「熊本地震」とは?

関連ニュース

仮設入居6割が延長望む 業者不足で再建に時間 熊本地震 - 01月19日(金)06:00 

2016年4月の熊本地震で被災し、熊本県内の仮設住宅やみなし仮設で暮らす世帯のうち、6割の9775世帯が入居期間の...
カテゴリー:

【地震】M7.3の首都直下地震、36万カ所で被害 国交省推計 - 01月18日(木)22:09  newsplus

 マグニチュード7・3の首都直下地震が起きると、首都圏で19万5400戸の家屋が全壊するとされるが、ほかに斜面を支えるコンクリートや石の壁(擁壁)が崩れるなど宅地での被害が約36万カ所で起きうることが、国土交通省の推計で新たにわかった。擁壁が崩れれば危険なうえ、救助活動の妨げにもなる。同省は擁壁調査に補助金を出し、自治体に対策を促す。  擁壁対策の重要性は、2016年4月の熊本地震で注目された。熊本県内の1万カ所以上の擁壁が倒壊し、がれきが道路に散らばって復旧作業の足かせとなった。直後の大雨で...
»続きを読む
カテゴリー:

復興助っ人「住民が主役」 大牟田市OB奥園さん 益城で区画整理、「東日本」でも業務 経験生かし寄り添う - 01月18日(木)17:00 

熊本地震の被災自治体で復興業務に対応する職員の不足が続く中、他市町村からの派遣職員や任期付き職員は貴重な戦力だ。昨...
カテゴリー:

阪神大震災23年:「豚饅サミット」で熊本被災者を元気に - 01月17日(水)19:01 

 阪神大震災から23年を迎えた17日、神戸市の老舗中華料理店などが熊本市で「KOBE豚饅(ぶたまん)サミットin熊本」を開き、ほかほかの豚まんで熊本地震の被災者らに元気を届けた。
カテゴリー:

2016年の新生児死亡は260万人。世界で赤ちゃんを守ろう - 01月17日(水)11:00 

2018年に生まれてくる赤ちゃんの9割は発展途上地域 ユニセフ(国連児童基金)は、2018年に世界で約38万6,000人の赤ちゃんが誕生すると、2018年の元旦に伝えました。生まれてくる子どもたちの9割は、発展途上地域で生まれるとされています。 毎日推定2,600人の子どもが生後24時間以内に亡くなっている 2016年は、毎日推定2,600人の子どもが生後24時間以内に亡くなりました。また、約200万人の新生児が生後1週間で命を落としました。合計で260万人もの子どもが、生まれて一ヶ月以内に命を落としています。子どもたちの死因の8割以上は、早産や出産時の合併症、敗血症や肺炎などの予防や治療が可能な原因で亡くなりました。 ユニセフ本部保健部長のステファン・ピーターソン氏は、「ユニセフの新年の決意は、すべての子どもが1時間以上、1日以上、1ヶ月以上長く生き、生き抜いて成長していけるよう支えること」と述べています。 赤ちゃんを守るための世界キャンペーンを開始 ユニセフは赤ちゃんを守るための世界キャンペーン「Every Child Alive」を来月開始します。このキャンペーンでは、支払える費用で、質の高い保健医療サービスをすべての母親と新生児に届けることを訴え、また、実行します。保健医療サービスは、保健施設での安全な水や電気の安定した供給、専門の技能を持つ保健スタッフの出産立会い、...more
カテゴリー:

阪大:准教授が退職 熊本地震の観測データ疑惑 - 01月18日(木)22:16 

 大阪大などのチームが公開した熊本地震の観測データに改ざんが疑われている問題で、データを取りまとめた阪大大学院工学研究科の男性准教授が退職していたことが18日、大学への取材で分かった。大学は退職理由を明らかにしていない。
カテゴリー:

【地震】大阪大准教授が捏造疑惑で退職か 熊本地震データ問題 - 01月18日(木)22:06  newsplus

 大阪大や京都大などのチームが公開した熊本地震の観測データに捏造の疑いが指摘されている問題で、主要メンバーの大阪大の男性准教授が退職していたことが18日、大学関係者への取材で分かった。  阪大は退職時期や理由を一切明らかにしていない。ホームページの研究者総覧からは既に削除されている。  問題となっているのは、熊本地震の前震発生後の2016年4月15日に設置した、臨時の地震計のデータ。熊本県益城町で計測震度6.9という他の地点と比べて特に大きい揺れを記録し、多くの木造住宅が倒壊する要因となったとした。 配...
»続きを読む
カテゴリー:

豚まんが被災地つなぐ=神戸、仙台の店舗が熊本市に〔地域〕 - 01月18日(木)10:33 

 熊本市の中心市街地で17日、神戸市や仙台市に本店のある中華料理店などが集まって豚まんを販売するイベントが開かれた。阪神大震災と東日本大震災、熊本地震の被災地から6店舗が参加した形で、温かい豚まんを買い求める熊本市民らが長蛇の列を作った。 イベントは豚まん専門店「老祥記」(神戸市)の曹英生社長(61)らが、東日本大震災の被災地を支援するため開始。2012年から毎年行っており、昨年からはは熊本地震の被災地を応援するため熊本市内でも開催。売り上げは全て、熊本城の復旧のために寄付される。 イベントには、神戸市内の3店と熊本市内の2店、仙台市内の1店舗が参加し、計約2500個を販売。約1時間並んで購入した熊本市の藤本誠子さん(73)は「売り切れなくてよかった。少しでも復興の役に立ってほしい」と話していた。 【時事通信社】
カテゴリー:

【生き地獄】熊本地震の影響で不安を訴えるなど、心のケアが必要とされた子ども2000人以上 半年前比300人以上増える 「いやな夢を見る」等 - 01月17日(水)18:53  newsplus

心のケア必要な子ども2千人以上 http://www3.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20180117/5000001326.html ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を 熊本地震の影響で不安を訴えるなど、心のケアが必要とされた子どもが 熊本県内で2000人以上いることが、県教育委員会などの調査でわかりました。 これは17日、県と熊本市の教育委員会が、熊本地震による子どもの 心のケアについて支援のあり方を検討する会議で報告しました。 報告によりますと、県内の公立の小中学校と高校、それに特別支援学校に通う子ども...
»続きを読む
カテゴリー:

復興住宅戸数に苦慮 熊本地震1年9カ月被災の自治体 入居者予測難しく空室懸念 維持管理費で財政圧迫も - 01月17日(水)06:00 

熊本地震の被災市町村が、自宅再建が困難な被災者のために新年度以降、整備を本格化する災害公営住宅(復興住宅)の戸数設...
カテゴリー:

もっと見る

「熊本地震」の画像

もっと見る

「熊本地震」の動画

Wikipedia

熊本地震(くまもとじしん)とは、以下の地震を指す。

脚注

...

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる