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なぜ日本人の給料は上がらないのか? 武田教授が暴露する巨大なウソ - 03月30日(木)05:00 

「景気が上向かない限り、これ以上の給料アップは願うだけムダ」。このご時世、誰もがそんな風に考えてしまいがちです。しかし、メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学教授の武田先生は、「国や御用学者の嘘を見抜いた上で自分が決意さえすれば、給料は2倍にできる」との驚きの持論を展開しています。いったい私たちは、どんな「嘘」をつかれているというのでしょうか。 決意次第で給料を倍に上げる方法 1960年に池田勇人内閣総理大臣が国会で「所得を倍増する!」と叫んでいるのを見て、当時、学生だった筆者は「そんなこと、できるわけはない。口で言って給料が倍になるなんて、政治家も嘘つきだ」と思ったものでした。 でも、若き筆者は知識もなく、ただ感覚的にそう思っただけでした。事実、それからみるみるうちに日本人の所得はあがり、2倍どころか、1965年から1990年までの長い期間を取ると、実に8.8倍にもなっているのです。 当時は物価も給料もいまとは違う時代ですが、現代風に直すと、22万円の月給が200万円になるのですから、それはずいぶん違います。素晴らしいマンションに住み、車を持ち、好きにコーヒーが飲めるという生活になるでしょう。 そして、それは現代でも夢ではないのです。「自分の給料を2倍にするのは、自分の決意次第」というと奇妙に感じるでしょうが、本当のことなのです。このシリーズで...more
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ダイオキシンは嘘だった。武田教授が暴露「間違いだらけの環境問題」 - 03月17日(金)04:30 

「ダイオキシン」や「環境ホルモン」など、数年前まで人体に悪影響を及ぼすと頻繁に報道されていた、これらの問題。最近、あまり耳にしなくなったなぁと思いませんか? メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学の武田教授は、マスコミが報道する「環境問題」に以前から疑問を投げかけていました。武田教授は、古くから繰り返されていきたマスコミによる「環境問題」の報道は「捏造」や「根拠のないデータ」に基づく誤報であると断言。これらの「架空の環境問題」が次々と報道される理由は、マスコミや研究者、官僚の利害関係があるためとし、「損をしているのは国民」であると、持論を展開しています。 事実と異なることを知った上で報道された3つの「環境問題」 日本のテレビや新聞が「環境問題」で次々とウソをついてきたことは多くの人がすでに知っていることです。一番酷いのは朝日新聞が「新宿・牛込柳町交差点の鉛中毒」事件と「珊瑚礁破壊」事件をでっち上げた事です。この二つは、従軍慰安婦事件と同じく、事実と異なることを知っていて報道したものです。 珊瑚礁破壊事件とは、朝日新聞の記者とカメラマンが自分達で珊瑚礁に潜って珊瑚礁の表面を削り取り、そこに字を書いてそれを撮影して記事を書き、「心ない人が珊瑚礁を傷つけている」ということで報道したものです。実は珊瑚礁を削ったり字を書いたりしたのは朝日新聞で、「心ない人...more
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【MXテレビ】<ニュース女子問題>「在日朝鮮人の辛淑玉氏は寝た子を起こした」「沖縄県民は怒っている」我那覇真子さん都内で抗議集会 - 03月27日(月)09:05 

 東京MXテレビ「ニュース女子」の番組内容が虚偽にあたり、自身の名誉を毀損(きそん)されたとして、市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表が放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会に番組内容の審議を申し立てたことについて、 沖縄県民として同番組に出た「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子(がなは・まさこ)さん(27)らが26日、東京都千代田区で抗議集会を開き、「辛淑玉氏は寝た子を起こした。沖縄県民は怒っている」などと話した。  会合の名前は...
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香山リカ先生がBPOお辞めになった理由が判明 - 02月10日(金)13:53 

  武田邦彦「香山さんはこの番組に出てて嘘言って辞めた人、BPOもそれで辞めになったんでしょ」 https://youtu.be/a82TZePID20?t=23m 【DHC】2/10(金) 武田邦彦・須田慎一郎・居島一平【虎ノ門ニュース】 ...
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武田 邦彦 (たけだ くにひこ、1943年6月3日 - ) は、日本工学者中部大学総合工学研究所特任教授

来歴

東京都出身。1962年、都立西高等学校、1966年3月、東京大学教養学部基礎科学科を卒業後、4月旭化成工業に入社。ウラン濃縮等の研究開発に携わり、1986年、論文「複合イオン交換反応系の理論と分離技術への応用」により東京大学から工学博士の学位を取得。研究所紹介 旭化成工業(株) ウラン濃縮研究所。自己代謝材料の開発に取組み、所長職を1991年まで勤める。1993年、芝浦工業大学工学部教授となる。評議員、学長事務代理、大学改革本部長代理、教務委員長を歴任。江崎玲於奈が学長時に学長補佐となるドリコムアイ 2001年11月、12月号。2002年 ...

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