「町田啓太」とは?

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深川麻衣と山下健二郎が小学生時代のキュートな初恋エピソード明かす! - 01月23日(火)20:49 

映画『パンとバスと2度目のハツコイ』の完成披露舞台挨拶が1月22日にシアタス調布で行われ、主演の深川麻衣、山下健二郎(三代目J Soul Brothers)、今泉力哉監督が登壇した。 この日の東京は大雪警報が出るなど、あいにくの空模様。イベント開催地である調布でも30cm以上の積雪を記録する中、駆けつけた約500人のファンに対し深川は「雪の中のホワイト上映会になりましたね。みなさんが無事会場に着けたようで安心しました!」と感謝のコメント。 お互いの第一印象について聞かれると、深川は「山下さんは最初はキレキレのダンスを踊られているイメージがあって、クールで無口な方かと思っていたんですけど、実際にお会いしたら明るくムードーメーカーでとても助かりました!」と回答。山下も「深川さんは本当にイメージ通りで、役にもすごく合っていて撮影のない時も常にリンクしていた感じがしました」と話した。 “ハツコイ”が題材となっている本作にかけて「初恋」について聞かれた深川は「小学校1年生の時から6年生までずっと片思いをしていました。その人にうさぎの消しゴムのセットをもらったのがすごく嬉しくて、カギのついた引き出しの中に入れて、よく眺めていましたね」とキュートなエピソードを披露。 同じ質問に山下は「小学校2年生の時に、実家のある京都から親の転勤で奈良へ転校したのですが、その時に出会った初恋の子と一緒に...more
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岡田将生、「僕にはストッパーがたくさんある(笑)」超モンスター級 - 01月19日(金)17:05 

1月12日(金)より公開中の映画『伊藤くんA to E』は、モンスター級の【痛男】こと伊藤誠二郎(岡田将生)と崖っぷちアラサー【毒女】の矢崎莉桜(木村文乃)を中心に巻き起こる震撼恋愛ミステリー。 本作で、自意識過剰・無神経・童貞・28歳フリーターでありながら、女性たちを翻弄する"伊藤くん"を演じているのが俳優の岡田将生。前代未聞の【痛男】を怪演した岡田に、廣木隆一監督との7年ぶりの共演について、そして伊藤というキャラクターへの思いを聞いてきた。 【さらに写真を見る】岡田将生インタビュー撮りおろしカット ■10代のころには気づかなかった、恋愛作品の本当の魅力 ーー本作で岡田さんは、廣木隆一監督と7年ぶりの共演となりますが、本作の主演が決まったときの気持ちからお聞かせください。 岡田:廣木監督とは7年前に『雷桜』でご一緒させてもらっていて、あの苦しい現場に入るのか…という、恐怖と楽しみが入り混じった気持ちがありました。でも、(7年経って経験を積み)昔とは違う表現ができると思いましたし、伊藤はどんなふうに演じようかと楽しみながら演じられるキャラクターだと思いました。 ーー恐怖と楽しみが入り混じった気持ちということは、緊張などもあったのでしょうか? 岡田:すごく緊張しました。プライベートではちょこちょこお会いしたり、前回の...more
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志尊淳、女性役は「野球のマスコットキャラクターがアクロバットしているようなもん」 - 01月19日(金)12:00 

1月19日(金)夜10時から第3話が放送される「女子的生活」(毎週金夜10:00-10:50、NHK総合)。 師弟共演?西原さつきが親友・ともちゃん役を演じた/(C)NHK 同作は、志尊淳演じるヒロイン・小川みきが、さまざまな理不尽な出来事に振り回されながらも強く生きていく姿を描いている。 姿勢よく、きれいな仕草で、優しい口調のみき。そんな彼女の美しい姿を形作ったトランスジェンダー指導の西原さつきが、志尊と対談。 ただの“女装”ではなく“女性役”という難役に挑戦した志尊が撮影の1ヵ月前から取り組んだというトレーニングの裏側などを明かした。 ■ 通常1年かかるトレーニングを1ヵ月に落とし込んだ ――通常、西原さんが代表講師として一般の受講生の方に指導されている「乙女塾」では、トレーニングに1年くらいかかると伺いました。でも今回、西原さんは志尊さんに、女性の所作や声の出し方、話し方などをクランク・インまでの約1ヵ月の間でトレーニングをされたそうですね。 西原:そうですね。本当にすごくできる人でも半年はかかります。今回のドラマでは、通常は1年かかるトレーニングを撮影までの約1ヵ月に落とし込んで行いました。トレーニングでは足の筋肉に負荷がかかるので、本来は筋肉を休ませる時間を作らないと仕上がっていかないんです。今回はその辺りもかなり、「志尊さんを追い詰めているなぁ」という自覚はありました。...more
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「女子的生活」志尊淳と西原さつきが対談!西原『人の人生を左右している作品』 - 01月18日(木)18:00 

NHK総合で放送中のドラマ「女子的生活」(毎週金曜夜10:00-10:50)は、坂木司の同名小説を原作に、見た目は女性だが実は男性で、恋愛対象も女性という“性”を持つヒロイン・小川みき(志尊淳)の日常生活を描いている。1月12日(金)に放送された第2話では、みきと同居人の後藤(町田啓太)の同級生・ミニーさん(中島広稀)が登場。“リストラされ、うつっぽい”というミニーさんが、みきと後藤の家を訪ねると、気を使っているみきに対して失礼な発言を連発する。そんなミニーさんが「病気ではない」と見抜いたみきが反撃に出る。“ミニーさんに女装を体験させる”という、まさか過ぎるみきの行動に、おどろいた人も少なくないだろう。しかし、吹っ切れたミニーさんはすっかり上機嫌になり、みきと後藤に「ありがとう」と告げる。同級生時代の“いじられキャラ”のミニーさんが復活するのだった。 【写真を見る】西原さつきと、志尊淳は師弟のような関係?/(C)NHK 明日(1月19日[金]夜10:00、NHK総合)放送の第3話では、みきが故郷を訪れ、初めて家族と“女性”の姿で対面する。 そんな重要な局面を前に、主演の志尊と、志尊に「女性らしい所作」を指導した西原さつきが対談。 同作で「女性役」という新境地を切り開いた志尊、そして、普段は性同一性障がいの方のための女性化レッスン「乙女塾」の代表講師である西原が、作品に込められたメッ...more
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三代目JSB今市隆二、フォトエッセイでメンバーへの思い&恋愛観を告白 - 01月17日(水)07:00 

 人気ダンス&ボーカルグループ・三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの今市隆二(31)が、3月下旬に初のフォトエッセイ『TIMELESS TIME』(幻冬舎)を発売することが決定した。インタビューと写真で、自分のこれまでの半生と今現在の輝きを表現している。 【カット写真】鍛え上げられた肉体を披露する今市隆二  撮影は日本の伝統を守り続ける京都と、日々進化を繰り返す東京、対極をなす2つの都市で敢行。誌面のクリエイティブ&アートディレクションは、米ニューヨークでを拠点に世界的に活躍するダニエル・アーシャム、そして撮影はダニエルの右腕のジェームズ・ローが担当した。  インタビューでは、デビューのチャンスをつかんだ「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 2」への人生をかけた挑戦や、三代目メンバーとの初めての出会いとメッセージ、また家族や“やんちゃ時代”の仲間たちとの爆笑秘話などを紹介。さらに圧接工として懸命に働いた職人時代やシンガーとしての志、そして恋愛観についても率直に語っている。  なお、本書はメイキングDVD付きの特別限定版と通常版の2パターンが発売される。 【関連記事】 【オリコン】三代目JSB今市隆二、ソロ第1弾配信シングルがDL1位 (18年01月16日) 【画像】登坂が公開!三代目JSBの仲睦...more
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志尊淳の美しさに思わずため息…「女子的生活」裏方の告白【第1弾】 - 01月20日(土)07:00 

トランスジェンダーのヒロイン・小川みき(志尊淳)の戦いを描くドラマ「女子的生活」(毎週金夜10:00-10:50NHK総合)が1月26日(金)に最終回を迎える。 【写真を見る】女性の姿で親と対面したみき。同居をばらした後藤(町田啓太)を思わずにらむ/(C)NHK 1月19日放送の第3話(再放送は1月24日[水]夜2:20、NHK総合)では、みきが仕事のトラブルで故郷・香住に戻り、初めて女性の姿で家族と対面するシーンが描かれた。 明るく、美しく、ちょっとした毒気を持って強く生きる主人公・みき。 彼女のキャラクターに絶妙な“説得力”を与えているのはリアルに“イマドキ女子”風なファッションやヘアメイク、そして研究された志尊の動きや仕草だ。 今回、同作のトランスジェンダー指導を行っている西原さつき氏と、映像デザインの伴内絵里子氏にインタビュー。第1弾では、伴内氏がみきのヘアメイクやファッションに隠された女性らしく見せる工夫を明かす。 ■ 戦うヒロイン“小川みき”、その作り方とは ――みきのファッションやメイクでこだわったのはどんな部分ですか? ヘアメイクで一番こだわった部分は“前髪”です。 カツラは生え際を隠すために前髪をおろしたスタイルが多く、その方が男性要素の強い太い眉毛も隠れるので、女性的な印象も作りやすいです。しかしそうすると表情が隠れ、かわいらしい印象になるので「かっこいい女性...more
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5年同棲した恋人は実在しない人物だった… 長澤まさみ×高橋一生『嘘を愛する女』インタビュー - 01月19日(金)16:58 

「ゆうちょ銀行」など数々の人気CMを手がけた中江和仁が20年の構想を経て脚本と監督を務めた『嘘を愛する女』は、恋人の大きな嘘に翻弄されるキャリアウーマンの葛藤と真実の愛を描いたラブストーリー。 本作で、恋人役を演じるのが『世界の中心で、愛をさけぶ』以来、映像作品では14年ぶりの共演となった長澤まさみと高橋一生。ともに日本の映画界に欠かせない存在となった2人が撮影現場での思い出から、作品を通じて感じたこと、そして久しぶりの共演についてたっぷりと語ってくれた。 【さらに写真を見る】長澤まさみ&高橋一生インタビュー撮りおろしカット ■由加利の愛は、初めは打算的?長澤まさみが分析 ーー長澤さんが演じた由加利は、かなり気の強い女性でしたね。演じていて難しかった点はありますか? 長澤:監督からは、とにかく嫌な女を演じてくれという注文があったので、それを常に意識するっていうのが難しかったです。嫌な女っていうのは、一体どういうものなのかなっていう。(由加利は)自分本位な人なので、仕事に対しても何に対しても前のめりで、自分を曲げないというところが強さでもあるんですけれど、そういうところが嫌な印象になってくるのかなと…。 ーーご自身に似ているところはありましたか? 長澤:いや、私はあんなに(はっきり自己主張を)言えないです...more
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「女子的生活」2話「なんだと、この化け物!」女性らしさを蔑視するミソジニストの心理、自己肯定と羨望と - 01月19日(金)09:45 

「下、切ったの?」「っていうかお前、外出するときトイレとかどうしてんの」「はっ! ヘンタイだな」「この、化け物!」1月12日放送のドラマ『女子的生活』NHK)第2話。トランスジェンダーで、身体は男性でありながら女性の格好をしているみき(志尊淳)に、同級生の高山田(中島広稀)が心無い言葉をぶつける。鬱屈した嫌味な引きこもり役を、2016年に連続テレビ小説『べっぴんさん』(NHK)で、一途で真面目な青年・たけちゃんを演じた中島広稀が務めた。第2話 あらすじ「心はレズビアン、身体は男」のトランスジェンダーである小川みき(志尊淳)と、借金取りに追われていた同級生の後藤(町田啓太)の同居生活がはじまった。ある日、後藤はみきに会ってほしい人がいるとお願いをする。その人は、地元で「ミニーさん」と呼ばれていた背の低い同級生・高山田(中島広稀)だった。男子の自己肯定感みき「よくもまあ人のことを散々ディスってくれて。私は、あんたが吐き出す泥の受け皿じゃないっつーの」高山田「なんだと、この化け物!」後藤「やめろって二人とも……」みき「やめない。だってこいつ、病気じゃないもん。ストレスぶつけたかったんでしょ、化け物に」みきに会うなり、「下、切ったの?」と、みきの下半身を指さす失礼な高山田。もてなしの料理にケチをつけて取り換えさせたり、みきの将来や生き方をあざ笑ったりする。それは、自分よりも刺激的な生活をし...more
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佐藤健、新朝ドラヒロイン永野芽郁に「役とのシンクロ率100%、絶対スターになる」 - 01月18日(木)16:48 

4月2日よりスタートする、NHK朝の連続テレビ小説『半分、青い。』。主演の永野芽郁と共演の佐藤健による取材会が行われ、作品への意気込みやお互いの印象について語った。 『半分、青い。』は、『東京ラブストーリー』などで知られる脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル作品。故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけど失敗を恐れないヒロイン・楡野鈴愛(にれのすずめ)がバブル期の終わりから現代までを駆け抜け、やがて一大発明を成し遂げるまでの物語を紡ぐ。 取材会が行われたのは、東京・NHKのスタジオ。1990年の喫茶店をイメージしたセットには、レコードやギターなど懐かしいアイテムが所狭しと並べられている。 佐藤が演じるのは、鈴愛の幼馴染である萩尾律(はぎおりつ)。幼少期から岐阜で共に育った2人の絆が、大人になるにつれどの様に変化していくのかも見所のひとつ。 永野は「出来るだけ本物に近づけようと、イントネーションの先生と練習した」という方言について、「ようやく岐阜弁になれてきて、今は撮影意外でも岐阜弁を使っています。昨日も友達と電話してて“東京出身だよね?!”と言われました(笑)」と、すっかり岐阜弁になじんでいる様子。 佐藤は「それぞれのキャラクターによって方言の強さが違うんです。僕は岐阜の中では軽い岐阜弁です。岐阜出身の北川さんのこだわりがすごくて、ありがとうと、おめでとうが、...more
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吉岡里帆を変えたムロツヨシの言葉「この話をすると怒られるんですけど…」 - 01月16日(火)15:26 

天堂きりん原作のコミックを実写化したドラマ『きみが心に棲みついた』(1月16日(火)スタート)は、過去の恋愛にトラウマがある主人公・小川今日子(吉岡里帆)が、2人の対照的な男性、吉崎幸次郎(桐谷健太)と星名漣(向井理)の間で揺れ動きながら成長していく様を描いた三角関係ラブストーリー。 本作で、"キョドコ"というあだ名をつけられるほど挙動不審で臆病な主人公・今日子を演じるのが女優の吉岡里帆。2017年冬に放送された『カルテット』で話題を集め、瞬く間にブレイク女優の階段をのぼりきった彼女に、初主演連続ドラマへの意気込み、現場の雰囲気、そして今日子=キョドコというキャラクターについて話を聞いていた。 【さらに写真を見る】吉岡里帆インタビュー撮りおろしカット ■「初日から目頭熱いものが…」ファミリー感溢れる"きみ棲み"撮影現場 ーー『カルテット』では、”カルテット”をかき乱す来杉有朱役、『ごめん、愛してる』では心の優しいヒロイン・三田凛華役と、連続ドラマでその存在感を発揮してきた吉岡さんですが、1月スタートのTBS系火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』では、いよいよ初主演を飾ることになりました。まずは、連ドラ初主演が決まったときのお気持ちから教えていただけますか? 吉岡:お話をいただいたときはプレッシャーを感じましたし、クランクインするまで緊張感でい...more
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町田 啓太(まちだ けいた、1990年7月4日 - )は、日本俳優劇団EXILEのメンバー。

群馬県吾妻郡東吾妻町出身。LDH所属。

略歴

中学校卒業後、パイロットに憧れて石川県にある日本航空高等学校石川に進学。在学中にダンスに出会う。視力の問題でパイロットとしての道は難しいと思われたため、体育の教員免許を取得してダンスを教えたいと考え、日本体育大学へ進学。大学でもダンスサークル「Cypher Heads Fam」に所属して活動していたところ、プロダンサーに声をかけられ、EXPG東京校に特待生として入校しダンスや演技のレッスンを受ける。

2010年8月より行われた「第3回劇団EXILEオーディション」にて約2000人の中から合格。同年12月、舞台ろくでなしBLUESで俳優として活動を開始するが、公演中に左足アキレス腱断裂。降板し数か月療養した。

2011年7月、ダンス&ボーカルグループGENERATIONSの候補メンバーに選ばれ、劇団EXILEを脱退する。同年9月、右足ふくらはぎを痛め数週間療養した。その後、GEN...

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