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『真田丸』兼続役の村上新悟、『ヒストリア』で「新録イケボ名場面集」 - 05月17日(水)06:00 

 昨年の大河ドラマ『真田丸』で直江兼続役を演じ、持ち前の美声(イケメンボイス)で注目を集めた俳優・村上新悟が、19日放送のNHK総合・『歴史秘話ヒストリア』(毎週金曜 後8:00※一部地域では放送日時が異なる)のドラマパートに出演する。この放送に先駆けて、村上がせりふを言う場面だけを集めた「新録イケボ名場面集」がNHK大阪放送局の公式ブログで公開された。本編未収録のシーンも含まれており、放送前に放送されないシーンが観られるという粋な(?)はからいとなっている。 【場面写真】上杉の賢臣から武田の猛将に。隣にいるのは…  番組のテーマは「戦場の花嫁 愛に生きた女城主」と題し、今年の大河ドラマ『おんな城主直虎』の主人公・井伊直虎が生きた同時代に、愛を追い求めて戦った“もう一人のおんな城主”を紹介する。  その“もう一人のおんな城主”とは、東美濃(岐阜県恵那市)の岩村城にいた、通称「おつや」。戦国のスーパースター・織田信長の叔母で、4人の男と結婚したことから“男狂い”と語られることもあるが、戦場で敵将からプロポーズされるほど、美女だったようだ。近年、おつやが所持していたという金色の観音菩薩像の存在がおおやけにされ、おつやの秘められた“家族愛”も浮かび上がっている。女性が自分の意思を貫くことの難しかった戦国時代に、運命の愛に生きた彼女のドラマチックな人生に迫る。  ドラマパートでは、...more
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村上 新悟(むらかみ しんご、1974年12月10日 - )は、日本俳優。株式会社仕事所属。栃木県出身。

来歴・人物

2001年4月、26歳の時に仲代達矢が主宰する「無名塾」入塾。2001年無名塾公演「ウインザーの陽気な女房たち」で初舞台。以降、舞台を中心に・映画・ラジオ、テレビドラマなどで活躍している。無名塾の公演の他、2009年からは様々な演出家と組んで外部出演している。

2007年の風林火山で、大河ドラマに初出演。その後、2013年の八重の桜から、2016年までの真田丸まで4年連続で出演している。現在、真田丸で直江兼続を好演している。

2013年に映画書くことの重さ・作家佐藤泰志で初主演。上映後も好評を博し、各地でロングラン上映された。舞台での活躍も多く、2013年「朗読で触れる佐藤泰志の世界」朗読会で主演している。

趣味・特技は、ビリヤード・ギター・乗馬・和太鼓。無名塾の同期は円地晶子

出演 テレビドラマ

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