「毎週木曜」とは?

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TEAM NACS、地元・北海道のテレビ局にボヤき連発 番販、再放送、録画も「やめて!」 - 01月20日(土)18:22 

 北海道から生まれた人気演劇ユニット、TEAM NACS(チームナックス)の森崎博之、安田顕、戸次重幸、大泉洋、音尾琢真の5人が20日、都内で2月4日放送のテレビ朝日系『HTB開局50周年記念 ハナタレナックスEX(特別編) チームナックスとゆく 北海道美食めぐりの旅in小樽』の記者会見を行った。 【写真】進行役として番組にも出演する石沢綾子アナ  HTB(北海道テレビ)で放送中のローカル番組『ハナタレナックス』(毎週木曜 深0:15)に、予算もたっぷり(?)注ぎ込んで全国放送仕様にしたまさに“特別編”。今回で4年連続4回目の放送となり、TEAM NACSのメンバーも喜んでいるかと思いきや、主に安田、戸次、大泉がボヤキまくるいつもの(?)展開を見せた。  今年は2月3日から『第16回公演 PARAMUSHIR~信じ続けた土魂の旗を掲げて』を全国6都市で公演予定のTEAM NACS。一人ひとりが全国区の知名度で、テレビや映画、舞台、その他、さまざまな活躍を見せる中、メンバー5人がそろう唯一の番組である『ハナタレナックス』は2003年1月31日の放送スタートから15周年を迎える。さらに、今回の番組名にも冠しているとおり、北海道テレビは今年、開局50周年で、新社屋への移転も控えている。  さまざまな記念が重なった今回の特別編について、杉山順一プロデュサーは「北海道一の商業都市とし...more
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岡村隆史、水道橋博士の"自宅殴り込み"騒動訂正「博士はいい人でした」 - 01月19日(金)19:31 

お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が18日深夜、ニッポン放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(毎週木曜25:00~27:00)に生出演。お笑いコンビ・浅草キッドの水道橋博士が自宅に殴り込みに来たという騒動について、記憶違いだったと訂正した。
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貫地谷しほり&本郷奏多、もう後戻りはできない!時間旅行『リピート』その代償は命か? - 01月19日(金)19:20 

貫地谷しほり・本郷奏多・ゴリ(ガレッジセール)が主演を務める連続ドラマ『リピート〜運命を変える10か月〜』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59〜)1月18日の第2話では、主人公たちの人生が少しずつ狂い出し、必死に乗り越えようとする様子が描かれた。Twitterでは「おもしろい!」「小説も読んでみたい」などと話題になっている。貫地谷しほり演じる篠崎鮎美は、図書館司書の33歳。幼い頃から本が好きで、内気な女性である。図書館で偶然出会った理想の男性、久瀬一樹(松田悟志)に振られ、悶々とした日々を送っていた。そして本郷奏多が演じる毛利圭介はお金のトラブルが多く、キャバクラでバイトをしている23歳。お嬢様の町田由子(島崎遥香)と付き合っているが、お金で飼いならされている自分に嫌気を感じている。そんなある日、2人に風間(六角精児)という男から1本の電話がかかって来た。「10か月前に戻ることができる“リピート”という時間旅行に招待したい」というのだ。半信半疑のまま、同じく集められた計8人の参加者とともに、無事タイムスリップに成功。鮎美は、リピート前の人生ではチャンスを逃してしまったプロポーズを受けることができた。ところが8人全員が希望に満ちているはずと思われたが、前回のラストに、風間からメンバーの1人が亡くなったと報告を受ける。注目の第2話では、「やはり何かがおかしい」と怪しく思うも、...more
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美男美女が依頼人を警護!「BG~身辺警護人~」がドラマ部門1位でスタート!【視聴熱】 - 01月19日(金)18:30 

1月18日の「視聴熱(※)」デイリーランキングで、同日にスタートした「BG~身辺警護人~」(毎週木曜夜9:00-9:54、テレビ朝日系)が23287pt(ポイント)を獲得し、ドラマ部門第1位にランクインした。 【写真を見る】主演を務める木村拓哉は人物部門2位にランクイン 初回は、ある理由でボディーガードの世界から身を引き、工事現場の警備員をしていた章(木村拓哉)は、社長からの強い希望で新設された身辺警護課に着任。初任務として、マラソン大会のスポンサーである会社社長・大久保(伊武雅刀)の警護に当たるが、その大会に出席する厚生労働大臣・愛子(石田ゆり子)の元には脅迫状が届いていた、というストーリー。平均視聴率は15.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。 SNSでは、木村の演技やアクションに対する称賛のほか、高梨(斎藤工)やまゆ(菜々緒)ら日ノ出警備保障の面々に「顔で採用しているのでは?(笑)」などというコメントも見られた。 25日(木)放送の第2話では、裁判官・行永(田中哲司)の自宅前が放火される。事件の判決に対する脅迫行為と見られ、行永には警視庁のSP・落合(江口洋介)が付くことに。一方、落合の妻・亜佐美(大塚寧々)の身辺警護を、章とまゆが担当することになる。 ※SNSや独自調査を集計、今熱い番組・人物・コトバからテレビの流行に迫る新指標(ザテレビジョン) 【関連記事】...more
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Sexy Zone・中島健人、犬男扮装の"後ろ姿"ウェブ写真公開で話題に - 01月19日(金)15:24 

日本テレビ系バラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』(毎週木曜19:56~)の人気コーナー「ゴチになります!」新メンバーの1人に、18日の放送でアイドルグループ・Sexy Zoneの中島健人が決定。この予告写真は、「犬男」の扮装をした中島の"後ろ姿"がウェブニュースでも公開され、ファンの間で話題となった。
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妹が先に妊娠…!家族間で起きた「妊活トラブル」エピソード - 01月19日(金)22:00 

source:https://www.shutterstock.com/ 子どもが欲しいのになかなか妊娠しない妊活中の女性がいる一方で、子どもを望まない事実婚カップルもいる。 そんな今ドキの夫婦問題と向き合った新ドラマ『隣の家族は青く見える』(毎週木曜日 夜10時~フジテレビ)が遂にスタートしましたね。 「いつかコウノトリが運んできてくれる」 そんな気持ちでゆっくり向き合っていたはずが、深田恭子さんと松山ケンイチさんが演じる主人公夫婦のように、身近な夫婦の“おめでた”をきっかけに焦りを感じて妊活に専念したカップルは少なくありません。 「次はあなたたちの番ね」「まだデキないの?」「いつ孫の顔が見せてくれるの?」 そんな無神経な言葉の積み重ねが、思わぬ夫婦の溝に繋がってしまうことも……。 そこで今回は、妊娠・出産経験のある20~40代女性を対象に「妊活」に関するアンケートを実施! 彼女たちが「もう二度と経験したくない」と語った夫や家族とのエピソードをご紹介します。 ▼義理姉が流産したのをきっかけに… 数ヶ月に一度顔を合わせる義理の姉夫婦。上の子が同い年だし、2人目の妊娠のタイミングも同じくらいだったから『また一緒に遊べるね』『楽しみだね』と和やかに過ごしていました。 でも、5ヶ月が過ぎようとしていたとき。お腹の中の赤ちゃんが育っていないと指摘されて、泣く泣く流産した義理姉。 そ...more
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貫地谷しほり&本郷奏多、もう後戻りはできない!時間旅行『リピート』その代償は命か? - 01月19日(金)19:31 

貫地谷しほり・本郷奏多・ゴリ(ガレッジセール)が主演を務める連続ドラマ『リピート〜運命を変える10か月〜』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59〜)1月18日の第2話では、主人公たちの人生が少しずつ狂い出し、必死に乗り越えようとする様子が描かれた。Twitterでは「おもしろい!」「小説も読んでみたい」などと話題になっている。貫地谷しほり演じる篠崎鮎美は、図書館司書の33歳。幼い頃から本が好きで、内気な女性である。図書館で偶然出会った理想の男性、久瀬一樹(松田悟志)に振られ、悶々とした日々を送っていた。そして本郷奏多が演じる毛利圭介はお金のトラブルが多く、キャバクラでバイトをしている23歳。お嬢様の町田由子(島崎遥香)と付き合っているが、お金で飼いならされている自分に嫌気を感じている。そんなある日、2人に風間(六角精児)という男から1本の電話がかかって来た。「10か月前に戻ることができる“リピート”という時間旅行に招待したい」というのだ。半信半疑のまま、同じく集められた計8人の参加者とともに、無事タイムスリップに成功。鮎美は、リピート前の人生ではチャンスを逃してしまったプロポーズを受けることができた。ところが8人全員が希望に満ちているはずと思われたが、前回のラストに、風間からメンバーの1人が亡くなったと報告を受ける。注目の第2話では、「やはり何かがおかしい」と怪しく思うも、...more
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貫地谷しほり&本郷奏多、もう後戻りはできない!時間旅行『リピート』その代償は命か? - 01月19日(金)19:20 

貫地谷しほり・本郷奏多・ゴリ(ガレッジセール)が主演を務める連続ドラマ『リピート〜運命を変える10か月〜』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59〜)1月18日の第2話では、主人公たちの人生が…
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CM女王が“ニャンニャン写真”流出で違約金3,800万円……その真相を語る! - 01月19日(金)16:34 

元モデルの横須賀昌美が、1月18日に放送された『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系、毎週木曜24:12~)に出演。ニャンニャン写真流出からCM違約金全額返済までの経緯を告白した。1980年、16歳の時にモデルとしてデビューした彼女。様々なCMに出演し、一世を風靡した。デビュー当時について横須賀は、「歌手になりたかったんですよ。でもスカウトマンに“モデルで売れたら歌手になれますよ”と言ってくれた方がいて」と振り返る。高校卒業まで続けようと思ったいた矢先“資生堂”のCMがすぐさま決まったそう。その後歌手デビューも果たし、さらに別企業のCMにも出演。横須賀は「“(オーディションに)行けば受かるのかな?”って思ってしまったくらい……“JAL”、“ロッテ”、“花王”、“ジョンソン・エンド・ジョンソン”」と当時契約していた企業名を挙げ、MCやゲストらを驚かせた。ギャラについても6割をもらう歩合制だったため、「サラリーマンの父には申し訳なくて、金額は内緒だった」と言い「ひと月平均500万円もらっていました」と告白した。しかし、1984年に彼氏とベッドで毛布にくるまっている“ニャンニャン写真”が週刊誌に掲載されてしまう。この流出経路について横須賀は「インスタントカメラをもって現像を頼むんだけど、その時に(カメラ店の)バイトが写真をパクったんじゃないか」と予想した。人気絶頂だ...more
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木村拓哉主演『BG~身辺警護人~』、豪華キャストに「スピンオフも期待!」の声 - 01月19日(金)11:06 

 木村拓哉が主演を務めるドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第1話が18日に放送され、江口洋介や石田ゆり子といった共演者の豪華な顔ぶれに、「スピンオフもできそう!」と今後の展開に期待する声が集まった。【写真】『BG~身辺警護人~』プレミアム試写会&制作発表記者会見フォトギャラリー 『BG~身辺警護人~』は、武器を持たず人を守る民間の警護人“BG=ボディガード”を主人公にしたドラマ。ある出来事をきっかけに工事現場の一警備員となった元敏腕ボディガードを主人公に、彼が過去を隠し新人ボディガードとして復帰し、チームの仲間とともに一癖も二癖もある依頼者の警護にあたる姿を描いていく。 第1話は、敏腕ボディガード・島崎章(木村)が人気サッカー選手・河野純也(満島真之介)の身辺警護に当たっている姿からスタート。そして時は移って現代。章は道路工事の警備員をしていた。そこに一台の黒塗りの車が通りかかると、後部座席には連日のようにマスコミを賑わせる現職大臣・立原愛子(石田)の姿が。記者に追われ急を要する気配を感じた章は車に抜け道を指示する。 その翌日、章は自身が勤める日ノ出警備保障の社長・今関(永島敏行)に呼び出され、身辺警護課の新設とボディガードとしての着任を打診される。ボディガードの世界から身を引いていた章は戸惑いながらも、今関の強い希望を受け入れることに。厳しい訓練を終え...more
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