「杉咲花」とは?

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杉咲花&米林宏昌監督、夢見る子どもたちにエール!「メアリ」の似顔絵も披露 - 07月25日(火)19:00 

米林宏昌監督がスタジオジブリ退社後に初めて手掛けた長編アニメーション映画「メアリと魔女の花」の大ヒット舞台挨拶が7月25日、東京・TOHOシネマズ六本木で行われ、米林監督と杉咲花が登壇した。この...
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杉咲花、「大切な存在の人はいますか?」の質問に模範解答 - 07月25日(火)18:56 

『思い出のマーニー』(14)の米林宏昌監督が、新天地・スタジオポノックで手がけた第1回長編監督作『メアリと魔女の花』(公開中)の大ヒット舞台挨拶が、7月25日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催。杉咲花と米林宏昌監督がメアリの着ぐるみと登壇した。杉咲は子どもたちとのティーチインで「ピーターのような大切な存在の人はいますか?」という直球質問にも笑顔で答えた。 【写真を見る】杉咲花が即座に描いたメアリのイラストがかわいい! 杉咲は笑いながら「そうですね。メアリはピーターのことを、自分の命を懸けてでも守りに行こうとするんですが、私にもそういう存在がいます。家族ですね。最後まで自分の味方をしてくれるのは、おかあさんだったり家族だったりするので」と模範解答を述べた。 また「どうしたら女優や映画監督になれるんですか?」という質問について杉咲は「もともとドラマがすごく好きで、観るだけじゃなく、自分がやりたいと思って、志田未来さんに憧れ、志田さんが入ってる事務所のオーディションを受けました」とアドバイスをした。 米林監督は「スタジオジブリで、ある日宮崎(駿)監督に呼ばれ『お前、次の監督をやれ』と言われました(苦笑)。まずはなりたいと思うところからスタートするんじゃないかなと。そうすると真っ直ぐに進める。あとは努力と運」とこれまでを振り返った。また、ふたりはその場で、メアリのイラストを即座に描き上げ...more
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『リバース』P、藤原竜也は「本当に天性の役者だと思った」 脚本家とドラマ制作の裏側語る - 07月24日(月)08:10 

 有識者と視聴者が共に支持する“質の高いドラマ”を表彰する、オリコンの「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」。第8回目となる17年4月期は、湊かなえのベストセラー原作を藤原竜也主演で連続ドラマ化した、TBS系金曜ドラマ『リバース』が「作品賞」及び「脚本賞」をW受賞した。今作のプロデュースを担当した新井順子氏と、脚本の奥寺佐渡子氏は、『夜行観覧車』『Nのために』に続き、湊作品の連続ドラマ化は3作目。同じく脚本を務めた清水友佳子氏も『夜行観覧車』に続き、2作目の参加となった。原作は10年前に起きた親友の死をめぐるヒューマンミステリー。最後の1ページで、すべて真相が明らかになる衝撃のラストが大きな話題となった。連ドラ化にあたり、脚本作りには相当な苦労があったという。新井氏、奥寺氏、清水氏に改めて受賞の喜びの声を聞くとともに、制作秘話を語ってもらった。 【写真】同作で『デスノート』以来役11年ぶりの共演を果たした、藤原竜也&戸田恵梨香 ――作品賞&脚本賞のW受賞となりました。まずは今のお気持ちからお聞かせください。 【新井】 素直に嬉しいです。作品賞は全スタッフ・全キャストの力がひとつになったからこそ頂けるものだと思いますので、何より嬉しいです。それに脚本づくりは試行錯誤を重ねに重ね、2人には本当に苦労をかけたので、脚本賞も同時受賞できたことにも安堵しています(笑) 【清水】 本当に苦し...more
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17年4月期最も質の高いドラマは『リバース』~「コンフィデンス」ドラマ賞で2部門受賞 - 07月21日(金)04:00 

 オリコンのグループ会社・oricon ME発行のエンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催し、有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」が17年4月期(第8回)の結果を発表。力作揃いの中、湊かなえ原作の人気小説を映像作品として見事に昇華させた、TBS系金曜22時枠の『リバース』が「作品賞」、「脚本賞」の主要2部門を制した。 【写真】『デスノート』以来役11年ぶりに共演した藤原竜也&戸田恵梨香  同作は従来、女性主人公の多い湊作品の中で、めずらしく男性を主人公にした物語で、友情、贖罪、そしてさまざまな愛について描かれたヒューマンミステリー。湊×TBSのタッグによる連続ドラマは『夜行観覧車』(13年1月期)、『Nのために』(14年10月期)に次いで3作目となり、スタッフは新井順子プロデューサーをはじめ、脚本家の奥寺佐渡子、清水友佳子両氏など、これまでの湊作品に携わってきた面々が再集結した。審査員からは、現在と過去を縦横無尽に行き交う時間旅行のようなストーリー展開や、ドラマの醍醐味である「次週が気になる仕掛け」の巧みさが支持されたほか、視聴者からは絶妙なキャスティングやシェネルが歌う主題歌「Destiny」についても、評価する声が多かった。なお、それぞれの受賞者のコメントは以下の通り。 ■作品賞:『リバース』プロデューサー ...more
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【映画】期待が大きすぎ?「ジェネリックジブリ」こと『メアリと魔女の花』、微妙な興行収入に - 07月19日(水)06:18  moeplus

7月10日、興行通信社より同月8、9日分の週末映画興行成績が発表。 『借りぐらしのアリエッティ』(10年)や『思い出のマーニー』(14年)の監督で知られる米林宏昌監督をはじめとする、元スタジオジブリのスタッフが多く集結し制作された『メアリと魔女の花』の初週末映画興行収入は、2日間で動員32万4,000人、興収4億2,800万円。 前週公開の『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』に大差をつけられての2位発進という、大ヒットとも大コケともいえない微妙なスタートとなった。 米林監督の過去作品では、『借りぐらしのアリエ...
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杉咲花&米林宏昌監督、夢見る子どもたちにエール!「メアリ」の似顔絵も披露 - 07月25日(火)19:00 

 米林宏昌監督がスタジオジブリ退社後に初めて手掛けた長編アニメーション映画「メアリと魔女の花」の大ヒット舞台挨拶が7月25日、東京・TOHOシネマズ六本木で行われ、米林監督と杉咲花が登壇した。この日は観客とともに改めて本編を鑑賞し、主題歌となった「SEKAI NO OWARI」の楽曲「RAIN」を全員で合唱した杉咲。「皆さんがどういう表情で映画を見ているのか気になってキョロキョロしそうになりました(笑)。隣に座っていた女の子2人がじーっとスクリーンを見ていて、嬉しかったです」と心境を明かしていた。 ・【フォトギャラリー】杉咲花、その他の写真はこちら  今作は、7年に1度しか咲かない禁断の花「夜間飛行」によって一夜限りの不思議な力を手にし、魔法世界の大学に入ることを許された少女メアリ(杉咲)が、ある嘘をついたことで大騒動を巻き起こす姿を描く。7月8日に封切られ、公開12日目で観客動員100万人を突破し、世界155の国と地域で公開されることが決定。この一報を嬉しそうに聞いていた杉咲は「愛情を持って作品に携わらせていただいているので、たくさんの方に見て頂けるのが一番幸せなこと。もっともっと多くの方に見てほしい」とアピールに努めていた。  この日は質問コーナーが設けられ、杉咲は観客に「一番好きなキャラクターはなんですか?」と言葉を投げかけた。一番人気はやはりメアリだったが、フラナガン...more
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杉咲花、40点のメアリ似顔絵披露「難しい」 - 07月25日(火)18:02 

 女優の杉咲花(19)が25日、都内で行われた映画『メアリと魔女の花』大ヒット舞台あいさつに出席。米林宏昌監督(44)が、同作の主人公・メアリの似顔絵をその場で描くことになると、「絵が得意」という杉咲も急きょ腕前を披露した。 【写真】さすがの出来栄え!メアリの似顔絵を披露した米林監督  さすがの出来栄えの米林監督に比べて、杉咲の描いたメアリは色紙に比べて小さいサイズ。髪型など特徴をよく捉えていたが、「難しいです」と照れ笑いし、自己評価は「40点」と厳しくつけた。  同作は、2014年末にジブリを退社した米林監督が、新拠点スタジオポノックで制作する初の長編作品。イギリスの作家メアリー・スチュアート氏の児童文学に基づき、7年に一度しか咲かない禁断の魔女の花“夜間飛行”を見つけた少女メアリの冒険を描く。  動員は100万人を突破し、今後全世界155ヶ国・地域で公開される。メアリの声優を務めた杉咲は「もっともっと多くの方に観ていただけたら」と、さらなる広がりを期待。この日、子どもを中心として観客と共に作品を鑑賞した米林監督は「後半にかけての作画の量を思いだして、胸が気持ち悪くなるようでした」と冗談めかしつつ、「よくできたなと改めて思う」としみじみ語った。 【関連記事】 【写真】神木隆之介、杉咲花ら声優を務める主要キャスト 杉咲花、神木隆之介のアフレコ絶賛「さすが神様!」 (17...more
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これがホントの魔女映画!?全米を騒然とさせた悪夢のようなダーク・ファンタジーが日本上陸 - 07月22日(土)09:50 

連日、全国各地で記録的な暑さとなっている日本列島に身の毛もよだつ恐怖映画が上陸!7月22日(土)公開の『ウィッチ』は、タイトルそのものずばり“魔女”をモチーフにした異色のファンタジーホラーだ。17世紀のアメリカ北東部を舞台に、荒地に移り住んだ家族が心の闇をむき出しにして狂気へと陥っていく姿をつづる。 【写真を見る】アニャ・テイラー=ジョイの妖艶な姿にドキリ/[c]2015 Witch Movie,LLC.All Right Reserved. 1630年、アメリカ・ニューイングランド。信仰心ゆえに村を追われたウィリアムとキャサリンは、5人の子供と共に森の近くの荒地へやってくる。ある日、赤ん坊のサムが何者かに連れ去られ行方不明となる事件が発生。悲しみにくれる家族だったが、ウィリアムは美しく成長した愛娘トマシンが魔女ではないかと疑い始める。彼の疑心暗鬼はやがて家族を巻き込み、一家は狂気の世界に足を踏み入れていく…。 近世の魔女伝説を悪夢のような色調で描いた本作。赤ん坊の行方がわからなくなった悲しみから狂気へと転じ、家族が娘のトマシンへ疑いの目を向けていく様子を、不穏な映像でとらえて観る者を引き込んでいく。まるでグリム童話のダークな部分を垣間見ているような背筋も凍る恐怖に包まれる。 映画『ウィッチ』でメガホンをとったのは、“ハリウッドで最も期待される新人監督”と称されるロバート・エガース...more
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【映画】期待が大きすぎ?「ジェネリックジブリ」こと『メアリと魔女の花』、微妙な興行収入に★2 - 07月20日(木)05:46  mnewsplus

7月10日、興行通信社より同月8、9日分の週末映画興行成績が発表。 『借りぐらしのアリエッティ』(10年)や『思い出のマーニー』(14年)の監督で知られる米林宏昌監督をはじめとする、元スタジオジブリのスタッフが多く集結し制作された『メアリと魔女の花』の初週末映画興行収入は、2日間で動員32万4,000人、興収4億2,800万円。 前週公開の『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』に大差をつけられての2位発進という、大ヒットとも大コケともいえない微妙なスタートとなった。 米林監督の過去作品では、『借りぐらしのアリエ...
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【映画】期待が大きすぎ?「ジェネリックジブリ」こと『メアリと魔女の花』、微妙な興行収入に - 07月19日(水)05:34  mnewsplus

7月10日、興行通信社より同月8、9日分の週末映画興行成績が発表。 『借りぐらしのアリエッティ』(10年)や『思い出のマーニー』(14年)の監督で知られる米林宏昌監督をはじめとする、元スタジオジブリのスタッフが多く集結し制作された『メアリと魔女の花』の初週末映画興行収入は、2日間で動員32万4,000人、興収4億2,800万円。 前週公開の『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』に大差をつけられての2位発進という、大ヒットとも大コケともいえない微妙なスタートとなった。 米林監督の過去作品では、『借りぐらしのアリエ...
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