「森本レオ」とは?

関連ニュース

【動画】大野拓朗に抱かれた巨大猫の「金時」に会場うっとり『猫忍』初日舞台挨拶レポ - 05月22日(月)17:08 

5月20日、角川シネマ新宿にて映画『猫忍』の初日舞台挨拶が行われ、大野拓朗、佐藤江梨子、藤本泉、船越英一郎、麿赤兒、渡辺武監督、そして「日本猫」の金時が登壇した。撮影時の体重が8.5キロという巨大な猫の金時が登場すると、駆けつけたファンたちからは盛大な歓声が送られた。 動画:「金時」登場で会場メロメロ! 大野拓朗、佐藤江梨子ら映画『猫忍』初日舞台挨拶 早くも大物の貫禄・猫の金時 集合写真撮影の際には、金時の気を引くため会場にいる全員で「金時〜!」と名前を呼ぶ。すると本当に金時が振り向くのだからまた面白い。 今年1月に放送されたドラマ版『猫忍』にて初出演を果たしたばかりの金時だが、堂々たる巨躯にたがわぬデンとした風格を会場では見せつけていた。 あらすじ 時は、泰平――。霧生忍者の久世陽炎太(大野拓朗)は、忍び込んだ屋敷で、生き別れた父そっくりのデブ猫(金時)に遭遇。なぜかその猫が、秘伝【変化の術】で化けた父・久世剣山(船越英一郎)だと思った陽炎太は、父を元の姿に戻さんと抜忍となり【秘伝の巻物】を探す旅に出る。だが、抜忍となった陽炎太を追う霧生忍者の魔の手はすぐそこに迫っていた・・・。 (公式サイトより引用) 動物プロダクションのマネージャーさんがしきりに金時の名を呼ぶが、全く動じないのは流石。金時のマイペースさが伺える。 8.5キロから7キロ台へと「ダイエット」した金時。...more
カテゴリー:

本郷奏多主演「怪獣倶楽部」で横浜流星&矢野聖人&柄本時生らの特撮愛爆発! - 05月21日(日)06:00 

 俳優の本郷奏多が主演するMBS/TBSドラマ「怪獣倶楽部 空想特撮青春記」に、「キセキ あの日のソビト」などに出演した若手俳優・横浜流星のほか、矢野聖人、加藤諒、山口翔悟、柄本時生、塚地武雅(ドランクドラゴン)、小松利昌、あの(ゆるめるモ!)、今川碧海、馬場ふみかが出演していることがわかった。あわせてお披露目されたキービジュアルには、怪獣を熱く愛する特撮オタクたちが集う“怪獣倶楽部”のメンバーが勢ぞろいしている。 ・【フォトギャラリー】「怪獣倶楽部」登場人物&議論の対象になる怪獣たち  “怪獣倶楽部”は空想特撮シリーズの怪獣を多角的に研究し、同人誌を発行するための編集会議を行っていた実在の団体。円谷プロが協力する本作は、1970年代半ば“特撮番組に登場する怪獣の研究”に全青春を捧げた青年たちの物語だ。「ウルトラマン」のゼットン、「ウルトラセブン」のメトロン星人、ガッツ星人、ゴース星人を徹底的に議論するマニアックな会議の模様を、全4話構成で描く。  横浜が演じるのは、主人公リョウタ(本郷)が所属する“怪獣倶楽部”唯一の高校生メンバー・カツオ役。若さに反して特撮への造詣は深く、同倶楽部の“エリート”であるリョウタを脅かす存在だ。矢野がリョウタのライバル・シンゴ役、加藤が怪獣のスケッチを担当するユウスケ役、山口が音楽の知識に長ける同倶楽部の中心人物・ニシ役を熱演。そして論理的思考...more
カテゴリー:

「森本レオ」の画像

もっと見る

「森本レオ」の動画

Wikipedia

森本 レオ(もりもと レオ、1943年2月13日 - )は、日本俳優ナレータータレント声優 である。本名、森本 治行(もりもと はるゆき)。

愛知県名古屋市中川区出身。名古屋市立八熊小学校名古屋市立山王中学校愛知県立松蔭高等学校を経て、日本大学藝術学部卒。

来歴・人物

浪人時代に中部日本放送(CBC)でエキストラのアルバイトをしたことで演技に関心を持つが、大学在学中はコピーライターを志望していた。しかし、コピーライターという職業が認知されていなかった時代であったことや、父親の病気などもあり...

出演番組

今後の出演番組

過去の出演番組

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる