「片桐はいり」とは?

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高畑充希が美声響かす「いつまた、君と」主題歌、6月21日配信決定&PV披露 - 06月16日(金)12:00 

 向井理の祖母・芦村朋子さんの半生記を映画化した「いつまた、君と 何日君再来(ホーリージュンザイライ)」の主題歌「何日君再来」(いつの日君帰る)が、6月21日から各音楽配信サービスで配信されることが決定。あわせて、歌唱を担当する高畑充希のレコーディング風景と本編映像を組み合わせたPVがお披露目された。 ・【動画】「いつまた、君と 何日君再来(ホーリージュンザイライ)」PV  本作は「神様のカルテ」の深川栄洋が監督、NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」などで知られる山本むつみが脚本を務め、衣食住もままならない戦後の動乱期を生きた一組の夫婦、妻・芦村朋子(尾野真千子)と夫・芦村吾郎(向井)の愛を描く物語。朋子の孫・理(成田偉心)が、突然倒れてしまった朋子にかわって半生記をまとめるなかで、祖父と祖母が歩んできた戦中戦後の波乱に満ちた道のり、50年におよぶ家族の歴史を知っていく。  映画のタイトルにもなっている上海製作の映画「三星伴月」の挿入歌である同曲は、テレサ・テン、渡辺はま子、ジュディ・オング、都はるみ、夏川りみ、石川さゆりら多くの歌手にカバーされてきた名曲。劇中では、朋子と吾郎の初デートの際に流れていた曲で、2人の運命を結ぶ“愛の歌”として使用されている。  PVでは、レコーディングでのびやかな歌声を響かせる高畑に加え、朋子と吾郎、2人の子どもたちの日常を活写。ところてん屋...more
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向井理、一般公募のラブレターに感涙寸前「手紙に残しておくことが大事」 - 06月13日(火)20:10 

 向井理の祖母・芦村朋子さんの半生記を映画化した「いつまた、君と 何日君再来(ホーリージュンザイライ)」の“家族へのラブレターコンテスト”表彰式が6月13日、都内で行われ、向井をはじめ脚本の山本むつみらが出席した。 ・【フォトギャラリー】“家族へのラブレターコンテスト”表彰式の模様はこちら  向井自身が企画・出演し、「神様のカルテ」の深川栄洋が監督を務めた今作は、衣食住もままならない戦後の動乱期を生きた一組の夫婦、妻・朋子(尾野真千子)と夫・吾郎(向井)の愛の物語を紡ぐ。同コンテストは、向井の「この映画は朋子さんから吾郎さんに向けた最大のラブレターだと思う」という言葉をきっかけに開催。愛する人へ送るラブレターを一般公募し、600通を超える応募のなかから、向井らが“お気に入りの1通”を選出した。  最優秀賞を射止めたのは、「10数年後、私の面倒を看ている妻に」をしたためた高橋誉史信さん。「父親がそうだったように、家系上80歳を過ぎると認知症が始まる。それはかなりの確率でやってくる。だから65歳の今から謝っておきたい。すまん。そのかわりと言ってはなんだが、宝物がある。へそくりをちびちび貯めた90万円の預金通帳、残念ながら目標の100万円には届かなかったけど、仲良し三人女子旅の足しにしてくれ。ギターハードケースの小物入れには、金の延べ板300gが隠してある。知らなかっただろ。将来一...more
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片桐 はいり(かたぎり はいり、1963年1月18日 - )は、日本の女優。本名、片桐 由美(かたぎり ゆみ)。東京都大田区出身。スターダストプロモーション芸能1部所属。

来歴

大田区立山王小学校香蘭女学校中等科・高等科卒業。中学時代の同級生に作家の上橋菜穂子がおり、高等科在学中の文化祭において有志により催された上橋(原作・脚本)の「双子星座」が初舞台となる。成蹊大学文学部日本文学科卒業。大学在学中、演劇部で歌人作詞家林あまりと知り合う。映画館・銀座文化劇場 で...

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