「桑子アナ」とは?

関連ニュース

【芸能】<小島瑠璃子>ポストベッキーどころか有働由美子の後釜狙えるか - 04月17日(火)07:14  mnewsplus

人気番組の春の新MCが続々とお披露目になっている。辛口コラムニストの今井舞さんが、新たな顔ぶれについて分析する。 笑福亭鶴瓶(66才)がMCを務めるTBSのトーク番組『A-Studio』の10代目サブMCには、元AKB48で女優の川栄李奈(23才)が選ばれた。鶴瓶からの評価は上々だが…。 「ゲストに対して『私の時は…』『私がご一緒した時は』と、とにかく“私”が主語の話が多かった。“目指せさしこ”の鼻息の荒さは充分伝わってきましたが。さしこのスタイルのよさ、目鼻のデカさと比べて、容姿が全体的に小さくまとまり、地味で印象薄。さし...
»続きを読む
カテゴリー:

フジテレビの希望となった山崎夕貴 無意識の純朴さで好感度急上昇 - 04月14日(土)08:40 

 日本テレビの水卜麻美アナウンサーを代表とする“庶民派アナ”が人気な中、フジテレビの山崎夕貴アナが注目を集めている。『とくダネ!』(フジテレビ系)のサブMC抜擢や、お笑い芸人・おばたのお兄さんとの結婚など何かと話題に上ることも多く、今やフジテレビの“看板女子アナ”とも言える存在に。かつてフジの女子アナと言えば、80年代後半の“花の三人娘”に端を発し、高島彩、加藤綾子と連なる“アイドル女子アナ”が人気であり、気さくで飾らない“庶民派アナ”の山崎アナがエース格となるのはレアケース。果たして山崎アナは、庶民派の女王・水卜アナに並ぶ逸材となりえるのか? 【ランキング】圏外から大躍進した山崎アナは何位? 2017好きな女子アナランキング ■“アイドル女子アナ”路線の失速 その反動で“庶民派アナ”が台頭  2000年の『チノパン』(千野志麻)に端を発するフジの看板アイドルアナの登竜門『パン』シリーズは、これまで『アヤパン』(高島彩)、『ショーパン』(生野陽子)、『カトパン』(加藤綾子)と続き、フジテレビにおける“女子アナのタレント化”を担ってきた。  “非アイドル系”と見られがちな山崎アナも2010年の入社後に『ヤマサキパン』と命名され、『パン』シリーズの6代目としてその系譜に連なっている。だが、山崎アナが『パン』シリーズに選ばれた経緯も「単に語呂がよかったから」説があったり、フジの“...more
カテゴリー:

「桑子アナ」の画像

もっと見る

「桑子アナ」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる