「海洋進出」とは?

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統幕長、中国抑止で米印などと協調 - 01月19日(金)08:32 

インドを訪問中の河野克俊統合幕僚長(左から2人目)は18日、ニューデリーで開かれた討論会で、インド太平洋地域で海洋進出を進める中国に対し「米国やインドなどと協調し、抑止していくことが必要だ」と述べた。
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【日豪首脳会談】オーストラリア・ターンブル首相「ならず者国家の北朝鮮への制裁が厳格に履行されなければならない」 - 01月18日(木)21:11  newsplus

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000077-mai-int  安倍晋三首相は18日、オーストラリアのターンブル首相と首相官邸で会談した。日米が掲げる「自由で開かれたインド太平洋戦略」での連携や、米国を除く環太平洋パートナーシップ協定(TPP11)の早期発効、自衛隊と豪州軍が共同訓練で相互訪問する際の法的地位を定める「円滑化協定」の早期妥結を確認。中国の海洋進出を念頭に、東南アジア諸国の海上警備能力の構築支援も協議した。  日本は同戦略の基軸として豪州とインドを重視。会談後の共同記者発表で、...
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海保と印沿岸警備隊が合同訓練=スリランカなど初参加 - 01月17日(水)19:48 

 【チェンナイ(インド)時事】海上保安庁とインド沿岸警備隊は17日、インド南部チェンナイ沖で合同海上訓練を実施した。インド周辺では中国が海洋進出を進めており、合同訓練には中国をけん制する意図がある。日印の合同訓練は16回目。今回は初めて、中国が接近を図るスリランカとモルディブの当局者も参加した。 訓練は、日本の「つがる」、インドの「シャウリャ」の両巡視船など11隻や、双方のヘリコプターなどが参加し、過去最大規模となった。船舶が海賊などに襲撃された事態を想定し、海と空から情報収集や追跡訓練などを行った。 【時事通信社】
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【防衛省】超音速ミサイル量産へ 国産「ASM3」、抑止力強化 ★2 - 01月07日(日)16:34  newsplus

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000002-mai-pol  防衛省は国産では初めての超音速の空対艦ミサイルとなる「ASM3」の開発を完了し、2019年度から量産を始める。航空機から発射して艦船を撃破する用途のために03年度から開発を始めていた。17年7月まで計15回の実射試験を重ね、昨年末に分析を終えた。音速の3倍のマッハ3以上の速度で艦船に迫り、迎撃がより困難になる。島しょ防衛などを担う航空自衛隊のF2戦闘機に配備し、抑止力を強化する。  「ASM3」の射程は百数十キロと既存のミサイル...
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【悲報】超音速ミサイル量産へ 国産「ASM3」、抑止力強化 ←日本も軍国主義になってきたな - 01月07日(日)10:57  news

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000002-mai-pol  防衛省は国産では初めての超音速の空対艦ミサイルとなる「ASM3」の開発を完了し、2019年度から量産を始める。航空機から発射して艦船を撃破する用途のために03年度から開発を始めていた。 17年7月まで計15回の実射試験を重ね、昨年末に分析を終えた。音速の3倍のマッハ3以上の速度で艦船に迫り、迎撃がより困難になる。島しょ防衛などを担う航空自衛隊のF2戦闘機に配備し、抑止力を強化する。  「ASM3」の射程は百数十キロと既存のミサ...
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【琉球新報】宮古陸自弾薬庫伝達 日中の緊張高めるだけだ 軍事拠点は攻撃対象になる。住民の不安は当然である - 01月19日(金)07:34  seijinewsplus

https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-648905.html  防衛省の福田達夫政務官は下地敏彦宮古島市長に対し、陸上自衛隊の弾薬庫の建設地として市城辺の保良鉱山を選定したと伝えた。地元の頭越しの選定であり、断じて容認できない。  近く住民説明会を開くというが、これまでの経緯からして、反対する住民の声が無視されることを強く懸念する。  旧千代田カントリークラブに建設が進む陸自駐屯地の近隣住民説明会は、本格的に工事が始まる前日に開催した。これから開く説明会も、建設ありきで進めることがあってはならない。 ...
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外国人投資家の目に日本の政治はどう見えているか - 01月18日(木)11:00 

世界が好景気を謳歌(おうか)する中、世界的な株高が続いてきた。そこに冷や水をかけるのが、世界中に広がっている政治不安である。欧米のポピュリズム、北朝鮮の暴走、中国の海洋進出、中東の地政学リスク、テロの頻発など、不安の種は数え上げるときりがない。こういう中で、外国人投資家に、日本の政治はどう見えているのでだろうか。
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【外交】日本・スペイン防衛相会談 中国の海洋進出に懸念を共有 - 01月15日(月)14:59  newsplus

小野寺防衛大臣は日本を訪れているスペインのデコスペダル国防相と会談し、海洋進出を強める中国を念頭に南シナ海や東シナ海の状況について懸念を共有するとともに、自由で開かれた海洋秩序の実現に向けて協力していくことを確認しました。 この中で小野寺防衛大臣は、南シナ海や東シナ海で海洋進出を強める中国を念頭に「現状を変更し、緊張を高めるいかなる一方的な行動にも強く反対する。海洋国家であるスペインとの戦略的な連携を一層強化していきたい」と述べました。 これに対しデコスペダル国防相はこうした考え方を歓迎すると...
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【沙鴎一歩】安倍政権は北朝鮮の脅威をいいことに防衛費を拡大し続けてきた。今後も増加させていく気なのだろう - 01月07日(日)14:22  seijinewsplus

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00024140-president-pol 日本の「防衛費」が増え続けている。2018年度の予算案では過去最大となった。昨年11月に米トランプ大統領が来日し、政府は迎撃ミサイルシステムなど米国製の高額な兵器の購入を決めた。防衛態勢の強化は必要なのだろう。だが、日本にどんな兵器が必要なのか。それを決めるには日本なのか、米国なのか――。 ■防衛費の増加は4年連続で過去最大  政府が昨年12月22日、2018年度の国家予算案を閣議決定した。一般会計総額は「97兆7128億円」と6年連続で過去最...
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【防衛省】超音速ミサイル量産へ 国産「ASM3」、抑止力強化 - 01月07日(日)09:00  newsplus

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000002-mai-pol  防衛省は国産では初めての超音速の空対艦ミサイルとなる「ASM3」の開発を完了し、2019年度から量産を始める。航空機から発射して艦船を撃破する用途のために03年度から開発を始めていた。17年7月まで計15回の実射試験を重ね、昨年末に分析を終えた。音速の3倍のマッハ3以上の速度で艦船に迫り、迎撃がより困難になる。島しょ防衛などを担う航空自衛隊のF2戦闘機に配備し、抑止力を強化する。  「ASM3」の射程は百数十キロと既存のミサイル...
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