「松山ケンイチ」とは?

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水谷豊とは何者か?【てれびのスキマ】 - 04月21日(土)05:00 

■ いまだ“バイト感覚”!? 底知れぬ水谷豊の“本気” 【写真を見る】映画監督作品の第2弾も始動中。今度は監督&脚本&出演の一人三役! 「でもね、まだ本気出してないんだよね」 水谷豊は、そう言って石橋貴明をのけぞらせた。「かっけー、かっけぇーー!」と囃し立てる石橋に水谷は戸惑いながら尋ねる。 「そう思わない、貴明? やってもやってもやった感じしないって?」 「僕は目いっぱいですよ」と返す石橋に、飲んでいた水を盛大に噴き出した(「リシリな夜」'14年2/23TBS)。それくらい、「まだ本気を出している感じがしない」という実感は、当たり前のことのように水谷豊の中にあるのだろう。 水谷豊は稀有な俳優である。 水谷といえば手塚治虫原作の伝説的特撮番組「バンパイヤ」(1968~1969年フジテレビ系)でデビューした。これは、アニメと実写が融合した革新的作品。水谷はこの作品で狼に変身する主人公の少年・トッペイを演じ注目される。だが、本人の思いは違った。 ここは自分のいる世界ではない。 水谷は程なくして、大学入学を志したことをきっかけに役者の世界から足を洗った。だが、ちょうどそのころ、父親が事業に失敗し家計が傾いた。しかも、受験にも失敗。浪人生として生活するため、アルバイトをしなければならなくなった。そんな折、旧知のプロデューサーから「また役者をやってみないか」と誘われるのだ。 一度経験した役者...more
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ムロツヨシ『ピッコマ』新CMに出演 『ちはやふる』配信に驚きの表情 - 04月17日(火)18:09 

 俳優のムロツヨシが出演する電子漫画サービス『ピッコマ』の新CMが17日、都内で行われた事業発表会『ピッコマものがたり2018』で公開された。 【写真】コメントを寄せた松山ケンイチ、染谷将太  ピッコマは、話題の人気漫画やオリジナル漫画が毎日無料で読める電子漫画サービス。アプリ版は2016年4月20日にサービスを開始し今年で2年目を迎え、ムロは同CMを2017年から担当している。  新CMは全5篇で、人気漫画『聖☆おにいさん』『ちはやふる』『君の膵臓をたべたい』などの5作品が5月から配信するという内容。15秒間のCMの冒頭、ムロは各作品をイメージした表情をしており、『ちはやふる』は驚き、『聖☆おにいさん』は笑顔、『君の膵臓をたべたい』は悲しい表情を見せるなど、作品の魅力を短い時間で伝えていた。  ムロは発表会に出席できなかったが、2周年を迎える同サービスに応援メッセージ動画を寄せて「広報顔出し担当ムロツヨシです」とあいさつ。「これから20周年を目指してピッコマも頑張りたいと思います。関係者の皆さま力を貸してください。これからどんどん、ムロツヨシも伸びていくと思いますし、ピッコマと同様、ムロツヨシもよろしくお願いします」と自己PRを忘れない“ムロ節”を見せて笑わせた。  新CMは27日ごろ放送予定。 【関連記事】 欅坂46平手友梨奈、映画初出演・初主演「すごく悩みました...more
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アンジャッシュ児嶋、ドラマでギターの弾き語り「長渕剛さんを意識」 - 04月12日(木)06:00 

 お笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉が、テレビ朝日系土曜ナイトドラマ『おっさんずラブ』(21日スタート、毎週土曜 後11:15~深0:05)にレギュラー出演する。撮影現場では、思わず「誰だっけ?」と聞きたくなるようなビジュアルで現れ、弾き語りもサラリとやってのけ、周囲をビックリさせていた児嶋。「タイトルを見て『何じゃ、このドラマ』と思いましたが、台本読み始めたら面白くて止まらなくなりました」と話し、ノリノリで撮影に参加している。 【場面写真】『おっさんずラブ』児嶋一哉の出演シーン  女好きだけどモテない33歳のおっさん主人公・春田創一(田中圭)が突然、ピュアすぎる乙女心を隠し持つ“おっさん上司”黒澤武蔵(吉田鋼太郎)と、同居している“イケメンでドSな後輩”牧凌太(林遣都)に告白されることから始まる“ピュアな恋愛ドラマ”。  児嶋が演じるのは、春田の幼なじみ・ちず(内田理央)の兄で、「居酒屋わんだほう」の店主・荒井鉄平。春田とちずの仲を応援しており、たびたびお節介を焼いては、ちずにウザがられている。加えて、鉄平はロックな男で、アコースティックギターを愛用している設定があり、黒いターバンをビッシーッと頭に巻き、ド派手シャツ&ハードなネックレスというスタイル。  役を演じるにあたっては「長渕剛さんを意識してる部分があります」と児嶋。弾き語りは「長渕剛さんの歌のギターコードを見...more
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井上真央、大泉洋に「怒りが湧きました」 真木よう子は独立後初の公の場で笑顔 - 04月10日(火)14:26 

 映画『焼肉ドラゴン』の完成披露試写会イベントが9日、東京都内で行われ、出演者の真木よう子、井上真央、大泉洋、桜庭ななみ、鄭義信監督が登場した。  本作は、高度経済成長期の1970年を舞台に、関西の地方都市で焼き肉店「焼肉ドラゴン」を営む韓国人の家族が、時代の波に翻弄されながらも力強く生きる姿を描く。  一家の長女を演じた真木は、本作について「家族が、ぶつかりながらも、笑って、助け合って、最後は心が温かくなる映画です。私も見たときに、心の中が希望に満ちあふれて温かい気持ちになりました」と笑顔でアピールした。  次女を演じた井上は「結婚相手の大泉さんにカッとなるシーンが印象的ですが」と聞かれると、「大泉さんと2人で自転車に乗りながら(大泉に)罵声を浴びせるシーンがあったんですけど、大泉さんが自転車の運転が本当に下手で、お尻はガンガン打つし、自然と怒りが湧いてきたので(大泉に)感謝してます」と皮肉交じりにエピソードを披露した。  これには大泉も応戦し、井上に「あなたがやってみなさいよ。セットのガタガタの細い道に、ニワトリを放したりしているんだから、誰でもああなりますよ。だいたいあなたの乗り方がおかしい。女優だからってこう(横向きに)乗って」と反論して、会場の笑いを誘った。  作品にちなみ「明日を前向きに生きる秘訣(ひけつ)」を聞かれると、真木は「笑うこと」と答え、「不安とかいろんなこと...more
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『ピッコマ』金在龍社長、海賊版サイト問題に言及「作品に価値を払う教育が必要」 - 04月17日(火)18:45 

 漫画アプリ『ピッコマ』で知られるカカオジャパンの金在龍社長が17日、都内で行われた事業発表会で、漫画雑誌などを無料で読める海賊版サイト「漫画村」などの問題について言及し「作品に価値を払う教育」「ユーザーの認識を変えていく活動が必要」と訴えた。 【写真】コメントを寄せた松山ケンイチ、染谷将太  海賊版サイトの問題はよく質問されるそうで、金社長は「ピッコマはどれくらい影響があるのかと質問されるが、大きな影響ない。それは、ピッコマの作品は大手出版社がまだ参入していない状況。今年の上半期から集英社さんやKADOKAWAさんが徐々に入ってくるので、数字として影響はなかった」と明かし、大手出版社の被害が大きいことを語った。  影響がなかったとはいえ、業界の一員として海賊版サイトの問題の解決方法について「法律的にいろんな部分で規制することで制限するとは思う。根本的なところは、それを使うユーザーの認識を変えていくのが一番重要」と提案し、「我々のビジネスモデルと学生さんやいろんなユーザーとやり取りしている理由は、ちゃんと作品に価値を払うことが必要だという教育、考え方を変えていく部分がある」と説明した。  また、この問題は漫画村だけではなく広告にも問題があると言及。「漫画が利用されている気がするんですよ。漫画村にはいろんな広告があり、そのところで利益を得る。法律でちゃんと整備しないことが問題...more
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ドラマ版『聖☆おにいさん』ピッコマの動画配信サービスで配信へ 山田孝之「電車で見てもらいたい」 - 04月17日(火)17:32 

 電子漫画サービス『ピッコマ』の初の事業発表会『ピッコマものがたり2018』が17日、都内で行われ、漫画『聖☆おにいさん』の実写ドラマが、今夏から提供される新サービス『ピッコマTV』で先行独占配信されることが発表された。配信時期については、後日アナウンスする。 【写真】コメントを寄せた松山ケンイチ、染谷将太  ピッコマは、話題の漫画やオリジナル漫画が毎日無料で読める電子漫画サービス。新サービスとなる『ピッコマTV』は映画やドラマ、アニメなどが視聴できる動画配信サービスで、アプリ版を今夏に配信する。  漫画『聖☆おにいさん』は、『モーニング・ツー』(講談社刊)で2006年から連載されているギャグ漫画。ブッダとイエス・キリストを主人公に、世紀末を無事越えた2人が東京・立川でアパートをルームシェアリングしながら下界のバカンスを満喫しているというストーリー。累計発行部数1600万部を誇り、13年には森山未來、星野源が声優を務めるアニメーション映画が劇場公開された。  実写ドラマでは、イエスを俳優の松山ケンイチ、ブッダを染谷将太が演じることが決まっており、製作総指揮を俳優の山田孝之、監督を『銀魂』『勇者ヨシヒコ』シリーズなどの福田雄一氏が担当。発表会ではスペシャルインタビュー映像が公開されて、松山は「本番中は演技のプランや計算が無い状態でやっている」を暴露し「ブッダの耳たぶがプルプル...more
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鈴木伸之、『今日から俺は!!』で最凶の敵 磯村勇斗もナンバー2に - 04月12日(木)05:00 

 俳優の鈴木伸之が、10月スタートの日本テレビ系日曜ドラマ『今日から俺は!!』に出演することがわかった。“どんなことをしてでも勝つ!”ことが信条の金髪パーマの主人公・三橋貴志(賀来賢人)の敵、最強最悪と言われる開久高校の頭・片桐智司を演じる。また卑劣・非道なナンバー2・相良猛役には磯村勇斗が起用された。 【写真】『ひよっこ』好演の磯村勇斗も出演  原作は1988年から1997年まで、『増刊少年サンデー』から『週刊少年サンデー』本誌にかけて約10年連載され、累計発行部数4000万部を超える大ヒット、『天使な小生意気』『お茶にごす。』と並ぶ西森博之氏の代表作。ドラマは原作のまま80年代を舞台に、ヒキョーな手を使っても悪党どもは必ずぶっ倒す正義(?)のツッパリ三橋とバカな野郎共による青春コメディーを描く。ドラマ版では『銀魂』『勇者ヨシヒコ』シリーズで知られる福田雄一氏が脚本・監督を務める。  ワルを統率する唯一無二の豪傑、片桐を演じる鈴木は「原作ファンの方々にも、そして新しくこのドラマを通して見てくださる皆様にも楽しんでいただけるように僕も微力ながら貢献していけたらと思っています!」とやる気十分。NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』で有村架純の夫・ヒデ役の好演も記憶に新しい磯村は「今から楽しみでうずうずしています。ヒールの相良猛としっかり向き合って作品に臨みたいです」とイメージを覆...more
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松山 ケンイチ(まつやま ケンイチ、1985年3月5日 - )は、日本俳優、モデル。本名、松山 研一(読み同じ)。愛称は、松ケンホリプロ所属。

青森県むつ市出身。青森県立大湊高等学校東京都立代々木高等学校卒業。妻は女優の小雪。 特技は棒高跳(中学時代東北大会4位)と車いすバスケットボールである。

略歴
  • 2001年
    • HORIPRO×Boon×PARCOの共同企画・ホリプロ男性オーディション「New Style Audition」で16,572人の応募者の中からグランプリを受賞し、PARCO 2001年「Looking for a new“NEW”」キャンペーンでモデルデビュー。
  • 2002年
    • ドラマごくせん(第1シリーズ)で俳優デビュー。
  • 2003年
    • ...

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