「白石和彌」とは?

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江口洋介“男の魅力”全開!初の極道役に挑んだ「孤狼の血」場面写真披露 - 04月21日(土)12:00 

第69回日本推理作家協会賞を受賞した柚月裕子氏の小説を、白石和彌監督のメガホンで映画化する「孤狼の血」の新場面写真が、このほどお披露目された。熱気あふれる撮影現場では「いま台本を超えてるぞ」とい...
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【4月のプレゼント】阿部サダヲ×蒼井優『彼女がその名を知らない鳥たち』プレスシート 10名様 - 04月20日(金)10:07 

(C)2017映画「彼女がその名を知らない鳥たち」製作委員会 TSUTAYAが贈る、話題作のプレゼントキャンペーン。4月は最新作『孤狼の血』の公開も控える白石和彌監督が小説家・沼田まほかるの原作を阿部サダヲと蒼井優ほか豪華キャストで実写化した映画『彼女がその名を知らない鳥たち』から非売品プレスシートを10名...
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梅沢富美男、ホスト&キャバ嬢相手に“舌好調” 女性の口説き方も伝授 - 04月18日(水)21:00 

第69回日本推理作家協会賞を受賞した柚月裕子氏の小説を、白石和彌監督のメガホンで映画化する「孤狼の血」の特別試写会が4月18日、東京・新宿バルト9で行われ、1日限定宣伝大使に就任した梅沢富美男、...
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梅沢富美男、極道ルックスでボヤき節… セクハラ問題に持論も - 04月18日(水)20:12 

 俳優の梅沢富美男が18日、都内で行われた映画『孤狼の血』(5月12日公開)の新宿歌舞伎町・二丁目連合試写会に出席した。  白石和彌監督がメガホンをとり、俳優の役所広司が主演を務めた同映画。物語の舞台は、昭和63年、暴力団対策法成立直前の広島。所轄署に配属となった日岡秀一(松坂桃李)は、暴力団との癒着をうわさされる刑事・大上章吾(役所)とともに、金融会社社員失踪事件の捜査を担当する。常軌を逸した大上の捜査に戸惑う日岡。失踪事件を発端に、対立する暴力団組同士の抗争が激化し…という内容。  劇中からそのまま飛び出してきたような“極道ルックス”で登場した梅沢。ひと足早く鑑賞し「久しぶりに痛快な映画を観たね。テンポがよくて、話が深い」と絶賛しつつ「この映画のくだらないところは、俺を出さなかったこと。少し準備すれば出れた。こういう役者を使えば、2倍、3倍と深みが出たね。次回作はぜひ…」と、ボヤき節も忘れなかった。  映画コメンテーター・赤ペン瀧川とのトークでは、財務省・福田淳一事務次官のセクハラ疑惑に触れる一幕も。梅沢は「女の嫌なことをしないこと。相手が嫌なことをしたらセクハラになる。相手がその気になっていればセクハラにはならない」と持論を展開し「権力使って、名指しで呼んだら記者の女の子は行くに決まってるだろ。それで『触らせろよ』って、嫌に決まってるだろ」と怒りをにじませていた。 ...more
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NGT48卒業の北原里英 主演映画で感じた新潟との縁 - 04月18日(水)10:46 

今年2月に公開された白石和彌監督の最新映画『サニー/32』で主演を務めたNGT48の北原里英が、4月14日のコンサートでグループを卒業した。2007年にAKB48に加入し、10年以上もアイドルとして活動してきた彼女だが、女優を目指すきっかけは何だったのだろうか? 2018年2月24日発売の『クイック・ジャパン』vol.136で、北原はこう語っている。 「小学校高学年くらいから友達と再現ドラマをして、クラスメイトに見せるのが好きで。学校の玄関や昇降口で演じていました。日々の生活に不自由なく育ってきたからこそ、ずっと非日常を求めているのかもしれないですね。明確なきっかけはないのですが、表現する仕事についたら幸せそうだなって思って、本気で目指しはじめました」 長年在籍したアイドルグループを離れ、女優として歩き始める北原。『サニー/32』では、NGT48の地元・新潟でもロケが行われたそうだ。 「新潟にはすごく感謝していますし、大好きな場所なので少しでも恩返しになったらいいなと思います。実はNGT48に入る前から映画の話は決まっていて、撮影場所は未定。NGT48への移籍や、監督も助監督時代に新潟に来ていて思い入れがある場所だったことと、いろんな偶然が重なり運命的に新潟ロケになりました。新潟ロケは大雪や強風で体力的に過酷でしたが、頑張って良かったなと思います」 北原は一番好きな映画が白石監督の...more
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江口洋介男の魅力全開!初の極道役に挑んだ「孤狼の血」場面写真披露 - 04月21日(土)12:00 

 第69回日本推理作家協会賞を受賞した柚月裕子氏の小説を、白石和彌監督のメガホンで映画化する「孤狼の血」の新場面写真が、このほどお披露目された。熱気あふれる撮影現場では「いま台本を超えてるぞ」という手応えを何度も感じるなか、初のやくざ役を熱演した江口洋介の姿をとらえている。 ・【フォトギャラリー】「孤狼の血」場面写真  「警察小説×『仁義なき戦い』」と評された同名小説を映画化。物語の舞台となるのは、暴対法成立以前の昭和63年、広島の架空都市・呉原。捜査二課に配属された新人・日岡秀一(松坂桃李)は、やくざとの癒着が噂される刑事・大上章吾(役所広司)のもと、暴力団系列の金融会社社員失踪事件の捜査に参加。過激な違法捜査も辞さない大上に戸惑いながらも、日岡は経験を積んでいく。やがて失踪事件を機に暴力団同士の抗争がぼっ発し、大上は大胆かつ強引な手法に踏みきる。  江口が演じるのは、大上と懇意の仲である暴力団「尾谷組」若頭の一之瀬守孝。やくざにとっては敵対関係にある大上の助言を聞き入れる冷静な一面を持っているが、尾谷組に危険が及べば話は別だ。自分達の“シマ”を荒らし続ける宿敵「加古村組」の非道な行為を知れば「極道は顔でメシ食うとるんで」と静かに闘志を燃やす。  義理と人情、面子を重んじる「尾谷組」の存続を第一に考える一之瀬。場面写真は、鋭い眼光で相手を睨みつけたり、眉間にしわを寄せて煙...more
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映画「孤狼の血」で重要な役柄を熱演!大阪出身の注目女優・阿部純子に迫る! - 04月19日(木)16:40 

 広島を舞台に暴力団の抗争を描いた映画「孤狼の血」。「凶悪」の白石和彌監督がメガホンをとり、役所広司、松坂桃李など日本を代表する豪華キャストが集結した本作で、重要な役どころを演じるのが注目女優の阿部純子。本作の魅力や豪華キャストとの共演について、そして今後の目標や、大阪出身である彼女の素顔にも迫った。 【画像を見る】「孤狼の血」劇中ビジュアル/(c)2018「孤狼の血」製作委員会 映画「孤狼の血」は、広島の架空都市・呉原市を舞台に、警察とヤクザとの世界を描いた柚月裕子の同名小説を映画化した作品。暴力団との癒着を噂される刑事・大上と新人刑事の日岡が、激化する暴力団の抗争に巻き込まれていくというストーリー。大上を役所、日岡を松坂が演じ、江口洋介、真木よう子、中村獅童、ピエール瀧、竹野内豊、石橋蓮司ら豪華キャスト陣が脇を固める。阿部は原作には登場しないチャーミングでミステリアスな女性・桃子を熱演している。 ──本作は、作家の柚月裕子さんが手掛けたハードボイルド小説が原作です。撮影前に原作を読んだと伺いましたが、初めて原作を読んだ時の感想を教えてください。 物語が平面ではなく、いくつもの層になった深い作品だと感じました。男たちの争いがテーマに描かれている作品ではありますが、「次はどうなるんだろう」と気になって読み進めていったので、私にとってはミステリーを読んでいるような感覚でした。...more
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梅沢富美男、ホスト&キャバ嬢相手に舌好調 女性の口説き方も伝授 - 04月18日(水)21:00 

 第69回日本推理作家協会賞を受賞した柚月裕子氏の小説を、白石和彌監督のメガホンで映画化する「孤狼の血」の特別試写会が4月18日、東京・新宿バルト9で行われ、1日限定宣伝大使に就任した梅沢富美男、映画コメンテーターの赤ペン瀧川が出席した。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  3月6日に東京・丸の内TOEI2で行われた「ホステス同伴試写会」も話題を呼んだ「孤狼の血」。今回の特別試写会は「新宿歌舞伎町・二丁目連合試写会」と銘打たれ、キャバクラ嬢やホストといった“夜の街の住人”が集まった。赤ペン瀧川によるパワーポイントスライドショー後に登壇した梅沢は「半端じゃなくいい!」と本作を大絶賛。「テンポがよくて、内容が深い! マニュアルじゃない、理屈が通らないという点が核になっている」と興奮の面持ちだった。  さらに「俺ははっきりものをいうタイプだから」と前置きして語った唯一の欠点は「俺を出さなかったところ」と説明。「ちょっと支度するだけで、役になりきれる。(自分のような)役者を出せば、この映画は2倍にも3倍にもよくなるはず。次回作は絶対に出たいと思えるような映画でしたね」とまくし立てた。また、作品のテイストにちなみ、赤ペン瀧川から「女性の口説き方を教えてください」と問われると「必勝法はない」と回答。「下心があるからこそ誠意を見せる。努力を怠ってはダメ。女性は十人十色だからね」...more
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梅沢富美男が世間を騒がすセクハラ問題に持論!『孤狼の血』試写会で白熱 - 04月18日(水)18:20 

役所広司主演映画『孤狼の血』(5月12日公開)の公開を記念し、梅沢富美男を1日限定宣伝大使に迎えた「新宿歌舞伎町・二丁目連合試写会」が、4月18日に新宿バルト9で開催。映画にも出演している映画コメンテーターの赤ペン瀧川がMCを務め、梅沢から夜の遊び方や女性の口説き方などを聞き出した。 【写真を見る】新宿のキャバ嬢たちに囲まれてのフォトセッション まずは赤ペン瀧川が映画の見どころを語ったあとで、梅沢が登場し、映画を大絶賛。「ハンパなくいい映画。昔のすばらしい映画、菅原文太さんや梅宮辰夫さん、松方弘樹さんがやっていたやくざ映画、ハードボイルドをじっくり見せてくれた。また、映画の内容が深い。理屈じゃねえんだよ。この時代はマニュアルじゃねえんだよ」。 続けて梅沢が「くだらねえところが1つある」と言うと、瀧川は意外な顔をし「え?くだらないところ?」と驚く。 梅沢は「俺を出さなかったこと。ちょっと支度するだけで(やくざに)なりきれる。こういう役者を使えばこの映画、2倍も3倍にも深みが出る。次回作は出たいね。そう思えるような映画でした」と白石和彌監督にラブコール。 また、世間を騒がせているセクハラ問題について梅沢は「相手が嫌なことをすればセクハラになるんだよ。バカだよ。頭のいいヤツってそういうところがわからねえんだよ。名指しで『おいで』と言ったら、記者の子なんて行くに決まってるよ。それで『胸触ら...more
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孤狼の血:役所広司主演の映画がまさかのアニメ化!? - 04月16日(月)12:00 

 俳優の役所広司さんが主演の映画「孤狼の血」(白石和彌監督、5月12日公開)のアイコンキャラクターの孤呉狼(こごろう)がアニメ化されたことが16日、明らかになった。暴力団組織の抗争を描いた映画だが、…
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Wikipedia

白石 和彌(しらいし かずや、1974年12月17日映画凶悪公式サイト - )は、日本映画監督北海道旭川市出身。数々の映画で助監督等を務め、ロストパラダイス・イン・トーキョー(2010年9月18日公開)で本格的に映画監督デビュー。

略歴

北海道旭川西高等学校卒業。1995年、中村幻児監督主催の映像塾に参加。 以後、若松孝二監督に師事し、フリーの演出部として行定勲犬童一心監督などの様々な作品に参加。2009年。ロストパラダイス・イン・トーキョーが長編デビュー作。

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