「登場人物」とは?

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【お洋服】80万円超え至高のシャアの軍服も販売! 「ガンダム」と伊勢丹新宿店がコラボ - 04月20日(金)15:21  newsplus

2019年に40周年を迎える人気ロボットアニメ『機動戦士ガンダム』と伊勢丹新宿店が、2018年のゴールデンウィーク(4月25日~5月6日)に夢のコラボレーションを果たし、期間限定イベント「機動戦士ガンダム×ISETAN WELCOME TO ZEON」を開催する。 今回のイベントは、作中で主人公アムロ・レイが所属する地球連邦軍の対峙勢力として登場した「ジオン公国」にフォーカスし、深いストーリーや登場人物の魅力など、ガンダムの世界観を伊勢丹ならではの新しい視点から紹介するもの。会期中は、ジオン公国の実質的最高指導者ギレン・ザビを演じる...
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種崎敦美&東山奈央「人生の一番きれいな瞬間を切り取った作品です」―映画「リズと青い鳥」インタビュー - 04月20日(金)12:00 

少女たちの青春を描いたアニメーション映画「リズと青い鳥」が4月21日(土)に公開となる。その中から本作のメインキャスト、鎧塚みぞれ役の種崎敦美(※崎は立つ崎)と傘木希美役の東山奈央への合同インタビューの模様をお届け。登場人物の繊細な心を演じきった二人から、収録の様子、役柄と同年代の高校生へのメッセージなどを聞いた。 【写真を見る】登場人物の気持ちを丁寧に演じた種崎&東山に、作品の魅力を聞いた 本作は映画「聲の形」(2016年)を手掛けた京都アニメーションの山田尚子監督らメインスタッフ陣による最新作。原作「響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、波乱の第二楽章」から、みぞれと希美の関係にスポットを当てた完全新作となっている。 ――みぞれと希美の物語が映画化することを聞いた際のご感想をお聞かせください。 種崎:二人の物語が作られると聞いた瞬間は、私たちは別々の場所にいたんです。私は昨年6月にあった「響け!ユーフォニアム」のイベントで知ったのですが、そのことがサプライズ発表された瞬間、「二人の物語の続きが見られる! みぞれをまた演じられる!」ということで号泣してしまいました。「(テレビ版の)どのシーンが描かれるんだろう?」などの不安ではなく、その時はただただうれしい気持ちがあふれました。 東山:私はその日に別のイベントがあったのでどうしても現地に駆け付けられず、後からTwitterで知...more
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牛尾刑事、原作登場30周年!プロデューサーが作品のウラ側を明かす - 04月20日(金)10:21 

片岡鶴太郎が、新宿西署のベテラン刑事“モーさん”こと牛尾正直を演じている、日曜プライム『森村誠一ミステリースペシャル 殺意を運ぶ鞄』(テレビ朝日系)が、4月22日(日)21時から放送。今年は、森村誠一の原作に牛尾刑事が登場して30周年(※初出は1987年1月刊行の『駅』)ということもあり、この放送を控え、第1作から「終着駅シリーズ」の歴史を知る佐藤凉一プロデューサーが、裏話や制作者としての思いを語った。――今作の見どころを教えてくださいこの「終着駅シリーズ」は、事件に関わる人々の人生を掘り下げて描き、最後に牛尾が“救い”を渡す、というドラマ。本作もそれが非常に色濃く映し出された内容で、30周年の節目にふさわしい作品になっています。“鞄の取り違え”という、日常生活で起こりそうな出来事がきっかけとなって人生が大きく変貌していくストーリーで、鞄の中身が違えばまた違うドラマになったかもしれません。とにかく,市井に生きる登場人物たちをきちんと描いた面白いストーリーだと思います。 ――「終着駅シリーズ」が長く支持されてきた理由は?やはり“人間を描く”という、一貫した視点が受け入れられているのだと思います。橋本綾さんをはじめ、脚本家の皆さんの人間を捉える目は鋭く、僕らには想像もつかないストーリーを毎回、構築してくださいます。あとは、牛尾刑事のキャラクターですね! 牛尾はとても実直な刑事で、ほかに...more
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ドラマ『あなたには帰る家がある』初回レビュー ――夫婦の葛藤のリアルがどれほど再現されるかに期待 - 04月20日(金)09:00 

新年度に切り替わり早や半月あまり。寝落ちしてばかりの冬を越えて、新しい季節の楽しみと言えば夜のドラマ鑑賞だ。 ただでさえ時間がうまく使えないから、海外ドラマには手を出さないぞと決めていたのに、数年来待ち焦がれていた作品がついに配信スタートしたので、そちらも日々鑑賞。すると地上波ドラマはどこまで押さえられるかと懸念しているが、これだけは観ておこうと決めたのが、TBS系ドラマ『あなたには帰る家がある』(毎週金曜22:00~)だ。 原作は直木賞作家としても知られる山本文緒氏による同名の小説で、ドラマ化されるのは2003年以来2回目。佐藤家、茄子田家という2つの家庭が微妙に交差していく様子を描く家族、夫婦の物語だ。 実は筆者は山本文緒氏の20年来のファン。著書はほとんど読破していて、過去にはトークショーに参加して文庫本にサインをもらったこともある。 なかでも『あなたには帰る家がある』は綿密な人物描写やストーリーテリングに惹きこまれ、他の作品も読み始めるきっかけにもなった印象深い一作だ。ファンとして映像化は嬉しいニュースでもあるが、小説が刊行されたのは1994年のこと。「なぜ今このタイミングで?」という疑問を抱きつつ、初回鑑賞に臨んだ。 物語は佐藤家で、妻・真弓(中谷美紀)が夫・秀明(玉木宏)の帰宅を待ちながら台所に立つシーンから始まる。 13回目の結婚記念日を迎えて、料理に腕...more
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『アウト&アウト』原作者自ら映画化 主演・遠藤憲一「きうち監督の美学を楽しんで」 - 04月20日(金)07:00 

 俳優の遠藤憲一が、今秋公開の映画『アウト&アウト』に主演していることが19日、わかった。原作は、『ビー・バップ・ハイスクール』で一世を風靡した漫画家である木内一裕氏の小説。監督として数々の犯罪映画を手がけてきた木内氏が、映画監督名義の“きうちかずひろ”として自ら映画化した。 【写真】顔にメイクも 衝撃コスプレを披露した遠藤憲一  小学2年生の少女・栞と2人で探偵事務所を営んでいる元ヤクザの矢能の元に、一本の依頼の電話が入る。指定された場所に向かうと依頼人はすでに拳銃で撃たれた死体となっていた。事件の容疑者にされかねない矢能は迅速に対応を始めるが、事態は思いもよらぬ方向へと転がっていく。  無愛想だが優しい元ヤクザの探偵・矢能役の遠藤は、「自分の癖で『監督、ここはこうやってみてもいいですか?』とアイディアを形にして見せることも多いのですが、今回は監督の中でイメージが明確にあったようで、途中からはすべて監督の言うとおりに演じました。語尾の変更も許されません」と、きうち監督のこだわりを明かす。ちゃんと演じきれているか不安もあったというが、試写を観て「何といっても登場人物全員が魅力的。監督の言う通りに演じて良かった!」と安心し、「皆さんもぜひ、きうち監督の美学を楽しんで下さい!」と呼びかけている。  同作が7本目の作品となるきうち監督は、「『原作者が自らメガホンを取った』などと言...more
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この秋は「藤倉大祭り」だ!関連公演が集中開催! - 04月20日(金)14:50 

世界中から作曲委嘱が引きも切らない人気の現代作曲家・藤倉大。この秋東京で、彼に関連するコンサートが3本、続けざまに催される。英国から一時帰国中の藤倉本人が出席して記者懇談会があり、概要が発表された。【チケット情報はこちら】(PC)1977年生まれの藤倉大は、中学卒業後に英国に留学して作曲を学んだ。彼の音楽は、けっして耳当たりのよい柔和な響きの作風ではない。いわゆる現代音楽でありながら、多くの演奏家がその作品に魅せられ、聴衆の絶大な支持を得ている現実こそが、その魅力を示す凄みだと言えるだろう。一連のコンサートは、まず9月24日(月・祝)、昨年に続いて行なわれる東京芸術劇場の「ボンクリ・フェス2018」から。アーティスティック・ディレクターを藤倉が務める。「ボンクリ」とは「ボーン・クリエイティヴ(Born Creative)」の略。「人間は生まれながらにクリエイティヴだ」というコンセプトのもと、「赤ちゃんからシニアまで誰もが、朝から晩まで、新しい音楽を面白く聴ける」(藤倉)という複数のイベントによる1DAYフェスティバルだ。フェス全体は、坂本龍一や大友良英の作品などが演奏される17時半開演の「スペシャル・コンサート」と、その出演者たちが、子供たちにもわかりやすく説明を交えながら演奏する複数のワークショップ・コンサートを中心とする「デイタイム・プログラム」で構成される。「いろんな聴き方が...more
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『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』感動の「バトルシーン」は監督のヴィジョンにあり:ボーナス映像 - 04月20日(金)11:00 

「スター・ウォーズ」シリーズの最新作にして、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に続く、新たなる3部作の第2作目『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』。「MovieNEX」がいよいよ4月25日(水)に発売となります。ガジェット通信では、発売日の25日(水)までカウントダウン! 厳選されたニュースを毎日公開いたします。本日は「バトルシーン」の魅力に迫るボーナス映像を解禁! 【動画】『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』ボーナス映像「バトルシーン」 https://www.youtube.com/watch?v=zgD8B_FgX0U 本作のバトルシーンの数々に「なぜか感動する」という感想をいだいた人は少なくないはず。その理由は、メガホンをとったライアン・ジョンソン監督の作品に対する明確なヴィジョンにあるのです。 たとえば、映画冒頭、いきなり始まるのが、撤退するレジスタンスと、彼らを追い詰めるファーストオーダーが対決する銀河空間での激しい攻防。ポー・ダメロンが操縦するXウィングをはじめ、さまざまなヴィークルが入り乱れる迫力の空中戦だが、その根底には、銀河の平和を願う反乱軍のあふれる正義心が描かれています。 「スター・ウォーズのバトルの魅力は、スペースシップだけでは生まれない。それに登場する人物こそが重要だ。彼らの行動や思いを描いて、初めて意味が生まれる。だから人物に迫るんだ」とジョンソン...more
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牛尾刑事、原作登場30周年!プロデューサーが作品のウラ側を明かす - 04月20日(金)10:20 

片岡鶴太郎が、新宿西署のベテラン刑事“モーさん”こと牛尾正直を演じている、日曜プライム『森村誠一ミステリースペシャル 殺意を運ぶ鞄』(テレビ朝日系)が、4月22日(日)21時から放送。今年は、森村誠一の原作に牛尾刑事が登場して30周年(※初出は1987年1月刊行の『駅』)ということもあり、この放送を控え、第1作から「終着駅シリーズ」の歴史を知る佐藤凉一プロデューサーが、裏話や制作者としての思いを語った。――今作の見どころを教えてくださいこの「終着駅シリーズ」は、事件に関わる人々の人生を掘り下げて描き、最後に牛尾が“救い”を渡す、というドラマ。本作もそれが非常に色濃く映し出された内容で、30周年の節目にふさわしい作品になっています。“鞄の取り違え”という、日常生活で起こりそうな出来事がきっかけとなって人生が大きく変貌していくストーリーで、鞄の中身が違えばまた違うドラマになったかもしれません。とにかく、市井に生きる登場人物たちをきちんと描いた面白いストーリーだと思います。 ――「終着駅シリーズ」が長く支持されてきた理由は?やはり“人間を描く”という、一貫した視点が受け入れられているのだと思います。橋本綾さんをはじめ、脚本家の皆さんの人間を捉える目は鋭く、僕らには想像もつかないストーリーを毎回、構築してくださいます。あとは、牛尾刑事のキャラクターですね! 牛尾はとても実直な刑事で、ほかに...more
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社会人サークルに入ったら男性4人からアプローチ!けどモテ期は最悪な形で終わった… - 04月20日(金)08:47 

 特別美人というわけではない女性が、男性の割合が多いサークルに入ったことで姫のように扱われる状況をあらわす「オタサーの姫」という言葉があります。  一般的には学生サークルで起きることが多いそんな状況を、社会人になって経験したという女性に話を聞いてきました。  学生時代であれば、よくある揉め事である「オタサーの姫」をめぐる恋愛のいざこざも、社会人になってお互い立場や状況があると事態は途端にやっかいになるようで…。 ◆少女漫画!?男性4人から同時にアプローチ  小綺麗な外見と優しそうな雰囲気が特徴的な由奈さん(仮名・31歳)は保険会社で事務の仕事をしています。もともと文章を書くのが好きだった由奈さんは、趣味の時間を持とうと作家志望者が通う『作家養成塾』に入ったそうです。 「塾では、自分が書いてきた小説をみんなの前で読み、生徒と先生が講評するんです。生徒は20代~50代、学生から医者までと幅広かったのですが15人の生徒のうち男性が13人とまさにハーレム状態でした」  そこで初日から由奈さんはモテたと言います。 「授業後にみんなで軽い食事をとりながら書いた小説をさらに講評しあうのですが、お酒も入っていたせいで話が盛り上がり数人の男性と連絡先を交換して、その日のうちに4人の男性からデートの誘いを受けました」  小説家志望の男性がかなり積極的なことに驚きます。 「意外にみなさ...more
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遠藤憲一が小学生の少女とコンビを組む元ヤクザの探偵に 「アウト&アウト」今秋公開 - 04月20日(金)07:00 

 遠藤憲一の主演で、木内一裕氏の小説「アウト&アウト」が映画化されたことがわかった。木内氏が自らメガホンをとり、映画はすでに完成。今秋公開を予定している。  原作小説は、「藁の盾」などで知られる木内氏が手がけたクライムエンタテインメント。小学2年生の少女、栞と2人で探偵事務所を営んでいる元ヤクザの矢能のもとに、一本の依頼の電話が入り、矢能は指定された場所に向かう。しかし、依頼人はすでに拳銃で撃たれて死体となっており、事態は思いもよらぬ方向へと転がっていく。「きうちかずひろ」名義で映画監督の顔も持つ木内氏が自らメガホンをとり、遠藤が主人公・矢能を男の色気たっぷりに演じた。元ヤクザの探偵と血のつながらない小学生の少女という異色のコンビが織り成す、思わずクスリとしてしまうほほえましい掛け合いなども注目で、バディムービーとして楽しめる一作になっているという。  普段は自分からアイデアを提案してみせることも多いという遠藤だが、今回の撮影については「監督の中でイメージが明確にあったようで、途中からはすべて監督の言うとおりに演じました。語尾の変更も許されません」と述懐。それだけに「ちゃんと演じきれているのかだんだん不安になったこともあります」という。しかし、完成した映画を見て「何といっても登場人物全員が魅力的。監督の言う通りに演じて良かった! 皆さんも是非、きうち監督の美学を楽しんで下さい!...more
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