「波岡一喜」とは?

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『わろてんか』第12週、団吾を迎え風鳥亭は連日満員 だが芸人を回してもらえなくなる事態に - 12月17日(日)11:00 

 NHK連続テレビ小説『わろてんか』。第11週『われても末に』では、団真(北村有起哉)を高座に上げたことが原因で、てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は大喧嘩に。団真とお夕(中村ゆり)の夫婦仲もおかしくなり、お夕は姿を消す。てんは、藤吉がなぜ大金を払ってでも団吾(波岡一喜)を風鳥亭に迎えたいのかを知るべく団吾を訪ねる。そして、てんはお夕と団真のよりを戻させるため、もう一度団真を高座に上げてほしいと頼み込み藤吉は承諾。てんの機転で団吾も風鳥亭に駆けつける。高座の団真の前に現れた団吾。気づいた客たちは大盛り上がりし、団真は戸惑うものの「崇徳院」を見事に披露し満場拍手喝采。そして団吾はついに風鳥亭に出演することを約束するが…。【関連】『わろてんか』第12週フォトギャラリー 18日から放送される第12週『お笑い大阪 春の陣』では、藤吉は団吾を念願の専属芸人に迎え、寄席は連日大入り満員、てんも忙しさに嬉しい悲鳴を。寄席を三つに増やし、チェーン化の勢いに乗っていた。一方、伊能(高橋一生)は大阪郊外で宅地開発を進め、映画館を中心にした娯楽施設を作る構想をぶち上げる。 ある時、寺ギン(兵動大樹)から派遣されている曲芸師・佐助(湯浅崇)が怪我をして、借金の返済に困った妻の富(宮嶋麻衣)が藤吉に金を貸して欲しいと頼みに来る。藤吉は寺ギンに無断で金は貸すことはできないと断るが、てんが富にこっそりお金を渡し...more
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「わろてんか」65話「あかんがな!」悲鳴は上がるが視聴率は下がらない - 12月16日(土)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第11週「われても末に」第65回 12月15日(金)放送より。 脚本:吉田智子 演出:保坂慶太65話はこんな話てん(葵わかな)の熱意にほだされ、藤吉(松坂桃李)はようやく、団真(北村有起哉)を寄席に出すことを許可する。ただし、昼間の初っ端という条件つきで。あかんがな!視聴率は、63話、21.2%、64話、21.7%と好調(ビデオリサーチ調べ 関東地区)だ。とはいえ、なんもかんも、あかんがな・・・熱意をもって見れば見るほど、そんな気分になる。65話はこんな調子だった。「われても末に会わんとぞ思う」と書き置きして消えた団真。そんなヒントを残すものだから、「まさか、川に身投げ」とみんなが心配して、案の上、川で発見され連れ戻される。夕(中村ゆり)には「うちへの当て付け」と怒られる始末。いわゆる、ダメ男だから、命を絶つとか、このままどこか知らない街に行くとかできない。誰か俺を止めて〜 というメッセージを匂わせまくるわけだ。そんな、あかんたれを、北村有起哉が演じるとなんだか憎めない。あかんがな! だったのは、「まさか、川に身投げ」とトキ(徳永えり)が言ったあと、ちょっと間があり、「あかんがな!」と藤吉が声をあげ、みんながあわあわする、コント調。こういうのはあってもいいが、「わろてんか」は、ご...more
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ドラマ版『モブサイコ100』律役に望月歩、花沢輝気役に荒井敦史ほか - 12月14日(木)10:39 

濱田龍臣を主演に迎え、テレビ東京系にて1月18日よりスタートする新ドラマ『モブサイコ100』(毎週木曜25:00~)に、望月歩、荒井敦史、山谷花純、モロ師岡、久保田悠来、塩野瑛久、福山康平、坂ノ上茜が出演することがわかった。『モブサイコ100』とは、小学館のマンガアプリ「マンガワン」にて連載中の、ONEによる人気作。2016年にアニメ化もされ、今年1月には「小学館漫画賞」(少年向け部門)を受賞した。少年の成長物語という王道の青春ドラマでありながら、ギャグ満載のコメディーとシリアスなシーンが絶妙に絡み合っている。ドラマの見どころは、特撮や VFX を駆使した壮大な“超能力バトルシーン”だという。今回発表された望月が演じるのは、主人公・モブ(濱田)の弟・影山律。成績優秀でスポーツも万能。さらに、生徒会に所属しているという役どころだ。望月は、「心の中で実は“いろんな想いを閉じ込めてる律くんをどう演じようか……”と日々奮闘してます」と役作りに苦戦していることを明かし、「すごく笑いが絶えない現場で毎日毎日楽しいですし、そんな素 敵な場所のおかげで律として成長していると思います。期待してください!」と視聴者にメッセージを送った。荒井が演じるのは、黒酢中学校の裏番長で、自分が世界の中心だと思っている超能力者・花沢輝気。「原作を読んで大笑いした」という荒井は、「その中で生きているキャラクター達も物...more
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「わろてんか」63話。台詞が聞き取れません、松坂桃李に続いて北村有起哉までボソボソ - 12月14日(木)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第11週「われても末に」第63回 12月13日(水)放送より。 脚本:吉田智子 演出:保坂慶太63話はこんな話てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は、崇徳院の和歌のように、一度別れた川がもう一度ひとつになったものの、団真(北村有起哉)とゆう(中村ゆり)は、まだ別れた川のままで・・・。おねしょ事件どうやら藤吉(松坂桃李)は、寄席の事務所で寝泊まりしていたらしい。藤吉とてん(葵わかな)とがうまくいってないことを心配する風太(濱田岳)とトキ(徳永えり)。隼也のおねしょをだしにして、てんと藤吉の仲をとりもつ。隼也が大変!と大騒ぎして、おねしょだった・・・という流れはずいぶんとドタバタだったが、その後の、風太とトキの采配には力がある。トキの気持ち 「やっぱりおトキさん、良い時に、居合わせているんですねえ」と「おはよう日本」(関東版)で高瀬アナウンサーにまたまた言及されたトキ(良い時にってダジャレか)。そんなトキと風太が話しているところは、息が合っていて、お似合いだ。仲直りしたてんと藤吉を見て、家族水入らずでライスカレーが食べたいと、結婚に憧れを抱くトキ。現在発売中のワニブックス「プラスアクト」(2018年1月号)で、徳永えりにインタビューをしたら、ドラマの時代、トキは適齢期を過ぎていて、風太...more
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明日のわろてんか:12月12日 第62回 てんも団吾にアタック!? … - 12月11日(月)13:00 

 葵わかなさん主演のNHK連続テレビ小説「わろてんか」は第11週「われても末に」を放送。12日の第62回では、なぜ藤吉(松坂桃李さん)が団吾(波岡一喜さん)にこだわるのか、やっと理解したてん(葵さん…
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来週のわろてんか:第12週「お笑い大阪 春の陣」 勢いに乗る「北村笑… - 12月16日(土)13:00 

 葵わかなさん主演のNHKの連続テレビ小説「わろてんか」(NHK総合月~土曜午前8時ほか)は、18日から第12週「お笑い大阪 春の陣」に入る。大正6年の春、団吾(波岡一喜さん)を大看板に迎えた「北村…
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「わろてんか」64話。波岡一喜・団吾師匠の落語はどれだけ凄いのか、期待値が上がっていくんですが - 12月15日(金)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第11週「われても末に」第64回 12月14日(木)放送より。 脚本:吉田智子 演出:保坂慶太連続朝ドラレビュー 「わろてんか」64話はこんな話てん(葵わかな)は団吾(波岡一喜)から、笑いの鮮度に対する考えを聞く。芸人四銃士心を入れ替えたアサリ(前野朋哉)、キース(大野拓朗)、万丈目(藤井隆)、岩さん(岡大介)の四人は「芸人四銃士」と名乗って、トレーニング及び、新たな芸の模索をはじめる。「ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために」とお互い、力を合わせて。アサリとキースは音曲漫才をやろうという流れから、肉体をめいっぱい使った、どつき漫才へと発展。どつく音の大きさで勝負しようと道具を試行錯誤。これが、のちのハリセン漫才になっていくってことだろう。万丈目だけは、歌子(枝元萌)に励まされ、後ろ面を極め続けることにする。後ろ面が好きなんだという藤井隆の表情がとてもあたたかくていい。その頃、団真(北村有起哉)もひとりで「崇徳院」の稽古をしている。夕(中村ゆり)に落語はもうやらないって言っていたのは、全然嘘だったのは、扇子を持ち続けていたことから、わかってた。団吾のイメージが覆された。てんが、夕を訊ねて、団吾の別宅にやって来ると、団吾は花を生けていた。花の前に座った団吾は、これまでの芸者...more
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ドラマ版『モブサイコ100』律役に望月歩、花沢輝気役に荒井敦史ほか - 12月14日(木)10:30 

濱田龍臣を主演に迎え、テレビ東京系にて1月18日よりスタートする新ドラマ『モブサイコ100』(毎週木曜25:00~)に、望月歩、荒井敦史、山谷花純、モロ師岡、久保田悠来、塩野瑛久、福山康平、坂ノ上茜が出演することがわかった。『モブサイコ100』とは、小学館のマンガアプリ「マンガワン」にて連載中の、ONEによる人気作。2016年にアニメ化もされ、今年1月には「小学館漫画賞」(少年向け部門)を受賞した。少年の成長物語という王道の青春ドラマでありながら、ギャグ満載のコメディーとシリアスなシーンが絶妙に絡み合っている。ドラマの見どころは、特撮や VFX を駆使した壮大な“超能力バトルシーン”だという。今回発表された望月が演じるのは、主人公・モブ(濱田)の弟・影山律。成績優秀でスポーツも万能。さらに、生徒会に所属しているという役どころだ。望月は、「心の中で実は“いろんな想いを閉じ込めてる律くんをどう演じようか……”と日々奮闘してます」と役作りに苦戦していることを明かし、「すごく笑いが絶えない現場で毎日毎日楽しいですし、そんな素 敵な場所のおかげで律として成長していると思います。期待してください!」と視聴者にメッセージを送った。荒井が演じるのは、黒酢中学校の裏番長で、自分が世界の中心だと思っている超能力者・花沢輝気。「原作を読んで大笑いした」という荒井は、「その中で生きているキャラクター達も物...more
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望月歩、荒井敦史、山谷花純ら注目の若手俳優「モブサイコ100」に出演 - 12月13日(水)11:00 

テレビ東京ほかで2018年1月18日(木)より放送の「木ドラ25『モブサイコ100』」。主人公の超能力少年・モブ(濱田龍臣)を取り巻く共演者として望月歩、荒井敦史、山谷花純、久保田悠来、塩野瑛久、福山康平、坂ノ上茜、モロ師岡の出演が決定した。 【写真を見る】超能力を操る花沢役の荒井敦史/(C)ONE・小学館/ドラマ「モブサイコ 100」製作委員会 同ドラマはONEによる同名漫画の実写化で、感情が高ぶると超能力を発揮する内気な少年モブの成長物語。モブの弟・影山律を望月、テレパシーを信じる脳感電波部の部長・暗田トメを山谷、モブ行き付けのたこ焼き店のおやじを師岡が演じる。 さらに、自分を世界の中心だと思っている超能力者・花沢輝気には荒井、超能力者を集め、超能力を覚醒させることを目的とした研究機関・覚醒ラボの創設者・蜜裏賢治役を久保田、覚醒ラボの超能力兄弟・白鳥を塩野と福山が、同じく超能力者の黒崎麗役を坂ノ上が務める。 ■ 望月歩コメント 心の中で実は「いろんな思いを閉じ込めてる律くんをどう演じようか…」と日々奮闘してます。すごく笑いが絶えない現場で毎日毎日楽しいですし、そんなすてきな場所のおかげで律として成長していると思います。期待してください! ■ 荒井敦史コメント 原作読んで大笑いしました。その中で生きているキャラクターたちもものすごく魅力的で生身の人間が演じたらどうなるのか、花沢を...more
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「わろてんか」のキーパーソン、大野拓朗が明かすオーディション必勝法!? - 12月10日(日)17:01 

連続テレビ小説「わろてんか」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)は、12月11日(月)より第11週に突入する。 【写真を見る】キースの幼少期を演じていた、まえだまえだ・前田旺志郎とそっくり!?/(C)NHK ヒロイン・てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は夫婦げんかをし、古参の芸人たちは待遇改善を求めてストライキを決行。月の井団吾(波岡一喜)や団真(北村有起哉)といった新たな登場人物も動き出し、物語に加速度がついている。 全151回のうち5分の2の放送を終えた本作で、実はこの人が物語を動かしているのではと思うほど、良くも悪くもヒロインたちに影響を与えている人物がキースだ。トラブルメーカーであり、藤吉の生涯の友でもあるキーパーソン、キースを演じる大野拓朗のインタビューを紹介する。 ■ オーディションで射止めたキース役 ──本作への出演が決まった時のお気持ちは? 飛び上がるぐらいうれしかったです! オーディションを受けたのですが、「その場で監督が“キースは大野くんで”と思ってくださっていた」と後から聞いて、さらにうれしかったですね。 同時に、やっぱり僕は三枚目路線の役なんだなって、改めて思いました(笑)。自分で言うのもなんですが、三枚目路線は得意分野だと自覚していて。認めてもらえるようになってきたという、喜びも感じています。 ──「とと姉ちゃん」(2016年)に続いて...more
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Wikipedia

外部リンク
  • プロフィール - えりオフィス
  • 週刊 波岡一喜という男 - YOUTUBE上の動画

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