「白石和彌」とは?

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ピエール瀧&リリー・フランキーの悪役コンビは「僕の特権」!白石和彌監督がトーク - 01月20日(土)10:03 

NGT48およびAKB48グループからの卒業を発表した北原里英が主演を務める映画『サニー/32』(2月17日公開)のトークイベントが1月19日に都内で開催され、白石和彌監督、高橋泉(脚本家)、宇野維正(映画ジャーナリスト)が登壇した。 【写真を見る】ピエール瀧とリリー・フランキーが北原里英を拉致監禁!?見つめる表情が怖い!/ [c]2018『サニー/32』製作委員会 本作は、ある事件の殺人犯を“サニー”と呼び神格化する二人の男たちに拉致監禁される女性の姿を描くサスペンス。企画のスタートは「秋元(康)先生から、北原さんで映画を作ってくれとお声がけいただいた。ホラーっぽいものをやってくれということだった」と振り返った白石監督。 しかしあまり食指が動かず、実際に起きた小学生による同級生殺害事件をモチーフに「日本のいまのトップアイドルを使ってアングラ映画を作ったら、一風変わった映画になるだろうと思った」そうで、「僕の師匠である若松(孝二)監督が60年代、70年代にやっていたような映画の匂いが出せれば」と映画に込めた思いを明かした。 白石監督の『凶悪』(13)にも出演したピエール瀧とリリー・フランキーが誘拐犯を演じており、白石監督は「あの二人をコンビにして悪いことをさせるのは、僕の特権みたいなところがある」とニヤリ。「あともう2回くらい、韻を踏んでも大丈夫かな」とさらにピエールとリリーの悪役...more
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NGT48の北原里英、ピエール瀧に顔を舐められるも「抵抗はありませんでした」 - 01月19日(金)10:00 

2月9日より新潟・長岡先行公開、2月17日より全国公開される映画『サニー/32』の完成披露イベントが18日、東京・新宿バルト9で行われ、主演の北原里英をはじめ、ピエール瀧、門脇麦、リリー・フランキー、白石和彌監督が出席した。
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北原里英、顔を舐められたり雪原を薄着で歩いたり… 「寒くて泣いたのは初めて」 - 01月18日(木)21:23 

 NGT48・北原里英が18日、都内にて行われた主演映画『サニー/32』の完成披露イベントに、共演したピエール瀧、リリー・フランキー、門脇麦、白石和彌監督とともに登壇した。北原にとって、NGT48、AKB48グループからの卒業を発表して初の主演映画。薄着で雪原を歩いたり、顔を舐められたり殴られたりなどハードなシーンもあったが、スタントはいっさい使わず、体当たりでチャレンジしたという。北原は「初めて寒くて泣きました」と苦笑いしていた。【写真】『サニー/32』完成披露イベントフォトギャラリー 本作は、『凶悪』の監督・白石和彌と脚本・高橋泉のタッグによるオリジナル作品。新潟のある町で、中学校教師・藤井赤理(北原)は、24歳の誕生日を迎えた日、突然、柏原(瀧)と小田(リリー)に拉致され山小屋に監禁されてしまう。2人は14年前、「犯罪史上、最もかわいい殺人犯」と呼ばれた小学生による同級生殺害事件の犯人、通称“サニー”の狂信的信者だった。 拉致する役を演じたリリーは「ネット上のアイドルを自分だけのものにしたいという思い。それはネット犯罪でよくある間抜けな部分とピュアな部分が共存している」とその役柄を分析するが、相棒を演じた瀧は、その内容に「ぶっとんでいて、やっているほうもよくわからなかった」と呆れていた。また門脇も「こんなに誰にも感情移入できない映画は初めて。何回台本を読んでも理解できませんで...more
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北原里英、スタントなしの熱演 共演者が絶賛「座長としての根性を感じた」 - 01月18日(木)20:19 

 アイドルグループ・NGT48の北原里英(26)、ピエール瀧(50)、リリー・フランキー(54)らが18日、都内で行われた映画『サニー/32』(2月17日公開)の完成披露舞台あいさつに出席した。  同作は、新潟のある町を舞台に、拉致や監禁といった衝撃的な展開がサスペンスフルに繰り広げられる。そのほか門脇麦(25)らが共演し、白石和彌監督(43)がメガホンをとった。  主演の北原は、24歳の誕生日に突然、拉致される中学校教師という役どころ。「自分に出来るか、不安に思うシーンがあった」と本音を漏らしつつ「撮影に入ると、皆さんに引っ張ってもらって『サニー/32』の世界に連れて行ってもらいました」と、共演陣に感謝した。  劇中では、雪原を生足で歩くシーンや、顔を殴られ、舐められるなど、衝撃的なシーンが続いたが“スタントなし”の体当たりで熱演。白石監督も「こうしてほしいということを真っ直ぐに受け入れて、演じてくれた」と賞賛の声を送った。  現役アイドルらしからぬ熱演ぶりに、共演のリリーが「本来、スタントの人がやるところを全部自分でやっていた。過激なシーンを撮ったあとに泣いていた。怖くて泣いてる人は初めて見た。座長としての根性を感じましたね」と太鼓判を押すと、瀧も「トム・クルーズか、北原里英かみたいな感じ。たまたま死ななかっただけ」と労っていた。  北原も過酷な撮影現場を振り返り「思...more
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北原里英「サニー」で体当たり演技 ピエール瀧感服「たまたま死ななかっただけ」 - 01月18日(木)20:16 

今年4月にAKBグループを卒業する「NGT48」の北原里英の主演映画「サニー 32」の完成披露試写会が1月18日、都内で行われた。白石和彌監督の大ファンという北原だが、その白石監督の「凶悪」に出...
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北原里英:「初めて寒くて泣きました」 スタントなしで過酷な撮影に挑戦 - 01月19日(金)20:17 

 アイドルグループ「NGT48」の北原里英さんが18日、東京都内で行われた主演映画「サニー/32」(白石和彌監督、2月17日公開)の完成披露イベントに登場。北原さんは、昨年2月に極寒の新潟で雪原を歩…
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【芸能】NGT48 北原里英「サニー」で体当たり演技 ピエール瀧感服「たまたま死ななかっただけ」[18/01/18] - 01月18日(木)21:30  mnewsplus

北原里英「サニー」で体当たり演技 ピエール瀧感服「たまたま死ななかっただけ」 2018年1月18日 20:16 映画.com http://eiga.com/news/20180118/18/ 大ヒットしたら前後逆に着る!? [映画.com ニュース] 今年4月にAKBグループを卒業する「NGT48」の北原里英の主演映画「サニー 32」の完成披露試写会が1月18日、都内で行われた。 白石和彌監督の大ファンという北原だが、その白石監督の「凶悪」に出演したピエール瀧とリリー・フランキーに拉致監禁される中学教師という役どころ。「白石監督と、“凶悪コンビ”のおふたりとご...
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NGT北原里英「雪原をはだしで…」主演映画で涙 - 01月18日(木)21:12 

 NGT48北原里英(26)が18日、都内で開かれた主演映画「サニー/32」(2月17日公開、白石和彌監督)の完成披露試写会に出席した。  同作は、NGT48卒業発表後、初主演作となる。物語は、中学校教師・藤井赤理役の北原が24歳誕生日…
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北原里英「サニー」で体当たり演技 ピエール瀧感服「たまたま死ななかっただけ」 - 01月18日(木)20:16 

 今年4月にAKBグループを卒業する「NGT48」の北原里英の主演映画「サニー 32」の完成披露試写会が1月18日、都内で行われた。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  白石和彌監督の大ファンという北原だが、その白石監督の「凶悪」に出演したピエール瀧とリリー・フランキーに拉致監禁される中学教師という役どころ。「白石監督と、“凶悪コンビ”のおふたりとご一緒できるのがすごく楽しみでワクワクしつつ、脚本を読んでどうなるのかと思い緊張した」という。  実際に、雪原を薄着に裸足で歩くシーンなど過酷なシーンの連続で、白石監督は「こうしてほしいということを、すべて真っすぐに受け入れてやってくれた」と満足げ。だが、リリーは「スタントのところもほとんど自分でやっていて、撮影の後、2、3回泣いていた。死ななかったから、今ここに立てているんだよ」、ピエールも「トム・クルーズか北原里英かというくらい。たまたま死ななかっただけ」と苦言を呈した。  さらに、北原はピエールに顔をなめられ、殴られるシーンで実際に当たってしまったこともあったが、「なめられたり殴られたりするのが気にならないくらいつらかった。泣いて監督を無視したこともあったけれど、なんの涙か分からなかった」と告白。ピエールが「主演の自覚で、言われたことをやってみせる覚悟があった」、リリーも「座長としての根性を感じた...more
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NGT48卒業の北原里英、過酷なシーンで「初めて泣きました」 - 01月18日(木)20:09 

AKB48、NGT48卒業を発表した北原里英主演、白石和彌監督作『サニー/32』(2月17日公開)の完成披露イベントが、1月18日に新宿バルト9で開催。北原里英、ピエール瀧、門脇麦、リリー・フランキー、白石和彌監督が舞台挨拶に登壇した。主演を務めた北原は「過激なシーンを撮ってる時、本当に泣いてました」と激白。 【写真を見る】背中がバックリ開いたセクシードレスで登壇した北原里英 昨年2月、極寒の新潟で行われたロケについて北原は「初めて寒くて泣きました」と恨み節。「雪原を薄っぺらい格好で歩かされた時です。道路まで救出された時に涙が出てきて、思わず白石さんのことを無視してしまったくらいです」。 リリーは「監督に言われたこと、全部やったら死んじゃうから。監督って人は死なないと信じているから」と言うと、ピエール瀧も「たまたま死ななかっただけ」とうなずき「監督のことを“サディスティックハムスター”と呼んでます」と言って笑いをとった。 リリーは北原について「スタントさんがやるべきところを全部やってる。死ななかったからここに立ててる。トム・クルーズ!」と賛辞した。 続いて、宣伝用に作られた北原にそっくりなサニー人形が登場。北原は監督と仲良く、人形を縄で縛り、笑顔でフォトセッションに応えた。この人形は今後、いろんな劇場でお目見えする。 『サニー/32』は、北原里英主演のサスペンス。当時11歳だった女...more
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Wikipedia

白石 和彌(しらいし かずや、1974年12月17日映画凶悪公式サイト - )は、日本映画監督北海道旭川市出身。数々の映画で助監督等を務め、ロストパラダイス・イン・トーキョー(2010年9月18日公開)で本格的に映画監督デビュー。

略歴

北海道旭川西高等学校卒業。1995年、中村幻児監督主催の映像塾に参加。 以後、若松孝二監督に師事し、フリーの演出部として行定勲犬童一心監督などの様々な作品に参加。2009年。ロストパラダイス・イン・トーキョーが長編デビュー作。

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