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パンフのみ送付や、逆にしつこく決断を迫る会社が信用されない訳 - 04月20日(金)04:55 

商品の案内パンフレットが送られてきただけの会社や、逆に今すぐ決断してくださいとプッシュしてくるような会社は、お客様から選ばれないのはなぜでしょうか。今回の無料メルマガ『ビジネス真実践』では著者で戦略コンサルタントの中久保浩平さんが、商売において常に「正直な情報提供や判断材料を提供すること」を心がけ、お客様から信用を得ることの大切さについて詳しく解説しています。 信用を売る 極々当たり前のことですが、商売には信用が必要です。これが無ければ、商売は成立しません。でもそんな青臭いことだけではそれこそ商売なんて出来ない、ということもよく分かります。それでもやっぱり、信用というのは、必要且つ最も大切なことです。 たとえば、あなたがAという商品に興味を持ったとします。そして、商品Aを扱っている1~3社に問い合わせや資料請求をしました。 1つ目の会社からは、Aという商品の案内パンフレットが送られてきただけ。 2つ目の会社からは、Aという商品がいかに素晴らしく他社製に比べどこが優れているのかが事細かに説明された資料が送られてきて、その後、今すぐ決断してくださいとプッシュしてくる。 3つ目の会社からは、Aという商品の説明資料とパンフレットが入っていて、分からない点や不明な点はご連絡くださいと添えてあった。 あなたならどの会社を選びますか? 3つ目ですよね。 商品に興味はあるもののどうしようかと悩んで...more
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19世紀の終わりから人類が失った、夜の暗さと星空のエネルギー - 04月20日(金)04:40 

現代人が「目に見えるモノしか信じられなくなってきた」のは、夜に星空が見えにくくなったからなのでしょうか? 学歴やコネが無くても年収1000万円になれるスキルを伝える佐藤しょ~おんさんは、自身の無料メルマガ『サラリーマンで年収1000万円を目指せ。』で、手軽に楽しめるプラネタリウムの魅力を説いた上で、「宇宙の天体が導くエネルギー」の素晴らしさについて紹介しています。 星を見る 去年の年末に、ある受講生から家庭用のプラネタリウムの機械をいただきました。 今のテクノロジーはすごくてこれを寝室にセットすると、寝室の天井が一面銀河でつつまれるのです。毎晩これをセットして、眠りにつくまでの10分から15分位を、星を眺めて過ごすのですが、これをやってみて気づいたことがあります。 それは、星空を見ていると怪しい系の能力が高まるということです。 これは俄には信じ難いかも知れませんし、私も実際にやってみなければ信じなかったでしょうね。怪しい系の常識では、我々地球の生物は星からのエネルギーをもらって生きているといわれています。 我々にとっては太陽と月が一番大きなエネルギーなんですが、それ以外の惑星や恒星(夜空に輝く星々のほぼすべては恒星です)からもエネルギーをもらっています。信じ難いかも知れませんが、日本で一番社格の高い某神社(ヤバい話なので名前は書けません)は、北極星を祀っているんですよね。 地球から...more
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【書評】日本人は知らない、中国が経済成長で失った「正しさ」 - 04月20日(金)03:56 

お隣の国のことでも知らないことは多くあるようです。今回、無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』の編集長・柴田忠男さんが紹介するのは、20年で40回中国に足を運んだ著者が、中国内部のことを詳しく綴った一冊。中国という国の大きすぎる歪み、そしてその原因は一体何なのでしょうか? 『戸籍アパルトヘイト国家・中国の崩壊』 川島博之・著 講談社 川島博之『戸籍アパルトヘイト国家・中国の崩壊』を読んだ。著者は東京大学大学院農学生命科学研究科准教授、専門は環境経済学、開発経済学。世界の食料生産についての研究で、世界各国の農村を取材して回った。この20年間で40回ほど中国を訪問している。留学生を通訳代わりにして、農村を訪ね歩いたフィールドワークをもとに書いた一冊である。 中国を13億人の国とみてはいけない。先進国形の消費社会に住んでいるのは4億人だけなのだ。中国は、都市戸籍を持つ4億人と、農民戸籍を持つ、搾取される側の9億人からなる国、「戸籍アパルトヘイト国家」である。「戸籍アパルトヘイト」を止められない中国の失速は目前に迫っている、というのだ。この本では、農民戸籍と都市戸籍をキーワードにして、中国の近未来を語る。 中国政府は国民を都市と農村に2つに区別、それぞれを上位から下位まで5ランクに分け、各層の平均所得を発表している。この感覚は日本人には理解できない。これがアパルトヘ...more
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市販の「しめサバ」をクサみも消して劇的に美味しくする方法 - 04月19日(木)19:00 

お酢の風味と独特の食感がたまらない「しめサバ」。居酒屋でも大人気のこの肴を自宅で美味しく食べられたら最高なのですが…、残念ながら市販のしめサバの中には少々生臭い物もあったりしますよね。せっかく買ったのだから無駄したくない、という方のために、今回の無料メルマガ『独身男性が自分で作る簡単! 腹いっぱい! ガッツリレシピ』では著者でプロの料理人のgatugatu佐藤さんが、臭みを抑えて劇的に美味しくする方法を紹介しています。 しめサバが劇的に美味しくなる! スーパーの鮮魚コーナーにあるさばを酢で締めた「しめサバ」。多くは真空パックの状態で売ってます。これ、袋から取り出して切ったらすぐ食べられます。高速! 酒の肴料理です。 あなたは、しめサバ好きですか? 私は、いろんな店で働いてきましたが、しめサバが好きなお客さんはほんと多かったです。 市販のしめサバ、そのまま食べても美味しいのですが、生臭みの強いしめサバもあります。この臭みを抑えて劇的に美味しくする方法があります。 それは、 「生姜とネギを薬味にして濃口しょう油を付けて食べる」 です。これ、絶対試して頂きたいです。薬味無しと有りで食べ比べて頂くと分かりますが、文句無く「旨い!」と言えます。 生姜の中にジンゲロールという辛味の素になる成分があり、コイツが臭みを抑えてくれます。ネギには硫化アリルという刺激成分が含有されていて、これが薬味効果...more
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朝鮮情勢で「蚊帳の外」日本は何もしない方がいいこれだけの理由 - 04月19日(木)04:30 

2018年4月18日、日本の安倍首相が渡米し、アメリカのトランプ大統領と会談しました。日本にとって北朝鮮問題、シリア問題、貿易問題など話したいことはいっぱいあるかと思います。が、無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』の著者で国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんによると今日米間でもっとも大切なことは「北朝鮮問題」であるとし、米中韓北が「重大事」の締結に向かっている事実を時系列で追いながら、日本としてどのような態度を取るのがベストなのかについて記しています。 アメリカと北朝鮮は「ビッグディール(重大事)」を目指す 全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは! 北野です。 皆さんご存知のように、安倍総理が訪米し、トランプさんと会談しました。 It is my great honor to host @JPN_PMO @AbeShinzo! pic.twitter.com/QxMpCGRycF — Donald J. Trump (@realDonaldTrump) 2018年4月18日 北朝鮮問題、シリア問題、通商問題等、いろいろ話すテーマはあります。しかし、日米間でもっとも重要なのは、「北朝鮮問題」でしょう。 ↓日米首脳会談で、トランプさんは、こんなことをいいました。 朝鮮戦争の「終戦」実現、トランプ氏が意欲示す 読売新聞 4/18(水) 11:51配信    トランプ氏は17日の日米首...more
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訳あり物件専門家が斬る、「かぼちゃの馬車」問題の不可解さ - 04月20日(金)04:45 

先日公開した「家賃収入10億のハズが破産へ。会社員を狙うシェアハウス投資の手口」という記事で、どこよりも早くシェアハウス「かぼちゃの馬車」の悪質な投資詐欺の手口について報道しましたが、件の不動産会社「株式会社スマートデイズ」は4月18日、東京地裁より民事再生手続きの棄却を受けて「破産」が決定的なものとなりました。“いわくつき”な物件を得意とするアウトレット不動産の「れいか」社長が配信する無料メルマガ『訳あり物件の専門家「れいか」のメルマガ』では、「訳あり物件の専門家」という視点からのイチ意見として、今回のスマートデイズ問題におけるスルガ銀行の審査基準の不可解さについて一刀両断しています。 かぼちゃの馬車を斬って観る シェアハウス「かぼちゃの馬車」の投資家は700人と数が多いので話題になっており、1人の投資家がシェアハウスを3棟も所有しているなど、複数所有しているため処分が余計に厄介ときています。 しかも、シェアハウス投資で困窮している投資家は、スマートデイズの「かぼちゃの馬車」ばかりではありません。相談者の中には、ゴールデンゲイン社の「シェアハウス」プランを入れられない土地で、苦肉の策として「民泊」プランを設定されてしまった物件を所有している人もいます。 その取引価格は10坪1億円で、しかも普通の不動産取引価格とは異なるようで、通常の不動産取引価格はおよそ4000万円ほどの土地にな...more
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一人暮らしの極意。休日こそ野菜をいつもより一品多く食べなさい - 04月20日(金)04:26 

4月からとうとう親もとを離れて一人暮らし、あるいはお子さんが新社会人になったという方も多いのではないでしょうか。新生活スタートにあたり、意外と見落としがちなのが「休日の過ごし方」です。今回の無料メルマガ『システマティックな「ま、いっか」家事術』では著者の真井花さんが、平日と同じリズムで過ごす、野菜を一品多く摂るなどの「心得」について紹介しています。 休日の過ごし方 さて、本日は新社会人になる人へのお話。 今年は、春が早いですね。 桜と言えば、日本人にとっては出逢いと別れの季節。4月からとうとう 新社会人!進学! 親元から離れて一人暮らし! という方がいらっしゃるんじゃないでしょうか。あるいはお子さんが新社会人になったかもしれませんね。そんな方々こそ、このメルマガで言うところの家事若葉ちゃんでしょう。家事系メルマガなので、「家事」が若葉マークであることにフォーカスしていますが、実際には家事だけ若葉なんじゃなく 生活全般について 若葉マークなんですよね。今まで実家で暮らしてきた人は、周囲に自分を気遣ってくれる存在がいたために、自分を自分でケアすることに不慣れです。それが如実に表れるのが 休日の過ごし方 です。あれ? 意外でしたか? 平日はなんだかんだで過ぎて行くんですよ。特に仕事をしていると、毎日追いまくられる勢いですから。でも、それが全くない休日になると、途端に自己ケアの下手さと時間...more
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「客がたくさん来店するのは当然」という空気感が店をダメにする - 04月20日(金)03:50 

店を立ち上げた当初はあんなにお客様のことを考えていたのに、店舗が増えると自分たちの都合で動くようになってしまう…そんな店は少なくないようです。今回の無料メルマガ『飲食店経営塾』では著者で飲食店コンサルタントとして活躍中の中西敏弘さんが、そんな「空気感」を防ぐための「会話術」を紹介しています。 いつの間にか「お客様がたくさん来店するのは当たり前」って「空気感」になっていませんか? 「この前、久々にヘルプでお店に入ったんですよ。でも、その時、すごい驚いたことがあって…」 「へえ~、何に驚いたの?」 「ある商品の注文をお客様から取ったんですね。それをドリンカーのアルバイトに伝えると、『その商品品切れです』って言うんです。『え、なんで?』って聞いたら、『牛乳がないからできないんです』って普通に言うんですよ。昔だったら、牛乳ぐらい近くのコンビニに買いに走ればいいから、お客様に『ちょっと牛乳が切れてて、すぐ買ってくるので、少しお待ちいただいてもいいですか?』って言って、なるべくお客様の注文にはお答えしようとおもって営業していたのに、そういう姿勢がなくなって、『●●がないから品切れ!』みたいに、『マニュアル的』になっていることに、本当に驚きました。昔は、『何とかしてお客様に喜んでいただこう、うちの店を少しでも好きになってもらって、リピーターになってもらおう』という気持ちがスタッフ全員にあったから...more
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オタクの聖地アキバがここ数年でカレー激戦区になった納得の理由 - 04月19日(木)18:22 

今やカレーの激戦区として知られる東京・秋葉原ですが、かつては電気街という側面でしか認知されていなかったことをご存知の方も多いかと思います。ではなぜそこに、カレー文化が花開いたのでしょうか。今回の無料メルマガ『繁盛戦略企画塾・『心のマーケティング』講座』では著者で繁盛戦略コンサルタントの佐藤きよあきさんが、秋葉原がカレー激戦区となった背景を解説するとともに、そこから学べる「新たなビジネスを生み出す方法」を記しています。 ターゲットのいる地域に出店しろ! 企業やお店が新規出店する際、同業種が集まっている地域に事務所や店舗を構えることがあります。事業に関連するモノや情報が手に入りやすいという利便性や集客力の高さを考えてのことです。 電器屋街・家具団地・歓楽街なども、同業種が集まった後、関連するお店も集まることで、さらに大きな集積地となるのです。 同業種が集まっていれば、当然、お客さまも遠くからやって来ます。そこに行けば、欲しいものが手に入りやすいからです。こうして、誰もが知っている「○○街」が形成されるのです。 「○○と言えば、○○」という明確なイメージが構築されれば、想定しているターゲットが確実に足を運んでくれます。このような地域に出店できれば、集客の苦労がかなり軽減されます。 では、誰もが認める「○○街」には、まったく違う業種は出店できないのでしょうか。出店しても、失敗するのでしょう...more
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何十年も同じ部署じゃダメ。他部署への異動が人間をガラリと変える - 04月19日(木)04:28 

4月と言えばビジネスマンにとっては異動シーズン。送られる側も受け入れる側も、緊張感が続くのがこの季節です。無料メルマガ『音多秀茂の【富と成功の5つのタネ】』の著者・音多さんによると「何十年も前からずっと同じ部署にいる」人に限って、凝り固まった考えになる傾向があるようです。音多さんは、異動することによって培われる「相手の立場を感じるセンス」の大切さについて解説しています。 杓子定規な人達 今日は人間関係のタネをお届けします♪ さて、4月と言えばビジネスマンには異動シーズンですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 今月異動や転勤した人は不慣れな環境や新しい仕事や人脈作りが落ち付くまで半年ぐらいかかるんでしょうねぇ。一方異動が無い人も、チームに新スタッフが入ってきたり、得意先変更などもあったりしてしばらくバタつく時期かと思います。 ちなみに私の会社ではこの時期異動が無くても安心していられません。四半期毎に異動の可能性があるからです。しかも内示の出るタイミングが異動日の2週間前くらいと遅いので、辞令を受けると一瞬意識が飛びます(苦笑)。私的には過去に10回以上の異動と引越しを繰り返しているので異動は内心こりごりですが(+_+)…。 とは言っても20代から30代にかけてのまだ価値観が固まらないうちは、少なくとも3回以上の異動を経験した方が良いかと思います。それも他部署への異動経験を持つ事です...more
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