「江波杏子」とは?

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江波杏子&若尾文子&京マチ子らの主演作が集う「おとなの大映祭」6月24日開幕 - 04月27日(木)10:00 

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【ドラマ】多部未華子が“告白”「恥ずかしくて…」NHKドラマ10「ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~」記者会見 - 04月11日(火)18:13 

https://mdpr.jp/news/detail/1677987 2017.04.11 13:10 女優の多部未華子が11日、東京・渋谷のHNK放送センターで行われたドラマ10「ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~」(4月14日スタート/毎週金曜よる10時、連続8回) の記者会見に、共演者の高橋克典、上地雄輔、片瀬那奈、新津ちせ、江波杏子、奥田瑛二、倍賞美津子とともに出席した。 今作は、古都鎌倉を舞台に、新米の代書屋となった雨宮鳩子(多部)が、ちょっと風変わりな人々と触れ合い、成長していく姿を描く。 ドラマの内容にちなみ、最近手紙を書いたことや、もし手紙...
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江波杏子&若尾文子&京マチ子らの主演作が集う「おとなの大映祭」6月24日開幕 - 04月27日(木)10:00 

 大映(現KADOKAWA)の創立75周年を記念した特集上映イベント「おとなの大映祭」が、6月24日から開催されることが決定した。  大映は42年に創立し、71年に倒産するまでの約30年間の間、「羅生門」「雨月物語」「地獄門」「炎上」など、日本映画史に名を刻む傑作を数多く世に送り出してきた映画会社。本イベントでは、映画祭のタイトル通り“おとな”をテーマに、江波杏子、渥美マリ、関根恵子(高橋恵子)、安田道代(大楠道代)、若尾文子、京マチ子、浅丘ルリ子、叶順子が主演を務めた“女性が主人公”の21作品を上映する。  江波のハマリ役“昇り竜のお銀”を生んだ「女賭博師」シリーズの「女の賭場」「女賭博師乗り込む」「女賭博師みだれ壷」「女賭博師さいころ化粧」「新女賭博師壷ぐれ肌」の5作のほか、「いそぎんちゃく」「太陽は見た」「しびれくらげ」「高校生ブルース」「新・高校生ブルース」「高校生心中 純愛」「氷点」「関東おんな悪名」「十代の性典」「卍(まんじ)(1964)」「不倫(1965)」「鍵(1959)」「女体(1969)」をラインナップ。また谷崎潤一郎の小説「痴人の愛」の映画化作品は、京マチ子主演の「痴人の愛(1949)」、叶がヒロイン務めた「痴人の愛(1960)」、安田道代の名前で活動していた大楠と増村保造監督のタッグ作「痴人の愛(1967)」の3バージョンが楽しめる。  「おとなの大映...more
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Wikipedia

江波 杏子(えなみ きょうこ、1942年10月15日 - )は、日本の女優。本名、野平 香純(のひら かすみ)。

東京都渋谷区千駄ヶ谷出身。アルファエージェンシー所属。天秤座。

来歴・人物

曾祖父は、最後に沖田総司を匿った植木職人の柴田平五郎週刊文春 2008年9月4日号 132~136ページ阿川佐和子のこの人に会いたい。母・江波和子は戦前に東宝で活躍した映画女優。子供の頃はシャイで自意識が強く、本ばかり読んでいた子だったというキネマ旬報 2007年12月上旬号 148~151ページこれがはじまり 第21回・江波杏子。小学生の頃にキャロル・リード監督の落ちた偶像を観たのがきっかけで、本人...

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