「本年度」とは?

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万華鏡の中にいるような世界観!話題の和太鼓集団、DRUM TAOにインタビュー - 10月19日(木)18:00 

和太鼓という伝統的な楽器を使って新しい表現を生み出し、国内外で注目を集めているエンターテインメント集団、DRUM TAO。その常設公演「Revolutionary New Drumming Entertainment in Tokyo 万華響―MANGEKYO―」が東京・品川プリンスホテルのClub eXにて開催中だ(本年度は10月29日まで。来年度は春季と秋季に全200公演を予定)。いったい、どんな舞台なのだろうか? DRUM TAOのメンバーに、公演にかける意気込みや見どころなどを聞いた。 ──今回の「万華響-MANGEKYO-」は、どのような舞台なのでしょうか? TAO:会場となる東京・品川プリンスホテルのClub eXは、円形ステージが大きな特性になっています。その円形ステージを使い、プロジェクションマッピングで「日本の美」を映し出すことで、まるで万華鏡の中にいるような世界観を創り出しています。 ──この公演にかける想いを教えてください。 TAO:海外公演などで海外に行った時に、自分自身、一観客としてその地のエンターテイメントを楽しんでいます。今年のヨーロッパツアーでスペインに行った際はフラメンコショーを見ましたが、その中にスペインの伝統文化をショーアップしているものがありました。どこの国に行っても、根底にあるのは「自国の文化へのリスペクト」で、それを発展させていこ...more
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経産省、革新機構の見直し議論 - 10月19日(木)05:00 

 経済産業省は18日、官民ファンドの産業革新機構について、大幅な組織改編など見直しの議論を始めた。次世代産業に取り組むベンチャー企業などへの資金供給に関する有識者会議を立ち上げ、初会合を開催した。本年度中に報告書をまとめ、2018年の通常国会に提出する産業競争力強化法の改正案に反映させる方針だ。有識者会議では人工知能(AI)やロボットなどによる第4次産業革命に向け、銀行融資が行き届かないリスクの高い事業に資金を供給し、次世代産業を育てるための方策や必要な環境整備を検討する。「民業圧迫」「救済ファンド」などの批判がある革新機構の在り方も議論。機能や組織名称、人事を見直す案が浮上している。
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役場庁舎外壁工事費、9千万円増える - 10月18日(水)11:11 

 秋田県井川町が本年度予定していた役場庁舎外壁の塗り替え工事について、事業費の総額が当初見込みより約9千万円増える見通しであることが17日、分かった。外壁にアスベスト(石綿)を含有する塗材が使われてい…
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リアルワールド 農林水産省の海外知的財産保護・監視委託事業を昨年度に引き続き受託 - 10月18日(水)10:50 

リアルワールド<3691>は17日、同社子会社のマークアイ(本社:東京都港区)が、農林水産省の「海外知的財産保護・監視委託事業」を昨年度に引き続き本年度も受注したと発表。
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広報紙手渡し安否確認 北浦・民生委協、防犯功労団体に - 10月15日(日)10:49 

 秋田県男鹿市北浦地区民生児童委員協議会(小山内慶三郎会長)が、全国防犯協会連合会(東京)の本年度の全国功労ボランティア団体に選ばれた。民生児童委員協議会が選ばれるのは全国初。小中学校の学区内マップ作…
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「笑いの出前」好評、認知症予防に 大館市田代の住民組織 - 10月19日(木)13:03 

 秋田県大館市田代地域の地域活性化に取り組んでいる住民組織「田代地域まちづくり推進協議会」(松田正男会長)が、本年度から高齢者向けに行っている「笑い」の出前が好評だ。高齢者が集う場に“芸人”を派遣し手…
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革新機構の見直しへ議論 経産省が有識者会議 - 10月18日(水)19:07 

 経済産業省は18日、官民ファンドの産業革新機構について、大幅な組織改編など見直しの議論を始めた。次世代産業に取り組むベンチャー企業などへの資金供給に関する有識者会議を立ち上げ、初会合を開催。本年度中に報告書をまとめ、平成30年の通常国会に提出する産業競争力強化法の改正案に反映させる方針だ。
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ふるさと企業大賞に西山製作所 - 10月18日(水)10:51 

 総務省が所管する地域総合整備財団(ふるさと財団)は17日、本年度の「ふるさと企業大賞」に、秋田県横手市雄物川町に主力工場がある鋼管製造会社・西山製作所(本社・神奈川県小田原市)を選んだ。24日に都内…
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沖縄県議会 辺野古訴訟 議案可決 MICE修正予算案も - 10月17日(火)10:42 

 沖縄県議会(新里米吉議長)は16日、9月定例会最終本会議を開いた。名護市辺野古の新基地建設を巡る岩礁破砕差し止め訴訟で、新たに訴えを追加する議案を与党の賛成多数で可決した。中立会派の公明は退席した。県が整備を予定する大型MICE計画について、本年度予算に基本設計費用を残す一方、国側との調整が整...
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県内クマ駆除、最多533頭 目撃数更新、冬場の猟解禁へ - 10月15日(日)09:40 

 秋田県内で本年度、有害駆除や個体数調整などで捕殺されたツキノワグマの頭数が、9月末時点で過去最多の533頭に上ることが14日、県のまとめで分かった。県は今年4月時点のクマの生息数を1013頭と推定し…
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