「溝端淳平」とは?

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【芸能】栗山千明、結婚観なし 「マリッジブルーとか全然、想像つかない」 - 06月28日(水)20:16 

 女優、栗山千明(32)と俳優、溝端淳平(28)が28日、東京都内で行われた舞台「ミッドナイト・イン・バリ~史上最悪の結婚前夜~」(9月15~29日、東京・シアタークリエ)の製作発表に共演の浅田美代子(61)、中村雅俊(66)と出席した。  バリでの結婚式を控えたカップルとその親が織りなすコメディーで、舞台にちなみ、出演者はバリの民族衣装で登場。  溝端が「生まれて初めてワン・ショルダーを着ました。布がほしい」と明かすと、中村も「初めて着たけど、スースーしてました」と苦笑い。  5年ぶりの舞...
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溝端淳平、ワンショルダー衣装に「布が欲しい」  栗山千明、5年ぶり舞台出演に緊張 - 06月28日(水)14:57 

 舞台「ミッドナイト・イン・バリ~史上最悪の結婚前夜~」制作発表が28日、東京都内で行われ、出演者の栗山千明、溝端淳平、浅田美代子、中村雅俊と脚本の岡田惠和氏、演出の深川栄洋氏が出席した。  岡田氏が「舞台だからこそどうしても描きたかった」と意欲的に書き下ろした本作は、バリでの結婚式を翌日に控えた派遣社員の加賀美幸子(栗山)とフリーターの木暮治(溝端)、幸子の母・敏子(浅田)と治の父・久男(中村)が、リゾートホテルの一室で赤裸々な言葉をぶつけあいながら、ある驚きの結末を迎えるというシチュエーション・コメディー。  キャスト陣はバリ風の衣装に身を包み、岡田氏と深川氏もアロハシャツ姿で登場。着慣れない派手な衣装の着用に手間取ったことから約25分遅れての会見スタートとなった。溝端は「これは布を巻いているだけで洋服じゃない。生まれて初めてワンショルダーを着させていただきました。すごく肩に布が欲しいです」と笑いを誘った。  5年ぶりの舞台出演となる栗山は「それだけで緊張しています。不安はありますが、すてきな共演者の方に支えていただいて楽しくお芝居に取り組めたら」。さらに18年ぶりという浅田は、「最初に台本をいただいたときは面白いと思って何も考えずにやりたいと言いましたが、よく考えたら18年ぶり。今更本当に緊張しています」と緊張の面持ちだった。  「長いキャリアの割には舞台はほとんどやっていな...more
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『新参者』シリーズ、映画で完結 阿部寛と松嶋菜々子が初共演 - 06月26日(月)12:03 

 人気作家・東野圭吾氏原作、俳優・阿部寛が主人公の刑事・加賀恭一郎を演じ、連続ドラマ、スペシャルドラマ、映画へ展開した「新参者」シリーズが、映画『祈りの幕が下りる時』(2018年公開)で完結することが26日、明らかになった。3年ぶりに加賀を演じる阿部は「このシリーズは人形町から始まりました。今回は人形町でも撮影をしているのですが、ここに帰ってくると気持ちが引き締まり、『新参者』をやっていた当時の思いがよみがえります」と話している。 【写真】加賀恭一郎役の阿部寛&松宮脩平役の溝端淳平  同シリーズは、2010年4月に連続ドラマとしてスタート。日本橋署に異動してきた鋭い洞察眼を持つ凄腕の刑事・加賀が、謎に包まれた殺人事件の真犯人を探すというサスペンス要素と、様々な人との触れ合いを通して謎を解明していくヒューマンドラマ要素が人気を集めた。その後、2本のスペシャルドラマ『赤い指』『眠りの森』が製作され、2012年には『麒麟の翼 ~劇場版・新参者~』(興行収入16.8億円)が公開された。  これまで加賀の類いまれなる推理力で様々な事件が解決されているものの、未だ明かされていない謎――それは“加賀の母の失踪”。同作では、これまでの作品で何度も触れられていながらも解き明かされなかった“最大の謎”が明らかになる。  阿部のほか、加賀のいとこで警視庁捜査一課刑事・松宮脩平役の溝端淳平、加賀の...more
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「新参者」シリーズ、映画で完結!阿部寛×松嶋菜々子「祈りの幕が下りる時」で初共演 - 06月26日(月)05:00 

 東野圭吾氏の人気ミステリー“加賀恭一郎シリーズ”が、映画化第2弾となる「祈りの幕が下りる時」で完結することが明らかになった。2010年4月に「新参者」として連続ドラマがスタートした同シリーズはその後、「赤い指」「眠りの森」という2本のスペシャルドラマが制作され、12年には初の映画化「麒麟の翼 劇場版・新参者」が封切られて累計興行収入16億8000万円のヒットを記録。主人公の刑事・加賀恭一郎に扮する阿部寛はもちろん、レギュラーキャストの溝端淳平、田中麗奈、山崎努の続投に加え、阿部とは初共演となる松嶋菜々子が物語の鍵を握る女優兼演出家の浅居博美を演じることも発表された。  原作は、累計発行部数1183万部(17年6月現在)を突破する人気シリーズ。13年に刊行された今作は10作目にあたり、第48回吉川英治文学賞を受賞している。映画ではこれまでのシリーズで解き明かされることがなかった、最大の謎ともいえる“加賀の母の失踪”の真相がついに明らかになるとともに、加賀がなぜ「新参者」になったのかが描かれる。  3年ぶりに加賀を演じることになった阿部は、「このシリーズは人形町から始まりました。今回は人形町でも撮影をしているのですが、ここに帰ってくると気持ちが引き締まり、『新参者』をやっていた当時の思いがよみがえります」と胸中を明かす。さらに、「加賀は父親との間に確執があるのですが、今回の話では...more
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阿部寛と松嶋菜々子が初共演 『新参者』シリーズ最新作『祈りの幕が下りる時』映画化 - 06月28日(水)18:00 

 東野圭吾原作の映画『新参者』シリーズ最新作『祈りの幕が下りる時』が2018年に公開されることが決定し、阿部寛と松嶋菜々子が初共演することが明らかになった。連続ドラマ『新参者』、スペシャルドラマ『赤い指』『眠りの森』、映画『麒麟の翼 ~劇場版・新参者~』と続いてきた同シリーズは本作で完結を迎える。【関連】「松嶋菜々子」フォトギャラリー 原作の「加賀恭一郎シリーズ」の10作目で、第48回吉川英治文学賞を受賞した同名小説を基にする本作。加賀恭一郎(阿部)の母はなぜ息子を残し失踪したのか、加賀が日本橋に留まる理由、そして加賀がなぜ「新参者」になったのかが紐解かれる。松嶋が演じるのは、周囲で不可思議な事件が起こる演出家・浅居博美だ。 阿部は「加賀は父親との間に確執があるんですが、今回の話では母親のことも初めて描かれ、さらにそのことが捜査にも絡んでくるという展開です」と見どころを紹介。松嶋との共演については「どんな博美を目の前で見られるのか楽しみにしています」と期待を込めている。一方の松島は、「私が演じる浅居博美という役は、悲しい過去を背負った陰のある女性という印象です」と役柄について話す。また「撮影にはこれから合流となりますが、レギュラーの出演者の皆さんと共に素敵な作品にできたらと思っております」と意気込みを語っている。 原作者の東野が「ついにこの小説が映像化されるのかと思うと、感慨深く、...more
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溝端淳平、バリの民族衣装で人生初ワンショルダー挑戦も赤面「布がほしい…」 - 06月28日(水)13:25 

 俳優・溝端淳平(28)が28日、都内で行われた舞台『ミッドナイト・イン・バリ~史上最悪の結婚前夜~』の制作会見に参加。バリの民族衣装で登場した溝端淳平は、初めて着たという“ワンショルダー”姿に赤面した。 【全身ショット】バリの肩出し民族衣装で登場した栗山千明&溝端淳平  ウディ・アレン主演の映画に『ミッドナイト・イン・パリ』(2011年公開)と名前が酷似していることもあり、この日は民族衣装で登場して“バリ”をアピールすることになった。長い布を体に巻き付けるタイプの民族衣装に溝端は「生まれて初めてワンショルダーを着させていただいている。僕は今、すごく肩に布がほしいです」とぶっちゃけた。  着付けに時間がかかり、会見が遅れてスタートしたこともあり、囲み取材でも衣装の話題になった。溝端は「洋服ではない。布を巻いているだけ」と民族衣装の着心地に苦笑い。ワンショルダーについても「抵抗ありましたよ。初めてですから。やっぱり違和感はありますよね」と赤面した。控室は少し寒かったそうで「ブランケットのありがたみも感じました」と女性の気持ちを理解できたことも明かしていた。そんな状態だったが「でも仕事なんで」ときっぱり。プロ意識を見せていた。  また、浅田美代子(61)も出演。舞台は18年ぶりとなることを司会から紹介されると「やめて、年がバレるから」と恥ずかしがっていた。  同舞台は加賀美幸...more
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阿部寛主演『新参者』シリーズが映画『祈りの幕が下りる時』でついに完結!松嶋菜々子も出演 - 06月26日(月)10:50 

人気作家・東野圭吾の「加賀恭一郎シリーズ」第8作目にあたる「新参者」を原作に、阿部寛主演で2010年4月に連続ドラマがスタート。その後、2本のスペシャルドラマ『赤い指』『眠りの森』が製作され、2012年1月には映画『麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜』(興収16.8億円)が公開されるなど人気となった本シリーズが、映画『祈りの幕が下りる時』として、いよいよ完結。この作品に阿部が続投するほか、松嶋菜々子が出演することが発表された。 同シリーズでは、これまで加賀の類希なる推理力で様々な事件が解決されているものの、未だ明かされていない謎があった。それは“加賀の母の失踪”。これまで何度も触れられていながらも解き明かされなかったシリーズ“最大の謎”が、映画『祈りの幕が下りる時』で明らかとなり、ドラマ『新参者』シリーズ編がついに完結を迎える。 原作は、2013年9月に発売された「加賀恭一郎シリーズ」10作目にして、第48回吉川英治文学賞を受賞した「祈りの幕が下りる時」。加賀恭一郎の母は何故息子を残し失踪したのか? 日本橋に留まる理由とは? 本作で描かれる加賀とある女性演出家の出会い。その演出家の周りで起こる不可解な事件。数々の人生が絡み合う謎。加賀恭一郎はなぜ「新参者」になったのかが描かれていく。 キャストは加賀恭一郎役の阿部寛をはじめ、加賀の従兄弟で警視庁捜査一課刑事・松宮役の溝端淳平、加賀の...more
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吉田鋼太郎の吉田塾門下生は小栗旬、藤原竜也など豪華な顔触れ - 06月24日(土)09:45 

6月23日放送の「A-Studio」(TBS系)に吉田鋼太郎がゲスト出演。柳楽優弥との共演など、若手俳優たちとの交流について語った。 【写真を見る】次回のゲストは米倉涼子 吉田が柳楽と共演したのは、蜷川幸雄さんが演出した舞台「NINAGAWA・マクベス」(2015年)。最初の立ち稽古では、蜷川さんが芝居の出来を「今んとこダメだ」と判断。吉田は蜷川さんから「鋼太郎、柳楽頼む」と言われて、柳楽に対してせりふの言い回しなど細かい演技指導をすることになったという。 そもそも吉田は蜷川演出の舞台に数多く出演しており、蜷川さんからの信頼も厚い実力派俳優。シェイクスピア作品にも精通している吉田の元には、柳楽だけでなく多数の若手俳優たちが集い、吉田塾と銘打って自宅で個別に演技指導をすることも。 “門下生”は小栗旬、藤原竜也、松坂桃李、溝端淳平らそうそうたる面々。「芝居に関してはものすごい前向きですよね、この人ら」と、教え子たちの俳優としての資質を評価した。次回、6月30日(金)放送予定の「A-Studio」のゲストは米倉涼子。 【関連記事】 ・高橋大輔、銅メダルの裏にあった“逃亡生活”を懺悔 ・早乙女太一が大胆告白!妻・西山茉希が嫌いだった ・大久保佳代子、母親からの言葉に涙と感謝 ・芳根京子「べっぴんさん」出産シーンで流した涙の理由
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溝端 淳平みぞばた じゅんぺい、1989年6月14日 - )は、日本俳優タレント

和歌山県橋本市出身。エヴァーグリーン・エンタテイメント所属。第19回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストグランプリ。

略歴

2006年、6歳および7歳年上の2人の姉が応募したのがきっかけで、「第19回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリおよびボルテージ賞を受賞。これにより歴代受賞者の中では最多となる40社の芸能事務所から所属の勧誘を受ける。その後は高校2年まで和歌山県で過ごし、上京。

2007年4月、世界ウルルン滞在記"ルネサンス"の司会に選ばれる。また同年同月、ドラマ生徒諸君!の日...

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