「本編映像」とは?

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竹中直人、知英に伝説のネタ「笑いながら怒る人」を伝授! - 02月21日(水)19:00 

 映画「レオン」公開を前に2月21日、主演の知英と竹中直人が都内で行われたトークイベントに出席。竹中は、以前から自身の大ファンだという知英に伝説の芸当である“笑いながら怒る人”を伝授した。 ・「レオン」トークイベントの模様はこちら!  地味な派遣OLと年商500億円のワンマン社長の心と体が入れ替わってしまうというコメディ。知英は以前、別の作品でも全く異なる人間になるという役を演じた経験があり、今回の脚本を読んだときは「またオヤジになるのか!」と思ったそうだが、今回演じるオヤジは、“エロオヤジ”ということで「大丈夫かな?と心配でした。エロオヤジという感覚ではなく、自信にあふれている人、社長らしさを研究しました」と役作りを明かす。  本作の劇中、竹中は監督の要望に応えて「目を開けながら眠る人」を演じているが、これにちなんで、この日は、竹中の伝説の芸「笑いながら怒る人」のやり方を知英に伝授。「YouTubeで見ました!」と目を輝かせる知英に対し、竹中は「学生のころからやってたネタが、まさか40年も引っ張られることになるとは」としみじみ。元々、大学の「映像演出研究会」で8ミリフィルムを作った際に、余ったフィルムで竹中が短編を作り、そこで披露したのが始まりだったそう。  壇上では竹中は、大迫力の「笑いながら怒る人」を見本として披露。満面の笑みを浮かべ大声で笑いつつ「ふざけんなよ、この...more
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オスカー候補サリー・ホーキンスが驚異のなりきり演技 「しあわせの絵の具」本編映像公開 - 02月21日(水)17:00 

「シェイプ・オブ・ウォーター」のサリー・ホーキンスと「6才のボクが、大人になるまで。」のイーサン・ホークが夫婦役を演じた「しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス」の新たな本編映像が、公開さ...
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キャバ嬢知英が「おっぱい触る?」と下ネタ連発 「レオン」お色気映像公開 - 02月21日(水)17:00 

 韓国の人気アイドルグループ「KARA」の元メンバー、知英と竹中直人が共演したコメディ「レオン」の新たな本編映像が、公開された。会社の社長と中身が入れ替わってしまったヒロインが、キャバ嬢として初出勤する姿が描かれている。 ・「レオン」本編映像はこちら!  スマホマガジン「Hot-Dog PRESS」で連載され、単行本化もされた大倉かおり氏と清智英氏による人気同名漫画を映画化。地味な派遣OL・小鳥遊玲音(知英)と、女好きなワンマン社長・朝比奈玲男(竹中)が、同じ交通事故に遭遇。事故の衝撃で心と体が入れ替わってしまった2人が、騒動を巻き起こす。  玲音の体となってしまった玲男は、元に戻る方法を探るべくキャバ嬢に扮し、ある人物に近づこうとする。「持ってる武器は使わねえとな」と胸を強調し、さらに生足を大胆にのぞかせたドレスで初出勤に挑んだ玲男(外見は玲音)は、客に対して「で? 何飲むんだお前ら」といつもの口調で呼びかけ、周囲を困惑させる。慌てた玲男は、猫なで声で「おっぱい、触る……?」と収集を図ろうとするも、店員に呼ばれてしかられてしまう。  “オヤジ”役で思い切った演技を披露した知英は、「初めての役だったので、接客の仕方などが分からないときもあったんですが、“自分はオヤジになったんだ”と思ったら楽に演じられました(笑)」と振り返っている。  「レオン」は、「ぼくたちと駐在さんの...more
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中年外科医と少年の怪しげな関係…カンヌ映画祭脚本賞「聖なる鹿殺し」本編映像 - 02月21日(水)13:00 

 「ロブスター」「籠の中の乙女」で知られるギリシャの鬼才ヨルゴス・ランティモス監督がメガホンをとった「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」の本編映像の一部を、映画.comが先行入手した。外科医スティーブン(コリン・ファレル)と少年マーティン(バリー・コーガン)の謎の密会、怪しげな関係をとらえている。 ・【動画】「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」  第70回カンヌ国際映画祭で脚本賞に輝いた本作は、幸せな家庭が1人の少年を迎え入れたことで崩壊していく様子を描くサスペンススリラー。郊外の豪邸で暮らす心臓外科医スティーブンは、美しい妻や可愛い子どもたちに囲まれ順風満帆な人生を歩んでいた。しかし謎の少年マーティンを自宅に招き入れたことをきっかけに、奇妙な出来事が多発し、平和な日常が一変。ついにスティーブンは、容赦ない“究極の選択”を迫られる。「ロブスター」でもランティモス監督と組んだファレルが主人公スティーブンに扮し、「めぐりあう時間たち」のニコール・キッドマンがスティーブンの妻、「ダンケルク」のコーガンが少年マーティンを演じている。  本編映像は、スティーブンとマーティンがレストランで会う場面からスタート。店にやってきたマーティンが「腹が減っている」とこぼすと、スティーブンは「払ってやろうか?」と気遣いをみせる。さらに店を出た後には、マーテ...more
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ニッチェ江上、窪田正孝を思いキレキレ求愛ダンス!「犬猿」本編映像を独占入手 - 02月21日(水)11:00 

 「ヒメアノ~ル」の吉田恵輔監督によるオリジナル映画「犬猿」(公開中)の本編映像の一部を、映画.comが独占入手した。江上敬子(ニッチェ)が、キレのあるダンスを披露するシーンを収めている。 ・【動画】「犬猿」ダンスシーン  映画は、見た目も性格も正反対な兄弟、姉妹の間に渦巻く愛憎を、笑いとペーソスを織り交ぜながら描く。窪田正孝が印刷会社のまじめな営業マン・金山和成、新井浩文が刑務所から出所したばかりの傍若無人な兄・金山卓司に扮し、筧美和子がグラビアなどの芸能活動をしているが頭は良くない妹・幾野真子、江上が仕事はできるがブスな姉・幾野由利亜を演じている。  本編映像は、由利亜が和成からもらったプレゼントを、自室で開封する場面から幕が上がる。プレゼントの中身は、赤い菊がプリントされた手ぬぐい。思わず臭いをかぎ、恍惚の表情を浮かべ、「かわいい!」と喜びを噛み締める。さらに赤い菊の花言葉が「あなたを愛します」だと知ると、由利亜の恋の炎は燃え上がり、パソコンから流れる音楽に乗せてノリノリで踊り始める。息をきらし、髪を振り乱しながら踊る姿は爆笑必至。同時に、恋する思いが強すぎるあまりに妄想が膨らみ、暴走してしまう“痛い女ぶり”が共感を誘う。  由利亜役の江上は、映画初出演とは思えぬ好演を見せ、劇中で強烈な存在感を放っている。吉田監督は同キャラクターを、女優・藤山直美の若い頃をイメージし...more
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オスカー候補サリー・ホーキンスが驚異のなりきり演技 「しあわせの絵の具」本編映像公開 - 02月21日(水)17:00 

 「シェイプ・オブ・ウォーター」のサリー・ホーキンスと「6才のボクが、大人になるまで。」のイーサン・ホークが夫婦役を演じた「しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス」の新たな本編映像が、公開された。 ・「しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス」本編映像はこちら!  カナダの自然や動物たちを愛らしく描き、オークションでは作品が500万円以上の高値で落札されているカナダの人気画家モード・ルイスの人生をつづる本作。映画は、絵と自由を愛した画家モード(ホーキンス)の人生を、最愛の夫エベレット(ホーク)との絆を軸に描く。  公開されたのは、成功を収めたモードとエベレットが自宅でインタビューを受けるシーン。板や紙だけでなく、家中に絵を描いたモードは「彼(エベレット)が止めなかったから、どんどん増えたの」とほほ笑む。一方、ぶっきらぼうなエベレットは、「視線をカメラに。ニッコリ」と指示されると仕方なく笑顔を浮かべるほか、「自慢の奥さんでしょう?」とインタビュアーに問われると、黙って下を向いてしまう。人懐っこいモードと武骨なエベレットのギャップがほほ笑ましいシーンだ。  「パディントン」シリーズでは快活な母親を演じたホーキンスが、驚異のなりきりぶりでモードを熱演しており、「ブルーに生まれついて」や「マグニフィセント・セブン」、「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」(3月30日公開)など...more
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“キャバ嬢”知英が「おっぱい触る?」と下ネタ連発 「レオン」お色気映像公開 - 02月21日(水)17:00 

韓国の人気アイドルグループ「KARA」の元メンバー、知英と竹中直人が共演したコメディ「レオン」の新たな本編映像が、公開された。会社の社長と中身が入れ替わってしまったヒロインが、キャバ嬢として初出...
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中年外科医と少年の怪しげな関係…カンヌ映画祭脚本賞「聖なる鹿殺し」本編映像 - 02月21日(水)13:00 

「ロブスター」「籠の中の乙女」で知られるギリシャの鬼才ヨルゴス・ランティモス監督がメガホンをとった「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」の本編映像の一部を、映画.comが先行...
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ニッチェ江上、窪田正孝を思いキレキレ求愛ダンス!「犬猿」本編映像を独占入手 - 02月21日(水)11:00 

「ヒメアノ~ル」の吉田恵輔監督によるオリジナル映画「犬猿」(公開中)の本編映像の一部を、映画.comが独占入手した。江上敬子(ニッチェ)が、キレのあるダンスを披露するシーンを収めている。映画は、...
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『ブラックパンサー』の激熱アクションシーンは釜山ロケ!:写真レポート - 02月21日(水)09:00 

いよいよ3月1日に公開が迫った映画『ブラックパンサー』。先日、マーベルヒーローになりきれるアトラクションが満載の「マーベルエクスペリエンス釜山」のレポート記事をご紹介しましたが、実は釜山は『ブラックパンサー』のロケ地でもあるのです。 【関連記事】マーベル好きにはたまらなすぎるッ! ヒーローなりきりゲームや大迫力のVR映像を楽しめる「マーベルエクスペリエンス釜山」に行ってきた http://getnews.jp/archives/2014974 毎年10月に行われる「釜山映画祭」で知られる様に、釜山は映画の街。いたるところに映画をモチーフにしたモニュメントや銅像が飾られています。 イ・ビョンホンなど、スターの手形もあったり、お散歩していて楽しい街です。 それでは早速『ブラックパンサー』の撮影場所を見ていきましょう! 『ブラックパンサー』若き国王ティ・チャラ、またの名を漆黒のヒーロー<ブラックパンサー>。2つの顔を持つ彼の使命は、祖国である超文明国家ワカンダの“秘密” ──“ヴィブラニウム”を守ること。それは、世界を破壊するパワーを秘めた鉱石だった。突然の父の死によって王位を継いだティ・チャラは、人類の未来をも脅かすこの国の“秘密”を守る使命を負う事に。だが――「私に、使命が果たせるのか…?」ミステリアスな新ヒーロー誕生の全てを描く、ハイスピード・アクション・エンターテイメン...more
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