動が不可欠と気付き、栄養学の道を志...

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