「本年度」とは?

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県内に今年初の食中毒注意報 - 06月27日(火)14:12 

佐賀県は27日午前11時、今年初めての食中毒注意報を県内全域に発令した。期限は48時間。 食中毒注意報は最高気温27度以上、湿度80%以上の基準に加え、今後の気象条件を加味して発令する。26日は基準を超え、27日も予想最高気温が27度、湿度は午前9時現在で81%となったため発令した。 県内は本年度、アニサキスによる食中毒で1人の患者が発生している。県生活衛生課は、生肉や魚を処理したまな板...
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蒲生の大クス守れ 樹齢1500年「日本一の巨樹」 姶良市が樹勢回復事業 - 06月27日(火)13:00 

 国の特別天然記念物に指定されている姶良市・蒲生八幡神社の大クスの樹勢が弱まり、市は本年度から回復のための事業に取りかかる。推定樹齢約1500年、日本一の巨樹として市民に親しまれ、観光スポットにもなっている「シンボルツリー」。市は、3年かけて幹の保護や根の周辺の土壌改良を進める。
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アートで地域活性化 人材講座スタート - 06月27日(火)08:29 

文化や芸術と社会を結び、地域活性化や住民生活の向上につなげる人材育成を目的とした「佐賀モバイル・アカデミー・オブ・アート」(SMAART)が25日、有田町の佐賀大有田キャンパスで開講した。県内をはじめ、福岡、長崎などから約30人が受講。アートプロジェクトを運営する心構えや県内の焼き物文化を学んだ。 佐賀大芸術地域デザイン学部が、3年計画で企画運営する。初年度にあたる本年度は入門編として県内の...
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市町村職員セミナー発足10年 自治条例、子の貧困議論 - 06月26日(月)11:17 

 沖縄本島の市町村職員の政策形成能力向上や行政機関のネットワーク構築を図る「自治体職員政策形成セミナー」が発足して10年を迎えた。自治基本条例や子どもの貧困などさまざまなテーマで議論を重ね、積み上げた知見を基に本年度から3年間は、次期沖縄振興計画の策定を見据えた研修を実施する。次期計画策定に関わ...
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佐賀女子短大、同窓会が50周年 - 06月26日(月)05:30 

佐賀女子短期大学(佐賀市)の同窓会「若楠会」(山口美保子会長)の創立50周年を記念した総会が25日、同市で開かれた。参加した同窓生約170人が旧交を温めながら、半世紀の歴史に思いをはせた。 本年度予算案や行事計画案を承認した総会の後、田口香津子副学長が講演。韓国の短大と双方で学位を取得できる制度の創設や、杵島郡白石町などとの連携協定締結など、短大が力を入れるグローバル化と地域連携の取り組みを...
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県内に今年初の食中毒注意報 - 06月27日(火)14:12 

佐賀県は27日午前11時、今年初めての食中毒注意報を県内全域に発令した。期限は48時間。 食中毒注意報は最高気温27度以上、湿度80%以上の基準に加え、今後の気象条件を加味して発令する。26日は基準を超え、27日も予想最高気温が27度、湿度は午前9時現在で81%となったため発令した。 県内は本年度、アニサキスによる食中毒で1人の患者が発生している。県生活衛生課は、生肉や魚を処理したまな板や包...
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【福岡】春日市採用試験今年も100倍超 「教養」廃止…改革効果続く - 06月27日(火)11:20 

春日市採用試験今年も100倍超 「教養」廃止…改革効果続く [福岡県] 2017年06月27日 06時00分 https://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_toshiken/article/338395/  昨年度から教養試験を廃止した春日市の職員採用試験に本年度、計8人の採用予定数に対して949人が応募があった。競争率は118倍で昨年度(110倍)を上回り「改革」の効果は2年目も続いている。  公務員試験対策をせず、民間企業を志望する人でも受験できるようにし、多様な人材を採用するのが「改革」の狙い。従来は教養試験だった1次試験は全員対象の面...
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佐大にタブレット入試導入 理工・農学部 - 06月27日(火)08:13 

佐賀大学は26日、コンピューターを使って出題や解答をする入試方式を本年度から、推薦入試の一部で導入すると発表した。12月に理工学部と農学部で、タブレット端末を使って基礎学力や学習力を問う。国立大学法人がこの方式を取り入れるのは初めてという。 大学入試センター試験を課さない「推薦入試(1)」が対象。対面で問題を解かせる前年度までの「口頭試問」に替えて実施する。 数学、物理、化学、生物、英語の5...
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40センチ浸水の感覚 防災訓練で体験 - 06月26日(月)06:05 

仙台市泉区などは25日、本年度の区総合防災訓練を行った。2015年9月の宮城豪雨や昨年の台風被害を受け、本年度初めて風水害を想定。会場の根白石小の校庭には水路歩行訓練や土のう積み上げ訓練などのコーナー
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【京都】 「食品ロス」もっと減らそう 京都府本腰、教室や推進店拡大 - 06月25日(日)12:20 

配信先、京都新聞、2017年06月25日 09時32分 http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20170625000032 京都府は本年度から、食べ残しや消費期限内に廃棄する「食品ロス」対策に本腰を入れる。食材の使い切りを学ぶ料理教室を開くほか、京都市の「食べ残しゼロ推進店舗」の取り組みを府内全域に広げる。発育不良や変形といった規格外の農産物を子ども食堂などに提供する仕組みづくりも検討しており、府内で年間13万~17万トンと推計される食品ロスの削減を目指す。 ■子ども食堂へ規格外農産物提供  府は行政や農業、小売業など...
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