「甲斐翔真」とは?

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「ViViNight―」で杉野遥亮&松尾太陽&甲斐翔真が胸キュンせりふを生披露! - 10月23日(月)21:49 

10月23日、東京・Zepp Diver Cityにて「ViViNight in TOKYO~Halloween Party~」が開催され、同イベントのCONTENTS STAGEに10月30日(月)からdTVとFODで独占配信するdTV×FOD共同製作ドラマ「花にけだもの」に出演する中村ゆりか、杉野遥亮、松尾太陽、甲斐翔真、AKB48・入山杏奈が登場した。 【写真を見る】“けだものコーデ”で、中村ゆりか&杉野遥亮が登場!/(C)エイベックス通信放送/フジテレビジョン 一同は、“けだもの”をコンセプトにワンポイントをあしらった“けだものコーデ”で登場し、同作の魅力を語った他、作品にちなんで杉野、松尾、甲斐の“けだもの男子”が劇中にもある胸キュンならぬ“けだキュン”せりふを披露し、会場を沸かせた。 場内のスクリーンに「花にけだもの」のアタック映像が放映されると、主演を務める中村が杉野と共に登場。大歓声の中、2人で連れ添って仲良くランウェイを歩き、中央ではドラマタイトルの入った風船を杉野から中村にプレゼント。続いて、松尾、甲斐、入山が3人で登場し、5人全員がそろったところで会場からは再び歓声が上がった。 MCを務めるぺこ&りゅうちぇるからドラマの見どころを問われると、中村と杉野からは「けだもの男子たちが間近に迫ってきて、まるで自分に向けて話しかけているような感覚になれるところがポイント...more
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Da-iCE、ドラマ『花にけだもの』主題歌 ボーカル花村想太が初の単独作詞 - 10月13日(金)23:50 

 5人組ダンス&ボーカルグループDa-iCE(ダイス)の新曲「わるぐち」が、映像配信サービス「dTV」とフジテレビの共同製作ドラマ『花にけだもの』(30日より配信)の主題歌を担当することが明らかになった。 【写真】メインビジュアルや場面写真  同ドラマは、杉山美和子氏の同名漫画(小学館「フラワーコミックス」)が原作。女の子に優しくて(=女好き)、強引で男らしいところもあり(=ワイルド)、好きな子の前では素直(=一途)になる、“けだもの男子”たちとの波乱の恋を描く青春ラブストーリー。中村ゆりか、杉野遥亮、松尾太陽(超特急)、甲斐翔真、入山杏奈(AKB48)ら、若手俳優・女優たちが共演する。  ドラマのために書き下ろされた楽曲「わるぐち」は、4オクターブのハイトーンボイスを持つ、Da-iCEのボーカル・花村想太が自ら作詞を担当。主人公・熊倉久実(中村)と柿木園豹(杉野)をイメージし、愛おしいと想っているのに素直になれず、ついついわるぐちを言ってしまうような男女の愛情の裏返しをテーマにしたラブソングとなっている。今回、初めて単独で作詞を行った花村は「大好きだからこそ素直にほめることができないノロケ楽曲をニヤニヤしながら聴いて下さい」と、コメントを寄せている。 【関連記事】 『花にけだもの』実写ドラマ化 杉野遥亮・松尾太陽・甲斐翔真がけだもの男子に (17年09月19日) 『花に...more
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ドラマ「花にけだもの」の映像&Da-iCEが歌う主題歌が解禁! - 10月20日(金)12:04 

映像配信サービス「dTV」が、フジテレビとタッグを組んで共同製作したドラマ「花にけだもの」(10月30日月曜配信)の映像が解禁になった他、Da-iCEが歌う主題歌「わるぐち」の楽曲も初公開された。 【写真を見る】松尾太陽が和泉千隼をクールに演じる!/(C)エイベックス通信放送/フジテレビジョン 同作は、「Sho-Comi」(小学館)で連載され、累計発行部数200万部を突破した人気コミック「花にけだもの」を実写ドラマ。主人公が、全女子が憧れるS級イケメン“けだもの男子”たちとの波乱の恋を描く“超胸キュン”MAXな青春ラブストーリー。   初公開された映像では、柿木園豹(杉野遥亮)が、主人公・熊倉久実(中村ゆりか)の耳元で優しく甘い言葉をささやき、優しく抱き寄せる千隼(松尾太陽)、強引に抱きかかえる竜生(甲斐翔真)と、まさに“けだもの男子”を思う存分味わえる。さらに、世の中の女性がイケメンとなら一度はやってみたいと思うような、破壊力抜群な“けだもの男子”に胸キュンする“けだキュン”映像が満載。 また、愛おしいと思っているのに素直になれず、ついつい“わるぐち”を言ってしまうような男女の愛情の裏返しをテーマにしたDa-iCEの書き下ろし楽曲「わるぐち」も聴くこともできる。 ドラマへの期待値を一層高めたキャラクタービジュアルの公開に続き、先日はついにメインキャラクター5人がそろったメインビジ...more
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小関裕太、富田健太郎、正木郁、溝口琢矢が語る今年の『ハンサム』 - 10月12日(木)12:00 

アミューズの若手俳優によるファン感謝祭、通称『ハンサム』が今年も12月25日(月)から27日(水)まで東京・TOKYO DOME CITY HALLで行われる。2005年に始まり、三浦春馬や佐藤健らも参加してきた年末恒例行事が、今年は『HANDSOME FILM FESTIVAL 2017』と題し、新たなチャレンジを行う。小関裕太、富田健太郎、正木郁、溝口琢矢に話を聞いた。HANDSOME FILM FESTIVAL 2017 チケット情報(PC)昨年までのLIVE中心から、フィルム(映像)が中心となる今年の『ハンサム』。脚本・構成に鈴木おさむを迎え、映像クリエイター7人とコラボレーションしてつくる映像とともに企画を展開するといい、彼らの本業・俳優の姿が全面に出る内容になりそうだ。今年の出演者は、石賀和輝、石原壮馬、太田将熙、甲斐翔真、金子大地、神木隆之介、小関裕太、富田健太郎、正木郁、松岡広大、溝口琢矢、吉沢亮(※石賀は25日、松岡は26日のみの出演)。20~24歳(公演時)という同世代が揃った。小関は「今回は“僕らの時代”という気持ちがすごくあります。先輩方から受け継いでいるもの、ハンサムへの愛も持ちながら、ワクワクする新しいハンサムのあり方を、この年代でつくりたいです」。映像で共演することを「楽しみ」と語る4人。溝口は「初めに“フィルム”って聞いたときは普段の仕事と一緒だと思...more
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