「渡邉剣」とは?

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松本享恭、主演作『闇金ぐれんたい』で仮面ライダーから闇金稼業に変身 - 11月18日(土)07:00 

 俳優の松本享恭(まつもと・とうきょう/22)が、来年1月20日公開の映画『闇金ぐれんたい』で主演を務めることが、わかった。『仮面ライダーエクゼイド』に仮面ライダースナイプ役で注目を集めたが、本作ではヒーローから不良に“変身”し、ヤミ金融業者を演じる。 ■松本享恭のプロフィール  松本は「自分自身もとにかく本気で楽しんだ作品でした。どんなシーンの中でもそれを感じながら演じてました。観た後に“あいつら何か楽しそうだったな”とか“バカなことを思いっきりやってるな”と少しでも心に残る作品になってもらえたらうれしいです」とコメント。  松本演じる正次とともに闇金稼業を営む大輔役に、『真田丸』『逃げるは恥だが役に立つ』などに出演した細田善彦。『苦役列車』の脚本を手がけたいまおかしんじ監督がメガホンを取る。 【関連記事】 映画『仮面ライダー』最新作、レジェンドライダー集結シーン公開 (17年10月21日) 変身ベルトをつけた仮面ライダー俳優勢ぞろい、最新映画ポスター解禁 (17年10月18日) 『仮面ライダーエグゼイド』新作Vシネマ 柳ゆり菜、ハリー杉山の出演決定 (17年10月01日) 戦隊出身・渡邉剣、初主演映画でBL漫画原作に挑戦 初のキスシーンも (17年09月22日) 桐山漣×菅田将暉、『仮面ライダーW』変身ポーズで決まりだ! (17年09月21日)
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BL人気作家・阿仁谷ユイジ、デビュー10周年記念キャラブック&最新コミック発売 - 11月07日(火)19:30 

 BL(ボーイズラブ)作品の人気作家・阿仁谷ユイジのデビュー10年の結晶を集めたBLファンブック『阿仁谷ユイジBLワークス Baiser』と、阿仁谷が雑誌「MAGAZINE BE×BOY」で好評連載中の『因果性のベゼ』1巻が12月9日に発売となる。【関連】「Anime Japan2017」コスプレ フォト特集 『阿仁谷ユイジBLワークス Baiser』は、阿仁谷がデビューしてから10年の結晶を集めた BLだらけのファンブック。BL界に新たなジャンルを生み出したと言っても過言ではない、 阿仁谷の鮮烈なBL世界、そしてこれまで世に出したすべてのカップルの“その後”を描き下ろししている。 描き下ろしは『もういちど、なんどでも。』の18ページなどを含めて、総数64ページにのぼる。美麗なイラストを網羅したカラーギャラリーとロングインタビューも収録しており、 作品を生む現場と萌えの根底を徹底追求。ファン必見の一冊に仕上がっている。 一方の『因果性のベゼ』は、激しく淫らで、痛いほど切ない恋の夢を見た梶原と、梶原のクラスに転校してきた眼鏡をかけた皆本たまき。この転校生をきっかけに梶原の恋と驚きの体験が始まるタイムリープBLとなっている。  『阿仁谷ユイジBLワークス Baiser』1400円(税別)、『因果性のベゼ』1巻 629円(税別)は12月9日発売。 ■関連記事「アニメイトガールズフェス...more
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ヨネダコウ、中村明日美子ら人気作家の本音に迫る『BL進化論』発売 - 11月05日(日)15:00 

 ヨネダコウ、中村明日美子、よしながふみなど人気作家の本音に迫る、BL研究者・溝口彰子の魂の対話集『BL進化論[対話篇] ボーイズラブが生まれる場所』が、発売された。【関連】『同級生』シリーズ原画展フォトギャラリー 本作は、BL研究者である溝口が、人気BL作家たちとの対話を通じて、BLの魅力にディープに迫りながら、BLの進化と社会との関係を考察する魂の対話集。書籍化に際しては、LGBTのためのサイト「2CHOPO」で人気を博した連載を大幅にボリュームアップした。 対談にはヨネダコウ、中村、よしながに加えて、小説家の岩本薫、漫画家のトウテムポール、小説家の榎田尤利/ユウリ、漫画家のスカーレット・ベリ子、漫画家の石原理、漫画家の羽生山へび子、小説家のC・S・パキャットが登場。ボーナストラックとして、哲学者の千葉雅也、実写アダルトBLレーベルBOYSLAB、小説家の三浦しをんも参加している。 さらに本書では、書き下ろしの論考として『コラム1:BLとゲイの関係、そして今後?』『コラム2:「二四年組」が切り拓いたオリジナルな世界観の重要性』『コラム3:「ホモソーシャル」概念を整理する』『BL映画論 序論』も読むことができる。果たして、男性同士の恋愛を軸とした一大エンタテインメントジャンルであるBLは、性的少数者への認識が変わる時代に、どこへ行くのか。そして常に新しい表現を模索し、そのBLを第...more
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動き出した「明日の約束」観たほうがいい。4話時点の謎を整理してみた、今夜からでもじゅうぶん間に合う - 11月14日(火)09:45 

フジテレビ系「明日の約束」。視聴率は、1話8.2%、2話6.2%、3話5.4%と苦戦していたが、4話は5.8%とちょっと回復の方向へ。視聴率が低いのは、たぶん丁寧過ぎるから「視聴率が低い=面白くない」ということは絶対にない。宣伝に失敗すれば視聴率を獲得出来ないのは当たり前だし、深夜でコアなファン向けに人気を獲得していたバラエティ番組が、ゴールデンになったら視聴率が取れないというのはよくあることだ。だが、低いには低いなりの理由はあると思う。「明日の約束」が視聴率で苦戦している理由を考えてみると、大きく二つ思い当たる。一つ目は、「自殺、毒親などテーマが重すぎるから」。面白かろうが、面白くなかろうが、テーマが重いだけで見ない視聴者は、確実にいる。つまり、視聴者の分母が少ない。筆者も、20代の頃は、わかりやすくて当たり障りないのないテーマのドラマや映画しか観なかった。気が滅入るのが嫌だから。二つ目は、「謎がどんどん増えるが、解決や発覚シーンが少ない」だ。「明日の約束」は、「この世でいちばん謎が残る死」をコピーにしているだけあって、謎多きドラマだ。この謎を丁寧に描き過ぎているからだと思う。イジメや毒親などの描写と、自殺という大きな事件を序盤で丁寧に描き過ぎたから、最初にいた8.2%の視聴者が離れてしまったのだと考える。もちろん、全然悪いことではないし、丁寧さが「明日の約束」の大きな魅力なのは...more
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「明日の約束」3話。浅〜い絶対悪・小嶋登場、あ、どんよりが晴れて見やすくなったぞ - 11月07日(火)09:45 

フジテレビ系ドラマ「明日の約束」第3話。自殺、イジメ、親の過干渉という重いテーマを、2話までは淡々と描いていた。だが、3話にしてようやく事件が転がりはじめた。あらすじテレビで圭吾(遠藤健慎)の母・真紀子(仲間由紀恵)のインタビュー映像が放送される。真紀子は、圭吾の自殺の原因を学校で受けたイジメだと語る。さらには、校長・轟木(羽場裕一)の記者会見の「その程度のこと」という一部分を切り取られ、これで世間からの学校のイメージは最悪なものになってしまう。日向(井上真央)は、希美香(山口まゆ)からバスケ部で圭吾がイジメを受けていたのではないかという話を聞く。霧島(及川光博)と一緒にイジメの聞き取り調査を行うと、2年でキャプテンの長谷部(金子大地)と1年の沢井(渡邉剣)が圭吾と距離を置いていたことがわかる。2人は何かを隠している様子。そんな中、バスケ部顧問の辻(神尾佑)の過去の体罰問題がネットで拡散されてしまう。絶対悪の登場週刊誌記者の小嶋(青柳翔)の登場で、ドラマの雰囲気が一気に変わった。偏向報道という新しい問題が生まれたのもその要因だが、何より小嶋が絶対悪として日向に立ちはだかったのが大きい。真紀子や日向の母・尚子(手塚理美)も悪は悪なのだが、2人の場合は子供への愛情が根本にある。だから軽々しく悪いというのが難しい存在だ。しかし、小嶋は違う。(日向に取材を断られて)「けっこうですよ、別に。...more
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Wikipedia

渡邉 剣(わたなべ つるぎ、1996年7月16日 - )は、日本俳優

福岡県出身。ホリエージェンシー所属。

略歴

2014年、第27回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでファイナリストに進出。その後、ホリエージェンシーに所属。 2016年、動物戦隊ジュウオウジャーにて、タスク / ジュウオウエレファント役を務める。

出演 テレビドラマ

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