「林家きく姫」とは?

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江戸時代の鮨を再現した「小腹与兵衛」 - 04月19日(水)11:10 

4月18日放送の「東京サイト」(テレビ朝日系、午後14時00分~)では、墨田区のオススメスポットを特集。林家きく姫さんが「政五ずし」(東京都墨田区)を訪れた。同店はJR総武線両国駅から徒歩1分ほどにある、江戸前の握り寿司の味を再現した江戸前寿司店だ。 「小腹与兵衛」は、赤酢を使った色の付いたシャリと大きめの形が目を引くボリュームのある1品。店主は「当時冷蔵庫も氷も無かったもんですから、1日もつ作り方で、塩で締めて酢にするか、穴子のような煮、焼き物ですとこの玉子焼きも、赤酢を使ってます」と丁寧に説明してくれた。林家きく姫さんは赤身を手に取ると「あ、やっぱりシャリの色がかなりついてますね」といい、がぶりとかぶり付いて「うん、かなりボリュームがありますね」と口いっぱいに頬張りながらコメント。「昔の方はご飯の食べる量が今とまったく違いますんでね、ご飯でも栄養をとっていた時代ですから」と言うと「シャリも、今の酢飯みたいに甘くないですね」「砂糖を使っていませんからね」「すごいスッキリした感じです」と、今と昔の味の違いについて感想を述べ、説明に聞き入っていた。 ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。【関連記事】・ニュースのお店を見る:政五ずし(ぐるなび)のお店紹介・周辺のお店を見る:両国のお店紹介・...more
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林家 きく姫(はやしや きくひめ、1970年5月8日 - )は、落語協会トヨタアート所属の真打落語家。本名・松本 恋由姫(まつもと こゆき)。東京都出身。

経歴

母が音楽好きで、幼い頃からクラシックやジャズが流れる家で育つ(9歳の時に母を膵臓癌で亡くしている)。東京都中野区立第八中学校卒業後、ジャズヴォーカリストを目指し日本音楽高等学校声楽科に進学したが、テレビで笑点を観たのがきっかけで、1987年に高校を中退し16歳で初代林家木久蔵(現:林家木久扇)に入門、惣領弟子となる兄弟子2代目林家時蔵は大師匠林家彦六門下(すなわち師匠の弟弟子)のち師匠の兄弟子5代目春風亭柳朝門下からの移籍であり、香盤としてはきく姫は2番弟子である。ラーメンの販売やいやんばかんダンスを行うのはきく姫以...

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