「横浜流星」とは?

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高月彩良、20代最初のドラマで初の秘書役!「本当に刺激を受けた役でした」 - 08月09日(水)08:00 

注目の若手女優・高月彩良が、8月31日(木)に放送される伊藤淳史主演ドラマ「脳にスマホが埋められた!」(日本テレビ系)の第9話に、ゲスト出演することが分かった。イチ視聴者として本作を見ていたという高月は「ずっと拝見させていただいていたドラマなので、黒部社長(岸谷五朗)の黒い部分がもっと出てきて、面白いなと思いました」と出演の感想を明かした。 【写真を見る】主演の伊藤淳史からサプライズで誕生日を祝われ「まさか祝っていただけるとは…」とビックリの高月/(C)YTV 今回、高月が演じるのは、伊藤演じる折茂圭太らが勤める「エグザルトン」の新人社長秘書・朝比奈。千葉のロケ地で撮影が行われ、オールアップ後に伊藤やスタッフが、10日(木)に20歳の誕生日を迎える高月をサプライズでお祝いした。 高月の最後の出番は社内カフェテリアのシーン。出演する全てのシーンの撮影が終わると、スタッフはオールアップを告げ、撮影現場は大きな拍手に包まれた。伊藤は笑顔の高月に花束を渡してがっちり握手を交わす。と、ここまでは通常のクランクアップによくある光景だが、この後に高月も驚きのサプライズが。 スタッフが、10日に高月が20歳の誕生日を迎えることを報告し、そこに監督2人が誕生日ケーキを持って登場。伊藤とスタッフは手拍子と共に「ハッピーバースデートゥーユー」を歌って高月を祝福した。 伊藤から「おめでとう!」と声をかけら...more
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高杉真宙&葉山奨之のW主演で「セトウツミ」が連ドラ化! 喋るだけの会話劇描く - 08月08日(火)06:00 

関西の男子高校生2人・瀬戸と内海が放課後に河原でまったり“喋るだけ”の会話劇を描く、此元和津也原作の「セトウツミ」が、高杉真宙と葉山奨之のW主演で連続ドラマ化することが分かった。金曜深夜、テレビ東京ほかの“ドラマ25”枠にて、10月よりスタートする。 【写真を見る】W主演を務める高杉&葉山の原作キャラクタービジュアルも!/(C)此元和津也(秋田書店)2013 かねてより漫画好きを公言しており、元々原作を読んでいたという高杉は「漫画を読みながら僕が爆笑していたように、演技で視聴者の皆さんをそこに持っていけるよう、頑張りたいと思います。まずは大阪弁を必死に練習したいと思います」と意気込みを語り、葉山も「金曜深夜に、日々の疲れや嫌な事を忘れて、瀬戸と内海の2人に癒やされてほしいです。皆さんのビタミン剤になれるように頑張ります!」と、力を込めた。 本作は昨年、池松壮亮・菅田将暉のW主演で劇場公開されスマッシュヒット。菅田が「第26回日本映画プロフェッショナル大賞」の主演男優賞を取るきっかけの1つとなるなど、大きな話題を呼んだ。ドラマ化を望む声が多く上がり、テレビ東京にてドラマ化が決まった。 ドラマ化に際して、映画版からキャストを一新。新しいエピソードもたっぷりと盛り込まれ、続編ではなく連続ドラマとして生まれ変わる。さらに映画には登場しなかったハツ美ちゃん、田中君、馬場君、ゴリラ先生など、原...more
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【音楽】<YouTube上半期音楽動画>1位はWANIMA「やってみよう」 2位は欅坂46「不協和音」 - 08月03日(木)14:38  mnewsplus

動画共有サイト「YouTube」が3日、2017年上半期の「国内トップトレンド音楽動画」を公開した。国内で注目を集めた音楽動画を視聴回数順に紹介したもので、1位は元日からau“三太郎シリーズ”のCMソングとして起用されたWANIMAの「やってみよう」フルver.(3日現在、視聴回数2790万回)、2位は激しいダンスで話題を呼んだ欅坂46の「不協和音」(2300万回)が続いた。  対象は2016年12月1日以降にYouTubeに公開されたミュージックビデオやパフォーマンス動画。TOP10は以下のとおり。 ■YouTube 国内トップトレンド音楽動画 2017年上半期...
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2本の主演ドラマが続編制作、ノッてる本郷奏多が映画「氷菓」で山崎賢人と再共演! - 08月08日(火)08:00 

俳優・本郷奏多の快進撃が止まらない。累計220万部突破の人気ミステリーを山崎賢人主演で映像化する映画「氷菓」(11月3日公開)への出演も決定。山崎演じる折木奉太郎らが追う33年前の謎めいた高校生・関谷純を演じる。 【写真を見る】「氷菓」で見せる憂いの表情が切ない…/(c)2017「氷菓」製作委員会 「氷菓」は米澤穂信原作の学園ミステリー小説。高校の“古典部”に入部した奉太郎(山崎)らの活躍を描く「古典部シリーズ」は、累計220万部突破の人気シリーズ。ひょんなことから廃部寸前の「古典部」に入部した奉太郎(山崎)と好奇心のかたまりのような少女・千反田える(広瀬アリス)、同級生の伊原摩耶花(小島藤子)、福部里志(岡山天音)の4人が、10年前に出国したまま行方不明になっている、えるの伯父・関谷純にまつわる謎に迫る。 そして今回、本郷奏多が作品のキーパーソンとなる関谷純の高校時代を演じる。本郷は‘90年11月15日生まれ、宮城県出身の26歳。映画「GANTZ」(’11年)や「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」(’15年)、「闇金ウシジマくん Part3」(’16年)など話題作に次々と出演し、研鑽を積んできた。今年はドラマ「怪獣倶楽部~空想特撮青春期~」(TBSほか)で主演したほか、’15年の「アカギ」(BSスカパー!BS241/Ch.585)と今年放送の「ラブホの上野さん」(フジテ...more
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『セトウツミ』高杉真宙&葉山奨之で連ドラ化 テレ東らしい動きの少ない会話劇 - 08月08日(火)06:00 

 俳優の高杉真宙(21)と葉山奨之(21)が、10月スタートのテレビ東京系ドラマ25『セトウツミ』(毎週金曜 深0:52)にW主演することが7日、わかった。昨年映画化され話題となった作品だが、連ドラでは映画に登場しなかったキャラクターも登場する。 【原作イラスト】ドラマで実写化される『セトウツミ』  原作は『別冊少年チャンピオン』(秋田書店)で連載中の此元和津也氏の同名漫画。高校2年生のメガネをかけた寡黙でクールな内海想(うつみ・そう)と、元サッカー部でお調子者の瀬戸小吉(せと・しょうきち)の2人が、放課後に川辺で時間つぶしたのためだけに会話をしている姿を描いたクスッと笑える青春物語。高杉が内海、葉山が瀬戸を演じる。2016年には池松壮亮(内海)&菅田将暉(瀬戸)で映画化され、話題となった。  もともと原作ファンだったという高杉は、ドラマの出演に大喜び。「会話だけでこの面白さまでもっていくというのは、演じる時は難しいだろうな…と思っていた」と緊張感を持ちながらも、「めちゃくちゃ楽しみです。内海の性格って少しわかりづらいと思うんです。勉強や親など、いろいろと抱えているものが多いですよね。だからこそ瀬戸との時間を大切に演じたいと思います」と意気込んでいる。  映画を見て衝撃を受け、原作も一気に読んだという葉山も「映画とはまた新たにキャストも変わり、正直プレッシャーもありますが、...more
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