「湯山玲子」とは?

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友達とのワンナイトだってアリ!愛情と性欲は別を自覚せよ - 03月23日(木)16:10 

【湯山玲子×森林原人 セックス対談 Vol.2】 「セックスは愛のための行為」と聞いて、違和感を持つ人はそうそういないでしょう。でも、こうしてセックスの意味を限定することでセックスに縛られている、と説くのは、女子SPA!での連載「性活相談」をまとめた『イケるSEX』を上梓したAV男優・森林原人さん。  著述家で、テレビのコメンテーターとしても活躍する湯山玲子さんもまた同様の考えを持ち、『日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない』(AV監督・二村ヒトシさんとの共著)の中で、「日本人はオーガズムに幻想を持ち過ぎず、セックスを過大評価しない方がいい」と説いています。  そんなお二人が考える、セックスとのうまい付き合い方とは? ◆“セックスは家庭の外で”がみんなの本音? ――森林さんの著書『イケるSEX』の中には、結婚して子供ができて以降、「家族とセックスするなんて(気持ち悪い)」とセックスを断られるようになった旦那さんのエピソードがありました。「結婚してからパートナーに性欲を向けられなくなった」という悩みは非常によく聞きますが、これってどうにかならないのでしょうか? 森林:僕はこれって、“恋愛結婚こそが至上である”という価値観にみんなが縛られすぎているからじゃないかと思っていて。国にとっては、結婚制度の中に恋愛やセックスを押し込めておいたほうが、イエ制度や家父長制を守って...more
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セックスに愛情や承認を求めるな!世の中をもっと低く見積もろう - 03月16日(木)16:12 

「セックスは愛のための行為」と聞いて、違和感を持つ人はそうそういないでしょう。でも、こうしてセックスの意味を限定することでセックスに縛られている、と説くのは、女子SPA!での連載「性活相談」をまとめた『イケるSEX』を上梓したAV男優・森林原人さん。  著述家で、テレビのコメンテーターとしても活躍する湯山玲子さんもまた同様の考えを持ち、『日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない』(AV監督・二村ヒトシさんとの共著)の中で、「日本人はオーガズムに幻想を持ち過ぎず、セックスを過大評価しない方がいい」と説いています。  そんなお二人が考える、セックスとのうまい付き合い方とは? ◆セックスで自分の価値は決まらない ――森林さんは著書『イケるSEX』の中で、本来、愛情と性欲は別モノなのに、セックスを“愛情の証”だとロマンチックに考えすぎることが、女性をかえって苦しめている、と書かれていますね。 湯山:森林さんが言う「性を軽くする」「セックスに意味を込めない」っていうのに、私も大賛成なんです。セックスはとかくよけいな「思い入れ」というものがついてまわる。ロマンチックラブの結果としてのセックスが多くの人にとって理想なのだから、いたしかたないのですが。セックスはセックスとして、目の前の対象とのセッションに集中すればおもしろいと思うんだけど。 森林:そうですよね。とはいえ、自分への愛...more
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夏目アナ「店員に横柄」他、男のNG行動に苦言 - 03月20日(月)06:05 

 3月11日放送の『はくがぁる』(テレビ朝日系)のテーマは、“男の本性の見破り方”。「一流の高級寿司店で男の本性が分かる」と豪語する著述家の湯山玲子氏(56)と、「男の本性は山登りで出る」と主張する富士山専門の写真家である植田めぐみ氏(39)が、司会である夏目三久アナウンサー(32)に“男の本性の見抜き方”を伝授したのだ。  中でも、湯山が展開する持論はエッジが効いていた。「食通ぶって、“仕事のしてある寿司”という言い方をする男は要注意。それは何かの受け売りで、自分を大きく見せたがる男だ」「自分よりも知識のある職人がいる場所で、“戻りガツオ”という言葉を出して知識自慢する男も、出世が望めない」と、次々に斬っていく。要するに「女性は男性のうんちく談義が嫌い!」、というのが結論。  そして、夏目アナも飲食店での男の振る舞いにうんざりした経験を明かした。いわく「私は声の音量の調節ができない人は苦手ですね」「女性を連れていると、どうしても店員さんに大きな態度をとってしまったり……。料理を運んでくるスピードですとか、盛りつけ、温度、いろんなことに対してクレームつける人は嫌です」とのことだ。  嫌いなタイプがやけに具体的なのは、どこかの誰かを思い出しながらコメントしているのは間違いない。上記のようなタイプが、夏目三久の地雷であったのだ。(寺西ジャジューカ) 【関連記事】 夏目アナ『東京タラレバ...more
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湯山 玲子(ゆやま れいこ、1960年 - )は、日本の著述家、ディレクター

東京都杉並区久我山出身。父親は作曲家湯山昭学習院大学法学部卒。ぴあに入社。1990年代初頭にフリーの編集者となり、雑誌や単行本の編集、執筆に加え、広告のディレクション、プロデュースなど多分野で活動。「現場主義」を標榜している。クラブカルチャー、映画、音楽、食、ファッションなどに口を挟むことが多い。自らが寿司を握るユニット「美人寿司」も主宰。有限会社ホウ71取締役。日本大学藝術学部文藝学科非常勤講師。

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