「松嶋菜々子」とは?

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山崎努&樹木希林が初共演!出会いから56年、沖田修一監督最新作で夫婦役 - 10月14日(土)18:00 

 名優・山崎努と『横道世之介』などの俊英・沖田修一監督がタッグを組むことで話題の映画『モリのいる場所』に、山崎演じるモリを支える妻・秀子役を樹木希林が務めることが発表された。山崎と樹木は劇団「文学座」で1961年に出会って以来、初の共演で夫婦役となる。【関連】『モリのいる場所』フォトギャラリー 『モリのいる場所』は、30年間ほとんど外へ出ることなく、自宅の庭の草木や生き物たちを見つめ描き続けた実在の画家・熊谷守一をモデルに、主人公のモリとモリを愛する人々の温かな交流を描いた作品。 今回初めての共演となった樹木の印象を、山崎は「樹木さんの演技は圧巻で、見ていて胸が熱くなった。僕はこれまでの人生でこんな個性に出会ったことがない」と感銘を受けた様子。一方の樹木は山崎について「光の中でオーラが歩いているようで、まともに顔など見られませんでした。あれから半世紀以上、まさか山崎さんと仕事出来るなんて思いもしませんでした」と万感のコメントを寄せている。  二人の競演について、沖田監督は「自分の映画に、山崎努さんと、樹木希林さんが出ていること自体が、奇跡みたいなもの」と語り、個性派女優の樹木について、撮影現場の縁側でいつも目を瞑って佇んでいるが、カメラが回るとそのまま住人のように現れる姿を「魔法使いのようでした」と驚きを明かしている。  『モリのいる場所』は、2018年全国ロードショー。 ■関...more
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再放送も見たい!松嶋菜々子の最強ドラマランキング - 10月13日(金)07:30 

ため息が出るような美貌と品のよさを持つ、女性の憧れの存在といえば松嶋菜々子。本日44歳を迎えたとは思えない美しさで活躍を続けています。そんな彼女が出演するテレビドラマにはヒット作が多数。中でも特に人気が高かったのはどの作品なのでしょうか。 そこで今回は、再放送も見たいと思う松嶋菜々子のドラマについて探ってみました。 1位 やまとなでしこ 2位 GTO 3位 家政婦のミタ ⇒4位以降のランキング結果はこちら! 1位は『やまとなでしこ』! 松嶋菜々子といえば『やまとなでしこ』と言っても過言ではないほどのインパクトを残したこの作品。玉の輿を狙うセレブもどきの客室乗務員である主人公と、冴えない貧乏男とのラブコメディ。 この作品で主人公を演じた松嶋菜々子は、とにかく着ているものが華やかでオシャレ。ヘアスタイルもメイクも流行を取り入れたものであり、多くの女性が真似をしました。 お金持ち男性を捕まえるための合コンでの決め台詞は「今夜はたった一人の人にめぐり逢えたような気がする」。そんな少しワガママな小悪魔役がとにかくキュートで可愛かったという意見が多数。1位となりました。 2位は『GTO』! 元暴走族のリーダーが高校教師として悩みを抱える生徒たちと向き合い、豪快に問題を解決していく痛快ストーリー。最近ではEXILE のAKIRA が主演で放送されましたが、それ以前に反町隆史が主演で放送...more
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出会いから56年 山崎努&樹木希林「モリのいる場所」で奇跡の初共演! - 10月10日(火)16:45 

 日本を代表する俳優の山崎努が「死に花」以来13年ぶりに映画主演を務める「モリのいる場所」(沖田修一監督)に、樹木希林が出演していることがわかった。山崎と樹木の出会いは、1961年、ともに所属していた「文学座」でのこと。唯一無二のキャリアを築き、日本映画界を盛り上げてきた名優2人が、56年の時を経て、初共演を果たすことになった。 ・【フォトギャラリー】「モリのいる場所」メイキング写真  本作は、昭和49年、自宅の庭でひたすら虫、鳥、草花を見つめ“仙人”と呼ばれた97歳の画家・熊谷守一が過ごす、ある夏の1日をフィクションとして描くもの。30年間ほとんど外へ出ることなく、庭の生命を見つめ描き続けた伝説の画家・熊谷守一ことモリ(山崎)と、彼を愛する人々の、可笑しくも温かな1日の光景をとらえている。樹木は、モリを陰日向になって支える妻・秀子に扮する。  山崎は「特別優れた才能は知っていたが、予想以上、はるかにすばらしい女性俳優だった」「さり気なく庭の小さな野花を摘み、全身を弾ませて祝福するようにモリカズに投げる演技は圧巻で、見ていて胸が熱くなった。76歳の老妻が少女になっていた」と樹木との撮影の日々を振り返る。そして「アシスタントもマネージャーもいない。何もかも一人でやる。女優業はもちろん家事も好きらしい。人にやさしくて、ちょっと意地悪で、好奇心旺盛。なんと日本全国の土地の値段にまで...more
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菅野美穂、朝ドラのスタッフと交わした20年越しの約束 - 10月14日(土)10:30 

10月13日放送の「A-Studio」(TBS系)に菅野美穂がゲスト出演。NHK総合の朝ドラへの出演にまつわる“縁”について語った。 【写真を見る】朝ドラのエピソードを感慨深げに語った菅野美穂 2015年8月に男児を出産した菅野は、翌年には女優業に復帰。連続テレビ小説「べっぴんさん」「ひよっこ」にも立て続けに出演を果たした。 「べっぴんさん」への出演時、長男は9カ月で「まだおっぱいをあげてた」ため長男を抱いて新幹線に乗り込んで、大阪での収録に通っていたという。 そもそも菅野が朝ドラに初めて出演したのは、1995~1996年に放送された「走らんか!」だったが、この時のスタッフとある約束を交わしていた、と菅野は振り返る。その約束とは「10年たったらもう1回やろう(いっしょに仕事をしよう)」というもの。 「走らんか!」ではADだった三鬼一希氏が「べっぴんさん」で制作統括を務めることになり、産後間もない菅野に出演のオファーが舞い込むことになった。10年後という約束は20年後となったものの、菅野の元には三鬼氏から心のこもった直筆の手紙が届いたとか。 出産後の菅野はちょうど「今までお世話になった方にもう1回会えるような仕事がしたい」と考えており、その矢先に三鬼氏からの手紙を受け取ったという。「べっぴんさん」での役どころは母親役で、菅野は「子どもを産んだ後にこのお話をいただけるっていうのは本当に...more
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死亡フラグにご注意!  それを見たら、それに入ったら、人生終了な映画まとめ - 10月11日(水)00:00 

ホラー小説界の頂点に君臨するスティーヴン・キングの小説の中でも、これほど恐れられた作品はないとされる「IT/イット」――それは発刊以来30年にわたって、世界中の読者に強烈なトラウマを植え付けてきました。 ギレルモ・デル・トロ製作総指揮の新感覚ホラー『MAMA』で監督を務め、頭角を現したアンディ・ムスキエティが映画化する『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』は、早くも全米ではホラー映画の金字塔『エクソシスト』を早くも超え史上No.1に。R指定ホラー映画史上最高の記録をたたきだし全世界で大ヒット中です。 タイトルの『IT/イット』とは、このストーリーのヴィランのこと。“それ”は子供たちにしか姿が見えず、彼らのもっとも深い恐怖を体現し、彼らをむさぼります。そして“それ”は一度見えてしまうと排水口だけではなく、自宅の地下室、バスルーム、図書館、そして町の中にも表れ子供達を襲います。何かに恐怖を感じるたびに“それ”は、どこにでも現れる。神出鬼没、変幻自在の“それ”からは、決して逃れられません……! 今回は、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり』と同様に、“それ”を見たら、“それ”に入ったら、“それ”をヤッたら終わりとなるホラー映画をピックアップしてみました。 ●『リング』(1998年)ビデオを見たら終わり…… 女子高生たちの奇怪な死を追っていたテレビ局員・浅川玲子(松嶋菜々子)...more
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Wikipedia

松嶋 菜々子(まつしま ななこ、1973年10月13日 - )は、日本の女優、ファッションモデル

神奈川県横浜市出身。セブンス・アヴェニュー所属。夫は俳優の反町隆史。2女の母。

略歴 1990年代

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