「歴代ワースト」とは?

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「西郷どん」ワースト2位の原因は渡辺謙?「なぜ出すのか」と厳しい声も - 01月14日(日)21:00 

7日配信の『NEWSポストセブン』(小学館)が、1月に開始したNHK大河ドラマ『西郷どん』の収録現場について、緊張感が張り詰められていると報じており、その主な原因は、渡辺謙(58)の不倫騒動であるという。 同記事ではNHK関係者の発言として、「すでに渡辺謙さんがクランクインしているのですが、スタッフがみんな不倫騒動を気にしていて、家族の話題を極端に避けるなど、緊張感が張り詰めています」というコメントを取り上げている。 記事の最後には、『ごごナマ』司会の船越英一郎(57)など、騒動の渦中にいる人の対応で職員は疲弊しているというNHKの様子を伝えている。 ◆不倫のイメージダウンは避けられず 渡辺は同じく不倫疑惑が報道された斉藤由貴(51)は、所属事務所を通じて『西郷どん』を降板しており、明暗が分かれる格好となったが、YAHOO!ニュース掲示板では、その対応の違いに批判的な意見が寄せられている。 「この問題で、NHKの都合の良さを感じます。斉藤由貴は降板、一方渡辺謙は問題なし。これはNHKの忖度以外何も無し」 「渡辺謙なんか使わなければいいのに。他にいい役者さんたくさんいるよ」 「撮影の雰囲気はどうでもいいが、見る方は不倫してる人が出てるとげんなりする」 「渡辺謙さんが演技で名言(を発)していても。『私生活がだらしない人が言っても……』、『奥さんが大変なときにアレでしょ』と、冷めてしま...more
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「他局とザッピングも」7割以上が評価 NHK紅白本当の満足度 - 01月13日(土)08:40 

 2017年12月31日に放送された『第68回 NHK紅白歌合戦』の視聴率は、第1部が平均35.8%、第2部は平均39.4%(関東地区/ビデオリサーチ調べ/以下同)という結果に。惜しくも、第2部は、2部制になった1989年以降で歴代ワースト3位だったが、特別出演を果たした安室奈美恵や桑田佳祐などネットを中心に話題を集めた。さらに、録画視聴のほか、NHKオンデマンド、U-NEXTの見逃し配信が可能となり、エンタメの多様化した時代に”国民的一大イベント”としてのブランド力は健在とも見受けられる。では実際、視聴者はどのように今回の『紅白』を判断したのか。 【写真】「不協和音」を披露する欅坂46・平手友梨奈 ■『紅白』、「観た」は62.9%! 引退控えラスト『紅白』の安室目当ても  10~50代の男女合計1000人へのアンケート調査(オリコン調べ)によると、『紅白』の視聴については、「観た」が62.9%、「観ていない」が37.1%となり、視聴率より当アンケートでは、視聴の割合は多いという結果に。  観た理由は「好きなアーティストが出ていたから」が大多数を占めた。その中でも最も多かったのは「安室ちゃんがテレビで歌うのは最後かもしれないと思ったから」(奈良県/10代/女性)、など9月に引退を控え、数年間音楽番組出演がない安室の貴重な歌唱シーンを期待した声が挙がった。  次点として多か...more
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【音楽】<安室奈美恵引退>「邪魔者が消えた」と思った 我々中年が「平成の歌姫」に共感できない理由 ★3 - 01月09日(火)18:42  mnewsplus

いやはや、実に気持ち良い歴史的大勝利だった。何の話かというと、紅白歌合戦のことである。NHKの「Chase the Chance」的な努力による安室奈美恵の電撃出演があり、特別枠とはいえ紅組が有利になるのではと懸念していたのだ。 しかし、白組は総合力の強さを見せつけ3年ぶりの勝利をおさめた。これで対戦成績は白組37勝、紅組31勝となった。 地デジデータ放送による視聴者投票が可能となっており、しかも出演者1組に対してどちらか1票を投じることができるシステムはどうなのかという声もあったが、勝ちは勝ちである。あっぱれ! X J...
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紅白40%割れ…バラエティー指向で消えたリハ名物 - 01月08日(月)21:37 

 大みそかに行われたNHK紅白歌合戦の視聴率が、歴代ワースト3位の39・4%だった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。安室奈美恵が1人で最高視聴率を48・4%に押し上げてくれなければ、平均視聴率は史上最低を記録していたかもしれない。歌より…
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【音楽】<口パク疑惑が原因?>NHK紅白歌合戦が低視聴率だったワケ ★3 - 01月06日(土)20:48  mnewsplus

X JAPAN・YOSHIKIのドラムプレー解禁に、桑田佳祐の出演。それに何より多くの国民が待ち望んでいた安室奈美恵の出演が決まり、とにかく話題に事欠かなかった昨年大晦日の紅白。それだけに、高視聴率は間違いないと言われ、一時は、「こんなにもいいと、今年は大変だ」という声がNHK局内で聞こえていた。だが、その心配もむなしく、前半の平均視聴率は35.8%、後半は39.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)で歴代ワースト3位という不甲斐ない結果となった。  これだけの“材料”が揃っていながら、まさかの低視聴率を叩き出してし...
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大河ドラマ「西郷どん」初回視聴率が低かった理由は、西郷さんの女子的生活描写か - 01月14日(日)09:45 

大河ドラマ「西郷どん」(原作:林真理子 脚本:中園ミホ/毎週日曜 総合テレビ午後8時 BSプレミアム 午後6時) 第1回「薩摩のやっせんぼ」1月7日放送 つかみは力が入っていたのに連続ドラマの第1回はつかみが大事だ。「西郷どん」は現代の東京上野にある西郷さんの銅像からはじまった。それが遡って120年前、西南戦争から21年後、銅像が立った場面に変わる。妻・糸(黒木華)と弟・従道(錦戸亮)が立ち会っているが、突如として糸は、「うちの旦那さんはこげんな人じゃあいもはん!」「ちごっ」と叫び出す。西郷さんはこんなじゃない問題に関しては、主演の鈴木亮平が放送前のインタビューで、「黒目が異常に大きくて吸い込まれそうだったらしいですが、僕は、正反対の目をしているので(笑)、最初はどうしたらいいか悩みましたが、これまで大河ドラマを見ても、肖像画に似てない人もたくさんいるので、目ヂカラは忘れて、吉之助さんの慈愛に満ちた眼を意識しながらやっています」と語っていたこともあり、世間的な「西郷隆盛」のイメージと俳優の風貌が違うことをあらかじめ断っておこうという制作サイドの気遣いかと思ったら、林真理子の原作「西郷どん!」からしてそうだった。ただし原作小説は西郷の息子・菊次郎が京都市長になったときからはじまっており、西郷隆盛は生涯、1枚も写真も肖像画も残していないと書く。いま、残っている肖像画は想像の産物で、では...more
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じゃあお前ら大河ドラマの主人公は誰がいいの? - 01月12日(金)16:48  news

「西郷どん」初回視聴率、歴代ワースト2位 大河ドラマ 7日に放送されたNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」初回の平均視聴率は、関東地区で15・4%だった。ビデオリサーチが9日、発表した。 1963年から始まった大河ドラマの初回視聴率としては、歴代ワースト2位(関東地区)だった。今作は林真理子さんの小説が原作で、 西郷隆盛の生涯を描く。昨年の「おんな城主 直虎」の初回平均視聴率は関東地区で16・9%だった。 「西郷どん」の初回視聴率は、関西地区は19・8%(昨年17・3%)、北部九州地区は18...
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【音楽】<安室奈美恵引退>「邪魔者が消えた」と思った 我々中年が「平成の歌姫」に共感できない理由 ★2 - 01月08日(月)22:38  mnewsplus

いやはや、実に気持ち良い歴史的大勝利だった。何の話かというと、紅白歌合戦のことである。NHKの「Chase the Chance」的な努力による安室奈美恵の電撃出演があり、特別枠とはいえ紅組が有利になるのではと懸念していたのだ。 しかし、白組は総合力の強さを見せつけ3年ぶりの勝利をおさめた。これで対戦成績は白組37勝、紅組31勝となった。 地デジデータ放送による視聴者投票が可能となっており、しかも出演者1組に対してどちらか1票を投じることができるシステムはどうなのかという声もあったが、勝ちは勝ちである。あっぱれ! X J...
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【音楽】<安室奈美恵の引退>「邪魔者が消えた」と思った 我々中年が「平成の歌姫」に共感できない理由 - 01月08日(月)18:06  mnewsplus

いやはや、実に気持ち良い歴史的大勝利だった。何の話かというと、紅白歌合戦のことである。 NHKの「Chase the Chance」的な努力による安室奈美恵の電撃出演があり、特別枠とはいえ紅組が有利になるのではと懸念していたのだ。 しかし、白組は総合力の強さを見せつけ3年ぶりの勝利をおさめた。これで対戦成績は白組37勝、紅組31勝となった。 地デジデータ放送による視聴者投票が可能となっており、しかも出演者1組に対してどちらか1票を投じることができるシステムはどうなのかという声もあったが、勝ちは勝ちである。あっぱれ! ◆...
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【音楽】<口パク疑惑が原因?> 紅白が低視聴率だったワケ ★2 - 01月04日(木)18:06  mnewsplus

X JAPAN・YOSHIKIのドラムプレー解禁に、桑田佳祐の出演。それに何より多くの国民が待ち望んでいた安室奈美恵の出演が決まり、とにかく話題に事欠かなかった昨年大晦日の紅白。それだけに、高視聴率は間違いないと言われ、一時は、「こんなにもいいと、今年は大変だ」という声がNHK局内で聞こえていた。だが、その心配もむなしく、前半の平均視聴率は35.8%、後半は39.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)で歴代ワースト3位という不甲斐ない結果となった。  これだけの“材料”が揃っていながら、まさかの低視聴率を叩き出してし...
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