「田原和宏」とは?

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世界体操:種目別鉄棒 最高難度の大技で挑んだ宮地が5位 - 10月09日(月)05:30 

 【モントリオール(カナダ)田原和宏】体操の世界選手権は最終日の8日、種目別決勝が行われ、男子鉄棒では、男子唯一となる最高難度のI難度の大技「伸身ブレッドシュナイダー」に挑んだ宮地秀享(茗渓ク)は13.733点で5位だった。別の手放し技での落下が響いた。新技申請しているI難度の大技は認定されれば「ミヤチ」と命名される。優勝はティン・スルビッチ(クロアチア)で14.433点。
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【体操】女子平均台は村上茉愛4位、寺本明日香6位、世界体操 - 10月09日(月)03:30  mnewsplus

10/9(月) 3:21配信 毎日新聞  【モントリオール(カナダ)田原和宏】体操の世界選手権は最終日の8日、種目別決勝が行われ、女子平均台は、村上茉愛(まい)=日体大=が13.066点で4位、寺本明日香(中京大)が12.966点の6位だった。  優勝はパウリネ・シェファー(ドイツ)で13.533点。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000005-mai-spo ...
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世界体操:白井が男子跳馬で初優勝 日本勢39年ぶり金 - 10月09日(月)02:42 

 【モントリオール(カナダ)田原和宏】体操の世界選手権は最終日の8日、種目別決勝が行われ、男子跳馬は2本の跳躍の平均点で争われ、リオデジャネイロ五輪銅メダルの白井健三(日体大)が14.900点で初優勝した。2位とは0.001点差だった。初出場の安里圭亮(相好ク)は14.349点で6位だった。日本が跳馬で金メダルを獲得するのは1978年ストラスブール(フランス)大会の清水順一以来、39年ぶり5人目。
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世界体操:白井健三 床運動で3回目の優勝 - 10月08日(日)02:42 

 【モントリオール(カナダ)田原和宏】体操の世界選手権は第6日の7日、種目別決勝が行われ、男子床運動で白井健三(日体大)が15.633点で2大会連続3回目の優勝を果たした。この種目で日本選手が3度優勝するのは初めて。最多優勝はマリアン・ドラグレスク(ルーマニア)の4回。
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【体操】内村航平は全治2~3週間 靱帯損傷、手術の必要なし - 10月04日(水)09:18  mnewsplus

【モントリオール(カナダ)田原和宏】体操の世界選手権の男子予選で左足首を痛めて途中棄権し、 個人総合7連覇を逃した内村航平(28)=リンガーハット=が、左足首の外側靱帯(じんたい)の損傷で 全治2~3週間と診断された。日本体操協会の水鳥寿思・男子強化本部長が3日、明らかにした。 骨に異常はなく、手術の必要はないという。今後は足の状態などを確かめながら、復帰の時期を検討する。  内村はこの日、市内の病院で磁気共鳴画像化装置(MRI)やレントゲンによる検査を受けた。 水鳥本部長は「(予想より重傷で...
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世界体操:村上茉愛が床運動で金 日本勢史上初の快挙 - 10月09日(月)05:02 

 【モントリオール(カナダ)田原和宏】体操の世界選手権は最終日の8日、種目別決勝が行われ、女子床運動は村上茉愛(まい)=日体大=が14.233点で金メダルに輝いた。この種目で日本が金メダルを獲得するのは史上初めて。また、全ての種目を通じて日本女子が金メダルを獲得するのは1954年ローマ大会の平均台で田中敬子(現姓池田)が獲得して以来、63年ぶり。
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世界体操:女子平均台は村上4位、寺本6位 - 10月09日(月)03:20 

 【モントリオール(カナダ)田原和宏】体操の世界選手権は最終日の8日、種目別決勝が行われ、女子平均台は、村上茉愛(まい)=日体大=が13.066点で4位、寺本明日香(中京大)が12.966点の6位だった。
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世界体操:個人総合で銅、床で金の白井 日本を背負う覚悟 - 10月08日(日)14:46 

 【モントリオール(カナダ)田原和宏】7日に行われた体操の世界選手権の種目別決勝の男子床運動で、21歳の白井健三(日体大)が2大会連続3回目の優勝を果たした。2日前に個人総合で銅メダルを獲得し、この日は得意の床運動で他を圧倒。「まわりも諦めてくれるような雰囲気。航平さんも個人総合でこういう感じだったのかな」とつぶやいた。2020年東京五輪に向けて日本のエースの階段を登り始めた。
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体操:村上茉愛4位、メダル逃す - 10月07日(土)10:05 

 【モントリオール(カナダ)田原和宏】体操の世界選手権は第5日の6日、女子個人総合決勝があり、予選1位通過の村上茉愛(まい)=日体大=は54.699点の4位で、2009年ロンドン大会の鶴見虹子以来のメダル獲得はならなかった。予選9位の杉原愛子(朝日生命)は53.965点で6位だった。優勝は16歳のモーガン・ハード(米国)で55.232点。予選2位のレーガン・スミス(米国)は足首のけがで欠場した。
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【世界体操】内村航平、連覇記録「6」で止まる!予選を途中棄権 - 10月03日(火)08:59  mnewsplus

10/3(火) 8:55配信 毎日新聞  【モントリオール(カナダ)田原和宏】体操の世界選手権は2日、当地で開幕し、男子予選が始まった。個人総合で7連覇の懸かる内村航平(リンガーハット)が左足首のけがのために試合途中で棄権し、前人未到の連覇記録は「6」で止まった。  内村は2種目めの跳馬の着地で左足首を痛めた。その後、3種目めの平行棒まで技を続けたが、4種目めの鉄棒を棄権した。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000012-mai-spo ...
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