「松尾諭」とは?

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「陸王」夢を追いかける大型犬おじさん・役所広司がたった2つの武器で「シン・ゴジラ」に挑んだ4話 - 11月19日(日)09:45 

池井戸潤原作、役所広司主演の日曜劇場『陸王』。老舗の足袋屋・こはぜ屋が会社の存続を賭けてランニングシューズの世界に殴り込みをかける物語だ。先週放送された第4話の視聴率は少し下がって14.5%。これは裏で『シン・ゴジラ』がやっていたせい。今週のミッションは村野と茂木のジョインここまで、第1話ではランニングシューズ・陸王の開発スタート、第2話は新素材「シルクレイ」の特許を持つ飯山(寺尾聰)の陸王プロジェクトへの参加、第3話では宮沢(役所広司)の息子・大地(山崎賢人)の参加と「シルクレイ」の完成、というようにエピソードの中で課題をきっちりクリアしながら前進してきた。『陸王』は、何事もあきらめずにコツコツ努力すれば報われるという物語をじっくり描いている。第4話の課題は、カリスマシューフィッター・村野(市川右團次)とダイワ食品陸上部の茂木(竹内涼真)のプロジェクトへの参加だ。同時に、世界的シューズメーカー、アトランティスの日本支社・営業部長の小原(ピエール瀧)と腰巾着・佐山(小籔千豊)がこはぜ屋のライバルとして存在感を増していく。冒頭は「シルクレイ」の完成を祝うこはぜ屋の面々のささやかな祝賀会。飯山の妻・素子(『ごちそうさん』のキムラ緑子)は夫にこう語りかける。「よかったわね、あなた。うちの会社はこんな風に仲間がいるような感じじゃなかったもんね」。話の流れで、宮沢は「いつか陸王を世界一のシュ...more
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織田裕二、ユースケ・サンタマリアと「踊る」シリーズ以来の共演! - 11月17日(金)12:00 

2018年1月14日(日)よりWOWOWプライムで放送される「連続ドラマW 監査役 野崎修平」(毎週日曜夜10:00-終了時間未定)。今回新たにユースケ・サンタマリア、瀧本美織、駿河太郎、小林且弥、三浦誠己、利重剛、松尾諭、小市慢太郎、本田博太郎、勝部演之、田島令子、山本圭、甲本雅裕、西田尚美、宇梶剛士、光石研の16人が出演することが明らかとなった。 【写真を見る】「踊る」シリーズをほうふつとさせる織田裕二とユースケ・サンタマリアの共演シーン! 原作は、周良貨・能田茂の同名経済漫画。バブル経済が崩壊し、“金融ビッグバン”に銀行業界が直面した1990年代末を舞台に、正義を貫くため奮闘する一人の銀行員・野崎修平(織田裕二)の活躍を描く物語。 織田演じる野崎修平のかつての部下で、現在は上司となる阿部龍平役のユースケ・サンタマリアと野崎修平を演じる織田からコメントが届いた。 ■ ユースケ・サンタマリア コメント 織田さんとの共演も出演を決めた一つの大きな理由です。僕が演じる阿部は野崎さんの後輩だけど、先輩の彼より出世しているという「踊る」をほうふつとさせるスパイスとして見てもらえたらと思います。そんな僕と織田さんのシリアスながらも丁々発止のやりとりがある、粋な芝居も楽しんでいただければと思います。 ■ 織田裕二 コメント ユースケと「踊る大捜査線」の青島と真下という役以外で一緒にやるのはド...more
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織田裕二とユースケ・サンタマリアが共演 『踊る』を彷彿とさせる役柄 - 11月17日(金)12:00 

 俳優のユースケ・サンタマリアが、WOWOW『連続ドラマW 監査役 野崎修平』(2018年1月14日スタート、毎週日曜 後10:00、全8話※第1話無料放送) に出演していることが、明らかになった。主演の織田裕二とは、映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』(2012年)以来の共演となる。 【写真】同ドラマでは松嶋菜々子とも共演  ユースケが演じるのは、織田演じる野崎修平のかつての部下で、現在は上司となる阿部龍平。ユースケは「『踊る大捜査線』シリーズとは全く違う物語ですが、今回の阿部役も『踊る』の真下と同じく、織田さんの後輩だけど、出世して役職的に彼を追い抜いて行くという構造で、当時を彷彿とさせる役柄。 織田さんとの共演も出演を決めた一つの大きな理由です」と、リスペクトを込めた。  同ドラマは、大手銀行の監査役が活躍する経済漫画『監査役野崎修平』(原作:周良貨・作画:能田茂/集英社)が原作。監査役とは取締役の職務執行が正しく行われているかどうかを監査する役職のこと。  舞台はバブル経済が崩壊し、金融当局が従来の政策を大転換させる“金融ビッグバン”に銀行業界が直面した1990年代末。当時の日本社会では、不良債権をひた隠す銀行、汚職に手を染めてでも権力を欲する政治家、株主総会にのさばる総会屋が幅を利かせ、まさに金と権力が渦巻いていた。このドラマは、そんな時代におい...more
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アニメゴジラ第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』来年5月公開 メカゴジラ登場!? - 11月17日(金)12:00 

 きょう17日より、ゴジラシリーズ初のアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』が劇場公開。2万年もの間、地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”とそれに対峙する人類の因縁の物語ははじまったばかり。鑑賞すれば、100%続きが気になる、謎多き展開の本作ラストで、第二章のタイトルが『GODZILLA 決戦機動増殖都市』と発表され、合わせてティザービジュアルも解禁となった。 【動画】『アニメ ゴジラ』知ってる? 街頭インタビュー  すべて荒廃したはずの二万年後の地球に遺された“都市”とは何を示すのか。また、ティザービジュアルには、瓦礫が積み上がった暗闇の中で<人類>が<何か>と対峙したその瞬間を切り取った場景が描かれている。  映画『GODZILLA 怪獣惑星』、小説『GODZILLA 怪獣黙示録』で湧き出た謎は明かされるのか――。『GODZILLA 怪獣惑星』前史の中で、人類が密かに開発していた対ゴジラ決戦兵器「メカゴジラ」とは一体何か――?  『GODZILLA 決戦機動増殖都市』の公開時期は来年5月に決定。本日より「劇場前売鑑賞券」と「ムビチケ」の販売も開始となり、劇場前売特典には、「メカゴジラクリアファイル」が付く。 ■映画公式サイト godzilla-anime.com 【関連記事】 テレ朝『シン・ゴジラ』地上波初放送 視聴率15.2% SNSでも高評価 (17年1...more
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テレ朝『シン・ゴジラ』地上波初放送 視聴率15.2% SNSでも高評価 - 11月13日(月)10:36 

 テレビ朝日系で12日放送された映画『シン・ゴジラ』(後9:00~11:20)の番組平均視聴率が15・2%だったことが13日、わかった(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。昨年、興行収入82.5億円を記録する大ヒットとなった映画の地上波初放送。ツイッターでは「ゴジラ」「無人在来線爆弾」「内閣総辞職ビーム」などのワードが次々トレンド入りする “祭り”状態となり、「今回テレビ朝日すごい頑張ったよ!」と、トリミングなしのシネマスコープサイズでほぼノーカット放送した同局を“評価”するコメントも多く見られた。 【写真】テレ朝本社に16日まで展示中のゴジラ像  午後9時ちょうど、60年以上「ゴジラ」映画を作り続ける「東宝」のマークからはじまり、黒バックに白字で「終」が表示されるまで。目立ったカットは小出恵介の出演シーンとエンドロールだけ。  もちろん、エンドロールが全カットされたことを惜しむ声も多かったのだが、「カットも気にならずCMの入れ方も良かったし、なにより地上波放送でいっぱい盛り上がってるTL見ながら見られて本当楽しかった」「劇場公開版119分に対し、テレビ朝日の放送は正味115分。エンドロールは丸々カットとしても本編をあまり切らなかったので、地上波映画にしては上出来だったのでは」、「理想に近い映画のテレビ放映だった」と、ファンを満足させていた。 【関連記事】 「シン・ゴ...more
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「GODZILLA 怪獣惑星」宮野真守&花澤香菜、G・エドワーズ監督からの称賛に驚き - 11月18日(土)15:30 

 特撮怪獣映画の金字塔「ゴジラ」を初めてアニメ映画化した3部作の第1章「GODZILLA 怪獣惑星」の公開記念舞台挨拶が11月18日、東京・TOHOシネマズで行われ、声優キャストの宮野真守、花澤香菜、共同監督を務めた静野孔文と瀬下寛之、ストーリー原案・脚本の虚淵玄が出席した。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  11月17日に全国159館で封切られた本作は、究極生物ゴジラと人類の因縁の対決を描く。2048年、巨大生物・怪獣やゴジラとの戦いに敗れた人類は、地球脱出計画を始動さ。中央政府管理下の人工知能で選ばれた人々は移民船で旅立つが、たどり着いた星は人類が生存可能な環境ではなく、移住を断念。だが帰還した地球は、既に2万年の時が経過しており、ゴジラを頂点とした生態系が支配する“怪獣惑星”と化していた。花澤は瀬下監督らをチラリと見て「(舞台挨拶前に)かっこいいおじ様たちがワクワクされていました(笑)」とほほ笑むと、1年半前に本作の企画を聞かされた時には「宇宙規模で描くゴジラがすごい楽しみでした。当時はゴジラに自分が関わっているという実感があまりなくて。今ようやく実感が湧いてきました」と胸中を吐露していた。  「肉づけが半端ないんですよ。科学的考察、皆さんが見ることのない膨大な情報量がすごいんです」と本作を評した宮野。「だからこそ、僕は1シーンごとの説得力があると思ってい...more
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ユースケ・サンタマリア、織田裕二を追い抜く部下に!「踊る」青島&真下を彷彿 - 11月17日(金)12:00 

 織田裕二が主演する「連続ドラマW 監査役 野崎修平」の追加キャストが発表され、ユースケ・サンタマリア、瀧本美織、駿河太郎、西田尚美、宇梶剛士、光石研ら16人の出演が明らかになった。織田は、「ユースケと『踊る大捜査線』の青島と真下という役以外で一緒にやるのは『ロケットボーイ』以来なので、 久しぶりです」とコメントを寄せている。  原作・周良貨氏、作画・能田茂氏による経済漫画を、連続ドラマW「沈まぬ太陽」「アキラとあきら」の権野元監督がドラマ化。バブル経済が崩壊し、大規模な金融制度改革“金融ビックバン”に直面した銀行業界を舞台に、あおぞら銀行の監査役に就任した野崎修平(織田)が、銀行が抱える“究極の闇”に立ち向かう姿を描く。  追加キャストはユースケ、瀧本、駿河、西田、宇梶、光石をはじめ、小林且弥、三浦誠己、利重剛、松尾諭、小市慢太郎、本田博太郎、勝部演之、田島令子、山本圭、甲本雅裕の16人。ユースケが演じるのは、野崎の元部下・阿部龍平。阿部は出世した結果、先輩である野崎の上司になるため、ユースケは2人の関係性を「『踊る大捜査線』シリーズとはまったく違う物語ですが、今回の阿部役も『踊る』の真下と同じく、織田さんの後輩だけど、出世して役職的に彼を追い抜いて行くという構造で、当時を彷彿とさせる役柄なんですよね」と織田との共演作に例えて説明する。  一方の織田は、「撮影の序盤で気心が...more
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織田裕二主演『監査役 野崎修平』、ユースケ・サンタマリアら追加キャスト16名発表 - 11月17日(金)12:00 

 織田裕二が主演を務めるWOWOW『連続ドラマW 監査役 野崎修平』から、ユースケ・サンタマリアほか総勢16名の豪華追加キャストが発表された。ユースケは『踊る大捜査線』シリーズで共演していた織田との再共演について「かなり長い期間、一つの作品に一緒に携わっていたので、携わっていた人間にしかわからない連帯感があり安心感というのはありますね」と語っている。【関連】追加キャスト「瀧本美織」フォトギャラリー 原作・周良貨、漫画・能田茂による経済漫画『監査役野崎修平』を基にする本作は、1990年代末を舞台に、強い正義感と厚い人情の持ち主である銀行員・野崎修平(織田)が、銀行の不正を徹底究明すべく、行内の抵抗勢力に戦いを挑む姿を描く。発表された追加キャストは、ユースケ、瀧本美織、駿河太郎、小林且弥、三浦誠己、利重剛、松尾諭、小市慢太郎、本田博太郎、勝部演之、田島令子、山本圭、甲本雅裕、西田尚美、宇梶剛士、光石研の16名で、ユースケが演じるのは、野崎のかつての部下で、現在は上司となっている阿部龍平だ。 ユースケは織田との共演について「『踊る大捜査線』シリーズとは全く違う物語ですが、今回の阿部役も『踊る』の真下と同じく、織田さんの後輩だけど、出世して役職的に彼を追い抜いて行くという構造で、当時を彷彿とさせる役柄なんですよね。織田さんとしっかりとお芝居ができることが、出させていただく大きな理由です」と...more
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『アニメ ゴジラ』知ってる? 街頭インタビュー動画独占公開 - 11月16日(木)15:00 

 1954年に誕生して以来、日本はもとより世界中で知られるキャラクターとなった「ゴジラ」。2016年公開の邦画実写映画で興行収入No.1(82.5億円)を記録し、最近のテレビ放送も話題を呼んだ『シン・ゴジラ』(庵野秀明総監督)でゴジラへの注目度がさらに高まるなか、アニメーション映画『GODZILLA -怪獣惑星-』(17日公開)について調査した街頭インタビュー動画が、ORICON NEWSに到着した。 【動画】個性豊かな回答続々 街頭インタビュー映像  ゴジラ映画史上初のアニメーション映画となる同作の舞台は、これまでの『ゴジラ』とも一線を画すシビアでハードな未来世界。2万年もの間、地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”とそれに対峙する人類の因縁の物語が描かれる。  劇場版『名探偵コナン 純黒の悪夢』の静野孔文氏と『亜人』のテレビシリーズと劇場版で監督・総監督を務めた瀬下寛之氏が監督を務め、ストーリー原案・脚本は『魔法少女まどか☆マギカ』、『PSYCHO-PASS サイコパス』で知られるニトロプラスの虚淵玄(うろぶち・げん)氏、アニメーション制作は『シドニアの騎士』、『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』などを手がけたCGスタジオ、ポリゴン・ピクチュアズが担当する。  街頭インタビューはさまざまな場所で行われ、修学旅行で原宿を訪れたという若い女性たちは「アニメ ゴジラ知っている?...more
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【徹底討論】シン・ゴジラはなぜここまで日本人の魂を震わせるのか - 11月12日(日)23:27  news

2017年11月12日、ついに……ついに『シン・ゴジラ』が地上波初放送だぞぉぉぉぉぉ!! そんな魅力あふれる『シン・ゴジラ』のあるあるを以下に並べてみた。40連発、行くぜ! 【シン・ゴジラあるある40連発】 1. 12年ぶりの日本版『ゴジラ』キタ! 2. 総監督が庵野秀明だと!?  3. 世界観が違い過ぎだろ 4. 大丈夫かよ…… 5. (鑑賞後)すみませんでした!!!! 6. 傑作です。大成功でした! 7. さすが庵野さんでした!! 8. エヴァを見直す 9. ゴジラが使徒にしか見えなくなる事案発生 10. こんなゴジラ誰が予想した 11. 過去最大...
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松尾 諭(まつお さとる、1975年12月7日 - )は、日本俳優兵庫県尼崎市出身。関西学院大学中退。身長176.5cm。血液型はAB型。エフ・エム・ジー所属。

略歴

高校時代はラグビー部に所属。高校2年の時に学校行事で生まれて初めて見た舞台をきっかけに、俳優を志す。1995年に関西学院大学へ入学すると先輩の紹介で産経新聞大阪本社整理部でアルバイトとして勤務。3年次に大学を中退した後も勤務を継続し正社員を勧められるまでに至るも、役者の道を目指すため1998年に退職。

2000年に俳優を目指して上京。劇団のオーディションなどを受ける中、たまたま自宅前の路上で拾った封筒入りの航空券を交番に届けたところ「拾われた男」松尾諭 1「自販機の足元で航空券を拾った日」 文春オンライン 2017/04/30(文學界 2017年4月号)「拾われた男」松尾諭 2「なぜかモデル事務所に足を踏み入れた日」 文春オンライン 2017/05/06「拾われた男」松尾諭 3 「北青山のアパートで同居人の...

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